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   シューマン共振とは何か?これは ln Deep さんの記事の中に
   詳しく書かれていますので、そちらをご覧ください。

   一言で言うと、”地球が発している音” なんですが、そのシューマン
   共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇したと記事で
   は書かれています。

   竹下氏によると、実はこの一次周波数の上昇は、すでに2016年
   1月1日午前0時に上昇しているそうです。

   で、この周波数の上昇により、私たちにどのような変化が起きるの
   か、ということもコメントに書かれています。

   狭義の肉体の表層の意識と深層の意識の統合が行われるという
   ことです。それで、意識が統合されたらどうなるのか、というと嘘を
   つけなくなるというのです。
   表層の意識で言っていることが、実は深層の意識とは全く違って
   いた、ということが無くなるのです。
   つまり、正直な社会になるということです。

   この意識の統合には3年くらいかかるということですので、18年の
   12月頃には意識の統合が完成するということですね。
   本心 (本音) で生きる社会になる、ということです。



            シャンティ・フーラの時事ブログより

イメージ 1
              画像の出典:pixabay  [CC0]

   地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83
   Hzから8.5Hzへと上昇 
          〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜


   竹下雅敏氏からの情報です。

   シューマン共振についての面白い記事が、in Deep さんから出て
   います。基本的に変化しないと思われていたシューマン共振の
   一次周波数が、7.83Hzから8.5Hzへと上昇していると言うので
   す。2つの周波数は、動画で聴き比べることができます。

   7.83Hzは肉体のスワディスターナ・チャクラに対応するのに対し、
   8.5Hzはサハスラーラ・チャクラに対応することがわかると思いま
   す。地球の周波数が、物理的次元でも上昇したことが上昇したこと
   が確認できるわけです。

   この周波数の上昇は事実で、日本時間の2016年1月1日午前0
   時に、7.83Hzから8.5Hzへと上昇したようです。
   どうしてこんなにぴったりとした日時で、しかも日本時間なのかと
   思われるでしょうが、宇宙的レベルでの霊的中心は、古来から
   ずっと日本なのです。これからも変わらないと思います。

   シューマン共振が上昇したことで、今後どのような変化が起こるか
   ですが、これはチャネリング系で多く語られていることとは違った
   ものになります。

   人間の狭義の肉体は、表層と深層の2層に分かれると説明しまし
   たが、詳しくは表層、中層、深層の3つに分かれます。
   このうち、表層と中層が1つとして動くことが多く、大まかには2層に
   分かれていると考えて差し支えありません。シューマン共振の上昇
   は、これらの今は分裂している狭義の肉体の意識を統合させます。

   以前のコメントで、この2層の意識が3年ぐらいかけて統合するだろ
   うとしましたが、まさにこれが起こるわけです。
   すでに深層の意識では精神が破綻している者が結構いるので、
   それが統合されると、表面的にも統合失調症として診断されるよう
   な人々が増えると思われます。

   要するに、狭義の肉体の意識が統合されると、嘘がつけなくなると
   いうことなのです。表面で言っていることと深層の意識 (本音) の
   区別がなくなってしまうからです。

   こうした意識の変化に伴って、社会全体は、正直であることを美徳
   とし、嘘をつくことを非難するようになっていくと思います。

   霊的なレベルでは、意図的に嘘の情報を流して社会を混乱せると
   裁かれます。下のコブラ情報がその典型です。
   コブラの名を偽って情報を出す人物が次々と処刑されているので
   すが、彼らはいつまでこのようなことをするつもりでしょう。
   RM (レジスタンス・ムーブメント) の連中は、よほど心根が善良な
   者以外は、将来的にまともな精神状態でいられる者は居ない
   だろうと思われます。

                                   (竹下雅敏)



     ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)が
   なぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでも
   いたけれど、今日もまた時間が足りなく・・・
   転載元) in Deep   17/8/1
           ↓


イメージ 2
                      ・NASA

   先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」 ことを
   知りました。これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか
   言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」 のものだ
   ったのですね。Wikipediaの説明では以下のようになります。



   シューマン共振
   シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層
   との間で極極長波(ELF)が反射をして、その波長がちょうど地球
   一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
   その周波数は7.83Hz(一次)、14.1Hz(二次)、20.3Hz(三次)
   ・・・と多数存在する。

   常に共振し続けているので常時観測できる。

   シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層
   の震動だといわれている。



   ここに 「一次」 とある7.83Hzは、ずっと7.83Hzだったんですね。

   こちらの動画にあるのがそうです。

   ひとつの説としてですが、上のYouTubeの解説には、

   >ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある

   とあります。

   ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が 「8.5Hz」 に
   なっていることを発見したのです。

   (以下略)



   30 minute Binaural Beat Session - Alpha 8.5Hz
   配信元) YouTube 12/9/7





     ロブ・ポッターのコブラインタビュー (後半)
    転載元) Now Creation   14/9/7
             ↓

   8月26日インタビュー

   ○ シューマン共振について

   コブラ:−−シューマン共鳴についてはたくさんのことが言われて
   います。シューマン共鳴は一つの周波数ではありません。一連の
   周波数で、電離層での共鳴周波数を特徴としています。
   それは変化しません。ただ、電離層を励起する鍵となるピーク
   周波数があるのです。これは1950年にシューマン博士によって
   理論的に出された説で、測定されたのはもっと後になってからです。
   人々が理解しているようなあり方で、直接、意識と繋がっている
   わけではありません。

   しかし、主な周波数のうちの一つが人間の心臓の周波数と共鳴
   します。それは本当です。これにはまた、何らかの宇宙的な意味
   があります。他にも銀河の共鳴周波数があるからです。
   あるレベルで、シューマン共鳴周波数は、銀河の周波数とシンクロ
   しています。



   ディスクロージャー・プロセス
   引用元) Now Creation   17/5/17


   2017年5月17日付

   (中略)

   オルタナティブ・コミュニティーも、シューマン共振周波数が上が
   らないことをやっと悟り始めています。

   (中略)

   シューマン共振はシューマン教授の名を冠したものです。
   彼はドイツ初期の秘密の宇宙プログラムに関わっており、後に
   ペイパークリップ作戦で米国に渡りました。シューマン共振の周波
   数はとても安定しており、主に電離層空間の物理的大きさによっ
   て決まります。

   シューマン共振の振幅は変化します。電離層のプラズマが励起
   されると振幅が大きくなります。電離層のプラズマは、太陽活動、
   雷雨、スカラープラズマ兵器やHAARPの使用により、また最近で
   は光の勢力がプラズマ異常を浄化するときにも励起されます。

イメージ 3

    
   さらに光が増して理解が進むにつれ、科学上の、そしてオルタナ
   ティブ・コミュニティーで信じられている誤った考えがゆっくりと
   ほどけ始めるでしょう。

   (以下略)




                     ( ^^) _旦~~

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