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こんにちは、みなさんお元気ですか? はやいもので6月も下旬となってしまいましたね。 さて先日のこと・・・ わたくし臣(しん)が住む茨城県筑西市の特産品「こだますいか」を買ってきたのでご紹介します。 今回訪れたのはこちら↓ ありました、こだまスイカ↓ 「こだますいか」は冷蔵庫で丸ごと冷やせる小振りなすいかで、通常のすいかに比べて甘く、皮が薄くて果肉部分が多いのが特徴です。 さっそく買って帰って来て↓ 美味しくいただきました(ちなみに、LLサイズで値段は900円)。 実はスイカを切った後、写真を撮り忘れたままさっさと食べてしまい、画像がありません・・・。 次回は必ず写真を撮ってから食べますので、お許しを(笑) さてさて、こだまスイカの出荷時期は4月から6月。 今年はもうそろそろ終わりですが・・・ 最後に念のため、こだまスイカが買える直売所をご紹介しておきます。 こちらです→こだまスイカが買える筑西市内の直売所 というわけで、みなさんは今年、こだますいかを食べましたか? ■ファーマーズマーケットきらいち筑西店 茨城県筑西市西方838−1 TEL0296−54−4831 定休日 毎月第3水曜日、年始 |
こだまスイカ
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コメント(12)
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こんにちは、みなさんお元気ですか? さて、わたくし臣(しん)が住む茨城県筑西市は、全国有数のこだまスイカの産地です! こだますいかは、冷蔵庫で丸ごと冷やせる小振りなすいかで、通常のすいかに比べて甘く、皮が薄くて果肉部分が多いのが特徴。 出荷時期は4月から6月ということで、現在出荷の時期を迎えています。 筑西市では毎年、こだまスイカのPRを行っていて、今年はこんなPRちらしが作られたようです↓ かわいいチラシですね! チラシの下の方に書いてある、M&W projectって何でしょうか?? なお今年は、JA北つくば、筑西市、そしてお隣の桜川市などが、両市をあわせると日本一の生産量を誇るこだまスイカの地域ブランド化を進めるため、「立夏」(今年へ衛星29年は5月5日)を「こだますいかの日」に制定しました。 4月26日、JA北つくば協和支店(筑西市上星谷)で記念日制定式典が開かれ、日本記念日協会からJA北つくばこだま西瓜部会長の大久保修一さん(54)に、「記念日登録証」が手渡されたそうです(写真は東京新聞より)↓ 日本記念日協会という協会があるんですね、知りませんでした! こちらは、こだまスイカの直売所マップ【マップ作成】こだまスイカ産地活性化検討委員会 事務局/県西農林事務所経営・普及部門(筑西地域農業改良普及センター)TEL0296−24−2918↓ せっかくですので、マップに掲載されている直売所の中から、筑西市内にあるものをご紹介しておきます。 ・アグリショップ夢関城 筑西市舟生1073−289 TEL0296−37−1020 ・きらいち筑西店 筑西市西方838−1 TEL0296−54−4831 ・JA北つくば生産直売所 筑西市横塚16−1 TEL090−2637−0616 ・協和施設園芸協同組合(KEK)協和直売店 筑西市門井1705 TEL0296−57−2956 ・自然ランドおおしま 筑西市門井1971 TEL0296−57−2977 ・JA北つくば協和直売所 筑西市上星谷369 TEL0296−57−9955 ・あけのアグリショップ 筑西市宮山504(宮山ふるさとふれあい公園内)TEL0296−52−6052 というわけで、みなさんもぜひ筑西市産のこだますいかを食べてみてください! |
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こんにちは、みなさんお元気ですか? 今日は6月28日(金)、はやいもので6月も終わりですね。 さて、記事にするのが遅くなってしまいましたが・・・ 私satyriconが住む茨城県筑西市の特産品「こだますいか」をいただいたので紹介します↓ 「こだますいか」は冷蔵庫で丸ごと冷やせる小振りなすいか。 通常のすいかに比べて甘く、皮が薄くて果肉部分が多いのが特徴です。 出荷時期は4月から6月ということなので、今年はもうそろそろ終わりでしょうか…。 ちなみに、市のホームページではこんな風に紹介されていました↓ また、生産者やJA、市などの関係機関を中心に組織する「こだまスイカ産地活性化連絡協議会」では、毎年様々なPR活動を行っているそうです。 その一環として、出荷時期にあわせて市役所本庁舎1階エントランスホールにこだまスイカPRブースを設置しているとのことなので、ちょっと見てきました↓ 「筑西市・桜川市は日本一の産地」の文字が… 筑西市とそのお隣・桜川市をあわせると、こだますいかの生産量が日本一なんですね。 PRブースには、こんなチラシが置いてありました↓ こだますいか直売所マップ! せっかくなので、マップに掲載されている直売所の中から、筑西市にあるものをご紹介しておきます。 ・JA北つくば協和直売所 筑西市上星谷369 TEL0296−57−9955 ・協和アグリミセス連絡会直売所 筑西市門井1975−1(協和総合センター駐車場) ・協和施設園芸協同組合(KEK)協和直売店 筑西市門井1705 TEL0296−57−2956 ・自然ランドおおしま 筑西市門井1971 TEL0296−57−2977 ・JA北つくば生産直売所 筑西市横塚16−1 TEL090−2637−0616 ・あけのアグリショップ 筑西市宮山504(宮山ふるさとふれあい公園内)TEL0296−52−6052 ・あけの元気館農産物直売所 筑西市新井新田(あけの元気館内)TEL0296−52−9700 ・きらいち筑西店 筑西市西方838−1 TEL0296−54−4831 ・アグリショップ夢関城 筑西市舟生1073−289 TEL0296−37−1020 というわけで、みなさんは今年、こだますいかを食べましたか? |
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こんにちは、みなさんお元気ですか? ロンドンオリンピック、連日熱戦が続いていますね。 7月30日(月)には射撃の男子10mエアライフルが行われ、茨城県筑西市出身の谷島緑選手が出場しました! 10mエアライフルは、10メートル先の標的に60発を打ち込み、600点満点でスコアを競う種目。 谷島選手は589点で38位に終わり、上位8人による決勝には進めませんでした残念。 なお、谷島選手は8月3日(金)の50mライフル伏射、6日(月)の50mライフル三姿勢にも出場予定ですので、こちらに期待しましょう! さて話は変わって… 筑西市の特産品である「スイカ」をいただいたので、ご紹介します! これまでにも「こだまスイカ」の記事は何度が書きましたが、今回はこちら、出荷の最盛期を迎えている「黒こだまスイカ」です↓ ボーリングのボールじゃないですよ、スイカです(笑) JA北つくば管内の筑西市と桜川市では「こだますいか」の栽培が盛んに行われていて、全国一の産地! 近年は、皮が緑色のこだますいかに加え、黒皮が特徴の黒こだますいかを「誘惑のひとみ」のブランド名で販売しているのです(参照:茨城県観光物産協会ホームページ「観光いばらき」)。 では、さっそく食べてみましょう↓ 果肉が詰まって白い部分が少ないのは「こだまスイカ」の特徴、お味のほうも糖度12度以上と極甘です! はい、とっても美味しゅうございました。 というわけで皆さんは、黒こだまスイカをご存知でしたか? ■こだまスイカの特徴 ・小さいから冷蔵庫に入れやすい ・甘みが強くシャリ感がある ・皮の際まで甘い ・皮が薄く、食べてからの片づけが楽 ■JA北つくば産「黒こだまスイカ」の問合せ先 JA北つくば東部営農経済センター TEL0296−21−8055 |
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こんにちは、みなさんお元気ですか? さて、私satyriconが住む茨城県筑西市の特産品に「こだますいか」があります。 市内には「こだまスイカ」をアピールする、こんな看板も↓ こちらが、今回こだまスイカを買った「自然ランドおおしま」さん↓ 「こだまスイカ」の直売所には、目印としてこんなノボリがたっています↓ 店内に入ると、ありました! 「こだまスイカ」発見↓ 早速買って帰って、食べてみましょう↓ 甘くて美味しゅうございました。 ちなみに、こだまスイカの本格シーズンは5月からで、6月の終わりまで出荷・販売されているそうです。 というわけで皆さんは今年、もうスイカを食べましたか? ■こだまスイカの特徴 ・小さいから冷蔵庫に入れやすい ・甘みが強くシャリ感がある ・皮の際まで甘い ・皮が薄く、食べてからの片づけが楽 |






