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不知火 昭和19年9月頃
との設定です。
今回はカッター&内火艇ダビッド部分のワイヤーも一部張線してみました。
兵装は福井静雄氏著作の「日本駆逐艦物語」を元にしています。一部省略・・・哨信儀など
防弾板はエッチングパーツですがちょっと気に入らない出来です。
張線も一部省略。
今回もきつめに汚し塗装してみました。
気が向いたらパート2画像アップします。 |

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こんにちは、ゲストさん
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不知火 昭和19年9月頃
との設定です。
今回はカッター&内火艇ダビッド部分のワイヤーも一部張線してみました。
兵装は福井静雄氏著作の「日本駆逐艦物語」を元にしています。一部省略・・・哨信儀など
防弾板はエッチングパーツですがちょっと気に入らない出来です。
張線も一部省略。
今回もきつめに汚し塗装してみました。
気が向いたらパート2画像アップします。 |
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こう見ると0.4mmでも」やはり砲身が微妙に太いかもしれませんね。
艤装は「学研 秋月型駆逐艦」のP103 19年7月11日〜10月11日を参考にしていますが、艦橋上部の機銃だけ省略しました。
探照灯台へのラッタルを忘れていたので取り付けました。弾薬箱も少し追加。
後部マストの正確な形状を理解するのが難しいです。駆逐艦の艦橋は戦艦と違い小さくて狭くてシンプルですが、ワンルームやキャンピングカー?のように限られたスペースに色々詰め込まれているのがすごく好きです。上部艦橋のブルワークが小さな2階建て木造家屋の狭いベランダに見えます(^^)
これで追加手直し等を終え完成です。
問題ないようでしたら梱包作業に移りたいと思います。 |
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こちらも遅くなりました。・・・『秋月』の細部です。
手直し追加加工等があるとはいえ毎度発送に余裕を与えてくださり、体調までご心配頂感謝しております。
本日、後ほどご連絡いたします。
アンカーレセスは型紙を作りそれを元に正しい位置掘り込んでからエッチングのアンカーを取り付け。
旗ざお後方の2本の通風筒は025mmの洋白線(パイプでは無いので未開口)、波除、その後方の荒天用給気筒&出入口をプラ材で再現。
主砲身は0.4mm真鍮パイプです。拡大すると太く見えますが、裸眼だとそんなに違和感無いと思います。
煙突の白線は想像で再現。
一応「学研 太平洋戦史シリーズ 秋月型駆逐艦」のP96、P100 の画像を参考にしています。
白線あるように見えるのですが・・・。
艦橋後方は拡大(電探室)し高射装置支え用の支柱を真鍮線で再現。見え辛いか
後部構造物セルター甲板左舷前部、魚雷格納所後方の25ミリ単装機銃は増設時に手摺をつけたと想定。
学研本の戦後「冬月」と並んで写っている「涼月」画像を見ると、この部分に防弾板が付いています。
後部高射装置部分に増設された3連装機銃へのラッタルはどこにあったのかよく分らず、推定です。
明日と言うか本日ですが「秋月」パート2画像と「涼月」追加します。
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日付変わってしまいましたが「涼月」画像追加します。
艦橋天蓋両脇に耳のように出ているのが哨信儀の受信機(ですよね?)で、天蓋前面にあるものが無線アンテナ、その両脇にあるものが手旗信号台です。
名称はうろ覚えで間違っていたらゴメンナサイ。
遮風装置の形状は両端が丸みを帯びているのが正しいですが、簡易に角張って表現しました。
「涼月」の角ばった艦橋もかっこいいですね。
でも今回は確かな資料を持っていなかったので学研本の写真とイラスト、MA,MG等の雑誌を主な資料としています。ので、それっぽく仕上げた部分もかなりあります。
艦橋脇の機銃座へのラッタルも推定で取り付けました。
マストはアオシマキットのものを加工して取り付け。金属線で構造材を追加しています。
トップの13号電探の取り付けている部分を後ろへ傾けすぎたかも。
左舷の機銃は一部推定です。
また、ボートとダビットは取り外された設定にしています。
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さまざまな理由が重なって暫くネットが出来ませんでした。
おかげでオークションの画像も追加できずチェックされた方大変失礼いたしました。 パソコンのそばで不用意なことはしないようにしなければ・・・。 完成した「涼月」の画像パート1です。 煙突の識別マーキング
内火艇は1隻だったのでしょうか・・・リサーチ不足で秋月最終形を参考。
増設の単装機銃は写真に写った防弾板(防波?)を元に取り付けてみました。
学研本のイラストとは違いますがどうでしょうか?
左舷がよく分らず。
主砲の砲身は0.3ミリ真鍮パイプ 秋月は0.4ミリ同パイプですが、当初は細すぎるかと思いましたが完成するといい感じになりました。
だいすきなkansen太郎さんのi以前MGに載った秋月も大いに参考にしています。
昭和20年時点で爆雷装填台の防弾板付はいていたのでしょうか?
戦後の写真では既に取り外されたと言うことにして板付きにしてみました。
投下レール部分も。
艦橋に哨信儀取り付けてみました。天蓋に耳のように付いている部分。
初春に取り付けて物より小さくしてみました。このほうがスケール的に合っているようです。
この機器は艦によって微妙に取り付け位置が違いますね。
皆様も調べてみてください。この写真はピンボケなので、発送前にアップ画像を再撮影して載せます。
木材の取り付け位置も今後調べたいです。
これは他艦を参考にした想像です。
明日、続きと「秋月」をアップ予定です。
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