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旅の支度中。
今回はエアマットはやめてサーマレストのフォールディングタイプか。 イスはヘリノックスの。 もっと小さいものもあるが、背もたれが無いのはかなり辛いのがわかっているのでこれ。 フライパンと鍋はトランギアもあるが、やや小さくて役に立たないのと、意外としっかり料理をするので、ティファールの18センチのソースパンと22センチのフライパン。 調味料はミル式の岩塩と黒胡椒を。 醤油は湯浅の魯山人。 テントは既に用意しているが、ヒルバーグのアンヤン3GT。 前室も広くて、設営も撤収も早い。 当然広い。 シュラフは自分のところでナンガの代理店をしているのでいくらでも手に入るが、以前のモノがかなり立派なモノなのでそれを使う。 ピローをどうするか。 イスカのノンスリップピローが最強ではあるが、コンパクトさで行けばスノーピークか。 だがここは妥協すると後で絶対に後悔する。 火器はSOTOのカセットガスタイプ。 カセットガスは調達が簡単だ。 後はうまくパッキングできるか。 時間のあるときにやってみよう。 |
キャンプ
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3人用のテント。
2人用でも場合によっては狭いこともあり、少し大きめを買った。
ドームタイプなので自立はしないが、今まで困ったことは無い。
前室も大きいので、雨の日も良いだろう。
設営は簡単。
他にもHILLBERGのテントは持っているが、どんなに強風下でも張れるし、雨の日の設営だって短時間。
便利さはよく知っている。
一度ここのメーカーを使うと、なかなか他に行けないのが問題かな。
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通常時は充電式で、非常時には乾電池も使えるというもの。
一泊や二泊なら乾電池ではもったいないし、長期になれば充電式よりも乾電池の方が便利かもしれない。
そういう意味では両方使えるのは便利だろう。
長期のキャンプでランタンをどうしようかと思っていた。
ガソリン式はそのボリュームから無理にしても、小型のガスランタンくらいならいけるかもしれないと考えたりする。
明るさや利便性では無く、情緒的なものなのだが。
だが、テントの中でも使うことを考えるとLEDランタンに限られる。
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しかもAllakよりも軽い。
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