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昨日は

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幕張で開催されているINTER BEEへ。
音響機器や映像機器の展示会で、とても面白かった。
実はPOV.HDの日本の代理店さんであるアイ・コマースさんが出展されていて訪問してきたのだが。
時間が無い中での訪問だったが、ブースには興味を引く機器がたくさん。
もっと時間を取ってくれば良かったw
 
さて、アイ・コマースさんで展示されていた新型のDRIFTとPOV.HDの動画が上映されていたが、圧倒的にPOV.HDの動画はきれい。
GO Proと比較しても一目瞭然。
やはり安いカメラは安いなりでしか無いのが良くわかった。
 
折角の良い機材、活用方法は様々である。
これからはバイクもカヤックもシーズンオフに入っていくが、来年に向けて装着方法や撮り方などを研究しなければ。
まだ手元に新品が1台あるので、必要な方はご連絡を。
 

秘密兵器導入!

バイクもカヤックも両手放しで長時間録画ができると、映像の楽しみもずいぶん広がる。
以前からPOV1.5を利用していたが、バイクが無いのでそのまま道具箱に放置。
しかしその間にHDが出ていて、それをLANDMASTER社で調達したのだ。
すでにER_Kickerさんとバードさんは活用している。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
箱からしてワクワクする。
とてもマニアック。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
開いてみると、まるで特殊な拳銃でもそこにあるかのような雰囲気。
それはそうだ、米軍やアメリカの警察でも採用されている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
カメラヘッドとリモコン。
かなり小さい。
カメラヘッドはセパレートなので、ヘルメットや車体の一部、カヤック本体にも装着可能だ。
リモコンは遠隔操作が可能で、録画をさせたり停止させたり、撮影中の動画にタグを入れたりすることが可能。
カヤックのバウの先にカメラがあっても、操作は可能なのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
本体もカメラも防水・防振で手ぶれ補正もある。
次回のカヤックでは登場するだろう。
やはり、両手はパドルというのがカヤックの基本で、漕いでいれば撮影する余裕はないのでこういう装置があると便利だ。
 
特徴はこちら。
ハイクオリティ、6枚レンズを採用。
画角もフルハイ・オンボードカメラでは最高の142°を実現。
センサーは、ネイティブ1080p 1/2.7CMOSセンサー。
CPUにはテキサスインスツルメンツの、Da Vinch プロセッサーを搭載。
画像はソフトウエアで処理しています。後々にさらに優れたエンジンが開発されたときに対応できます。
これも高性能プロセッサを採用したために可能になりました。
(ほとんどのカメラはハードウエアで処理していますのでカメラの交換以外に方法がありません)
防塵、防水、耐衝撃性に優れていることは、アメリカ軍の大量採用が立証しています。
カメラは10m防水、レコーダー、リモコンも、1mまで30分沈めることが可能(IP67)
レコーダーを3m沈めることが出来るオプションもある。
対応温度は、カメラ部が、−20℃〜60℃  レコーダーは0〜70℃。
電源オン、録画ボタンを押す、これだけでOK。
設定したいときは、2インチカラー液晶を見ながらマニュアル無しの直感で操作できます。
メモリカードは32GBまで対応。
電源は単三4本を採用、万が一の時にどこでも入手可能。
フルハイでもアルカリ電池で2時間30分録画が出来る。
ビデオ、音声出力もありますので、撮ったその場でテレビによる鑑賞が可能。
外部マイク入力端子も装備。エンジン音を拾いやすいところにマイクを設置できます。
 
詳細
・ビデオ
画素数 1080p : 1920×1080 30fps , 24fps , 25fps
     720p : 1280×720 60fps
画角 142°(1080p)  95°(720p) 
コーデック H.264
コンテナ MPEG-4 
露出自動露出、ホワイトバランス
センサー 1/2.7" HD CMOS センサー 3.0μ m ピクセルサイズ
ダイナミック・レンジ  69dB
感度 3300mV/(lux-sec)
プロセッサ 32ビット TI Da Vinch ARM プロセッサー 10 Bit image
開口効率 f/2.0.   周辺光量比90%(フルフィールド)
焦点距離 2m 〜 無限
ディスプレイ 2インチカラー液晶 640x320
 
・音声
コーデック AAC
マイク無指向性モノラル -40dB sensitivity at 1kHz   16ビット半二重
サンプリング 16kHz
SN 80dB
音声出力  最大0.7W 8Ω モノラル
 
・入出力
最大容量 32GB SGHCメモリカード
ファイル操作 録画、再生、削除
I/Oポート SD カードスロット, USB 2.0, マイク-IN, NTSC/PALアナログ
テレビ/音声出力
 
・最長録画時間  
 4時間20(1080p 30fps / 720p 60fps) 15M bit / S  (32GB)
16時間(480p 30fps) 4M bit / S               (32GB)
 
・SN 80dB
・音声出力  最大0.7W 8Ω モノラル
・寸法
レコーダー 40mm x 60mm x 167mm,  328グラム(単三電池4本込)
カメラヘッド 58グラム
リモコン 24グラム (電池込)
カメラケーブル 1.5m 128グラム
 
・バッテリ稼働時間
1080p 30fps / 720p 60fps 単三アルカリ 2時間30分  リチウムイオン 5時間
480p 30fps単三アルカリ 8時間  リチウムイオン 12時間
 
いよいよ来月には導入である。
これで「沈」する瞬間の映像が見れるか。
いや、沈はしませんよ^^;

POV1.5を修理へ

動画撮影用に使っていたPOV1.5であるが、前々から調子が悪いと思っていたのが、今回のエクスペディションでひどくなってしまった。
何でも無いときもあるのだが、ひどくなるとフリーズして、電源をすべてカットしないと復帰しない。
どうやらカメラヘッドにつながる部分のケーブルの一部が断線しかかっていると見ているのだが、果たしてどうだろうか。
サンプル画像を3本ほどディスクに収めて、購入先に送った。




156.AVI





179




ただ、修理の場合には海外に発送して云々と書いており、当分の間は動画撮影はダメそうである。
高い買い物だっただけに、修理がきちんと出来れば良いのだが。

あと、最近のフルハイビジョンの動画には目を見張るモノがある。
ビデオカメラの価格も下がってきているのと、防水機能の高いタイプも出ているので食指が動き気味^^;

POV CHEST HARNESS

イメージ 1

POVからチェストハーネスが発売された。
自分の場合はゴールドウインのホルスターバッグに本体を入れて、カメラヘッドはヘルメットの上というのが多いのだが、ホルスターバッグには問題がある。
まず画面を確認するのに本体をバッグから取り外さないといけない事、ヘルメットがないと他にカメラヘッドを固定する方法がないことなどである。
それから、ホルスターバッグだと右腿に装着した場合に、バイクの押し歩きで車体に触れるとスイッチの誤操作をしてしまうことがある。
ケーブルも伸びてしまうのであまり状況としてはよろしくない。

このチェストハーネスだと、ディスプレイの画像を簡単に確認できるしマイクも口から近いので音声も拾いやすい。
それよりもヘルメットを被っていなくてもカメラヘッドが固定できる。
バイクを降りて歩くときなど、かなり便利だと思う。

ただ、メタボなおなかにはどうでしょうね(笑)

POVファームウエア1.4へ

今回のファームウエア1.4は、画質の向上などが見られると言うことで期待度大。
早速サイトにアクセスし、ファイルをダウンロード。
うまくPOVにインストールしたところまでは良かったが、その後、いくら正規の手順を踏んでもアップデートしない。
さすがに英語が苦手でも、これくらいはわかると高をくくっていたのだが、さすがに自信もなくなってきた。
ZUMOで大失敗しているだけに、不安がつきまとう。
で、yanmerさんはうまくできたのかと確認してみたら、やっぱりダメ(笑)
二人して同じとは・・・orz

しかし、二人して同じと言うことは、やはり何か問題があるんだと思う。

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