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オランダからのボランティア、マキシンを向かいいれ、3ヶ月間共にしたシャノンがアメリカに帰国する前日に、ナイロビ近辺で野生動物と触れ合うことのできる場所に案内した。
まずはジラフセンター(前回ここを訪ねたのは17年前)。ここでは保護されたキリンに餌をあげることができる。ボランティア2人のほか、友達のジェディダとコスマス(ACKスタッフ)。
そして、前々から私自身訪ねたかったゾウの子供たちのサンクチュアリ、
シェードリック。子供ゾウはとんでもなくかわいい。
野生の子ゾウが遊ぶところを初めて見たときから、ずーっとふれあいたかった。
子ゾウに限って、チーターと同じくらいかわいい!と思うのです。
Happy, ハッピー、Happy
そしてKWSの動物孤児院。ここへはチーターの糞の他、肉食獣の糞をドッグトレイニングに使うためもらいに行く。この日はいつもと違ってガイド付き。ガイドが手名づけた野生のヴァーヴェットモンキィはひょいと人の肩に乗る。
自分の顔で触った(すりすりした)ヴァーヴェットモンキィの毛は
やわらかかった、けど少し臭かった。
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