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			<title>みじんこ風味</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>みじんこ風味</title>
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			<title>7か月振りのひみつの更新</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/00/48486900/img_0?1185358045&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
お正月のトップ変更からずいぶんと時が過ぎました。&lt;br /&gt;
久りぶりに消えないように保守管理の為に更新いたします。&lt;br /&gt;
もしいつも現ブログをご覧の方で､こちらを見たって方は&lt;br /&gt;
ゲスブにひっそりとご連絡ください＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログを引き継いで､現在はこちらのブログをやっています&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/savior06gt/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/savior06gt/&lt;/a&gt;</description>
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			<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 19:07:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あけましておめでとうございます！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/07/43405307/img_0?1167591990&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨年6月に更新を停止し､現在は｢リクさんのキモチ｣で更新を続けていますが&lt;br /&gt;
新年という事でこちらも更新する事となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらには看板犬であるリクさんの写真を置いておきます。&lt;br /&gt;
ちょっと気になったなって方は､よかったら｢リクさんのキモチ｣まで&lt;br /&gt;
お越しください。&lt;br /&gt;
これまでのリクさんの姿がたくさんストックされていますので&lt;br /&gt;
そちらをご堪能いただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また｢リクさんのキモチ｣から来た方､よかったら久しぶりに古い記事でも見てやってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年が皆様にとっていい年でありますように＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在ほぼ毎日更新中のこのブログの後継ブログ&lt;br /&gt;
｢ほぼ日刊マガジン　リクさんのキモチ｣はこちら&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/savior06gt/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/savior06gt/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/43405307.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 04:06:30 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>「みじんこ風味」第一章、完･･･そして</title>
			<description>本日をもって毎日更新を終了いたします。&lt;br /&gt;
昨年7月17日の開設から、ウイルスでのお休み1週間を除いて&lt;br /&gt;
毎日更新してまいりまｓたが、先月からは新ブログの｢リクさんのキモチ｣に&lt;br /&gt;
実質本機能を移転しまして、減速運行をしてまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
減速運行も本日で終了し、これからこのブログは&lt;br /&gt;
よくある不定期更新ブログになります。閉鎖じゃありません。&lt;br /&gt;
「リク～」ではいつも通りの時期を、そしてたまにこちらでも特集を組んで&lt;br /&gt;
色々な事をやっていけたらと思っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから新しくスタートを切る「みじんこ」を&lt;br /&gt;
これからもどうぞよろしくお願いしますね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/36126211.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 02:13:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>安田記念レポート③ 香港の英雄は強く逞しかった･･･ブリッシュラック編</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/63/36086463/img_0?1149873419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/63/36086463/img_1?1149873419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/63/36086463/img_2?1149873419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/63/36086463/img_3?1149873419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/63/36086463/img_4?1149873419&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨年は安田の前走･チャンピオンズマイルで、当時の香港短距離最強馬のｻｲﾚﾝﾄｳｨｯﾄﾈｽを&lt;br /&gt;
破って初G気箸覆蝓6番人気で挑んで4着。&lt;br /&gt;
秋から今年前半は結果が出ないレースが続きましたが、今年の安田の前走となった&lt;br /&gt;
チャンピオンズマイルで勝ち、2連覇を達成して復活を見せました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田では昨年挑んだという経験と、前走の結果、そして飛びぬけた馬が居ない混迷の様相から&lt;br /&gt;
外国馬としては比較的評価高く、最終的には3番人気まで人気は上昇しました。&lt;br /&gt;
レースの方では最後の直線、外から抜け出して強い勝ち方をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港勢の日本G犠〕&lt;br /&gt;
00年安田記念・フェアリーキングプローン&lt;br /&gt;
05年ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞ･サイレントウィットネス&lt;br /&gt;
そして今回で3回目となりました。&lt;br /&gt;
これで｢香港の一流馬は日本でも確実に通用する｣というのがより濃厚になったと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
流石に中距離以上ではまだまだ当分は無理ではあるでしょうが&lt;br /&gt;
5年先、7年先には･･･というレベルになりかねないとは思います。&lt;br /&gt;
81年、第一回ジャパンカップで大敗した日本の一線級を見て&lt;br /&gt;
｢今世紀中に日本馬がジャパンカップを勝つ事は出来ないんじゃないか｣という有名な言葉がありましたが&lt;br /&gt;
4回目にカツラギエースという伏兵が勝つことによって、その言葉は打ち砕かれました。&lt;br /&gt;
香港勢ももしかしたら、数年のうちにジャパンカップを勝って&lt;br /&gt;
有馬に出走してくるなんて事があるかも知れません(ジャパンカップ勝利外国馬は希望すれば有馬に出走できる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い馬は日本でも活躍できる事が証明されましたが&lt;br /&gt;
まだまだ｢あの｣香港馬のような馬､そして騎手も居るのが香港。&lt;br /&gt;
これからの動向が大いに気になる国です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に&lt;br /&gt;
勝利したブリッシュラックはこのレースを勝った事で&lt;br /&gt;
｢アジアマイルチャレンジ｣を、前走の香港･チャンピオンズマイルとあわせて&lt;br /&gt;
2勝して、ボーナスである100万ドルを獲得していました。&lt;br /&gt;
当のブリッシュはレース後興奮冷めやらずに、口取り式になっても&lt;br /&gt;
まともに立ち止まる事もなく、厩務員を引っ張って出てきた地下の入口まで戻る有様。&lt;br /&gt;
結局口取りは出来ずに時間切れで、そのままなし崩しに表彰式になだれ込みました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/36086463.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Jun 2006 02:16:59 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>安田記念レポート② 人気を裏切ったあの馬、かつての人気馬たちの成績</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/60/35996960/img_0?1149700419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/60/35996960/img_1?1149700419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/60/35996960/img_2?1149700419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/60/35996960/img_3?1149700419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/60/35996960/img_4?1149700419&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ここでは大幅に人気を裏切ってしまった1番人気のあの馬や&lt;br /&gt;
かつては1番人気でターフを沸かせたあの馬を追ってみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
，海譴ら成長を見せればまだまだ分からない～シンボリグラン(7着)&lt;br /&gt;
　昨年のCBC賞を勝ち、今年になって新設されたオーシャンS･高松宮･京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞCと&lt;br /&gt;
　3戦続けて1番人気となっていましたが、結果は期待はずれの3･6･6着。&lt;br /&gt;
　私は正直高松宮では明らかに人気高すぎだろと思っていましたが、その通りの結果となってしまいました。&lt;br /&gt;
　凡走の反動で今回は一気に人気が下降して、なんと14番人気まで下がってしまいました。&lt;br /&gt;
　ここ3戦はちぐはぐなレース、まともなスタートが切れていないので仕方ないとしても&lt;br /&gt;
　この人気は正直下がりすぎろうと感じました。&lt;br /&gt;
　結果は7着と今回もあまり良くない結果となってしまいましたが、この馬はまだ4歳&lt;br /&gt;
　夏に積み上げてくれば、まだまだ面白い馬ではないでしょうか？&lt;br /&gt;
　ただ夏はどうやら今年から始まる｢サマースプリントシリーズ｣に参戦するようで&lt;br /&gt;
　そこで使ってしまうと、成長がどうかなとも思いますがどうなるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大一番で勝負になる力はもう失ってしまったのか･･･テレグノシス(9着)&lt;br /&gt;
　この馬も1･2着馬と同じく7歳でしたが、こちらは9着と負けが込みました。&lt;br /&gt;
　思い返せば02年のNHKマイルCで後のダービー馬となるﾀﾆﾉｷﾞﾑﾚｯﾄを退けて勝ったのは既に4年も前のこと。&lt;br /&gt;
　それ以降は重賞は2勝したのものの、G気箸覆襪03年仏･ｼﾞｬｯｸﾙﾏﾛﾜ賞3着･ﾏｲﾙCS3着、04年の安田2着と&lt;br /&gt;
　この辺りが限界となっていて、今一歩足りない結果が続きました。&lt;br /&gt;
　どうもこの馬もそろそろ限界が近づいてきているようです。&lt;br /&gt;
　正直勝ちは望み薄ですが、ここまで来たらミスタートウジンのように&lt;br /&gt;
　長く現役を続けて欲しい気もします。人気もあって実績もある馬ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番人気がこんな着順じゃいけねぇよ～オレハマッテルゼ(10着)&lt;br /&gt;
　一見するとこの着順は彼のせいにも見えますが、実際は不利あってのこの着順です。&lt;br /&gt;
　理由はザデューク(15着･香港)に道中何度もぶつけらる原因を作った事によって戦意を失ったから(柴田騎手談)だそうで&lt;br /&gt;
　実際パトロールビデオを見ると、まるで故意にぶつけているかの様に何度も何度も馬体が当てられています。&lt;br /&gt;
　一説によると毎年のように日本馬に香港カップデーのレースを勝たれるので、香港の競馬人は日本を敵と思っているらしく&lt;br /&gt;
　今回は人気薄のザデュークを犠牲にして､1番人気であるマッテルゼ等を潰しに掛かったとも囁かれています。&lt;br /&gt;
　それはまあ邪推としても元気が無かったので、実際その不利が無くても勝てていたかが疑問であります。&lt;br /&gt;
　ただ実際この馬が受けた不利は、加害馬が降着か失格になってもおかしく無いようなもので&lt;br /&gt;
　毎年のようにこのレースに来てくれる貴重な香港馬に、どうも配慮したのかなとも思えてきます。&lt;br /&gt;
　ちなみにこのザデューク､他馬にもぶつかっていて&lt;br /&gt;
　インセンティブガイ(6着)はあやうく転倒する寸前だったと横山騎手が証言し&lt;br /&gt;
　カンパニーは3コーナーで外を行くカンパニーに2回もぶつかったそう。&lt;br /&gt;
　可哀相な結末でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
い△龍さは一体どこに？今年入ってから二桁着順ばかり･･･ハットトリック(13着)&lt;br /&gt;
　昨年のマイルＣＳではハナ差ながらダイワメジャーを制して初Ｇ気魍容世&lt;br /&gt;
　香港では勢いに乗って強い競馬で海外Ｇ祇覇までしてしまいました。&lt;br /&gt;
　しかし今年に入ってから一変、11･12､そして今回13着と悪化の一途です。&lt;br /&gt;
　ただ今回は最後の直線でメイショウボーラーにもたれられて不利を受けた事も&lt;br /&gt;
　それなりに加味しなければいけない結果ではあると思います。&lt;br /&gt;
　建て直しさえすれば安定した強さが見込める馬なので、秋までに復活を望みたい所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イ發終わってしまったと見るべきか～メイショウボーラー(14着)*写真なし&lt;br /&gt;
　今回は逃げて早いラップで進んだが故の自滅がこの結果だったにせよ&lt;br /&gt;
　かつての彼ならしっかりとしたペースに落として、好走していてもおかしくなかったとも思えます。&lt;br /&gt;
　昨年のフェブラリーSでまるで燃え尽きたかのように足りないレースばかり続いています。&lt;br /&gt;
　今年のフェブラリーでもブービーの15着と､昨年の勝利馬とは思えない結果に残念な思いをしました。&lt;br /&gt;
　交流戦のダートならなんとか使えそうですが、芝はもう無理なんでしょうね。&lt;br /&gt;
　中央ダートは彼が走る意欲を取り戻してくれさえすれば望みはありますが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残る可能性は1800の重賞だけか･･･バランスオブゲーム(17着)*写真なし&lt;br /&gt;
　やっぱりもうマイルでは短いという事、そして力がないという事でしょう。&lt;br /&gt;
　前走は得意の中山1800mの中山記念で久々の勝利を決めて株を上げましたが&lt;br /&gt;
　もうG気任鰐詰斑埜世靴討靴泙辰討いい任靴腓Α&lt;br /&gt;
　残るは来年の中山記念で同一重賞3連覇の望みに掛けるだけでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ГつてG騎容誓Ａ阿泙嚢圓辰診呂遼･･･ローエングリン(18着)&lt;br /&gt;
　02年、彼は駒草賞を勝って3歳馬で重賞未勝利の身ながら宝塚記念に出走し3着&lt;br /&gt;
　年末にオープン特別を2勝して勢いを付け、03年は中山記念にマイラーズCと2勝し&lt;br /&gt;
　安田でも1番人気となりましたがｱｸﾞﾈｽﾃﾞｼﾞﾀﾙの3着、夏に仏･ムーランドロンシャンで2着&lt;br /&gt;
　秋には香港マイルで3着とG気盍峩瓩隼廚錣譴泙靴燭･･･&lt;br /&gt;
　04年には衰えが見え始め、終りが近づいていましたが&lt;br /&gt;
　昨年のマイラーズCで見事復活を遂げました･･･しかしそれが結果として彼の競走人生を延ばしてしまい&lt;br /&gt;
　惨敗続きの結果、そして今回の最下位まで至っているのが現状です。&lt;br /&gt;
　03年終了時点で引退していれば種牡馬入りも出来たかも知れませんが、今ではそれも適わず&lt;br /&gt;
　あとはひとつでも重賞を勝ち、限りなく少なくなったG気悗量瓦魴劼い&lt;br /&gt;
　奇跡の勝利から種牡馬入りを狙うしかないという状況でしょう。&lt;br /&gt;
　しかしまず日本では望みはないでしょう。&lt;br /&gt;
　思い切ってまた海外という手もありかも知れません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35996960.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Jun 2006 02:13:39 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>安田記念レポート① 2～5着馬について</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/90/35988490/img_0?1149687177&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/90/35988490/img_1?1149687177&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/90/35988490/img_2?1149687177&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/90/35988490/img_3?1149687177&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今回の安田は競馬場に到着したのがパドック開始直前&lt;br /&gt;
毎年ダービーで増えた客がそのまま継続するので、パドックはギュウギュウなんですが&lt;br /&gt;
今年も例に漏れず満杯、なんとか潜り込み最前列に到着したのは&lt;br /&gt;
周回終了3週前、ろくに写真も撮れずまた馬も見られませんでした。&lt;br /&gt;
という事で今回は少ない情報からではありますが、安田レポートをしたいと思います。&lt;br /&gt;
まずは2～5着の馬たちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〆鯒の安田で絶頂を迎えた馬が、今年の安田で復活宣言～アサクサデンエン(2着)&lt;br /&gt;
　04年末の1600万下条件｢クリスマスＣ｣を勝つまで、ずっと東京･中山の1000～1600万条件の常連として&lt;br /&gt;
　走り続けていたこの馬。05年の京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞCでレコード勝ちを納め、続く安田でも&lt;br /&gt;
　香港最強ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰ･ｻｲﾚﾝﾄｳｨｯﾄﾈｽ､同じく香港の名ﾏｲﾗｰ･ﾌﾞﾘｯｼｭﾗｯｸ､一番人気ﾃﾚｸﾞﾉｼｽ等を退け&lt;br /&gt;
　次走宝塚記念でG2勝目を記録するｽｲｰﾌﾟﾄｳｼｮｳをクビ差退けての勝利でした。&lt;br /&gt;
　｢アサクサ｣の馬主さんは本当に昔からずっと馬主を続けていて､本当に嬉しかったそうです。&lt;br /&gt;
　しかし秋は天皇賞にぶっつけで4着､ﾏｲﾙCSを回避して香港マイルに出走するもﾊｯﾄﾄﾘｯｸの6着&lt;br /&gt;
　そして今年はﾄﾞﾊﾞｲﾃﾞｭｰﾃｨｰﾌﾘｰにぶっつけで最下位15着と結果を出せないまま1年が経ち&lt;br /&gt;
　安田もまたぶっつけとなってしまいました。&lt;br /&gt;
　しかしここは調整が成功したか、21/2差と離された2着ではありましたが復活となりました。&lt;br /&gt;
　この馬も今年で7歳､勝ち馬も7歳と古参のメンバーが近年活躍が目立っていますが&lt;br /&gt;
　年を取っているが故に、これから安定的な活躍は見られないと思いますが&lt;br /&gt;
　少しでも昨年の走りを見せてくれれば、もうひとつの勲章が待っているかも知れません。&lt;br /&gt;
　昨年の香港､今年のドバイを考えればあまり海外遠征に強い馬ではないのではないかと思います&lt;br /&gt;
　秋は国内ならチャンスがあるかも知れませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△△錣箙畊舛離錺鵐帖次やはり香港馬は侮れない存在～ジョイフルウィナー(3着)&lt;br /&gt;
　こちらも勝ち馬と同じく香港の所属馬、ただしこの馬は元々香港の馬ではなく&lt;br /&gt;
　ニュージーランドからの移籍馬でした。(03年12月にはﾆｭｰｼﾞｰﾗﾝﾄﾞﾀﾞｰﾋﾞｰに出走し12/15着)&lt;br /&gt;
　04年4月にﾆｭｰｼﾞｰでの最終戦を走り､1年1ヶ月の休養後に香港に移籍しました。&lt;br /&gt;
　移籍初戦は6着､2戦目で初勝利を挙げ、10着を挟んでから快進撃が始まり&lt;br /&gt;
　1･1･2･1･1･1と好調で、香港初出走の重賞で5着した後､G気脳〕&lt;br /&gt;
　そして前走はﾌﾞﾘｯｼｭﾗｯｸの3着と健闘を見せました。&lt;br /&gt;
　香港はやはり日本と規模的に比べると、自国の生産能力が無かったり規模が小さかったりと&lt;br /&gt;
　後手を踏んではいますが、国際化は騎手も路線も進んでいるので実力はかなり上昇してきていますね。&lt;br /&gt;
　やっぱりどんな馬でも見くびってはいけないと改めて思い直させてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつの間にやらマイルのトップクラスへ～ダイワメジャー(4着)&lt;br /&gt;
　04年の皐月賞で1番人気のコスモバルクを破って勝った時には、悪役にされた時期もありましたが&lt;br /&gt;
　秋の大凡走を挟んで以降は、大きいところは勝てないものの05年のダービー卿と06年マイラーズCと2勝&lt;br /&gt;
　昨年のマイルCSでは2着も経験し､マイル路線のトップクラスに君臨してしまいました。&lt;br /&gt;
　ただ皐月賞の冠がある分、この成績は実に寂しいものですね。&lt;br /&gt;
　もうひとつ欲しい所です。&lt;br /&gt;
　5歳ですから、まだまだ上積みは期待したい所ですね。&lt;br /&gt;
　直感ですが、アメリカなんか合うような気もします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぞ，討覆ても安定してきたのはよい結果～ダンスインザムード(5着)&lt;br /&gt;
　前走のヴィクトリアマイルを勝ち、見事復活を遂げ2冠目を獲得しましたが&lt;br /&gt;
　やっぱりそうそう簡単に連勝とまではいきませんでした。&lt;br /&gt;
　ただ04年の天皇賞秋･マイルCS2着､そして昨年の天皇賞秋3着がありますし&lt;br /&gt;
　ここも結局は5着に入るだけ実力がありますから、こちらも秋には可能性を残しています。&lt;br /&gt;
　今年も天皇賞は楽しみですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35988490.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 22:32:57 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>最後の力を振り絞って・・・</title>
			<description>昨日は掲載なりませんでしたが、今日中にはできたらいいな&lt;br /&gt;
できるんじゃないかな？ちょっと覚悟はしておけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・眠い</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35945220.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 23:52:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>安田記念レポート、ただいま編集中</title>
			<description>ちょこちょこと書いていますので、少々お待ちを。&lt;br /&gt;
これが毎日連載最後の記事群となります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35899399.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 23:34:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京5週連続ＧⅠ最終戦、安田記念。あの馬この馬55年② ＧⅠになってから22年の履歴</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/70/35823870/img_0?1149355190&quot; width=&quot;263&quot;&gt;&lt;br /&gt;
35回(85)ﾆﾎﾝﾋﾟﾛｳｲﾅｰ(82ﾃﾞｲﾘｰ杯3歳S､83きさらぎ賞･CBC賞､84朝日ﾁｬﾚﾝｼﾞC･ｽﾜﾝS･ﾏｲﾙCS､85ﾏｲﾗｰｽﾞC･京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞC･安田記念･ﾏｲﾙCS)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ｸﾞﾚｰﾄﾞ制定後初の短距離王者｡2歳時に阪神3歳Sで2着となり評価されるも､3歳春はｸﾗｼｯｸ歩み惨敗。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　秋からは短距離路線にｼﾌﾄし成功｡4歳の84年にｸﾞﾚｰﾄﾞ制定でﾏｲﾙCSと安田がG気箸覆蟒佞楼妥弔鯡椹悗靴燭&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　故障で出走できず｡秋に復帰して第1回ﾏｲﾙCS制覇｡85年は春は安田までﾏｲﾙでは負けなしで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　秋は毎日王冠4→天皇賞秋3着と距離の壁を越えようとしたが適わず｡中2週でﾏｲﾙCS連覇した。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　父としては己が果たせなかった天皇賞秋勝ちをしたﾔﾏﾆﾝｾﾞﾌｧｰ､G妓綢1回の高松宮勝馬･ﾌﾗﾜﾊﾟｰｸなど&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　計10頭の平地重賞ｳｲﾅｰを出した。&lt;br /&gt;
36回(86)ｷﾞｬﾛｯﾌﾟﾀﾞｲﾅ(85天皇賞秋､86東京新聞杯)85年天皇賞秋で皇帝･ｼﾝﾎﾞﾘﾙﾄﾞﾙﾌを差し切って勝ったのは有名だが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　実は当時彼は準ｵｰﾌﾟﾝ馬だった｡ﾌﾛｯｸ勝ちなんて言われたが86年には東京新聞杯と安田を勝って&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　実力を示したのは忘れられがちである。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　またﾀｲｷｼｬﾄﾙに先んじる事12年､86年に既に｢ｼﾞｬｯｸﾙﾏﾛﾜ賞｣｢ﾑｰﾗﾝﾄﾞﾛﾝｼｬﾝ賞｣の2ﾚｰｽに出走しているが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　結果は12･10着と結果を出せなかった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　またその年の有馬で2着になっている事も忘れられがちな事実である。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　父として92年ｴﾌﾟｿﾑCを勝ったﾏﾙﾏﾂｴｰｽ､北海道公営の名短距離馬で91～01年まで長く現役を続けた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　ｵｰｽﾐﾀﾞｲﾅｰの父である事も忘れられがちである。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　全ては天皇賞を勝ってしまったが故である。&lt;br /&gt;
38回(88)ﾆｯﾎﾟｰﾃｲｵｰ(86NZT4歳S･函館記念･ｽﾜﾝS､87京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞC･天皇賞秋･ﾏｲﾙCS)中距離で活躍した名馬｡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　87年春までは重賞では強いがG気任2着ばかりと物足りなかったが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　秋には天皇賞秋を制し､中2週で出走したﾏｲﾙCSも勝ち一気にG2勝。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　88年には安田も勝ちいよいよという時、宝塚記念2着の後に故障しそのまま引退となってしまった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　先にﾆﾎﾝﾋﾟﾛｳｲﾅｰ､直後にオグリという名馬､その後に同じく天皇賞を勝ったﾔﾏﾆﾝｾﾞﾌｧｰが居るため&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　忘れられがちではあるが、この中のどの馬よりも成績は安定している。&lt;br /&gt;
40回(90)ｵｸﾞﾘｷｬｯﾌﾟ(成績省略)3歳秋のﾀﾏﾓｸﾛｽとの激闘､4歳秋のﾏｲﾙCS･JC連闘と世界ﾚｺｰﾄﾞと激闘を続け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　5歳春に選んだのは安田。鞍上に武豊を迎えて後に長く残る大ﾚｺｰﾄﾞを叩き出して勝利。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　秋に大不調からの有馬制覇で劇的引退。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　産駒に期待が集められたが､子供達は第一世代がちょろっと走った以外はてんでな結果で&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　過去最高価格で組まれたｼﾝｼﾞｹｰﾄは解散､種付け料も暴落し､最後の頃は1･2頭しか相手が来なかった｡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　現在は種牡馬を引退し､観光客相手にその姿を見せている。&lt;br /&gt;
42回(92)ﾔﾏﾆﾝｾﾞﾌｧｰ(93京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞC･天皇賞秋)初代ﾏｲﾙ王者の息子だが､目が出たのは4歳からで&lt;br /&gt;
43回(93)　　　　　1500万下の羅生門S勝利から京王杯SC3着､そして安田制覇と駆け上がった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　しかし秋は勝ちきれずﾏｲﾙCS2･ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞ2着と苦戦した。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　93年には安田を連覇した｡G祇定後初であり史上2頭目の快挙｡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　秋には父の勝てなかった天皇賞秋を勝ち雪辱したが､ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞSはｻｸﾗﾊﾞｸｼｵｰの2着と勝てず引退。&lt;br /&gt;
44回(94)ﾉｰｽﾌﾗｲﾄ(93府中牝馬S･阪神牝馬特別､94京都牝馬特別･ﾏｲﾗｰｽﾞC･ﾏｲﾙCS)94年を代表するマイラー。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ｻｸﾗﾊﾞｸｼﾝｵｰとの死闘を演じ､安田･ﾏｲﾙCS共に彼をねじ伏せた。&lt;br /&gt;
45回(95)ﾊｰﾄﾚｲｸ(94ｺﾝｺﾙﾄﾞS､96京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞC)3歳時はｱｲﾙﾗﾝﾄﾞのG靴1勝した程度の馬だったが､ゴドルフィンに購入され&lt;br /&gt;
　　　　　　　ﾄﾞﾊﾞｲに移籍し1戦｡95年の京王杯SCに出走し5着､それに続く安田で海外馬の初勝利を納めた。&lt;br /&gt;
　　　　　　　しかし他国のﾚｰｽとなると重賞すら勝てず､96年に再び京王杯から来日し京王杯を勝ち､安田制覇を狙ったが&lt;br /&gt;
　　　　　　　12着惨敗。その後ｲｷﾞﾘｽに渡り1戦した後引退。&lt;br /&gt;
　　　　　　　引退後は日本で種牡馬になるﾌﾟﾚｼｬｽｶﾌｪを輩出した。&lt;br /&gt;
46回(96)ﾄﾛｯﾄｻﾝﾀﾞｰ(95ﾏｲﾙCS､96東京新聞杯)5歳5月まで浦和競馬に所属していて、中央に移籍してきた。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　故障がちでちゃんと使えるようになったのは6歳になった95年からで､秋に大成しﾏｲﾙCSを制覇&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　王者として96年の安田も制して秋はﾏｲﾙCS連覇を期待されたが馬主が名義貸しを行っていて資格剥奪され&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　調教師も制裁を受ける黒い事件が発生。それに巻き込まれた形で行き場が無くなり引退。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　種牡馬としても大成せず､種牡馬引退後は牧場主からろくに餌を与えられず餓死に近い形で&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　虐待死したと言われている。&lt;br /&gt;
48回(98)ﾀｲｷｼｬﾄﾙ(97ﾕﾆｺｰﾝS･ｽﾜﾝS･ﾏｲﾙCS･ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞS､98京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞC･ｼﾞｬｯｸﾙﾏﾛﾜ賞･ﾏｲﾙCS)稀代の短距離馬。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　この安田はどしゃぶりの雨でｺｰｽが泥田のようであったが､最悪の馬場をものともせず勝利。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　この後ﾌﾗﾝｽに旅立ち日本馬として2勝目の海外G祇覇をした。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　現役最終戦､ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞSまでは連対率100％だったが最後の最後で3着になり崩れてしまった。&lt;br /&gt;
50回(00)ﾌｪｱﾘｰｷﾝｸﾞﾌﾟﾛｰﾝ･2頭目の海外所属馬の勝利。また香港所属馬初の勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、G妓紊呂海鵑粉兇犬任靴腓Δ。&lt;br /&gt;
98年頃までの短距離路線には、ちゃんと物語が馬にあったのに&lt;br /&gt;
ここ数年はここを勝っても秋には活躍できないような馬ばかりで、あまり活性化していません。&lt;br /&gt;
そろそろ絶対的な強さを持っているような馬、人気の出る要素を持つ馬に現れて貰わないと&lt;br /&gt;
あまりに薄味な馬ばかりが勝ち馬に並び続ける事になりそうです。&lt;br /&gt;
今年なんかはオレハマッテルゼが勝ってくれると、名前からの人気に実力と結果が付随して&lt;br /&gt;
ちょっとした人気が出そうな気もしないでもないんですが。&lt;br /&gt;
ちょっと期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少し細かく行きたかったのですが、眠気限界の為ここまでで失礼します。&lt;br /&gt;
次回からは安田レポート、そしてみじんこ毎日更新終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は忘れられがちな勝ち馬「フレッシュボイス」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35823870.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 02:19:50 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京5週連続ＧⅠ最終戦、安田記念。あの馬この馬55年① グレード制定前の勝ち馬たち</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a3-e6/savior04gt/folder/620887/87/35782687/img_0?1149264142&quot; width=&quot;425&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1951年、日本中央競馬会の前身である日本競馬会の初代理事長を務め&lt;br /&gt;
競馬法設立・ダービー創設などの偉大な功績を賞賛すべく「安田賞」として第一回を行い&lt;br /&gt;
1958年の氏の死去に伴い、この年から現在の名称である「安田記念」と変更されました。&lt;br /&gt;
距離は第一回から芝1600mで行われ、1960･61年の2回だけ芝1800mに変更がなされたものの&lt;br /&gt;
1962年には再び芝1600mに戻り、現在まで行われている。&lt;br /&gt;
開催場は1967年の東京競馬場改修の影響によって、一度だけ中山で開催されたものの&lt;br /&gt;
それ以外は全てが東京競馬場で行われています。&lt;br /&gt;
また第1回からグレード制施行前年の1983年まで、計33回をハンデ戦として開催され&lt;br /&gt;
1984年のグレード制施行と共にＧ汽譟璽垢箸覆蝓△修譴魑，妨什澆猟衫明錣箸覆辰拭&lt;br /&gt;
(ハンデ戦時代は出走頭数・レベルから考察されるに、Ｇ慶戮離譟璽垢世辰燭塙佑┐蕕譴)&lt;br /&gt;
1993年からは国際競競走になり、2004年からは国際Ｇ気貿定され&lt;br /&gt;
2005年からは「アジア･マイル･チャレンジ」の一戦として組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンデ戦・グレード制以前(1951～83､1回～33回)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2回(52)ｽｳヰｲｽｰ･成績等はｵｰｸｽ特集回と参照の事。52年の2冠馬(当時牝馬は2冠しかない時代)で&lt;br /&gt;
 3回(53)　　　　ダービー8着､菊花2着と活躍した強豪牝馬。現6歳で南関東に移籍し大活躍をした。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　初の安田賞(当時)連覇。ハンデ戦時代はこの1頭だけだった。&lt;br /&gt;
 8回(58)ﾗﾌﾟｿﾃﾞｰ(57菊花)2歳から活躍し期待された馬だったが、重賞となると善戦止まりになってしまう馬だったが&lt;br /&gt;
　　　　　　　秋に菊花賞を制してついに完成したかと思われたが、そこからまた善戦マンに戻り&lt;br /&gt;
　　　　　　　この安田でようやく重賞2勝目を勝ち得たものの、次々走の日本経済賞で故障し安楽死処分。&lt;br /&gt;
　　　　　　　弟に65年の有馬でｼﾝｻﾞﾝを大外に振ったﾐﾊﾙｶｽがいる。&lt;br /&gt;
 9回(59)ﾋｼﾏｻﾙ(58札幌記念･毎日王冠･ｾﾝﾄﾗｲﾄ記念､59日本経済賞)1990年代に活躍したﾏﾙ外の馬の初代。&lt;br /&gt;
　　　　　　こちらは父が当時のﾘｰﾃﾞｨﾝｸﾞｻｲﾔｰのﾗｲｼﾞﾝｸﾞﾌﾚｰﾑの内国産でｸﾗｼｯｸ･天皇賞で活躍した。&lt;br /&gt;
16回(66)ﾋｼﾏｻﾋﾃﾞ(66ｵｰﾙｶﾏｰ､67京王杯ｽﾌﾟﾘﾝｸﾞﾊﾝﾃﾞ)兄にﾋｼﾏｻﾙ↑､兄弟制覇となった。&lt;br /&gt;
20回(70)ﾒｼﾞﾛｱｻﾏ･成績はﾒｼﾞﾛﾏｯｸｲｰﾝ追悼特集，ﾒｼﾞﾛｱｻﾏ特集を参照の事。天皇賞で3200、この安田では1600と&lt;br /&gt;
　　　　　　　　かなり幅広い距離適正を見せた。&lt;br /&gt;
26回(76)ｻｸﾗｲﾜｲ(74･75ｽﾌﾟﾘﾝﾀｰｽﾞS)当時の1200m日本ﾚｺｰﾄﾞﾎﾙﾀﾞｰ。脅威のﾀｲﾑを叩き出して同時代の馬をして&lt;br /&gt;
　　　　　　　｢短距離ならｻｸﾗｲﾜｲに勝てるものはいない｣とまで言われた。&lt;br /&gt;
33回(83)ｷﾖﾋﾀﾞｶ(83新潟大賞典･京王杯ｵｰﾀﾑﾊﾝﾃﾞ)あまり大きなﾚｰｽも無くﾚｰｽ数も少ない｢中山ﾀﾞｰﾄ1800m｣に&lt;br /&gt;
　　　　23年の時を経ていまだにﾚｺｰﾄﾞﾎﾙﾀﾞｰとして名を残す。初期ﾀﾞﾋﾞｽﾀにも種牡馬として登場し人気に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通の人なら聞いた事もない馬ばかりですね笑&lt;br /&gt;
まあそれ程Ｇ気砲覆覦柄阿離泪ぅ誅線というのは格が低かったのかという事を現しているとも言えます。&lt;br /&gt;
明日は1984年、Ｇ祇定後から昨年までとデータ編です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は↑の馬たちの画像がないので史上2頭目の連覇馬であり&lt;br /&gt;
｢あの｣田中勝春と柴田善臣に初Ｇ気鮗茲蕕擦討靴泙辰震焦蓮Ε筌泪縫鵐璽侫　爾&lt;br /&gt;
ヒーロー列伝のポスター</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/savior04gt/35782687.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 01:02:22 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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