sawacelloの音楽日誌

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12月22日(土)はびわ湖アートフェスティバル2018で、BAFジュニアオーケストラ・クリスマスサートwithバレエでした。

彦根JOYジュニアオケはモーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」

合同オケでは、瀬山智博さん指揮でチャイコフスキーの弦楽セレナーデとアンダーソンのクリスマスフェスティバルでした。

チャイコの第2楽章と第4楽章とクリスマスフェスティバルでバレエと共演しました。

瀬山さんのチャイコは若々しくとても快適なテンポでしたが、ジュニアのメンバーしっかりくらいついてがんばっていました。


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12月16日(日)は第21回ひこね発!手づくり第九演奏会でした。

指揮:高谷光信、ソプラノ:古瀬まきを、アルト:八木寿子、テノール:井澤章典、バリトン:西村圭市
 
プログラムは、ブラ―ムス 大学祝典序曲、高田三郎 混声合唱組曲「水のいのち」(今井邦男編曲管弦楽版)、ベートーヴェン交響曲第9番「合唱付き」でした。

素敵な演奏会になりました。

合唱のバイブルともいうべき名曲「水のいのち」!高谷先生の指揮のもと合唱団もオケも、この曲に真摯に向き合い同じ方向を向いたとても素敵な演奏になりました。合唱団もオケもお客さんの評判も上々でした。

第九も素晴らしいソリストの皆さんと共演でき、20年の歴史を積み上げたいい演奏ができたと思います。
関係者の皆さん本当にありがとうございました。


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12月2日(日)は歓喜の歌声第九in東近江でした。

今年の指揮は高谷光信先生。合唱団は人数少なめですが、ホールの規模に合ったとても暖かく美しいハーモニーの素敵な第九合唱団です。

今年で20周年。そのうち9回ひこね第九オケと共演しています。

毎年、この素敵な合唱団と共演するとひこね第九オケもいい感化を受けて集中したとても真摯ないい第九演奏になります。

第九は本当に何回演奏しても魅力あふれるいい曲ですね。


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11月20日は豊郷へ

11月20日は豊郷へ

周防正行監督の『カツベン!』大正時代が舞台の青春群像劇に楽士役で


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11月10日は、岐阜県郡上でセタフィルチェロ部演奏会でした。

会場の篠脇山荘は、大きなガラス張りの施設で紅葉がとても美しく、また天井が教会のように高く、とても音響の良いとっても素敵な会場でした。

お客さんもたくさん来られて、とても喜んでいただき、いい雰囲気の演奏会になりました。

夜は、郡上市内の町家を改造した宿に泊まって、特製イノシシ鍋をいただきました。

夜は「こぼこぼ」というビール工房もたずねて、親交を温めました。


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