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(前編に続く)

中之島の堂島川を東に上流を船が突き進んで行きます。
やがて、ある意味大阪の中枢エリアのようなところに
差し掛かってきました。

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フェスティバルホールと朝日新聞社のビル
朝日新聞社ビルがまだ建設中のようですが、これだけビルが林立すると
ビル自体がアートのような雰囲気を感じます。

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リバーサイドにあるカフェ。高速道路の高架が屋根となり
雨でもオープンテラスが使えるとか解説してくれました。

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この橋は、難波橋。ライオンの橋としても有名ですが、
今回の撮影のやり方が悪かったのか。ライオンの後方「うなじ部分」だけが
強調された感があります。 ライオン君は日々何を考えているのでしょう。

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船は大川と呼ばれる地点に来ました。遥か先にはツインタワーが見えます。
その後、Uターンして中之島の南土佐堀川に。そしてそのまま東横堀川に
入っていきます。

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東横堀川は、川幅が狭いのでゆっくり目に航行します。
工事をしているので余計にそんな感じです。でもこのあたりが
最も店に近いエリア。歩いて10分強で帰ることが可能です。

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橋の上の空間とその下の船内の空間。なんとなく面白いですね。

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橋をくぐる瞬間も、楽しいですね。

このまま東横堀側を進むと、右折して道頓堀川に代わります。

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このクルーズもあとわずか。あっという間のひと時でした。

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観覧車付の殿堂。ついに到着です。


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ジャス演奏は本当に心地よかったです。良いひと時ありがとうございます。


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下船して最後に撮影しました。
実は、前編でも触れましたが、これはあくまで社会実験と言うことで、
モニターとしてのアンケートに答える必要がありました。
内容については申し分ありませんが、これを商用として
運営するとなると、やはり敷居を低く(料金が安く)
というのが発展の鍵という感じでしょうか?
そう言った旨を答えました。

2ヶ月ほど前にタイのバンコクで運河ボートに乗りました
そこは地元民の足として大活躍。そうなってほしいものです

参考(タイの運河ボート)
 ↓


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