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昨日は、お店でベトナムの正月「テト」のパーティを開催しました。

朝9時過ぎから、今回シェフと一緒に料理する
ベトナム研究所のトミザワ所長が来店し、一緒に仕込から始めます。


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トミザワ所長とは、何度も面識があるとはいえ、店で一緒に料理を作るのは
初めてでどうなるかと思いましたが、ずいぶん以前から一緒に料理を作って
いるかのように息がピッタリあいました。

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店のDVDの映像もいつものタイドラマではなく、
この日はベトナムのドラマを流し続けます。

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午後になると次々と料理ができていきます。

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夕方になり、料理を本格的に盛り付けていきます。
この日はバイキング形式で楽しんでいただくことにしました。

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ハムなども手作りで行いました。
テト料理をある程度把握しているとはいえ、細かい部分では
現地在住経験豊富な所長が適切にアドバイスをしてくれましたので
より本格的なものになって行きます。

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丸鶏も登場します。
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ゴーヤの肉詰めです。そのほかにも揚げ春巻きとか
いろいろな料理を次々と出していきました。
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時間になり、お客さんも集まりましたので、シェフと所長が挨拶します。

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所長と参加してくれたベトナムの方にテト料理の解説をしてもらいました。

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パーティの宴は始まりましたが、料理は引き続き作りました。
これは、ベトナム式に捌いた天然の鯛を蒸す直前のところ、
あまり海の魚をテトでは食べないそうですが、
これはお正月で「おめでたい」ということで提供しました。
(もちろんベトナム料理として)

宴は18時から23時くらいまで続きました。

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