|
オーサーとヨナが師弟関係を解消したみたいね。
で、両者の言い分が食い違ってるって? ヨナがツイッターでBを嘘つきよばわりしたらしいじゃないの。
まさにこの2人にふさわしい幕切れね。
恩師を「B」呼ばわりなんて、期待を裏切らないヒールぶりねぇ。なのに、「礼儀に背く行動はしなかった」って言い切ってるところがさすが、まさにビッチ・ヨナのイメージにぴったりよ。
それはどうでもいいんだけど、例によってムカつくのか、ヨナ事務所の言い分。「キム・ヨナのマネジメント会社(株)オールザットスポーツ(代表パク・ミヒ)は、トロント現地練習中のキム・ヨナおよび現地マネジャーとの国際電話で、ブライアン・オーサー・コーチとは5月から他の選手からのオファー説でお互い不便な関係が続き、こうした関係のためキム・ヨナが6月から事実上一人で練習してきたことを確認した」。
「他の選手からのオファー説」って真央のことじゃん。あの話、真央サイドはきっぱり否定したんだけど、そのあと、オーサーサイドが、「いや、実は内々の話だった」なんて、軌道修正した話をまた出したのね。だから、韓国じゃ、「真央は表向きは否定したけど、実際にはオーサーに打診してた」なんて話が定着しちゃってるわけ。
そこにきて、またこのキム事務所サイドの談話。実際にはさ、オーサーがそうやってありもしない真央からのオファーをあるようにデッチ上げたことがヨナ&ヨナママ=(株)オールザットスポーツ(代表パク・ミヒ)の逆鱗に触れた・・・ってのが真実じゃないかと、アタシは思うんだけど、こういう書き方だと、真央がコッソリ割り込もうとしたことで、ヨナとオーサーの関係が悪くなった・・・としか読めないよね。
どこまでもマッチポンプで不愉快なヨナ事務所&韓国メディアだわね。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


