サバイディー ル カップ(ご機嫌いかがですか?)

長い事ありがとうございました。Face Bookに移りました。登録名「野崎 耕助」

ちょっとニュース

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

このところ毎日数通のメールが大使館、領事館から届く。

昨日は9通、数日前は8通、今日は3通。

もちろんUDD関連の注意喚起のメール。

大使館はルンビニ公園のすぐそこ。

100名ほどが孤立した事もあったようだ。

いまは大使館を閉鎖し領事関係事務をホテルを間借りして続行。


ご苦労様です。



【反独裁民主戦線(UDD)等によるデモ集会・行進実施に関する注意喚起】



(2010年5月20日午前0時)

 19日午後11時前のタイ政府によるテレビ一斉放送によれば、ラチャプラソン交差点周辺における集会は解散したものの、デモ隊残党による狙撃等が行われている由です。タイ政府は、治安部隊の作戦を続け安定化に努めるとしていますが、引き続き注意が必要です。ついては、明朝6時の外出禁止令終了後も封鎖地域内に滞在中の方々は厳に外出を控えて下さい。

(問い合わせ先)
○仮事務所領事関係問い合わせ(旅券、証明、査証、邦人援護)
電話:(66-2) 672-5304、5305、5306
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
 FAX :(66-2)207-8511
○緊急電話(休日、夜間(17:45〜08:30)のみ受付)
 電話:(66-81)846-8265/(66-81)809-6074






【バンコク都を含む24都県に対する夜間外出禁止令延長に伴う注意喚起】


(2010年5月20日13:15現在)

1.20日(木)午後1時、タイ政府より、19日発出された夜間外出禁止令(バンコク都を含めて、非常事態宣言対象県は、下記の24都県)を23日(日)の午前5時まで延長するとの発表がありました。同外出禁止令は連日午後9時から午前5時までの時間帯で、23日(日)午前5時までと説明しておりますので、同時間帯の外出は厳に控えて下さい。もし、スワンナプーム国際空港に緊急帰国・用務等で行かれる場合には、なるべく午後9時前には空港に到着するようにして下さい。また、空港に午後9時以降に着かざるを得ない場合には、周辺の安全を十分に確認の上、必ず身分を証明できるもの(旅券等)を携帯し、関係当局の係官に提示できるようにしておいて下さい。

2.バンコク都の最新の治安情勢は、依然として不安定であり、タイ政府は、封鎖地域は当面維持するとしております。同封鎖地域には一部暴徒が潜伏し、活動している可能性もあるとしており、現在治安当局は、暴徒の摘発と武器、爆発物等の危険物の捜索及び処分を実施していますので、引き続き十分な注意が必要です。また、サラデーン(ラマ4世通り)、ボンガイ(ラマ4世通り)、戦勝記念塔(パヤタイ通り)、ディンデーン地区は、本日午前中は、特に治安が悪化し、危険な場所となっておりましたので、今後とも近づかないようにして下さい。

3.現在、「非常事態宣言」および夜間外出禁止令が発出されている都県は、次の通りです。バンコク都、バンコク都近郊を除く、対象都県においては、UDDデモ隊が県庁等の施設に放火などを行う抗議活動を行っておりますので、対象県に渡航される場合には、報道等から最新情報を入手し、今後とも集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにするなど引き続き十分な注意を払って下さい。 

【夜間外出禁止令対象都県】
バンコク都全域、ノンタブリー県全域、サムットプラカーン県全域、 
パトゥムタニー県全域、ナコンパトム県全域、アユタヤ県全域、 
チョンブリー県全域、チェンマイ県全域、チェンライ県全域 
ランパーン県全域、ナコンサワン県全域、ナーン県全域、コンケン県全域 
ウドンタニ県全域、チャイヤプーム県全域、ナコンラチャシーマー県全域、 
シーサケート県全域、ウボンラチャタニ県全域、マハーサラカム県全域、 
ロイエット県全域、ノンブアラムプー県全域、サコンナコン県全域、 
ムクダハーン県全域、ガラシン県全域




以下はチェンマイ総領事館からの連絡


【北部タイの治安情勢に関する注意喚起】



2010年5月20日


1.19日深夜から20日未明にかけ、チェンライ県、ランパーン県、プレー県において放火等の過激行動に出ようとする者の動きがありましたが、いずれも大きな被害には発展しませんでした。また20日昼間には、チェンマイ県庁やチェンマイ市役所に爆弾や放火を示唆する脅迫電話があり、職員が避難する事態になりましたが、爆発物等の発見には至っておりません。

 

2.20日午後時点で、チェンマイ市内では赤シャツ・グループによるバリケード(ワローロット・グランド・パレス・ホテル前)やテント(チェンマイ駅前)は撤去され、過激な行動も発生していません。

 

3.上記のとおり、北部タイにおいては、治安は沈静化の方向にありますが、当局による警戒活動は続いており、チェンマイ県等北部タイに渡航・滞在される方は、引き続き報道等から国内の治安情勢等に関する最新情報の入手に努めてください。

 

4.また、19日発出されたチェンマイ県、チェンライ県、ランパーン県、ナーン県全域を含むタイ24都県の夜間外出禁止令が、23日(日)午前5時まで延長されました。同禁止令により20日(木)から23日(日)までの間、午後9時から午前5時までの外出が禁止されますので、発令対象都県に滞在している皆様は同時間帯の外出を厳に控えてください。なお、外出禁止時間帯に空港に到着する外国人については、パスポート、チケット等を提示することで移動は可能となります。


ついに封鎖実施

ついにUDDが活動している地域を封鎖するようだ。

2〜3日前から封鎖してインフラも止める計画だったようだが中止していた。

今日から実行に移したようだが、どういう結末になるのか。


今日夜7時、サラデーン交差点付近でまた銃撃・爆弾事件が発生したとか。






【反独裁民主戦線(UDD)等によるデモ集会・行進実施に関する注意喚起】


タイ在留邦人の皆様へ 大使館からのお知らせ  緊急一斉メール

                          

===========================


(2010年5月13日18:00現在)


1.13日(木)、タイ政府は、UDDがデモを終了させないことを理由に、11月に選挙を実施するとの提案を撤回し、UDDが抗議活動を行っているラチャプラソン交差点付近を本13日午後6時より封鎖する旨発表しました。

2.タイ政府側は、本日午後6時以降、パヤタイ通り、ペブリ通り、ワイヤレス通り、ラマ4世通り及び同通りで囲まれた地域(別添地図参照)について、水、電気の供給を停止し、電話回線(含む携帯電話)を遮断し、治安部隊を動員してタクシー及びバスの出入りを止め、BTS等公共交通機関の駅を閉鎖する(BTSプルンチット、チットロム、サイアム、ラチャダムリ、地下鉄シーロム、ルンピニ)、としています。また、域内の事業所については14日(金)の休業を要請しています。

3.既に検問は始まっています。一般車両の通行については認められる模様ですが、身分証明書(旅券、労働許可書、会社ID等)の提示が求められることもあるようです。上記場所における治安当局検問所からの通行は可能のようです。また、水、電気、電話については、現時点で供給が続いている模様ですが、今後、停止・遮断される可能性がありますので、引き続き注意してください。

4.この政府側のインフラ等封鎖の発表を受けてUDDは反発を強め、UDD占拠地域を中心に緊張が高まっていますので、上記封鎖予定の地域にはできるだけ近づかないようにしてください。また、周辺では交通の混乱等も予想されますので、迂回措置をとるなど注意してください。これら地域に滞在する在留邦人、邦人旅行者については、不測の事態に備え、厳に不要不急の外出は控えて下さい。

5.なお、4月23日バンコク都に対して外務省の危険情報を「渡航の是非を検討してください」に引き上げられましたので、詳細につきましては外務省ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=007#header)をご確認下さい。


日本でも連日報道されている、タクシン元首相支持派UDDによる反政府集会だが、チェンライはいたって平穏であったが、やはりタクシンさんのお膝元のチェンマイを初め北部都市にも飛び火してきたようだ。


今日バンコクから来られたTさんは

「バンコクでも限られた場所さえ近づかなければ平穏ですよ」

と言っていた。

チェンライでは県庁周辺、バンコクバンクの支店が2ヶ所あるがその周辺、そして集会などをやっているセンプーホテル周辺。

このあたりに近づかなければ至って平穏。






【反独裁民主戦線(UDD)等による集会実施に関する注意喚起(チェンマイ)】



1.10日夜、チェンマイ県庁前に県赤シャツ強硬派「ラック・チェンマイ51」を中心とする赤シャツ・グループが最大1,800名集結しました。また、同夜、国営テレビ局(NBT)チェンマイ支局前にも赤シャツ穏健派が200名程度集結し、いずれもバンコクでの情勢の沈静化に伴い散会しています。

 

2.11日正午現在、チェンマイにおける赤シャツ・グループの目立った動きは見られませんが、バンコクにおいて犠牲者の追悼式典が実施される本日夕方以降、赤シャツ・グループの動きが再び活発化する可能性があります。

 

3.また、チェンライ県及びパヤオ県において、10日、県庁前に赤シャツ・グループが集結し、敷地内に突入するという事案が発生しました。パヤオ県においては、11日未明、チェンネル5のパヤオ支局に爆弾が打ち込まれ、看板の一部が損傷するなどの事案も発生しています。また、ランパーン県及びナーン県においては、市内に設けられたステージ前に赤シャツ・グループの集結が見られます。

 

4.つきましては、チェンマイ、チェンライ等北部タイに渡航・滞在されている方は、引き続き国内の治安情勢に関して注意を払い報道等から最新情報の入手に努めるとともに、今後とも各県県庁、テレビ局、ワローロット・グランド・パレス・ホテル(チェンマイ)など、集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにするなど十分な注意を払ってください。

 

(問い合わせ先)

○在チェンマイ日本国総領事館

 電話: (66-53) 203367

 FAX: (66-53) 203373

 

○在タイ日本国大使館

 電話: (66-2) 207-8502、696-3002(邦人援護)

 FAX: (66-2) 207-8511


タイの学校はどうなってるんでしょうか?

学校で麻薬密売、それも祖父母が強要。

で、誰が小学校で買うのかな。小学生が買うの?教師が買うの?誰か外部から学校まで来て買うの?

わからんね。

これ本当の話?




【小学校で薬物密売横行、教師は黙認】



 東北アムナートチャルン県内の小学校で校内における薬物密売が蔓延している。教師はそれとなく注意しているが、関係者による報復を恐れて通報ができない状況という。

 パトゥム・ラチャウォンサ小学校では、祖父母に強要された女子生徒(11)が学食などで覚せい剤を密売しているが、教師は見て見ぬふり。注意すれば、車を傷つけられたり、自宅にいやがらせがあったりするほか、警察に通報した場合は女子生徒が逮捕されることで学校の名誉に傷が付くため、何もできないのが実情だ。

 この女子生徒は両親がバンコクで働いているため、現在は兄とともに祖父母に養育されている。祖父母は学校内での密売が警察にばれにくいことに目をつけ、孫を密売人に仕立て上げたという。祖父母は高校生の兄にも密売を強要している。

 同県では他にも学校での薬物密売に手を染める保護者が増えていることから、ブンサノン知事は頭を痛めている。以前から麻薬問題に取り組んでいる同知事は、「密売の裏には不法労働者や人身売買なども絡んでおり、対処は非常に難しい」と話している。


タイにもどうやら新型インフルエンザが上陸したようだ。

私は5月7日にタイに入国したが、その時のスアンナブーム空港では一切検査らしい事はやっていなかった。
飛行機の中でも調査票は配られなかった。体温測定器は3台ほど備えられ、看護婦さんらしき人がそのそばに座っていたが、機械も看護婦さんもアッチャ向いてて入国者のほうには向けられていなかった。

よく解釈すれば、香港経由キャセイを利用したので関係ないと判断したんだろうと思うが、アメリカ、カナダあるいはメキシコあたりから香港経由で来る人もいるはず。




【キシコ及び米国等における新型インフルエンザの発生について【続報8】】


在留邦人の皆様

 

 メキシコ等で発生した新型インフルエンザに関する大使館からの情報(5月12日現在)を以下のとおりお知らせします。

 

在チェンマイ日本国総領事館

============================================================================

【大使館からのお知らせ】

 

メキシコ及び米国等における新型インフルエンザの発生について(5月12日)

 

(*)日本政府が「新型インフルエンザ対策本部」を設置したことに伴い、豚インフルエンザを新型インフルエンザと名称変更しました。

 

1.タイ国内での感染確認

 12日、保健省はメキシコから帰国し新型インフルエンザに感染した患者2名がタイ国内で確認された旨発表しました。感染状況等の詳細については不明ではあります がとり急ぎお知らせ致します。今後の情報に十分注意してください。

  タイ保健省の新型インフルエンザに関するホーム・ページ(英文)。
    http://beid.ddc.moph.go.th/eng/

 

2.在留邦人の皆様へのお願い

(1)在留邦人の皆様におかれては冷静に事態の推移及び関連の情報に注意することが必要です。引き続き厚生労働省HP、大使館HP、メールマガジンや関連報道等により最新の情報を入手するようお願いします。

(2)各自が警戒の意識を高めて状況の変化に対応できるよう予防対策(http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/birdflu/joukyou.htm#3)に留意することが重要です。以下の諸点につき注意願います。

(イ)手洗い、うがいを励行する。

(ロ)食料、水、医薬品などの備蓄品を確認する。

(ハ)不要不急の外出を控えること、人混みを避けること、また、人混みにでる場合にはマスクを着用することなども考慮する。

(ニ)発熱や咳などインフルエンザと似た症状がみられた場合には、迷わず医療機関の診療を受けてください。

(3)適切に調理された豚肉や豚肉の加工品を食べることで新型インフルエンザにかかることはありません。インフルエンザウイルスは、摂氏70度の温度で調理することで死滅します。

 

大使館では、引き続き状況を注視して情報収集に努め、今後、関連情報を迅速に提供していきます。

 

○在タイ日本国大使館領事部(HP:http://www.th.emb-japan.go.jp)

  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)

  FAX :(66-2)207-8511

○在チェンマイ日本国総領事館

  住所:Suite 104-107, Airport Business Park, 90 Mahidol Road,

     T. Haiya, A. Muang, Chiang Mai, 50100 Thailand

  電話: (66-53) 203367  FAX : (66-53) 203373

○外務省海外安全ホームページ:http://www.mofa.go.jp/anzen/

○タイ保健省の新型インフルエンザに関するホーム・ページ(英文)。
  http://beid.ddc.monph.go.th/eng/

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
sawatdii_chiangrai
sawatdii_chiangrai
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事