旧蝶の日記

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年賀状・°。*・.° ケータイ投稿記事

なんか...他のブログ見てると、年賀状企画が多いンスょね〜...



なので!!炎駒もその波(?)に乗って!!


年賀状企画〜っ!を!やってみようと思うゼ☆(キr(爆



はい!こんなおバカな企画に付き合ってやるよ!ってネ申+゜な方!!以下の事を書いて下さいまし♪((何




1、ブログでの名前

2、マヂメにイィの!?

3、えっと...ぢゃぁ、本名を!

4、住所を☆(悪用なんてしないから安心して☆)

5、炎駒の住所も書いた方がイィ...ょね?←当然!!

6、絵だったら何を書いて欲しi((逝け

7、マッマヂでイィンですかあああああ!?

8、何かあれば一言どうぞ!!




コメは秘密にですよ〜?し〜っし〜っ!!ですよ?←何様だァ!

皆サマのコメ、待ってまぁ〜す!ょww

何事も無く四時間目まで終わり―――...


。°.゜.*゜。.・゜昼休み。.゜.゜*・.。゜。


「ねっねぇ皇、一緒にお昼ご飯食べない?」


昼休み、質問攻めになっていた翅邏の元に助け船―――もとい、ツナが来た。


「え...イィの?ぢゃぁ...お言葉に甘えてっ!」

翅邏は勢いよく了承した。早く此処から脱け出したいという思いと、ツナと―――デーチモと、仲良くなっておきたい...という思惑があるのだ。


「うん...ぢゃぁ、屋上...行こっか?あと、獄寺君と山本も居るからね?」

「si.うん、オッケーvVぢゃぁ、早速行こっっ!!?」

「えー?何言ってンのよぉ!ダメツナ!!翅邏クンは私達と食べるンだもんねぇー?」

「いや...僕ツナ逹と食べるから!ぢゃぁね?」

「「「えー?」」」


すたこらさっさと女子を無視して過ぎる翅邏に不満げな声を上げる女子。ホント五月蝿いよね〜...


「.....はぁっ...やっと静かにデーチモと話せる...」

「ぇ?なんか言った?」

「ぃえ、なんでも」


即答の翅邏。それにまた不思議そうに首をかしげるツナ。そんな事をしてる間に屋上に着いた。


「遅くなってごめんね!!皇連れてきてたンだっ!」

「イィぜwそれより早く食べようぜ?」

「そうっす十代目っ!早く食べましょう!翅邏のヤロー抜かして」

「ごっ獄寺君ι皇も!一緒に食べよう?」

「うん、皆の事も知りたいし、仲良くしてね?」

「ケッ!誰がお前なんかと...」

「ああ!よろしくなw翅邏」

「うん!よろしくね!皇!」

「おーww」


一通り仲良くなって、それからは質問コーナーの始まりだった。


。.°・。.*゜・。.数分後゜。.°・.゜。・゜.

「......ねー、ツナw」

「......だよね!」

「......だな!」


一人だけ会話に参加しない獄寺。彼の眼は、翅邏をじとっと恨むように見つめていた。遂に彼の口が動いた。


「おい。てめぇ...いつまで十代目を『ツナ』って呼び捨てにしてンだ?」

「あ?ダメなの?」

「ダメに決まってンだろ!?」

「ぢゃぁ何で武はイィの?」

「うっせェ!十代目を『ツナ』と呼び捨てにするのは山本とリボーンさんで充分だ!何か文句あンのか!?」

「文句は無いけど...ぇ?何?言われたいの?うっわァ!マゾ?」

「はァ!?何言ってンだ?テメェ」

「はいはい、そこまで〜!皇、仲良くしなきゃダメだよ?あと獄寺君も!そんなにつっかかるなんて...ぇ?マヂでマゾ?」


なぁーんて約二名黒化したことはスルーして...そんなこんなでチャイムが鳴った。んだけど四人は気付いていない...そして華麗なる悪魔が現れる―――...




「君達―――...何時まで群れてるの?噛み殺すよ?」



華麗なる悪魔の声に、ツナの心臓は跳ね上がった。恐る恐る後ろを振り返る。


「ひゃあっ!!ひ...雲雀サン...!?」

「なッ...雲雀!?」

「よっ!雲雀w」


...三者三様のリアクション。上から、さっきの黒化は今や何処に?マヂで怯えてるツナ。真ん中は露骨に嫌そうに顔をしかめてる獄寺。下は...うん、フレンドリーな山本。翅邏と云えば...無言。無言で雲雀を見上げている。


「なっ何で雲雀サンが...!?えっウソ!!昼休みが終わってる!?」

「あ。マヂっすね」

「なのな」

「何でそんなに冷静なのォォォォォオ!?」

「ツナ...お前が冷静ぢゃないだけだって...」


翅邏がツナに虚しいツッコミをした後、雲雀は動いた。


「ねぇ君達...聞こえなかったの?噛み殺...」

「させないよ♪」


そう呟くと翅邏は―――消えた。


「「「「なッ...」」」」


翅邏以外の全員が声を上げた。


「こーこだょ♪」

「...ッ!?」


雲雀のすぐ後ろから翅邏の声がした。雲雀は声のした方へ、眼にも留まらぬ速さでトンファーを向かわせた。

「アハハッ♪遅いよ」


そう言うと、翅邏は余裕で交わした。


バサッ.....サラサラッ...


...今の音なに?


「ぁ...ヤバい、落ちちゃった...」


...そう、翅邏の頭...というか髪が...おっおち...落ちた...!?ならばその下は...ピッカリーンな...頭部が..............................................................................................無かった。


「え?」

「マヂかよ?」

「ウソだろ...」

「...!?」


一様に言葉を無くしているご様子。彼女の頭は、ピッカリーンな頭部では無く、ピッカリーンと朝日に透ける、耀くばかりの黒髪だったのだ!

「ぁ...ヤバ、バレちゃった♪」


...最初とキャラが違うのはスルーの方向でお願いします!!



*Arrivederci*第参幕へ続く

10/31今日は〜っ!? ケータイ投稿記事

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イエーイv今日は...ななな何と!!(何


HappyHalloween!!wwうわぁ〜いvV(*=∀=)ゞ


Trick or Treat!!お菓子くれなきゃイタズラするぞぉ!!?(逝け


えっと...Trick or Treatの絵は、あたしのリア友のオズチャンが描いてくれた〜っv

でもオズチャンブログもってないのだよ...>△<


でもカワイィンだゼ♪←キラッ☆



...あぁ、また逢ったら殴られるかなァ...それとも蹴られるのかなァ...



まぁ!元気取り直して!!イエーイ!!!ハロウィンだゼ☆


........書くことねェー...ぢゃ、書くこと(マヂで)無いからバァイバーイ♪

日記やあああああっ((!? ケータイ投稿記事

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今日は...部活で幼稚園訪問♪



めっさ可愛かったぁーvもう、テラカワユスvV


うん、先生と中学生に似つかわぬ会話してたよ...


「心が洗われる」とか「素直だ〜」とか、「純粋すぎ...」とか。...フツーにする?中学生でも。


まぁ...可愛かったンだょ...!?←意味不




...うん、これだけ。あぁそれと、ハロウィンイラ今書き中ww


期待しないで待っててv

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