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数年前より、ガンに冒され何度となく入退院を繰り返していましたが
しばらく元気で生活しておりました、 そこで、自分のしたいことを自由にさせてやろうと しかし 今年に入り 体調が思わしくなく 再審査の結果 もう全身に転移しており、三ヶ月と言われておりました 本人に話していませんでしたが 感ずいていたと思います しかし一切涙を見せず、明るく振る舞っていました このブログの中でも 夢に愛に未来に、希望を脹らませていました 短くも精一杯生きてきた清花は、とても幸せな人生を過ごしたと思います。 |

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そうですか・・・癌だったのですね
数年間ご家族の方は癌という事を隠しながら
どれほど大変な思いをされてきた事でしょう
それにさやかさんの短歌は病気を感じさせない
感性豊かな歌でした。
「人生の 短し長しは 別の物 悔い無きように 生きて行きたし」
深い言葉です。
2008/5/27(火) 午前 11:02
そうでしたか・・・
お父さんも病名を言えない大変辛い日々を過ごされた事でしょう。
さやかさんは2006年9月にブログを始め、毎日マメに更新されていましたね。親御さんの深い愛情をうけとり。
短くとも多くの幸せを感じつつ、最後まで生きる希望を捨てず、
悔いのない人生を送られたと感じます。
2008/5/27(火) 午前 11:02 [ - ]
精一杯生きてきたさやかさんのことを、いつまでも忘れずにいたいと思います・・・
残った我々もさやかさんを見習って、精一杯生きてゆこうと思います。
2008/5/27(火) 午後 7:48
ご冥福を心からお祈り致します。私のブログにお気に入り登録をだいぶ前にしてくださいました。そしてコメントを残してくださっています。よかったら見に来てください。
2008/5/28(水) 午前 8:07
ずっとご病気だったのですね。
たまにお休みをしていたけど、そんな状況を知らず「早く戻ってこないかな」と、気軽に考えていた自分が情けないです。
このうたは2首とも精一杯に生きてきたさやかさんだからこそのうたであると感じます。
2008/5/28(水) 午後 0:54 [ - ]
短い人生だったかも知れませんが、生きていく過程に人間の
価値があるのだと思います。
私もこの詩のように頑張って生きたいと思っております。
2008/6/26(木) 午後 5:35 [ - ]