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「推理・狭山事件」http://www.geocities.jp/sayamadetec/の『狭山事件を推理する』HP版の「第7章 脅迫状」(http://www.geocities.jp/sayamadetec/suirisuru/7.html)をアップ。 前章に続き、狭山事件の犯人が残した最大の物証、脅迫状を分析している。 この脅迫状分析については、その後、川向秀武さんが意見書を出されており、東日本部落解放研究所狭山部会のホームページ「冤罪・狭山事件研究」(http://www.geocities.jp/enzaisayama/)の「無実の証明」(http://www.geocities.jp/enzaisayama/mujitu/3hisikijisya.html)に紹介されているので、参考に見ていただきたい。また、逮捕直後の図面文字については、藤澤汎子さんが「石川無実を語る逮捕直後の図面文字」(http://www.geocities.jp/enzaisayama/mujitu/zumennmoji.htm)の分析をされている。 私の場合は、脅迫状から真犯人を推理する、ということを目的としているので、脅迫状と石川一雄さんの筆跡・筆記能力の違いについては詳しくは分析できていないが、近々、「新たな推理」として、「脅迫状から浮かび上がる犯人像」をさらに絞り込んで具体的に明らかにしたい。 にほんブログ村 |

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