青年部の活動
3日前の話三日前 仕事が終わってから
埼商連第3回共済会理事会に代理で出席してきました
民商を知らない人は共済ってなに?って思うでしょう
簡単に言うと共済は助け合い共済という考え方のもので
中小業者 従業員などが月会費を出し合い
会員さんに怪我や入院等が起きたら
その会費のなかからお金がおりる
というものです
話は戻りましてその会議のなかで心に強く残ったのが
共済に入ってる会員さん ここ数年亡くなる方が増えてきている
というよくない事でした<(_ _)>
口べたでうまく伝えられないんですが
これは中小業者 従業員の健康破壊が進んでる
という事なのです
理由としてあげられたのが この不況で医療費が払えない
という深刻な理由でした
今現在テレビ等で景気は緩やかに回復しているとよく言ってますが
自分が決算している会社は大半がまだ赤字です
それどころか不況のどん底だった去年に比べて
10%〜大きいところでは30%下がってる会社もあります
こんな時に増税したらどうなるんでしょう??
話は戻りまして 狭山でも申告があるから民商は辞めないけど
お金ないから共済は辞める人が増えてきました
けがや入院したとき心配だけど金銭的に
仕方なくという人 先週2人いました 心配です<(_ _)>
話があちらこちらに散っちゃいましたが
みなさんに伝えたいことはこまめに検診を受けましょう
狭山民商では10月11月と大腸がん検診を実施しました
結果は129人中2人 陽性反応が出てしまいました
大腸がんに関しては 早期に発見できさえすれば 完治できます!!
何を伝えたかったか書いてるうちに分かんなくなりましたが
これを読んで各々感じていただければ幸いです<(_ _)>
これを読んでいただいた人が健康でいれますように☆
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