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福岡市博物館で4月7日まで開催されている
「きものビューティー」を お友だちと見てきました ボストン博物館に展示されているものが目玉です 明治時代以降に「美術品」として収集されたものだけあって、 私の度肝を抜くには十分なインパクトがありました 海にヨット柄や、音符柄など 今時のカジュアル着物かと思ってしまいました もちろん、 そんな奇抜な着物の展示だけではありません。 江戸時代の公家と裕福な町民では模様に違いがあることや 時代による流行の変遷。 明治初期はグレーの色合いのものが多いけれど 大正になると色鮮やかなものが増えてくるなど 個人的にはちょっと意外な事も知りました。 いろいろなコーディネートで マネキンさんに着せていたコーナーでは 「これ○○さんに似合いそう などと、こっそり盛り上がっていました さすがに着物姿のお客さんをよく見かけました 素敵だな〜 |

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うらやましいなぁ〜私も行ってみたいです。
興味はありますが、知らない事たくさんありますし、
いろいろ見たり勉強するのも楽しそうですね♪
もっと着物を着てお出かけしてみたくなってきました。
[ samu_kira ]
2013/3/27(水) 午前 9:21
さむさんのお母さん
知らない事だらけでした☆
そして、自分は中途半端に保守なんだな〜と
苦笑してしまいました^^;
江戸時代の階級による柄の違いなど見た後ですと
時代劇の見方が少し変わってしまいました^^
着物でおでかけしたくなります〜♪
[ katze ]
2013/3/27(水) 午前 10:29