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「ハウステンボス・ここはどこ?」は こちら
どうにか早起きできました。
「早朝カヌー」に参加するためです。
朝7時からですので6:50にサウスゲートにて
インストラクターの先生と待ち合わせです。
まだ朝日が射しかけ(中の茶屋の場所の窓参照
普段なら、まず寝ている時間帯です。
自分たちだけではゲートを通れないので
先生を待つことしばし…。
前日には「なにかな〜い〜?」とばかりに来ていた
白鳥一家も見当たらず。
ゲートを開けてもらって、
スタート地点のピノキオ下へ向かいます。
ゴッホのひまわりのみんな、おはよう
私たちも子供たちも経験者です。
(すべてハウステンボスにて
さーて、出発します
私は弟くんと乗り込みました。
彼、なかなか上手いでしょう?
呑気に写真撮影なんてしている私←つまりほとんど漕いでいません
いや、下手なりに一応漕げることは漕げるのですよ
ハレーション起こしていますが。
カヌーに乗ると水面が近くて、白鳥がこんなに近くに見えて
ドキドキします
コースはピノキオ下からニュースタッド方面〜キンデルダイク〜
JRAホースランド〜迎賓館裏〜ピノキオ下の一周です。
(カナルクルーザーの南北両コースと言ったが早いかしら)
元々のバスチオンは北海道の五稜郭と同じ人のデザインだとか
キンデルダイクとバスチオンの風車の形が違う訳、
そこにいたサギ(鳥)の色の呼び名についてなど
ハウステンボスのガイドをしてくださるので
私は漕ぐのも忘れて聞き入ります。
結構な運動量です。
ベストも着用していますし、とにかく汗だくだくになります。
着替えを準備しておくか、前日の服を着て参加して、
終了後にシャワーを浴びて着替えることをオススメします。
せっかくのお泊りで、部屋に帰れるのですから
ライン運河に映るドムトールン
ああ、早起きして良かった
わいわい大騒ぎしながらの
楽しいひとときでした
夜のカヌーとはまた一味違いますね
2人艇をほぼ1人で漕いでいた弟くん、
さすがに疲れてきて漕ぎ方が粗くなってきました。
そしてパドルで思いっきり運河の水をかきあげてしまいました。
救命ベストにカメラを突っ込み死守
ふと見ると…
小魚を釣り上げて(漕ぎ上げて
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