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今日から、通信速度が、
落とされることになって、
画像は載せられるのかな?
よそのブログに、コメントはいれられなくなってた、
メールも、すぐに見られないんだよ、
1時間くらいかかった、
大袈裟じゃなくて、
だって、ヤフーにつなげないんだもん、
楽天はもっと悲惨、
全然つながらない、
うちのメールボックスは、アクセスすらできない、
画像、貼れるかな?
貼れてたら、ここにある、
無理だったらないです、
4月になるまで、この状態が続きます、
遅くなるとは聞いたけど、繋がらなくなるとは聞いてなかった、
メールボックスは、10分呼び出しても、
ホワイトアウトしたまんまだったんで、諦めた、
ホントに大丈夫なんだろうか?
かなり心配......
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スキル
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もどって来た!
ちょっと、今、どうしようか、考え中ですぞ、
ヘッドの再植毛のやり方は、
ちゃんとやりますよ、
ヘッドが、まだ手に入らないだけで、
杏が良かったんだけど、
2回ダメだったんで......
悩むよね、
あとね、
新しいのも作りたいんだ、
何を作りたいのかは、まだ内緒ね、
服は作らないので、
既製服を利用する都合上、
服が揃ったら、発表するかも......
ここに、載せないかもしんないから、
教えないかも、
ちょっと、難しいモノを作るのかな?
よくわかんないけど、
モチーフとしてはいいんだけど、
どうなんだろう?
よくわかんないや......
作ってみたいってだけで、作っていいのかな?
そういうのもある、
ホント、悩んでるので、
とりあえず、最近同じドールばっかだったので、
いろんなのを、あげてみた、
いちおう、“PUNK”っていう括りで、
そろえてみました、
それじゃあ、ここまで!
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今のところ、
どうするのか決まってないんですが、
貴更のヘッドが、
オークションに出てるので、
落札できたら、
それを再植毛したいと思います、
見たところ、
状態がよくないのに、
ちょっと高いので、
「こんなにするモンなんだあ......」
と、ちょっとびっくりしてたりします、
だって、そのままでは、使えないよ、あれ......
わけ目も、ちょっと厳しそうだし、
修繕入れてからしか、使えないかも、
落札できなかったら、
ボークスの剛用のヘッドをを買って、
毛を抜いて植えましょう、
要らないモノを買っても、無駄になるだけだから、
要るモノを買って、
利用しましょう......
欲しいタイプが、入荷待ちになってるんで、
最悪、そのままもあり得るんで、
変な髪の色のを買って、
必要な色のに、植えなおしましょう、
今回の画像は、
1枚めのは、デフォルトの状態です、
気を付けて見ると、
頭が尖ってます、
植毛状態もよくなかったので、
再植毛することにしました、
毛を抜いた後、
変形してしまっているヘッドを煮て、
形を修正をしてから、
再植毛を施してみました、
頭の形もなおっています、
再植毛すると、こういうコトもできます、
今回は、これまで......
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植毛のスキル、
TOPの画像は気にしないでよいです、
他のが、顔が映らないので、
載せてみただけです、
この画像だと、オレンジのアイシャドウが、
全然拾われてませんね、
前に載せたのなんだけど、
デジカメ、嫌い......
えっと、本題です、
植毛は、一回一回が大切です、
確実に経験値が上がっていきます、
自分が、どうやったかを覚えていればですが、
覚えられなかったら、
メモを取るのがいいです、
そっちの方が、確実ですよね、
スキルアップしていくと......
ツインテールが、こんな感じにできます、
画像で見ていただければわかるように、
アレンジ済みで、売られているものよりも、
毛の束が細いです、
人間に近くできます、
順番が逆のように思えるかもしれませんが、
ツインテールより、
ポニーテールの方が、大変だったりします、
売ってるのだと、
マスプロだと、襟足には、植毛されてなかったり、
ペイントがされていたりするコトもあります、
自分で作る場合、
全体の植毛数をコントロールして、
束ねる毛の感じをコントロールができます、
ただ、他の髪形にはできなくなるという欠点がありますが、
でも、考えてみてください、
ツインテールのドールは、
ツインテールのドールですよね、
他の髪形にしませんよね、
ポニーテールでも、同じだと思います、
ドールというのは、そう割り切って作るものだと思います、
実際、色んな髪型ができるように、
植毛したことあるんですが......
材質にもよるのかもしれませんが、
あまり芳しくなかったので、
割り切ることになったのですが、
もう少し暖かくなったら、
前回より、細かく製作手順を載せていけたらと思っています、
今回は、これまで...... |
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ドールヘアの再植毛について......
これは、もともと赤い髪でした、
そもそも、SAJ素体が安く手に入るので、
これを買ったのですが、
植毛は、いい状態じゃなくて、
地肌の部分が、赤く塗ってあって、
植毛するヘアを少なめに加減してあったんですね、
それで、再植毛することに、
先ずヘアを、短く切ってあげます。
次に、先の曲がったピンセットを使用して、
首穴の方から、
ヘッドの内側に熊手をかけるように、
ヘアを少しずつ引き抜いて行きます。
全部抜けたら、
次に、お湯を使って、ヘッドを煮ます。
こうすることによって、
デフォルトの毛穴が小さくなります。
当然、ならないところもあるので、
様子を見ながら煮ましょう、
分け目は、煮て終わった後に、
毛穴の状態がよくない場合は、
ずらしてあげるか、
別の場所にする方が良いです、
上のモノは、ずらしてみました。
再植毛の際、
予め、同じ髪型にする予定だったので、
植毛数を若干、減らしてあります。
それでも、デフォルトの状態よりは、ずっと多いんですが、
ショートカットなので、そうなります。
普通の場合、一回に30本くらいかな?
これは、24本くらい、
デフォルトの状態で20本、
ピッチとかが違うので、たった4本の違いでも、
全体の植毛数にすると、大きく変わります。
ショートカットでない場合は、下のようになります。
こちらも、同じシリーズのモノなので、
もともとは、紺色の髪でした、
同じ髪型を、再現しようかとも思ったのですが、
こちらは、ヘッドのダメージが大きかったでムリでした、
メーカーでは、ミシンで植毛をしているので、
手作業で植毛するのと違って、
ムリな植毛が出来てしまうので、
よくそういうコトがあります、
分け目をセンターに変更して、
姫カット風にしてあります、
基本作業としては、いっしょで、
お湯で煮て、ヘッドの形を整えて、
そこで判断をして、決めます、
植毛の方法は、
前に紹介した方法といっしょです、
今回のモノの場合、
デフォルトの植毛数が少なく、
ピッチも大きめだったので、
もとの毛穴は、ほとんど利用していません、
モノによっては、
利用できるモノもあるんですが、
そういうモノは、新めののモノなので、
普通は、再植毛をしません、
材質が、古く硬くなっているものは、
再植毛をする場合、
ある程度以上のスキルがないと、
ヘッドの破損の危険性が高いので、
気を付けてください、
以上で、終わりです、
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