趣味の記録

ネタがある時に更新します。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全126ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

どおすれば内圧が計れるのか考えて部品を探すのに時間がかかりました。

考えたのが、三ツ又を使って圧力計を付けその手前に逆止弁を入れれば計れるのかなぁ⁉って事でこんな感じになりました。

風船を膨らせるパイプは外径6ミリの樹脂パイプにしました。外径6ミリだとエアー用のワンタッチ接続が加工無しで使えるかと思いそれにしてみました。

風船は100均の物を買ってきました。

後は、治具を作るだけです。

今年は、ポッドを作る為の準備で終わってしまいそう❗

イメージ 1


イメージ 2

これはスピードコントローラー

イメージ 3

開く コメント(6)

ポッド 雌型 積層終了

片側の雌型を抜いた時に、雄型が割れてしまったのと、エッジの欠けが出来てしまい修正をしてからの、反対側の雌型の製作になってしまいました。

余談ですが、9月の連休前に軽度のギックリ腰をやってしまい、動けずにいました。

今回は、ゲルコート→ミルドファイバーでポッド回りを埋めてピン回りの補強→サーフェースマット→グラスクロス。

結果的にはエッジの欠けも無く綺麗に抜けました。
ただ表面にPVAを塗りすぎてしまった為、窪みが出来てしまいました。
ある程度は消すことはできると思いますが、完璧に消すにはポッドの形が変わってしまいそうなので、様子を見ながら修正をしようかと思います。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4

開く コメント(2)

今日、ピン周りにミルドファイバーとグラスクロスで補強し、さらにクロスを積層しました。
これでクロスの積層を終了にしようと思います。

次は、砂を使って箱を作ろうと思います。

イメージ 1

硬化後に気づきました。
何故か爪楊枝が入ってました。

イメージ 2

砂は、樹脂を混ぜた方が良いのか?混ぜないでそのまま入れて、蓋をしちゃうか?
どちらでも良ければ樹脂を混ぜない方法を選びたいです。
何故なら樹脂を半端なく使わなければいけなくなってしまいそうなので。

イメージ 3

これをイメージして作ってます。

イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7

開く コメント(2)

ゲルコートの2度塗りをし、硬化後にサーフェースマットを積層をしました。

サーフェースマットの積層の前に、たけさんが使っていたミルドファイバーとアエロジルを樹脂に混ぜた物を、ポッド周りの鋭角な箇所に盛りました。

サーフェースマットの積層だけで、樹脂を200グラム使いました。
購入した樹脂は500グラムなので、樹脂を追加購入しないと半分も出来なさそうです。

次の作業は、ピン周りをガラスクロスとミルドファイバーを使って、ピンと壁の隙間を無くします。

イメージ 1



これだけやって失敗してたらと思うと怖いです。

開く コメント(2)

1回目のゲルコートを塗りました。

塗ってから3時間経ちましたが、気温が低い為なのかまだ完全硬化してません。

2回塗りをしようと思ったのは、小さな気泡が出来てしまっているので決めました。

ゲルコートは100グラム使いました。
丁度良い量でした。
2回目は気泡を埋める程度で良いかと思うので、2回目は50グラムの使用でやってみたいと思います。

イメージ 1


イメージ 2

開く コメント(0)

全126ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事