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7月12日
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馬鹿韓国情報(笑)
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私は好きではないのだが、この状況は和田アキ子の唄がピッタシカンカン。
沖縄の支那の領土化は近い。
だって敵には核兵器があって、我が国にはないんだから。
尖閣周辺で中国公船が領海侵入 19日目、昨年1年間の総計に並ぶ 尖閣諸島周辺の接続水域を航行する中国海警局の船(海上保安庁提供)
10日午前10時ごろから、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本の領海に中国海警局の船4隻が相次いで侵入した。海上保安庁の巡視船が領海を出るよう警告。4隻は同11時55分ごろまでに順次、領海外側の接続水域へ出た。中国公船が尖閣周辺で領海侵入したのは今年19日目で、昨年1年間の合計日数に並んだ。
第11管区海上保安本部(那覇)によると、領海侵入した中国公船4隻のうち1隻は機関砲のような装備を搭載。接続水域から内側で中国公船が確認されるのは25日連続となった。
海保によると、平成24年9月に日本が尖閣諸島を国有化してから周辺海域への中国公船の侵入が常態化。25年には最多の計54日の領海侵入が確認されている。近年、1月あたり3日程度の領海侵入が発生。昨年は1月あたり2日程度と侵入頻度が減ったが海保は「原因は不明だ」としている。
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もう一息だ、そちらから大使引き上げ、国交断絶の提言があると嬉しいのだがなぁ。
これ削除されるだろうなぁ。
韓国で日本製品「不買運動」「スマホ、PC捨てられる?」感情論に批判 ソウルのスーパーで陳列棚から下ろされた日本メーカーのビールやたばこ、食品など=7日(聯合=共同)
【ソウル=桜井紀雄】日本政府による韓国向け半導体材料の輸出規制強化に反発し、韓国で日本製品の不買運動が広がり始めている。一部小売り団体は、日本製品を扱わないと宣言。インターネット上では、「日本への旅行をキャンセルした」といった書き込みのほか、日本製の文具や化粧品をゴミ箱に入れる写真を投稿する人も現れた。
聯合ニュースによると、大手スーパーやコンビニエンスストアで日本製ビールの売り上げが1日の日本の規制強化発表前に比べ、10〜20%台減少。500ミリリットル缶で不動の1位だったアサヒビールが韓国産に首位を譲り渡したチェーンもある。ビール全体の販売量は伸びており、日本製品の買い控えの影響とみられる。
ネット上では、愛車をパンクさせられたり、傷つけられたりしたという日本車ユーザーの書き込みも見られる。最近はトヨタやホンダ車が売り上げを伸ばしていたが、車体にキムチをなすり付けられたり、赤いスプレーで「売国奴」と書かれたりした日本車の写真を投稿する被害者もいる。
だが、こうした卑劣な行為に対しては、非難する声が圧倒的に強い。日本製品は生活に根付いており、不買運動を冷ややかに見る人も多いのだ。大手紙の中央日報は8日付コラムで「日本が供給する材料なしに半導体を作れないのが現実だ」と指摘。半導体を使ったスマートフォンやパソコンも「今すぐ捨てることなどできはしない」と感情的な不買運動をたしなめた。
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6月6日
中国籍元社員に懲役1年2月 富士精工データ持ち出し切削工具メーカー「富士精工」(愛知県豊田市)の製品設計データが持ち出された事件で、不正競争防止法違反罪(営業秘密の領得)に問われた中国籍の元社員、申永輝被告(31)の判決が6日、名古屋地裁であった。山田耕司裁判官は「会社の信頼を損なう悪質な犯行だ」として懲役1年2月、罰金30万円(求刑懲役2年、罰金50万円)を言い渡した。
山田裁判官は判決理由で、「よい転職先を確保する目的で経営の根幹となるデータを持ち出した」と指摘。「グローバル化で日本の技術力が国際競争にさらされる中、技術者としての権限を乱用して大量のデータを複製しており、刑事責任は相当重い」と述べた。
申被告は公判で「自宅で勉強するためだった。他人には渡していない」と主張した。山田裁判官は申被告が中国の知人に「売れるなら売りたい」などとメッセージを送っていたことを挙げ、「被告の主張は信用できず、データが外部に流出した可能性も否定できない」と指摘した。
判決によると、申被告は1月29日、富士精工のサーバーにアクセスし、営業秘密に当たるドリルの刃先の設計データなど164件を私用のUSBメモリーに複製して持ち出した。
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あの国のことです。どうということはないでしょう。
パンダなんてチャンチャラオカシイのですよ、ねぇ。
ぬくぬくさんのところにTBを貼りました:
U-18韓国代表、優勝杯“踏みつけ”の衝撃行動が世界中で波紋 「野蛮で下品」「中傷的」中国で開催された大会で優勝も記念撮影で物議、
海外メディアも注目「不適切なポーズ」
U-18韓国代表が中国で開催された「パンダカップ2019」で29日に優勝を飾ったなか、優勝トロフィーを踏みつけるポーズをしながら記念撮影する行為が問題視されている。中国だけでなく韓国でも批判が噴出した一方、その反響は各国メディアに広がっており、「謝罪を強いられた」「中傷的セレブレーション」「不敬的で傲慢?」と伝えている。
【写真】「不敬的で傲慢?」「中傷的」と海外波紋! U-18韓国代表、優勝カップ“踏みつけポーズ”の決定的瞬間 U-18韓国代表は「パンダカップ2019」に参戦し、タイ(2-1)、ニュージーランド(4-0)、中国(3-0)に3連勝。9得点1失点と強さを誇示して大会を制した。注目を集めているのは、優勝セレモニー後の一幕だ。 韓国の選手たちが記念撮影をする際、優勝トロフィーに足を乗せながら撮影。その光景を捉えた写真がSNSを中心に一気に広まり、中国で批判が殺到。大会組織委員会から抗議が届き、代表チームが公式謝罪する事態となった。 その行動は韓国でも批判の対象となっているが、海外メディアも反応。衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「“トロフィー踏みつけ”セレブレーションの後、U-18韓国代表は謝罪を強いられた」と伝え、「中国メディアなどに失望したと非難され、韓国の若きスターたちの優勝は異なる理由で報じられた」と記している。 ドイツ誌「デア・シュピーゲル」は「不適切なポーズで祝った」と指摘。「通常の祝福、それとも不敬的で傲慢? いずれにせよ、主催者側はそれが挑発的であると感じた」と続けている。また、英公共放送「BBC」が「野蛮で下品」と報じれば、ベトナム紙「タインニエン」も「中傷的で攻撃的なセレブレーション」と触れている。 喜びに酔いしれるなかで生まれたU-18韓国代表の行為は大きな物議を醸しているようだ。 Football ZONE web編集部 |
尖閣諸島周辺の接続水域を航行する中国海警局の船(海上保安庁提供)
ソウルのスーパーで陳列棚から下ろされた日本メーカーのビールやたばこ、食品など=7日(聯合=共同)



