金正恩閣下と楽しい仲間達

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「坊主憎けりゃ袈裟までも」という諺が我が国にはあるが、それ以前に「こんなことをお前が言うか?」だね。

しかしこれらの論評を見ると、北朝鮮が如何に南朝鮮を憎んでいるか、軽蔑しているかがよくわかる。

我々から見れば「同士討ち」なのだが、敵国同士がやり合い軽蔑し合うのを見るのは本当に楽しいね。


北が韓国の旧保守政権にも矛先 日本の輸出規制強化で

North Korea Anniversary 金日成・朝鮮労働党総書記の死去25周年を迎えた8日、平壌放送は韓国の旧保守政権を批判した=平壌(AP)
 【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮国営の平壌放送は8日までに、日本政府が韓国への半導体材料の輸出規制を強化したことをめぐり、安倍晋三政権を批判する論評を伝えた。韓国の半導体業界への打撃が予想されることについて、論評は、業界が日本に依存するようになったのは「全面的に歴代保守政権の親日売国行為のためだ」と韓国の旧保守政権にも矛先を向けた。
 論評は「保守一味の売国反逆政策」で韓国経済は、外国の資本に依存する「寄生経済」▽外部の侵奪に服務する「植民地下請け経済」▽輸出入がなければ1日ももたない「奇形経済」に転落したと主張。
 歴代保守政権が韓国経済を「他人に徹底的に依存する植民地隷属経済に仕立て上げたため、日本が強制徴用犯罪を謝罪し、賠償するどころか、輸出規制などとますます傲慢に振る舞う悪結果をもたらした」と論じた。
 「過去の清算を回避しようとして『報復』をうんぬんする日本の卑劣な策動は、南朝鮮(韓国)各界の煮えたぎる憤怒を呼んでいる」とも強調した。

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草

イカ泥棒


10月27日

違法操業、漁師が緊迫の現場語る 北朝鮮船か、鋼船の姿も




地元の漁師さんはイカ漁ができない状況にある
北朝鮮の船が我が物顔で違法な漁を行っているから



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カメラに向かって指をさすイカ泥棒
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鋼船に沢山のイカ泥棒仲間が乗っている
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鋼船に乗ったイカ泥棒仲間が漁船に向かって石のような物を投げつける
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こういう事が全国で起きているのでしょうね
水産庁、海上保安庁だけではカバーできない



転載元転載元: メイド・イン・ジャパン!

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1973年、万寿台芸術団の踊り子として来日した金正恩氏の母親・高ヨンヒ氏

2015年4月7日 10時52分

デイリーNKジャパン

北朝鮮の小学校教育で金正恩氏の幼年期の偶像化教育がはじまっていると米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)が報じた。しかし、教科書などには盛り込まれていないとのことだ。

偶像化のための「革命活動」教育

北朝鮮の教育制度では、幼稚園から大学に至るまで金父子(金日成氏、正日氏)「革命活動」について徹底した教育が行われている。
小学校では2人の幼年期を中心に教えられ、初級中学校から高級中学校(日本の中学校、高校に相当)では2人のその後の生涯について教えられる。そして、大学では「革命史」として教育される。
労働党や政府の幹部を登用するうえにおいて最も重要視されるのが大学での「革命史」の成績だ。
5点満点で3点以下だと、他の成績が優秀でも幹部として登用されない。金父子の生涯と革命史は、北朝鮮の思想教育の柱と言っても過言ではない。
しかし、金正恩氏の偶像化教育は、これまで行われていなかった。

大学、小学校で部分的に開始

正恩氏の偶像化教育についてRFAの複数の情報筋は、次のように語っている。
「昨年から、各大学で“金正恩氏の革命史”を部分的に教えはじめている。小学校でも今年から教育が始まった」(両江道の情報筋)
「大学や軍事学校でも教材なしに金正恩氏の革命史が教えられている。中央から下された教育資料を元に教育が行われている」(咸鏡北道の情報筋)
ただし、「金正恩氏の革命史」は体系化されておらず、一貫した論理性もないと情報筋は指摘した。教育の中心は正恩氏個人の能力を強調する内容や、周囲の人物が彼を評価する回想録が中心とのことだ。
「金正恩氏の生年月日、故郷、出身成分などの出自に関しては、一切秘密だ。公式の教科書で明らかにするほど、彼の経歴が美化、体系化されていないからだ」(情報筋)
金父子の偶像化では、「母(オモニ)の伝説」に重点が置かれていたが、正恩氏の母は、大阪生まれの在日朝鮮人で、1960年代前半に北朝鮮に渡った高ヨンヒ氏だ。
資本主義の空気を知る在日朝鮮人帰国者は、北朝鮮の体制から潜在的な敵対分子とみなされ「出身成分」と呼ばれる社会階層の下位に置かれている。
ちなみに、出身成分の頂点に君臨するのはもちろん、金日成ー正日ー正恩と続いてきた「白頭の血統」だ。北朝鮮の偶像化教育は、この血統の絶対化が目的とも言える。
だからこそ、出身成分のよくない高ヨンヒ氏が母親であるというのは北朝鮮にとって「不都合な真実」であり、正恩氏の偶像化教育においてネックになっていると見られる。


転載元転載元: tearface 風雲急を告げる!


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ジャーナリスト、櫻井よしこが読む『メディアは死んでいた 検証 北朝鮮拉致報道』 拉致未解決は誰の責任か
「日本海の方で変なことが起きている」
小耳にはさんだつぶやきから阿部記者は動き始めた。本書は一人の社会部記者の事実を探り当てようとする、記者として最も本質的かつ真っ当な取材の記録である。
 
読みながら、度々私は胸の動悸に襲われた。「そうだったのか」という心揺さぶられる思いに打たれた。
 
突然消えたアベックの事例を探しに行った新潟では見えない壁に阻まれた。執念と努力、拒絶と孤独と偶然の入り交じる中で、田畑の点在する民家に辿り着き、そこに「蓮池」の表札を見いだしたときのくだりで、私はまたもや圧倒された。記者の地道な取材の、凄まじい迫力に、なぜか、涙が出た。
 
ついに阿部氏の取材が「産経新聞」の大スクープとなって報じられた1980年1月、すべての他社と専門家がこれを無視した。その中でただ一人反応したのが横田早紀江さんだった。
 
早紀江さんは「瞬間的に、これかもしれないと思った」のだ。彼女は直ちに産経の新潟支局を訪ね、めぐみさんの件と一連の拉致事件がつながっているのではないかと尋ねている。
 
〈早紀江さんの“母の直感”は、当たっていた。めぐみさんは北朝鮮に拉致されていたのだが、それが明るみに出るのは17年も後のことだった〉と阿部氏は書いている。
 
その時から40年以上が過ぎた。安倍晋三首相は世界の指導者に拉致問題を説明し、国連で拉致をテロとして北朝鮮に対する非難決議を実現し、国際包囲網を築いてきた
 
ここまで国際政治を動かしても、さらに米朝会談が行われても、結局、拉致問題解決の最後の決め手は、わが国のあり方である。
 
国民を守るという国家の最重要の責任を、わが国は果たせてこなかった。防げたはずの第二、第三の拉致も防げなかった。なぜか。政府とともに、「死んでいた」メディアに大きな責任がある。
 
とりわけ拉致を密出国と報じるなど、産経の対極を行った朝日新聞はひどく死んでいた。彼らは「モリカケ問題」で今も「死んでいる」と思う。
(平成30610日 産経新聞)
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「拉致」「密出国」と報じていた朝日新聞。さらわれた日本人被害者のことよりも北朝鮮におもねる朝日新聞のスタンスが拉致を助長していたといえる。
 
櫻井女史は「政府とともに死んでいたメディアに大きな責任がある」「朝日新聞はひどく死んでいた」「彼らはモリカケ問題で今も死んでいると思う」と書いている。
 
ここで言う「死んでいた」「日本のために役に立たない」という意味である。
 
安倍総理はトランプ大統領や各国首脳、国連の場などで拉致を訴え続けている。拉致をここまで訴え続けてきた総理はそういない。
 
しかし制裁や圧力をしても、日本が拉致解決で出来ることは限界がある。
 
以前、レバノンで女性4人が北朝鮮に拉致されると、レバノン国内では連日拉致を報道し、国民の怒りは頂点に達し、ついにレバノン政府は北朝鮮に“国交断絶”して「武力攻撃する」と言ったら、拉致被害者を返してきた。
 
国家として国民や領土を守るということは、時に戦争も辞さない“覚悟”が必要なのである。
 
しかし、今の日本ではそれが出来ない。
 
安保法制が出来るまで、日本は内閣法制局長官の「海外にいる日本人を武力を行使して救出することは出来ない」という発言に縛られ続けていたのだ。
 
日本は占領憲法を変えない限り、13歳の少女さえ守れない国である。
 
つまり、櫻井女史が言うように「拉致問題解決の最後の決め手は我が国のあり方である。国民を守るという国家の最重要の責任を我が国は果たせてこなかった」に尽きる。
 
社会党は昭和30年代以降、朝鮮総連から莫大な献金を受け取り、土井たか子は小泉訪朝まで「拉致は右翼のでっち上げ」と言っていた。
 
昭和62年の訪朝時、土井たか子は金日成に「自分の家に帰ったようです」とまで言った。有本恵子さんの母親は「土井さんは国賊です。国民に謝るべきです」と言った。

冒頭の新聞や政治家に”国賊”がいるのは今も同じである。
 
拉致解決は口先だけではなく、それを裏付ける“”がなければ取り戻すことは出来ない。
 
武力行使できる憲法、自衛隊を国際法で動けるようにする、拉致被害者の居場所を含めた情報収集能力、国賊を含めたスパイ工作員を捕まえるスパイ防止法、そして抑止力としての核武装である。

特に朝日新聞は反国家と外観誘致の強制捜査とし、内部を徹底して調べ上げて、どういう国や人物とつながっているか、背後関係を日本国のためにも暴き出す必要がある。

本来、日本のためにやるべきは「もりかけ」ではなく、これである。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

航空機事故フリークの法師にとって米朝会談の最大の関心事はキム・ジョンウン閣下が何に乗ってシンガポールにやって来るかであった。

トランプ大統領はAir Force One(骨董品B747-200の改造機)であることは当然であったが、キム・ジョンウン閣下に関してはわからなかった。

権威を誇示するためであれば当然Air Force UngのIL-62であったであろうが、なにせ大連往復以上の実績はこのところ皆無。

かなり前から言われていたのは支那の航空会社の機材を借りることとのことであったが、やはりそうなった。

使用機材は写真で見る限り、B747-400かB747-8IC

B747-8ICはBoeingの最新型旅客機。外形からはどちらかわからないが、China Airは8ICを7機保有しているので(−400は4機)多分8ICであったと思う。

因みにAir Force Oneの後継機はB747-8ICを改造したもの。

日本の政府専用機の後継はB777-300ER。こちらは双発だから信頼性の点では甚だ見劣りがする。

ここで面白いのはB747-8ICに乗る元首はキム・ジョンウン閣下が最初であろうということだ。

トランプ大統領のおんぼろ747−200はいかにも見劣りがする。

使用機材でまずキム・ジョンウン閣下が先制点を奪ったともいえるね。

結構結構。

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の身も蓋も鍋もないが毒てんこもりの徒然草

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