四季折々

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上野の賑わい

昨日から一週間、土日を含めて上野通いです。

ご存知の通り桜が満開です。春休みと言うこともあって動物園へ向かう家族連れもたくさんいます。

ちょっとその賑わいを:

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台東区役所もおもてなしで大変です。

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朝でももう出来上がりつつある方々もちらほら。

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上野と言えば寛永寺です。

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これから一週間、新たにできた東京芸術大学のカラオケ科の聴講生になって通いますというのは冗談です。

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六部が現れなくてオタオタしているかたき討ちも土手の下の方に毛氈のむしろを敷いて上から転がってくるゆで卵やおにぎりを待っている一団もいませんでした。

生活レヴェルが自民党と百合子姐さんのお陰で向上したのですね。















転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草

昨年の話題です(=^・^=)
その前の年には来れなかったら、上尾の関係者さんが心配してくれましたので
昨年も行ってきました〜

ただ、ご存知の方も多いと思いますが
この年には大きな事故が起きてしまいましたね(泣)
強風と雷雨もあり自然の凄さを実感しました

上尾駅前です
早い時間帯にはよさこい等の披露もありました

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次々にお神輿がやってきます

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暑さと熱気とすごいお祭りでした

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上から見ていたのですが〜
とても下には降りれないですね(^_^;)

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上尾のお祭りの良い所は若い方も多めです
ちゃんと受け継がれている事がわかりますね〜

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山車も見えてきました


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夜まで時間を潰しました
ここで待機していたら、すごい雷が走りました
駅の反対側では突風があり屋台が事故にあってしまいました
中止となりました

その前にも、すごい雨で停電になったりしていたので
中止は仕方がないと思いました


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戻っていく様子です

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脇から、そっと撮らせて頂きました

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すごい熱気でした
今年も開催される予定です
上尾の夏の風物詩ですね〜
残念ながら私は今年は行けませんが
7月15日と16日だそうです
詳しくはHP等を見てくださいね〜

今年は無事に行われます様に願っています


上尾夏祭り


201807

転載元転載元: 桜乃 一人静☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆

昨年に行われたお祭りです
昨年はブログをお休みしていた為にアップが今頃になってしまいました〜
参加させて頂いたのに、申し訳ないです〜m(_ _)m

分梅八雲神社天王祭

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久しぶりのお太鼓

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風船おじさんが、草花でうさぎを作ってくれました〜

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風船で梅の花も作れます!!

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ちょっとピンぼけになってしまったけど〜
半纏が透けて光が入っていて、ちょっとお気に入りの一枚

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分梅八雲神社例大祭 天王祭 2016年 其の1




分梅八雲神社例大祭 天王祭 2016年 其の2




今年も、この時期だと思うんです
調べてみました〜

分梅八雲神社天王祭
今年は7月7日〜8日の様です

雨が心配ですが、無事に成功して欲しいですね
行きたかったなぁ〜(^_-)-☆
今回はコメント欄は閉じていますm(_ _)m


201807

転載元転載元: 桜乃 一人静☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆

年賀状 面倒くさい

毎年だいたい200通(カミサン分を含めて)出している。現役時代は会社で出すものを除いても300通弱だった。

私はExcelで住所録をキープしている。大体300人弱。

各人にいくつかのキー(3桁)を与えて、その中から年賀状を出すか出さないかとか死んだらどうするとか、他の分類ができるようになっている。

そのEXCELファイルを年賀状分を分離して、筆まめにインポートしている。

毎年何通かの返送があるが、「引っ越したのかな?」くらいのことしか考えていなかった。

今年は昨日までのところ四通が返送されてきた。何気なく宛先を見て驚いた。これでは返送されるわけである。

名前は問題ない。郵便番号から返還される住所も問題ない。問題はその住所のあとの番地に関するもの。

私の住所録では郵便番号から変換されるものを「住所1」、そのあとの番地やマンション名などは「住所2」として管理している。当然その列の「セルの書式」は「文字列」に設定してある。

ところが「1丁目2番地3号」などと入力するのが面倒なので、「1−2−3」と入力してある。書式を数字などに設定すると「1−2−3」と入力すると「−4」などとされてしまうことになるから「文字列」とした次第。

ところがこれが大問題。

例えば「4−8−26」などとなっていると、筆まめは「ニ00四/八/二六」とはがきに印刷してしまう。
「1−70」の場合は「Jan-七〇」と印刷してくれる。

これじゃぁよほどの有名人でもない限り、配達人には無理。

それでEXCELと筆まめの出力記録を調べたら、該当するのが23人。まだ四通しか返ってきてはいないので、郵便屋さんが努力してあとの19通は運んでくれたのかもしれない。(ことによったら今日以後返送されてくるかも。)

確かにExcelの住所録を見ると、書式が文字列のところに「1−2−3」とか「9−67」とか入力されているセルには緑の小さな▶マークがついている。このウォーニングの説明を見ると「2桁年を使用した日付文字列」とのリマークがある。

Excelの表示上は1−2−3となっているので、そっくりそのまま文字列になっていると思ってしまう。

面白いことに「月」に該当する数字(番地)が13以上、「日」に該当する数字(号)が32以上だと問題はない。

年に該当するところが二桁(例えば17)だと「1917にしますかそれとも2017にしますか?」と言うオプションも示される。だが文字列をそのままと言うオプションはないようだ。

芸が細かいというか、「余分なことをするなよ、ヴァ〜カ」と言いたくなる。

だから筆まめにインポートするときはこの「余分な作業」をした結果になって、筆まめに罪はない。

昔取った杵柄でこの手のトラブル・シューティングはお手の物だが(気が付きさえすれば)、そんなことで老い先短い時間を潰し、尚且つBlogに書いている自分が情けない。

さて年賀状に関して郵便局への文句:

返送されてきた四通は元旦に二通、三日に一通、五日に一通。

元旦の二通と五日の一通は「配達準備期間中に調査したがあて所に尋ね当たりません」というもの。「だったら調査したらすぐ返送しろよ」と言いたいね。年が明けるのを待って返送するってことはないだろう。しかも五日になって。これは浜松北郵便局のもの。

元旦の二通は浜松西郵便局と東京の荏原郵便局のもの。

三日の一通は単に「あて所に尋ね当たりません」と言うだけのそっけないもので、横浜青葉局のもの。

今日以後返送されてくるものに再送するには52円ではなくて62円かかる。

それを狙ってわざと返送を遅らせているのかもしれない。

いい加減な宛先で出すこちらもよくないし、それでも配達していただける局員には感謝のほかはないが、来年からは個人のメルアド(携帯のものを除く:なぜなら本文はパワーポイントで作ってあるから)がある人には、メイルで済ませようかと思っている。

簡単だし、ゼニがかからないから。

もう情緒を求めて、紙で通信する時代ではないのかもしれないネ。


転載元転載元: 頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草

入れ墨

ずっと昔イタリアで新聞かなにかを読んでいたら、tatuareという単語が出てきた。前後の脈絡からすぐ理解できたのだが、イタリアでこれほど入れ墨が流行ってるとは知らなかった。

あまり刺青が幅を利かすようなところに出入りしてはいなかったせいでもある。

英語のTatooの語源はタヒティ語のtautauだそうだが、やはり南洋起源だね。もっともアメリカ大陸のインディアンも入れ墨をしていたし、縄文・弥生時代の遺跡からも入れ墨をしたと思われる像が出ているとのことなので、昔は世界中で大流行りだったのだろう。

ところで日本の入れ墨は今どうなっているかは知らない。

こどもの頃は家に風呂がなかったので、いつも銭湯だった。銭湯ではよく近所の「紙芝居屋のオヂイ」と一緒になった。

あの頃は餓鬼の娯楽と言えば紙芝居が一番だった。確か「鈴木」という遠州には非常に多い苗字だった。

子供たちからは「オヂイ、オヂイ」と慕われていたが、只見(入場料である飴を買わずに紙芝居を見ること)の常習犯には怖い存在だった。紙芝居屋になる前はその筋だったのだろうね。

このオヂイ、銭湯で会うので、いつも裸。体中に立派な絵が描かれていた。背中は般若の彫り物。

不思議なことに「オヂイ」と言われる歳になっても(当時のことだからまだ40代か50代だったと思うが)、所謂「年寄りのたるんだ肌」にはなっていなくて立派だった。

だが近年はどうだろう?寿命は延び、栄養過多でメタボがどうのこうの言われている。そうなれば肌もたるむであろう。

たるんだ肌の般若の彫り物なんか、見っともないだろうね。

ある会社のアドヴァイザをやっているときに、乞われてMiamiとHoustonへ行った。日曜日にMiamiからトゥアでKey Westへ行った。年中温暖なKey Westでは街のあちこちにBody paintingをしているところがあった。2〜3時間かかるのでやってはもらわなかったけど、肩のあたりなどに実にきれいにバラの花などを路上で「描いて」いた。痛くもかゆくもないらしい。くすぐったいかもしれなかったが。

あのような「絵」って何日くらい持つのかなぁ?たるんだ肌の入れ墨同様、薄れてきたら汚らしいのではないかなぁ?とこの記事を読んで感じた次第。




2017.5.7 08:22

【イタリア便り】入れ墨は市民のおしゃれ? ローマ市だけで工房900軒

 イタリアでは、タトゥー(入れ墨)は「怖いお兄さん」たちだけがするものと思う時代は過ぎ去り、一般市民のおしゃれの一種になってきた。プロサッカー・セリエAの試合を見ていても、ひじょうに多くの選手が腕に大きな入れ墨をしているし、テレビのクイズ番組に出場する奇麗な娘さんの中にも、肩や腕に小さな入れ墨をしているのを見かけることが多くなった。
 最近の地元紙の報道によると、ローマ市だけで実に900軒の入れ墨工房があり、世界の大都市の中でも人口の割合に比べこれほど入れ墨工房が多い都市は少ないらしい。
 有名サッカー選手を顧客にしているような彫師になると、半年から1年先まで予約がいっぱい。2〜3時間で彫り終わる小さな入れ墨でも代金は200ユーロ(約2万4千円)以上はするという。
 また、有名な入れ墨工房では、彫ったことを後悔する顧客のために除去手術の専門家も紹介するというが、レーザーによる施術料はかなり高いようだ。
 なにしろ、民間テレビで外国の入れ墨師コンクールを絶えず流しているのだから、今後も入れ墨ブームは盛んになるばかりだろう。
 新聞によると物価統計に、彫り物代が入るかもしれないというから驚きである。(坂本鉄男)

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