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Take up a sword and fight back, or we'll have no rights left
この動画の雑な要約をします。

自作自演の共和党議員射撃のアジェンダ暴露



James T. Hodgkinson Alexandria STAGED GOP Baseball Shooting Agenda EXPOSED

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野球場で議員が撃たれたというやらせの事件について、COINTELPRO(コインテルプロ; 訳語をまだ検討中なのでそのままにします。政府に雇われた、反対派のふりをする諜報・扇動員のような意味と理解します。)であるポール・ジョセフ・ワトソンが動画を作った。

<不愉快なので、内容や写真などは極力省略します。RedSileverJの言葉を中心に要約します>

ワトソンは、「メインストリームメディアのプロパガンダを見て過激派になった左翼の犯罪だ」と述べた。

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ホチキンソン容疑者は、サンダース支持者、反トランプの設定。見てくれといわんばかりにFBでの参加グループ、フォロー、投稿などを公開してあった。

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「ニュースメディアを見て過激化した」とワトソンは言う。
ワトソン(人工芝右翼)は、「民主党員が過激化した」という。なぜそれがよくないって?なぜなら民主党支持者が「おまえらこそ過激テロリストだ。」と言う。
そこに政府が出てきて、言論の自由に対する、すべてを一掃する規制を持ってくる。思想警察だ。彼らはあなたたちがどのように考えるべきかをコントロールしたいのだ。あなたたちを規定の箱に閉じ込めておきたいのだ。

また、ワトソンは動画の中で、「ホチキンソンは、トランプとロシアの陰謀論に執着していた」と言う。

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全くのゴミだ。露が米の選挙に介入したという報道は、完全なナンセンスであり、全くの時間の無駄である。なぜ信じるんですか?ニュースがそう言ったから、信じるんですね?

アメリカは地上のどこの国よりも、他国の選挙に介入しているのをご存じですね?
政権を打倒する、政権を交代させる、傀儡大統領を就任させるなど。

なのに何を言ってるんだ、このジョーカー?もうすでに不正な大統領選挙に、ロシアが不正操作しただって?

ワトソンは、CNNは、インタビューされた人が、「彼は政治にうんざりしていた」と言っていたことに、ウルフ・ブリッツァーが何も反論しなかったと批判した。

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「政治にうんざりしている」人がどれくらいたくさんいると思う?

愚かな左翼VS右翼の枠を超えて考えてください。
彼らが何を言わんとしているか?
政治にうんざりしていた人間は射撃犯だ。じゃあ、政治にうんざりしている国民を監視しなけりゃならないな。政治に疲れ果てた人は、危険人物だから」ってことだよ。

このワトソンみたいなコインテルプロのジョーカーが「過激イスラムテロ」と言うとき、彼らは何度もその言葉をリピートする。名前を指定する必要があるんだ。

これはイデオロギーの問題だ。じゃあイデオロギーをどうにかしなきゃいけないな。法律を改正しないといけない
と誘導するために。

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 やらせ事件の名前と結果(法律改正」をあげながら、法律変更を誘導するワトソン


法律を変えてどうなる?思想警察だ。ジョーカーは、あなたたちにどのように考えるべきかを命令したいのだ。
それはイスラムよりも大きな問題だ。この人たちは知っているよ。
政府は、「左翼はテロリスト」「右翼はテロリスト」と言うようになり、もっともっとプッシュし始めた。あなたの頭にハンマーで叩き込むために。

「周りを見ろ!あの人たちはテロリストかもしれない!」
”See something, say something" (不審者を見つけたら、ちゃんと通報しろ。)
ブッシュ時代にも似たようなことがあったね。

虚構のスタンスイメージ 7

左翼 右翼
弱者のために闘う、環境問題 金持ちの問題、戦争
マイノリティ 白人
ゲイの権利 反ゲイ
気候変動 気候温暖化に反対
政府の規制の増加を望む より介入の少ない政府を望む
銃反対 銃を所持する権利を擁護
戦争反対 もっと戦争しよう

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なぜ偽物だって?
なぜなら政府は、人々に、これら(右翼と左翼)が別個の物だと信じるように騙しているからだ。本当は別の物ではないのに。

1つのトピックに賛成できなければ、別のアイディアを発案する。
それが独立した思考だ。

しかし、政府はクッキーの型のようなテンプレートのトリックを使って、大衆を箱の中に分類して閉じ込める。

目覚めないといけないよ。これは、「製造された喧嘩」なんだ。

主なコントロールのツール<感情の操作>

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人種、社会的階級、性別、宗教、性指向

大衆がこれらの要素だけで特定の枠に閉じ込められると、システム(支配体制)に反抗することはないからね。

連中は、反エスタブリッシュメントの人を攻撃し続ける。

「右翼の”言論の自由”集会は、国内テロの温床」

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これは、左翼VS右翼のパラダイムに、ちょっとツイストさせた(ひねらせた)パターンだ。「右翼ガ」悪いと言っている。ANTIFAに反撃している右翼。
ホチキンソンの「彼はバーニー・サンダースの支持者だった」と同じことだよ。
支配層に反対する人たちを、悪魔化しているのだ。

このニュースは嘘だよ。ここに映ってるジョーカーは、お金をもらってるんだ。

みなさんは:

・アジェンダを推進する政府からお金をもらった人と、もらってない人を区別する必要がある。

・コインテルプロが何であるかを理解する必要がある。

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「白人至上主義者」だって!違いますね。フェイクなジョーカー、コインテルプロですよ。

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こちらは、「割礼とヒラリー・クリントンを嫌っていた」という記事で、再びヒラリー・クリントンを被害者にする。ヒラリー・クリントンを非難する奴は、変な奴であるという印象を植え付ける。

左翼、右翼というのは嘘である。それは

- 人々を分断するため
- 人々を箱の中に閉じ込めるため(型にはめる)
- 支配者が本当は何をやっているのかを人々に悟らせないため

にある。

だから、ホチキンソンも、この「白人至上主義者」役も、同じ政府のために働いているジョーカーである。

INFOWARのポール・ジョセフ・ワトソン、マイク・サーノビッチ、マイク・ダイスは、皆、ホワイトハウスのプロパガンダ部隊だ。

政府は、政府の金(税金)を使って、自分たちのビデオと自分たちのメッセージをプロモーションしているのである。

人々に、次のメッセージを聞かせているのだ。
「あー、テロか。」
「イデオロギーが悪いんだね」
「新しい法律を作らなきゃ」

これは私たち一般人に対して押し付けられることになる。もう実際、それが起きている。

もうみんなわかったよね。もうわきまえているものね。
これは仕掛けられた罠であると察知できるほど。

あなたはどれかのグループに所属する。
右翼の話ばかりいつも聞く。
左翼の話ばかりいつも聞く。
ブラックパワー運動、Black Lives Matterの話ばかり聞きすぎる。
彼らが何をやったかわかるよね?国民にヒラリーに投票させた。
究極の侮辱だ。(ultimate slap in the face)
彼らはあなたに民主党支持者にさせた。
究極の侮辱だ。
彼らはあなたに箱に入って(型にはまって)いてほしいのだ。
実際、そうしてもらわないと困るのだ。
だから新しい方法を作り出す。「おお、これが新しい右翼のあり方なんだな。アルトライト!おお、これが新しいサヨクか。ニューレフト!」のように。

政府は、イデオロギーにどうにかしようと、インターネットの規制を推進している。どうやって推進すると思う?

このようなやらせ事件の嘘や、左翼右翼という小さな箱に、人々は感情を移入しすぎてしまう。人々は自分は反抗しているつもりになっている。

でも、「反抗(REBEL)」というメディア企業もあるくらいだ。

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なぜなら、支配者は、国民が政府の腐敗に気づいていることを承知しているからだ。でも、国民は、実際にはどんなふうに腐敗しているかはわかっていない。

REBELは、コインテルプロメディアである。
フェイクなジョーカーだ。この人たちは政府のために働いている。

そして、幾度となく、偽の運動が起こされるようになった。これらの運動は、最終的にはシステム(支配層)を支持する形で終わる。

1960年代のカウンターカルチャー(反体制文化)は、CIAによって作られた。

当時もコインテルプロがあった。それが今なお続いてないと思うなら、あなたはナイーブ(世間知らず)すぎる。

オキュパイ運動は、かなり潜伏されている。
こんな人たちが入っている。
「あなたたちがなんでこんな抗議するのかわからない!みんな狂ってる。」

もっと最近では、言論の自由のための集会がある。それは実際には、言論の自由を取り締まるための集会だ

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ホチキンソンがオキュパイに出ていた時のビデオがあった
「99%がこき使われ、1%は何とも思っていない。」と発言。
これは2011年だ。

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これらのジョーカーは、「そろそろ出てくる時期だよ」と言われて出てくる。
命じられてたとおりに仕事をする。

連中は、これらの工作員を仕込み、植え付けている。私たちがまだ見たことのない人もいるだろう。工作員は、トランプを礼賛したり、民主党を礼賛する動画を作るだろう。自分が何らかの形で反エスタブリッシュメントであるかのように話すだろう

彼らは今、この瞬間にも、訓練を受けている。
あなたたち、もう引っかからないよね?
偽のコメントを書く人がいるのを知らないの?
フェイクな人たちがいるのを知らないの?
ホチキンソンは、フェイクさの模範例だ。

問題は、人々が、これらのプログラミングがどんなに悪いものであるかを、過小評価していることだ。人々は、支配層が本当に何をやっているかを認識していない。

このプログラムそのものが、それ独自の生命を持ち始めた。プログラムはその鼻で、誰がプログラムされているのか、嗅ぎ分ける。

あなたは、次の役割を演じることになる。
「あー、そうか、左翼ならこういう発言をするはずだ」
「あー、そうか、右翼ならこういう発言をするはずだ」と言う風に考える人の。

そうすることで、あなたは支配層の望み通りのアジェンダを成立させている。
あなたは自分自身になっているつもりで、自分の利に反する(自身に背を向ける)ようになる。

支配層は、右側からのNWOアジェンダをもたらし、左側からのNWOアジェンダをもたらす。
<終わり>

訳者あとがき


わかりやすい例では、

①しばき隊が右翼論客の講演会をヘイトだと言って妨害する。

②右翼が弾圧に憤慨する。

③香山リカの講演会がキャンセルになる。

④英文朝日新聞やメインストリームメディアが記事にする。そこには香山が弾圧された活動家のように書いてある。香山は「ネットでいつも批判されている」とネットを非難し、それを記事にしてもらえる。右翼が左翼に暴力で弾圧されていることは全員無視する。

⑤右翼は香山キャンセルは当然だ、ざまみろ、という。多くのツイッタラーがこれを話題にする。

どちらも(一般市民もいるだろうに)自分の言論の自由を易々と放棄しようとしている => 支配者ウハウハ、思う壺。

ちなみに私は、そぐわない人を呼ぶ必要はない(道徳心のない人、犯罪者など)と思うので、香山キャンセルはいいことだと思います。

しかし、香山の記事が出てくるのが問題である。(仕込みではないのかもしれないが)だから、話題に乗るのはバカらしいと思う。

二言目には「ネットの言論ガ」と攻撃されるのはたくさんです。もちろん、思い通りになるまで執拗にやるでしょうが。

この記事に




大統領になるまで40年政治家だったが、大統領になってからすべての情報が入手できるようになった。何百万人もがドラッグに汚染されていると知り、驚愕した。
私が市長だったとき、私はこういった。「私の市を破壊しないでくれ。Davao市の若者を破壊しないでくれ、彼らは私たちの財産なんだ」と。
そして私は「殺すぞ」ととても明確に言った。
「私の国を壊すな。私の国の若者をめちゃくちゃにするな。それをやれば、私はお前を殺すからな」と。我が国は貧しい。年寄りは、若者に食わせてもらうように頼っている。医療費、埋葬費、その他。その若者をドラッグで破壊するなど許せない。

あまりに多くの犯罪者が跋扈しているから、やめろと言ったんだ。私は人権の卸売り侵害者ではない。私は警察ではない。私は命令をするだけだ。でも私は我が国を建てる。我が国を壊そうとするものは、いかなるものであろうと、全く容認できない。

私の命令は非常に明確だった。「外に出て行って、ドラッグ王たちをハントしろ(捕まえろ)。可能なら逮捕しろ。でも彼らがあなたたちに暴力で向かってきて、警察官や軍隊の命を危険にさらすなら、殺せ。」

過去になぜ取り締まれなかったか?警察官や軍隊が、「人権」問題にされるのを怖がっていたからだ。実際人権どうのっていうのは新しい現象なんだがね。EUとアメリカは、他国に干渉するために、「人権」を偽装するのだ。
 
RTインタビュアー
「ご自身も以前におっしゃっていましたが、その過程の中で、無実の市民が犠牲になる可能性があると。そんな代償に値することでしょうか?」
 
Duterte:
アメリカ人と同じだよ。アメリカは爆弾を落として、一般人をたくさん犠牲にしている。人命への法的責任は免除される。私は小国の政府役人だからという理由だけで、私は免除されない。どこに公平性があるの?アメリカが爆弾を落とすとき、あまりに多くの村々の人々を殺す。泣き声も聞こえないほどに。

アメリカはイラクを占領した。言い訳は何?大量破壊兵器だった。イラクを侵略して、多くの人が殺された。正義はどこにある?正義は平等であるべきだ。1つの国にとって正義で、別の国にとって正義でない、というわけにはいかない。

私はアメリカに侵略したことなどない。アメリカのパナマとの戦争を覚えてる?中央アメリカの主権国家であるパナマを占領した。目的は何だったの?アメリカはそこに行き、国を占拠し、大統領を逮捕し、国外に連れ出し、ニューヨークの留置所(detentioncell)に入れた。連邦裁判所にかけられ、有罪になった。占領したのはどうなったの?その理由は?アメリカは1つの国を占領したんですよ?ドラッグだよ。

私は自分の国で犯罪者たちと闘っている。私は他国を占領したことなどない。
各国が追従している原則には、あまりに多くの矛盾がある。強国は、ありもしない大量破壊兵器を創作することができる。他国を占領することができる。

私?私は誰にも手を触れていないよ。アメリカに行くこともない。なのに彼らは私が犯罪者を殺したといって私を批判するんだ!


トランプはとてもいい人だ。普通の人だよ。彼は現実的で実際的だ。その前の政権は、いろんな争いやいさかい、摩擦の根源だった。戦争に関してではないが、外交関係において。あの政権は、すべてを破壊した。親善も。ロシアとの関係、フィリピンとの関係も。

だから、新参者の大統領が入ってきて、単に「全部忘れ去られたね」と言えるような簡単な話ではないんだ。アメリカでは議会が大統領に異議を唱えているし、トランプ大統領を弾劾するまで脅している。

アメリカは理解するのが難しい。ときには良好な関係になる。例えば、トランプは、彼は私に賛成している、私は正しいやり方をしていると言った。そして、自分もドラッグ王と中毒者の取り締まりを厳格化すると発表しさえもした。

私の口から出る言葉と、トランプの口から出る言葉と、似ていることもあることに気づくだろう?でも、私たちが命令すること、私たちが実行されてほしいと期待していることは、妨げられる。大統領の権力は、米国議会の抑制と拮抗(checks and balances)を受けるから。だから、トランプは時に、身動きがとれない(麻痺している)。彼自身も、トラブルの渦中にいるのかもしれない。

私は何も、アメリカに反感を持ってるわけじゃない。彼らは全く問題ないよ。トランプは私の友達だ。

でも、私の外交政策は、欧米支持から転換したのだ。中国と同盟を結ぶために取り組んでいるし、ロシアとも、良好な協調関係のために取り組んでいる。なぜかって?なぜなら、西洋の世界は − EUとか全部だけど − 全部がダブルスピークだからだ。

RTインタビュアー:
それはあなたの国の社会に支持されると思いますか?歴史的にフィリピンはアメリカと緊密な関係がありますよね?大統領は国民の支持を得られると思いますか?

Duterte:
何か不満があるとしたら、私がこう不満を言っていることについてだよ。「あなたたちはなぜ50年前、私の国を占領したんですか?」と。
彼らはこの地に居座り、この土地の脂肪を吸って寄生した。それであなたは私がうれしいとでも思うのか?と。

RTインタビュアー:
「あなたすごく怒ってますね。ひしひしと感じます。
 
Duterte:
はい、そうだね。あなたたち(アメリカ)はまだ私たちをあなたの植民地という扱いをしている。ご冗談しょう、と。なぜ私がそれを許すと思うのですか?なぜ私が、あなたの国の植民地の知事みたいな扱いをされることを許すと思うのですか?私たちは独立した国なんですよ。

我が国はサバイブします。耐え忍びます。飢えるかもしれない。でも今度こそ、私は自分の国が威厳をもって処遇されることを望んでいます。
 
RTインタビュアー:
「かつてあなたがアメリカに出て行ってほしいと言ったの。あれは真剣だったんですか?」
 
Duterte:
「はい。いいえ、アメリカの軍隊に、です。もし私が任期中にCIAに殺されずにすんだなら − ハハハ(笑)。まだ5年任期が残っている。
 
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RTインタビュアー:
「あなたはほんとにたくさん暗殺の話をしますね。本当に起こると予期しているのですか?」
 
Duterte:
「彼らはやるでしょ、いつも。驚くんですか?大統領を自分の国から連れ出して、別の国で無理やり裁判にかけるとかできるし。」
 
RTインタビュアー:
「もし改善したらどうするんですか?あなたは謝罪を待ってるんですか?」
 
Duterte:
いえいえ、そんなこと望んでません。私がトランプを尊敬しているだけで十分です。彼は友達であり、11月に当地に来訪するのを歓迎します。

私は今、武器や防衛の話をしているんだ。ISISのことに関連して。プーチン大統領との本会議前の雑談中に、私は色よい返事をもらった。実質的なことにつながるといいなと願っている。

ロシアと中国は、言葉どおり信用することとができる。アメリカはダブルスピークだ。左手は右手が何をやっているのか知らない。私はアメリカに、武器販売が保留されていると言った。米国上院は、我が国に武器を提供することに賛同しないあるいは、まだ、提供すべきかしないべきか話し合っている。私の国はテロと戦っているんですよ。いつまで待てと?それまでひざまずけとでも?そこまで待って、手遅れになるかもしれない。今行動をとらなければ、ドラッグ問題を解決できない。私の国が崩壊したら、誰が立て直してくれるんですか?アメリカ合衆国ですか?

ロシアは武器を売る。何ら条件を課さない。売ると言ったら売る。「必要ですか?じゃああげますよ」だ。周知の事実ですよ。ロシアは条件を付けない。ストレートな交渉です。「助ける用意があるよ。OK,助けます。」「これをあげるよ」、と言ったら、本当にくれる。

アメリカとそういうことできます?いいえ。なぜなら、大統領は「あげますよ」というが、国務省が「ダメ」と言う。そして議会が「ジンケンシンガイ」が云々言う。距離を置く。それならそれでいいよ(If that's the case, so be it)。ひざまずいてまで欲しがりませんから。それだけのために慈悲(寛大な措置)は頼みませんから。

<中国関連 大事かもしれませんがひとまず訪問が延期されたとのことで省略。アメリカはフィリピンに中国と戦争してほしいらしいが、そんなの大虐殺になる、云々。省略>

ISISは我が国南部に拠点を確立した。我が国は他のどの国とも同じようにテロと戦っている。武器は必要だ。アメリカ議会は武器を輸出しないと言ったので、私はノープロブレム(じゃあいいよ、問題ない)と言った。いつでも中国とロシアに行ってお願いをすることができるから。彼らはわかってくれる。彼らもまたテロに苦しんでいるから。ワールドワイドな問題だ。なぜトランプは、オープンになって、東の彼に匹敵する人、プーチンのところに行って、「私たちは同じ問題を抱えてるんだ。あなたの戦略は何?」と言わないの?ちなみにそれがどうすればアメリカの国家安全保障に悪影響することになるの?教えて。

・(ISIShome grown(自国で育成された)か、それとも輸入されたのか?)
多くの白人に見える人々がいる。すでに6人くらい捕獲して殺した。大半は中近東から来ている。


・私は大統領の座を必要としてるわけじゃない。もう72歳だ。大統領として、私はフィリピン国を維持し、守る必要がある。それを本当にやるよ、たとえどんな代償があろうとも。私の国が、本来あるべき国になるよう保証することが、私の粛然たる義務だ。平和で、快適に暮らせる国にすることだ。

・(2年前、あなたは14歳のときにアメリカの聖職者に性的虐待を受けたことを公表したが)
わたしだけじゃない。私の2世代上から、2世代下まで、すべての階級で、すべての人々がやられた。

・(暴露した時、あなたはもう70歳だった。なぜ50年も経ってから告白するのか?)
聖職者による虐待は、世界中で撮影されているだろう。イタリアのアンダーグラウンド映画をあなたも見たと思うけど。聖職者が裸で走り回ってたよね。でも、捜査をしようともしないんだ。糾弾もされない、何もない、野放しだ。

聖職者や宗教家が不正行為(shenanigans)をやっていて、まるで、毎晩の見世物の一部であるかのようだった。それがリベラルってことなんですか?アメリカは自国民を非難したくないということですか?被害者が土着民だからですか?私たちは土着民だとみなされてる。時には猿と言われた。

・(加害者がアメリカ人だったことは重要なのですか?)
わからない。私がそれを最初に破ったんだ。だって、私は司教は全員バカだと言ってやったから。

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彼らは本当にバカなんだよ。知ってる?ここに彼らの不正行為を暴く本があるよ。”Altar of Secrets”(秘密の祭壇)っていうんだ。あげるから、読んで。

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カトリック教会がこの国をどんな風に腐敗させたか、理解できると思うよ。あ、ちなみに、私は神を信じている。


この記事に



One Family To Rule Them All?

アメリカの若い個人ジャーンリスト、グレースさんのすばらしい作品の概要をお届けします。
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世界がどのように動かされているかを調べようとしたことがある人なら、2回か3回は、ロスチャイルドの名前に出くわしたことがあるでしょう。
ロスチャイルドは、ブッシュやクリントンなどの、すべての家庭に知られている名前ではないものの、グローバルの舞台で主役を演じているのはロスチャイルドです。

でも、傀儡の政治指導者たちでさえも、どのように世界を統治するかを口に出せないのに、私たちが政治が誰に支配されるか、ましてやどのように支配されるかについて持っている発言権などゼロです。

私は気づいたのです。ロスチャイルド、その他の一族や法人が、操り人形師(play a puppeteer)を演じていると示唆しようものなら、「反ユダヤの陰謀論者」とレッテルを貼られることに。

しかし、かつて隠されていたことを暴露するにあたり、笑われたり、避けられたりすることへの怖れを取り除きましょうよ。

これはロスチャイルドに関する包括的な調査ではありません。
みなさんに興味を沸き立たせ、ご自身で調査するよう喚起するものです。

いつか、そう遠くない将来、私たちみんなが、平和的な解決策のために、一緒に努力することができるかもしれませんね。

ピラミッドのてっぺんにいる一族は、ロスチャイルド1つだけではないにしても、ロスチャイルド家、その背後のイエズス会のハンドラー、そして、最も重要なこととして、彼らの行動の原動力が何なのであるかについては、検討するに値すると思いませんか?
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ジョージ・カーリン:「本当の所有者は、物事をコントロールし、すべての重要な決定を行う、大きな大金持ちの大事業家連だ。彼らは批判的な考え方のできる市民はほしくない。十分な情報を得た、よく教育された、批判的思考をする能力を持つ人々はほしくないんだ。労働ができるだけの頭脳があり、年金を彼らに盗まれるのに、その年齢まで従順に働いてくれる人がほしいだけだ。」

<聴衆、拍手歓声>

"The real owners are the big wealthy business interests that control things and make all the important decisions. 

They don't want a population of citizens capable of critical thinking. They don't want well-informed, well-educated people capable of critical thinking."



訳者:以下、中略します。いくらかメモすると:

ロスチャイルドはKhazar Jews ハザールユダヤ人であり、ユダヤ教に完全に改宗したわけではない。
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聖書は、偽ユダヤ人について、1回ならず、2回警告した。
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開示:
あなたの労働、苦難、貧困を私は理解する。(でもあなたは金持ちだ)
私は彼らの冒涜を知っている。
彼らはユダヤ人だと言うが、ユダヤ人ではない。
彼らはサタンのシナゴーグだ。

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もう1つの警告は、彼らの名前は本当にロスチャイルドか?
Bauerという名前からRothschildに改名したようだ。ドイツ語で「レッド・シールド(赤い盾)」の意味にアイデンティティを変えたのか。
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銀行の主な機能は、ローンの提供を申し出て、利息を請求することです。銀行は、そのようにして利益を得ています。しかし、このシステムが規制されず、銀行家がお金が切実に必要だと判断した場合、お金を貸すときに法外な利子をつけるようになります。そうすると、物事が失敗し始めます。

なぜなら、人または政府が、人命を失うか、借金に利子を付けられることを受け入れるかのどちらかの見込みに迫られたなら、人は利子を払う方を選びます。人の命は価格を付けられない、尊いものだからです。

このイデオロギーまたは動機の背後にある胴欲さは、世界が現在こうなっていることの大きな要因の1つです。ー 道徳的基準を破棄することが、莫大な富につながりました。(Waiving a moral compass that led to immense wealth)

ロスチャイルドは、アヘン貿易、奴隷貿易、ロンドン市のセントラルバンキングシステム、紙幣偽造、フランス革命などに加担しました。(これはあくまで、超早送りの歴史です。)

では本題です。
アメリカの植民地へのロスチャイルドの資金提供、アメリカ市民(南北)戦争におけるロスチャイルドの役割、そして、Big Kicker(すべてを不快なものに変えてしまったもの)であるThe Federal Reserve(連邦準備金)の設立につながった一連の出来事について話しましょう。

アメリカ市民戦争(The American Civil War)は、ロスチャイルドによって資金を賄われました。
ロスチャイルドは、両サイドを支援しました。視聴者のみなさんは、このビデオを通して、この一貫したトレンドに気づくことでしょう。
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両サイドに資金を提供することで、両サイドの憎しみを煽ります。
両サイドの憎しみのために資金を流すのです。
戦争は利益になります − 特に、銀行家にとっては。各国の政府が借金をするからです

ある時点で、エイブラハム・リンカーンがさらなるお金を必要としていました。

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ニューヨークの銀行家から申し出られた利息率が高すぎたので、彼は政府のお金を印刷し始めました。
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注目してほしいのは、このお金は、今日連邦準備銀行から発行されるお金と違って、利息ゼロだったことです。

よって、リンカーンはロスチャイルドを回避してなんとか事を運ぶことができました。
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戦争が終わる2ヵ月近く前、リンカーン大統領は暗殺されました。

みなさんも、また別のトレンドに気づくかもしれません − 傀儡リーダー(figureheads)たちが、この金銭信託(マネートラスト)、ならびに、世界の金銭的な富と政治的権力のほとんどを、少数の権力者が握るという主流の信念に逆らおうとするたびに、殺されてしまうという。

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基本的な戦略はこうです。
不満を煽り(?moral nudge)、挑発させる。結果として、何らかの危機が起きる。戦争の両サイドに法外な利子率で金を貸す。政府がお金を返せなくなったら、ロスチャイルド銀行が貸付金を取り立てに行き、所有下に置く(take possession)。そしてセントラルバンク(中央銀行)をその国に設置する。

1913年、ロスチャイルドが資金を提供する名誉毀損防止連盟(※Wiki:Anti-Defamation League 略称ADL)米国最大のユダヤ人団体。反ユダヤ主義と合法的に対決することを目的としている)が設立されたのと同じ年に、アメリカの連邦準備銀行(FR;Federal Reserve)が生まれました。これは、「連邦」でもなければ、政府によって所有されるものでもありません。

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連邦準備銀行(FR)は個人所有です。ということは、これは、個人の富を生むことを意味します。誰が得をするのか当ててみてください。アメリカ国民ではありません。

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連邦預金銀行(FR)ができた1年後、WWI(第一次世界大戦)が始まりました。

連合軍(Allied)と、中央同盟国(Central Powers; 第一次世界大戦中の、ドイツ帝国、オーストリア・ハンガリー帝国、オスマン帝国およびブルガリア王国から構成された連合国)を、闘犬のように争わせました。
誰がこの戦争をスポンサーしたのでしょうか?
ー ご推察のとおりです。You guessed it.

結果として、ドイツ、ロシア、オスマン(トルコ;Ottoman)、オーストリア・ハンガリーの帝国は崩落しました。

でも、そんなこと誰が気にするでしょう?戦勝国と戦敗国の両サイドから金儲けができるのですから。結局のところ、この戦争はわたしたちを、世界統一政府(ワンワールド・ガバメント)にさらに近づけたのです。そうじゃないですか?

世界統一政府とは、セントラル・グローバル・バンク(中央世界銀行)のことを意味します。

1917年、バルフォア宣言(Balfour Declaration◆英国がユダヤ民族を味方にするため、パレスティナをユダヤの国家として認めた宣言)を通して、イギリス政府は、パレチナをユダヤの本土にすることの支援を表明しました。

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この手紙は、他でもない、バロン・ライオネル・ウォルター・ロスチャイルド宛てに書かれていました。

(wiki: Baron Lionel Walter Rothschild; 第2代ロスチャイルド男爵ライオネル・ウォルター・ロスチャイルドは、イギリスの動物学者、政治家、貴族。)

1919年のベルサイユ条約(◆ Versailles Treaty)により、イギリスはパレスチナの一時的な統治を任されました。
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私が何を言わんとするか、方向性がおわかりですね?
The Axis(日独伊枢軸国)と、The Allies(同盟国)にロスチャイルドが資金を提供したWWII(第二次世界大戦)は、さらに一層、私たちを世界統一政府に近づけました。国連を設立することによって。

しかし、ロスチャイルドが第二次世界大戦に貢献したのは、お金だけではありませんでした。

Walter Langerという心理分析学者による、「The mind of Hitler」(ヒトラーの精神)という本によれば、ヒトラーはロスチャイルドによって支援されただけでなく、彼自身がロスチャイルドだったのです。
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ヒトラーの父は、彼を妊娠した時にウィーンにいた、ある女性の非嫡子の息子でした。当時、彼女(ヒトラーの祖母)は、バロン・ロスチャイルド家の屋敷の召使として雇われていました。しかし、彼女が妊娠したことがわかると、ロスチャイルド家は彼女を家に帰らせました。そこでヒトラーの父が生まれました。

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ユダヤ人の一族であると主張するロスチャイルド家、そしてシオニスト運動の背後にいる勢力。彼らのヒトラーとの血縁関係。そして、2つの世界大戦への資金調達。
それは好奇心を掻き立てます。特に、第二次世界大戦の結果の1つが、イスラエル国家の建国であったことを考慮すると。
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銀行家たちが資金を提供した戦争で、どれくらい多くの命が失われたのでしょう?
戦争は金儲けです。戦争が継続するのを停止したら、キャッシュフローも停止します。それは、富を得るために戦争に頼る者たちには、大きな問題を呈します。

1963年、戦争は終わっていましたが、流血は終わっていませんでした。
6月4日、ジョン・F・ケネディ大統領(第35代大統領1961-1963)は、エクゼクティブオーダー(大統領命令)11110に捺印しました。これは、アメリカ政府に貨幣を発行する力を復帰させる命令でした。
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これは、アメリカが、ロスチャイルドが個人所有する連邦準備銀行を通さなくてもよくなることを意味していました。6ヵ月後、ジョン・F・ケネディは、テキサス州ダラスで暗殺されました。

翌10年間にわたり、セントラルバンクは、世界中至る所に設立され続けました。
ヨーロッパのセントラルバンクは、1998年にフランクフルトで設立されました。
ー ロスチャイルド銀行王朝が始まった都市で。

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911(訳者コメント:2001年9月11日同時多発テロ偽旗作戦事件。犯人はモサドなどを使った米国政府)の後、アメリカは、決して抜け出ることのできない戦争を宣言しました。テロに対する終わりなき戦争です。

世界は、それぞれがランダム(偶然)に見える(※訳者コメント:False Flagがほとんどであることを示唆していると思われる)、次々に起こるテロリスト攻撃に怯えるようになりました。

憎しみと怖れは、両サイドを煽ります。でも、1つの事業体だけが、両方に出資しており、敵対するすべてのチームに、本当はこれは誰の戦争なのかに注意を集中できないように、目を逸らしているのです。

映画か何かの1シーン:
「あなたと私みたいな人間に何が起きるかな。私たちを占領する戦争がもうなくなったならば。」
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手品師は、手品のトリック(技)がどのように実行されるかに、観客が気づかない限りは、観客を魅了できます。
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もし、もっと多くの人が、影の政府がどのようにオペレーションしているかを知ったなら、わたしたちは将来の解決策を作るためにエネルギーを注ぐことができるかもしれませんね。

でも、そこなんですよ。私たちは借金を返すのに忙しすぎるのです。
大嫌いな仕事をして。残った少ない時間を、愛する人たちと過ごすために。

私たちは、誰が私たちを支配しているかを名前を挙げて特定しない限りは、真に自らを解放する(自由になる)ことはできないでしょう。

この記事に

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テリサ15歳。母親が彼女を捨ててから、彼女の苦しい試練は始まりました。テリサの母親の最初の結婚が破たんした時、自分では育てられず、夫に子供を渡した。夫は子供を連れて自分の母親の家に住み込んだ。その家を去った時、元夫は子供をその家に置いたまま出て行った。

ー 誰がリーダーだったんですか?誰がボスだったんですか?そのカルトの。

テリサ: 「おばあちゃんでした。」

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ー あなたのおばあちゃんが、あなたに動物とセックスをさせたの?

テリサ: 「はい。ヤギとか、ロバとかと。」

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ー 何人の男が― 何人の人があなたとセックスをしたのですか?

テリサ:「1回に、ですか」

ーはい。

テリサ:「そこにいた全員です。だからたぶん20人くらい。10人から20人です。大きな儀式のときは30人。」

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ーあなたのおばあちゃんは何してたの?これらの男たちがあなたをレイプしているとき。

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テリサ:「通常は、笑ってました。にこにこしていました。それか、他の男たちとセクスしていました。」

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ー 作り事じゃないの?夢じゃないんだよね?

テリサ:「いいえ。悪夢でした。そこから目覚めることのない。それは常にそこにあったから。」

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ー 本当に起きたことなの?あなたはそれにかなりの確信を持てますか?

テリサ:「うん。」

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ー 警察はテリサの話を信じています。カルトメンバーの数人が法廷で証言することになっており、5人が有罪になりました。
これが61歳のテリサの祖母です。レイプを幇助し、扇動したこと(aiding and abetting rape)で7件、テリサに中絶を行ったことで2件の罪状で起訴されました。

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ー 儀式の時、その人たちは悪魔のことを何と呼んでいましたか?

テリサ:「彼はルシファーと呼ばれていました。人を殺すと、彼が幸せになると言っていました。」

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ー テリサによると、最悪の儀式は、イギリスのどこか田舎で行われたと言います。

テリサ:「大きくて高価な建物でした。門から見るとお城みたいでした。大きな二重の木造の門が立っていて。長時間の運転の末、着きました。」

ー その人たちは、お金持ちの人だったと思う?

テリサ:「すごくお金持ちです」

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ー この田舎にあった大きな屋敷とは、どこにあるのでしょうか。テリサは、警察をそこに連れて行くことはできない、と言いました。サタニストたちは、彼女が絶対にその場所の見つけ方がわからないようにするように手配していたとのことです。テリサの母親によると、彼女は道順を知られないために、いつも酒を飲まされるか、殴り倒されていたとのことです。

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テリサ:「1度、屋敷に1人浮浪者が連れ込まれたことがありました。彼は喉から腹まで切られて死にました。彼のすべての言葉が聞こえました。」

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ー 1人の男が、儀式で殺されたんですね?

テリサ:「うん。」

ー あなたの目の前で?

テリサ:「うん。全員の前で。」

ー その浮浪者は、抗っていましたか?

テリサ:「いいえ、彼は酔っぱらっていたような。麻薬でハイになっていたような感じでした。連れて来られた時、たくさん笑っていました。それから、彼らが彼を切り始めた時、叫び始め、しばらくして、彼は死にました。私はそれまでに少し、人が殺されるのを見たことがありました。」

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テリサ:「見慣れていたわけではありません。このときが、私が見た最悪の殺人でした。どんなにひどいことなのか、わからないけど。そのとき私は、自分じゃなくてよかったと神に感謝していた覚えがあります

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ー もう1度確かめさせてください。あなたはその家の中で、1回より多く、殺人を目にしたのですか」

テリサ:「うん。生まれたばかりの赤ちゃんがいっぱい殺されるのは見ました。それか、中絶された胎児を。それは小さかった。それとか、4歳児とか。ほんと、どの年齢でも。

― その人たちは、あなたを殺すとは決断しなかったのですか?

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テリサ:「友達が、私の小さな女の子を殺しました。私が家を出た後、まだ家にいたのを。」

ー 友だち?小さな女の子って誰?

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テリサ:「私の赤ちゃん。アレックス。彼女は今ごろ4歳児になってる。」

ー あなたに子供がいたの?

テリサ:「うん」

ー 子供を産んだとき、あなたは何歳だったの?

テリサ:「11歳。」

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ー テリサの母親によると、彼女が子供を産んだのは1人だけではなかったと言います。妊娠できるようになってから、ひっきりなしに妊娠させられていたそうです。

妊娠したとき、あなたの赤ちゃんに何が起きましたか?

テリサ:「中絶しました。屋敷には医者と看護婦がいました。」

ー 生まれないままの胎児には、何が起きたのですか?

テリサ:「ほとんどの時は、どこかに連れて行かれました。1回、赤ちゃんが取り上げられて、私の目の前で殺されました。まだ生きていました。」

ー それから、何が起きたの?

テリサ:「彼らが赤ちゃんを殺した後?私がそれを食べていました。」

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― あなたは自分自身の胎児を食べさせられたの?

テリサ:「うん。」

ー 誰があなたにそれを食べさせたの?

テリサ:「うっ(言葉を詰まらせ)。1人の男。」

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ー 逃げようとはしなかったことはなかったの?怖かったでしょう?

テリサ:「2回くらい家に戻ろうとしたけど、叔父が私を捕まえて、また戻されました。」

ー 警察に行くとか?思いつかなかった?

テリサ:「いいえ。私は嫌だったけど、それが普通だと思っていたから。」

ー 母親:「彼女はみんなが同じことをしていると思っていたそうなんです。学校に行ったり、歯医者に行くのが嫌なのと同じように、自分は黒いミサ(black masses)に行くのが嫌だったと。」

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テリサ: 「他にそれと比べる物がなかったから、違いがわからなかった。」

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ー それが生活の一部だと、テリサは思っていたそうです。あるときは、学校で流産もしたそうです。

テリサ:「先生に、トイレに行っていいか聞きました。先生は外に出るのを許してくれました。トイレに行ったら、ブルマの中に赤ちゃんがいました。死んでたと思ったけど、まだ動いていました。」


ー 学校の人は、何も知らなかったんですか?何も?

母親:「いいえ。何も。たとえ知っていたとしても、何も言いませんでした。彼女は診断されても、熱だと診断されただけでした。」

ーーーーーー

ー サタニストたちは、どのように死体を片付けていたのでしょうか?

テリサ:「風呂桶がありました。かなり大きかった。そこに死体と骨を入れていました。そこに炭酸(fizzy?不明)を入れると、跡形もなくすべてが消えていました。そう見えましたが、私が桶を掃除した時には、底にドロドロ(sludge)がありました。」

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================

ー テリサの話に、あなたは驚かされませんでしたか?

心理学者:「いいえ全く驚きませんでした。悪魔的な虐待を考慮すると。」

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ー あなたはこういう話を受け入れようとしない人たちに、フラストレーションを感じますか?

心理学者:「はい、感じます。私は何年も殺人者たちのために仕事をしてきました。そんな遠くない過去に、南イングランドで首なしの少年の死体が見つかりました。私は人間がそういうことをできることを知っています。でも私たちが、悪と、悪を表現する権利を信じている、悪魔教の人たちの話をすると、人々は突然疑い始めるのです。」

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===
ー テリサの家を去る時、彼女は撮影スタッフに手紙をくれました。
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「私みたいな子供をわざわざ助けてくれてありがとう」

裏面には、彼女が祖母の家にいた時に創作した詩を書いてくれていました。
タイトルは「何も残っていない(Nothing left)」です。
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「何も残っていない。わたしは叫んだものだった。でももう声は残っていなかった。
私は泣いたものだった。でももう涙は残っていなかった。私は闘おうとした、でももう力は残っていなかった。」

===

訳者あとがき

検索すると、この話は作り事だ、というネットの記事もありました。
この動画の中では、子供はこんな話を作り事できない、と心理学者は言っていました。何のために作り事をするというのでしょう。否定する側が、自分がサタニストだからではないかと私は思いますが。

レイプの否定はひどいと思いますが、
とはいえ、私は最近のハニトラ詩織嬢については全く信じていません。


1 ユン詩織「ハニートラップではとバッシングされた」
2 福田和香子「sealdsの資金を流用してヨーロッパに家を所有と言われた」
自分で自白してメディアに火消ししてもらえれば、帳消しになるのだろうか、朝鮮脳では?
ある意味正直。後ろ暗い人生だね。

1.


2.


もし違ったらお詫びします。
何度も言いますが、その場合は詩織さんが報酬をもらっていない証拠を見せてください。(キリッ 

100%もらっていると思います。

この記事に


極右トランプ好きの陰謀論者、ローラ・ルーマーとジャック・ポソビエックが、公園でのシェークスピアの演劇を中断させた。左派を非難するために

Far-right Trumpist conspiracy theorists Laura Loomer & Jack Posobiec disrupted Shakespeare in the Park tonight in order to condemn the Left
陰謀論者がジュリアス・シーザー劇を中止させることに失敗。”おまえらはみんなゲッペルスだ!”と叫んでいた

Conspiracy theorist tries and fails to shutdown 'Julius Caesar': 'You are all Goebbels'

Jack Posobiecは、「おまえたちはみんなゲッペルスだ!暴力を扇動している!スカリース議員にやったことと同じだ!」のようなことを声を限りに叫んでいた(at the top of his lungs)。

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カメラに向かってセリフを言うPosobeic。
その後、数人のセキュリティに取り囲まれ、丁重につまみ出された。

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以下の動画を私なりに要約しました。語り手/作者は、A Call for an Uprisingさん。



PLAY IN THE PARK! THE BEST PERFORMANCE CAME FROM THE CROWD!

ローリングストーン記事見出し:「なぜアルトライトのトランプ活動家が、公園でのシェークスピア劇を中止できなかったか」
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これは、誰が本当に政府にプラントされた(仕掛けられた)諜報員なのかがよくわかる事件だった。
支配層は、Trutherムーブメントを、本当にハイジャックしようとしている。
このムーブメントは、大統領選が始まった頃から開始し、もうかなりの期間継続している。

政府がCernovichやPosobeic、David Seamanなどの代替右翼(アルトライト)工作員を潜入させて、このような事件を起こしては報道するのは、左翼―右翼パラダイムを推進するためだ。

左翼 vs 右翼対立を宣伝する人は、実際にはNWOを推進している。存在しもしない左翼―右翼パラダイムを推し進める理由は、自分たちのアジェンダのために、私たちを分断して統治するためである。

これらの代替右翼工作員は、どこからともなく現れ、アレックス・ジョーンズのINFOWARと関係している。この人たちは、我々にわざと見えるように、いつも666サインをしている。

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David SeamanはBitCoinを宣伝するなどして、みんなトランプ応援に誘導する。INFOWARに出たり、ホワイトハウスでしゃべったりもするのに、「市民ジャーナリスト」と呼ばれる

記事見出し:「2人のトランプ/ピザゲート支援者が、シェークスピア演劇を止めさせようとして、逮捕された。

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支配者は、これらの工作員を我々独立調査者と結びつけたいのだ。
ー 悪魔儀式虐待について語り、NWO/グローバリズムを暴露しようとする私たちを。

これらの工作員はグローバリズムについて話しはするが、トランプがそれを止める〜♬と話す。それがカギだ。それもNWOプランの一部である。「分断して統治する」一環だ。

この人たちは全員エージェント(工作員)であり、グローバリストのために働いている。

このJack Posobiecは、コメットピンポンで自演の射撃事件があったとき、「たまたま偶然にも」その場所にいて撮影した人物である。それからINFOWARなどに出演するようになった。

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ちなみにこのクライシスアクター、エドガー・マディソン・ウェルチは、今月22日に懲役の宣告を受けることになり、「店の人を怖がらせたことを謝罪する」というバカバカしい謝罪文まで出した(笑)。

この懲役というのは、大きなHOAXかもしれない。本当はどこかの島でバケーションするのかもしれない。彼は政府のために、これのために雇われたのだから。

要は、政府のフェイクニュースの言う通りに従わず、政府を暴露するようなYouTuberは頭がおかしい、そんな奴を信じて行動を起こした一般市民は、こういう目に遭うという脅しである。

しかし、ピザゲート調査者は誰も「ピザ屋に行って銃で撃って子供を助けろ」などと「行動を起こす」扇動は一切していない。我々は暴力を信じていない。認知を高め、知らしめ、しかるべき捜査をお願いするためにやっている。

YouTubeでトランスジェンダーを推進したり、グローバリズムに賛成しろ、言うこと聞かなければ偏見者のヘイトだ、などと扇動しているのは、支配者の方だ。

最近サンディフックHOAXのクライシスアクターを脅した(「後ろを見ろ。そこには死がある」と言っただけ)とされるハゲかかった50代の女性が、脅迫の罪で、5ヵ月の懲役になったというニュースもあったばかり。この懲役というのが嘘くさい。HOAXかもしれない。市民への脅しは絶え間なく続いている。

本当の調査者は、日々、殺してやるなどの脅しを受けているが、誰も逮捕されない。苦笑

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アルトライト工作員たちは、故意に入れられている。主な目的は、政府の悪魔崇拝や自作自演などを暴く市民ジャーナリズムを乗っ取ることだ。

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さて、今回の今回の公園での出来事は、「右翼活動家がステージに駆けつけた」のように報道された。このような「頭のオカシイ右翼活動家」を、我々調査者と結び付けたいのだ。

我々は決してアルトライトの一部ではない。しかし、支配者はこれらの工作員と我々を結びつけることによって、我々を倒していく。その打倒は、これらのおとり工作員から始まる、というわけだ。

記事見出し:ドナルド・トランプの「暗殺」劇が封じ込まれた。−活動家が、反論を呼んだ「ジュリアス・シーザー」の演劇に押し掛けた
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右翼がトランプを擁護するために、劇を中断させる。これは仕込みだ。計画されてのことだ。

もしこれがオバマだったなら、公共の場所で、彼が暗殺されるという劇の上演は、はじめから許可されるはずがない。彼らは、わざと上演を許可し、これらの工作員をわざと行かせて、すべての人を怒らせようとしているのである。
「もううんざりだ!リベラルは我々を黙らせておきながら、自分たちだけ好き放題言論の自由がある!」などのように。

これは「分断統治の101(基本編)」だ。

今回もまた、ドナルド・トランプの暗殺というpredictive programming(予測プログラミング)とセットになっている。本当に暗殺されるかどうか、我々には知る由もない。弾劾されるかもしれないし、任期を全うするかもしれない。支配者の計画は、我々にはわからない。

しかし、先般もトランスジェンダークリニックから出てきたばかりのような、落ちぶれた年取ったコメディアン、キャシー・グリフィンが、トランプの血まみれの生首をかかげるなどやったのように、反復することによって、「トランプ暗殺」を我々にプログラミングしている。マリリン・マンソン、Snoop Dogg... 何度も何度も見さされている。

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アルトライト工作員は、シオニズムやイスラエル、MOSADオペレーション、大イスラエル計画、大イスラエル計画のための中東の不安定化などには絶対触れず、聞かれるとわけのわからない答えを言ってはぐらかし、煙に巻く。

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アレックス・ジョーンズが捨てられたとき、今度はこの人たちがフロントに出てくるだろう。だから、みなさんは、誰が詐欺師であるか、わかっておいてね。

この人たちのYouTubeのフォロワーは小規模であり、マネタイズもほとんどされてないだろう。なのになぜか彼らは世界中を旅するお金がある。「独立ジャーナリスト」だと言い張っており、我々には、誰が彼らに資金を提供しているのかわからない。個人ジャーナリストということは、自分自身の資金ということになるが、彼らは「フォロワーの寄付で運営している」などと言う。世界を飛び回る。家も所有している。
いったい誰が資金源なんだろう??
誰が背後にいて、企画しているのだろう?
このようなデモの群衆の中にいて、撮影されてるってことは.....

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今回の劇場には、至る所にAll-Seeing-Eye(片目のシンボリズム)だらけだったよ。
だからすべてが仕込みだとわかる。なぜマイク・サーノビッチがそこに行って録画しているんだと思う?

彼らはこうやって、すでに目覚めている、彼らがフリーメーソン工作員だと認識している人たちを嘲笑っているんだ。

Posbeicのありえないほどのナルシシズム。

24時間近く経ったが、全世界の人たちが、自分が俺とローラ・ルーマーでないことにいかに嫉妬しているかにまだ執着している。」
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勘弁してくれ。私がもし起きて自分がこの男になっていたら、その日で人生を終わりにするぞ。

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ジャック:「昨夜、ジュリアス・シーザーは、現代史上、最も話題になった演劇になった。私はそこにいた。あなたは自分で結論を引き出してください

?!?!

彼は自分のフォロワーをバカにしているのであろう。実際、フォロワーはバカなんだと思う。少数だが、カルトのようなフォロワーがいる。

支配者は、これらの工作員を使って、目覚めた人たちを罠にかけてついていかせる。
工作員を、調査者の顔にすることで、さらなる分断をする。
そして今回のジュリアス・シーザーを大事件に仕立てる。
この人たちがキャシー・グリフィンの家のドアを叩いたか?
スヌープドッグの家に行ったか?

だからすべてがお膳立てどおりなんだよ。もっと国民を分断するための。

政府が自演した、白人の警官が黒人を撃ったHOAXとか、政府が作ったFalse Flagと同じだ。

そこにジョージ・ソロスがBlack Lives Matterで飛び入り参加。
こういったことと同じことだ。

この人たちはエージェントであり、これは目逸らしだ。真実から遠ざけ、左翼は右翼、右翼はサヨクをもっと憎む。支配層はそれを望んでいるんだ。
だからひっかからないでください。

サーノビッチを紹介するマイク・フリン
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スーザン・ライスのストーリーを暴露したサーノビッチが、偏ってないジャーナリズムだと褒めるトランプジュニア
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BBCが公衆をミスリードし、それをトランプジュニアが指摘する瞬間
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これは全くの時間の無駄だし、全くばかばかしい。
日々、多くの子供が行方不明になり、見つからないまま。
人々は子供たちがどこに行ったかもわからない。子供たちは世界中をトラフィッキングされている。

なのにアルトライト(新右翼)が気にかけるのは、こんなことだ。
悪魔的な儀式、サタニスト、背後にいるすべての人々を暴くことから、大衆の目を逸らし、手がかりを失わせる(正しい道から逸らす)よう(off the trail)にするために。

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     片目のシンボル↑

本当のことを知れば、大衆が立ち上がるかもしれないから。許容しないだろうから。
大衆がこの人たちを「頭のよいビジネスマン」ではなく、病気で変態の、悪魔に取りつかれた人々だと知ったなら。

彼らは弱虫だ。彼らがこれらの地位に就ける唯一の方法は、ブラザーフッドを通して人脈づくりをし、吐き気のするような倒錯した性的行為を行って、でしかありえない。彼らは自分たちがゲームをコントロールしているから、自分たちが私たちよりも頭がいいと信じさせようとする。実際には頭が空っぽのバカだ(dumb as rocks)。

現時点では、我々には彼らを暴露する能力があるし、これからも暴露し続ける。

この記事に


我が国では、友好的な隣国であるフィリピンが受けている、ISISからの攻撃について大きく報じられていないようです。私は元々ニュースを全く見ないのでわかりませんが、フォローさんの談では。

日本の皆さんは、メディアがこれを報じないのは、対テロ準備法に反対する左翼のせいだと思っているようです。私は、これはアメリカによる不当な侵略、戦争犯罪だから、我が国のソロス/CIAメディアが隠しているのもあると思います。

ただ、米軍に出て行かれたら、中国の侵略が危なくなるので、日本の保守愛国のみなさんが、米軍にいてほしいのはわかります。私も中韓に占領されるくらいなら、米軍にいてもらえたほうがましですが、同じ中韓反日勢力を支援しているのも同じアメリカ(CIA)だと思っているので、複雑です。

アメリカが、ロスチャイルド銀行を追い出したフィリピンにISISで報復しているのは、同じくイスラエルの邪魔になり、世界銀行を持っていないシリアにアメリカがISISで侵略しているのと全く同じです。

CIAのやることはいつも同じパターンです。逆らうリーダーは殺して、自分たちの都合のよいパペットで入れ替える。

日本がこれだけ反日勢力に支配され、虐待され、弱体化されているのも、CIAのせいだと思います。しかし、このグローバリストの計画をその名で呼ぶと(New World Order)、「陰謀論だぁ」と、現実でないことのように却下する人たちがいる。

主権を奪われる苦しみは、日本人こそよくわかっているのではないでしょうか。
ドゥテルテ大統領も、シリアのアサド大統領も、国民を危険に晒しているにもかかわらず、非常に高い支持率とのこと。自分の国を売り渡すリーダーより、自分の国を守ろうとするリーダーだから好かれるのではないでしょうか。
私はフィリピンのみなさんの安全を祈っています。
私は勝手に世界に侵略するアメリカの帝国主義&戦争屋には反対です!
(アメリカという国と、アメリカ国民のことは好きです。こんなに英語が大好きなので、自明だと思いますが...「反米!」と言って保守の人にブロックされるので..

Replying to 
マスコミが報じない話フィリピンのミンダナオ島でIS系戦闘員が刑務所を襲撃しマラウィ市の大半を掌握これまでに死者約180人約20万人の市民が避難➡異常事態アジアの重大ニュースより加計学園を優先する日本のマスコミ







我が国でもしばき隊の妻の朝鮮工作員、土井香苗が、自国のために麻薬組織の取り締まりに取り組む大統領を「ジンケン侵害」とお約束。


わかりやすいアメリカ戦争屋のケツ舐めプロパガンディスト。おまえが恥を知れ、というか日本の政治にお前が口出すな!●〜*


以下の記事を要約しました。

Duterte: New World Order Using ISIS To Destroy My Beloved Philippines


Photo published for Duterte: New World Order Using ISIS To Destroy My Beloved Philippines

New World Orderが、フィリピンがグローバリストのアジェンダに従わなかったことへの懲罰として、フィリピンの地にISISを解き放った。

ロドリゴ・ドュテルテ大統領は、ロスチャイルド銀行を彼の国から撤退させたことが、「死のカルト」の侵略の引き金を引いた転換点だったと話す。

「私の愛するフィリピンを破壊させるためのオペレーションがフル稼働中だ。」
ドュテルテは自分の支持者と、負傷した兵士たちに語った。
 
「ダーイッシュは我が国に潜伏し、反対派グループと政治的同盟を結ぶための交渉をしている。これは、世界中で見ることのできる、New World Orderの戦術だ。目を開いてごらん。同じパターンが、中東やヨーロッパでも見られるから。」

ュテルテは、自分がアメリカまたはCIA率いるクーデターの標的になることを懸念している。大統領はRTに次のように語った。

「グローバリストのアジェンダに参加しなかったリーダーが払う代償については、十分認識している。アメリカ軍を撤退させることについては過去にも言ったとおりだ。いつか、私の任期中に − もし私がCIAから生き残ることができたなら、まだ5年の任期が残っている。」

世界のュテルテへの誹謗中傷キャンペーンは本格的に行われていた。彼がオバマに「地獄に行け」と言ったことを、意図的に文脈なしで伝えた。

麻薬国家になる寸前のフィリピンで、テロの下部組織やドラッグ密輸者たちに反撃するオペレーションが成功し始めると、グローバリストの「人権団体」や、欧米の政府の一部までもが、一斉に抗議をした。西側メディアは「ずけずけものを言う、型破り」という描写から、「非道な殺人者」とまで非難するようになった。

これを受け、ュテルテは、ジョージ・ソロスに、「おまえはフィリピンでは歓迎されない。フィリピン国内ではおまえの首に懸賞金がかかっている。」と述べた。
ソロスはすぐに彼の申し出た「人道的な訪問」をキャンセルし、そのすぐ後に、New World Orderがフィリピンに宣戦を布告した。


そして今、ュテルテと彼の愛国者たちは、ISISとの悪意のある戦闘の膠着状態にあり、New World Orderの殺人部隊が世界の不安定化プロジェクトを継続するなかで、南部の町では、ジハド戦士たちと接近して闘っている。

グローバリストの個人所有の市民軍であるISISの戦士たちは、フィリピン南部の市街地に群がるように進み、New World Orderの汚れ仕事を実行中だ。その間、アメリカ軍は、下部組織からのフィリピン政権交代を画策している。

危機的な情勢にありながら、西側メディアはュテルテを叩き続けている。フィリピン大統領の、自国民を凶暴な死のカルトから守ろうとする勇敢な努力を読者に伝える代わりに、西側メディアは、本当の問題を無視して、悪意のある、ミスリードな火消し記事を発行している。

西側メディアは、ュテルテが実地で自分の役目をはたしていることを褒めるでもなく、彼が自分の軍隊の部下に話した、どうでもいい「ロッカールームでの会話」的な発言を非難したり、言葉の選択が「ポリコレでない」ことに怒りを装うなどしている。
 
フィリピン大統領の自国での支持率は、とてつもなく高いにもかかわらず、世界各国のメインストリームメディアは、彼の評判を容赦なく攻撃してきた。そして今、彼の国は、グローバリストの後援するイスラム国のテロリストに、物理的に攻撃されるようになった。

ドュテルテ大統領のISISとの闘いを応援し、メインストリームメディアの騙しを拒否することが、世界中の愛国者、国家主義者たちが、少なくともできることである。

=おわり=

Contrary to reports, the founder of ISIS is still alive.
報道に反し、ISISの創設者はまだ生きています。


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The New World Order unleashed ISIS on the Philippines as punishment for going against the globalist agenda, according to President Rodrigo Duterte, who claims the removal of Rothschild banks from his country was “the tipping point” that triggered the death cult’s invasion.
Now the U.S. military have invaded the country, on the pretext of fighting ISIS just like in Syria, but President Duterte, who didn’t invite the U.S. military into the Philippines, is not falling for the lies.
The operation to destroy my beloved Philippines is in full swing,” President Duterte told supporters and injured soldiers. “The infiltration of Daesh, who are now negotiating with opposition groups to form political alliances, is a New World Order tactic you can see all around the world now.
Open your eyes and you will see the same pattern in the Middle East, in Europe.”
Duterte is concerned that he will be targeted by a U.S.- or CIA-led coup. He told RT that he is well-aware of the price that is paid by leaders who refuse to sign up to the globalist agenda, stating “I said about [removing] the American troops, that one day, during my term, if I survive the CIA, I still have five years to go.”
The globalists’ unholy war on the Philippines occurred in three clear phases.
First, a propaganda war began in the West, with mainstream media outlets smearing Duterte at regular intervals. President Duterte’s harsh words about President Obama were intentionally taken out of context, and the successful operations against terrorist cells and drug traffickers in the Philippines, which was on the verge of becoming a narco state, led to protests of global organizations, human-rights groups as well as several governments including the EU and US.
Then the New World Order’s media operation went into full swing. In a few months, using the established techniques of smear and distortion, Duterte went from being an outspoken and unconventional president to being defined by international media as a bloody murderer.
This led to President Duterte telling George Soros that he was not welcome in his country, warning the globalist billionaire that “there is a bounty on your head” in the Philippines.
Soros promptly cancelled a proposed “humanitarian visit” to the islands – and shortly after the New World Order has declared war on the Philippines.
Now Duterte and his patriots are locked in a vicious battle with ISIS, fighting hand to hand with the jihadis in southern cities, as the New World Order’s hit squad continue their global destabilization project.
ISIS fighters, the globalist’s private militia, are now swarming in southern Philippines cities, doing the New World Order’s dirty work, while the U.S. military orchestrates regime change from the wings.
Despite the critical state of affairs, Western media continue to attack Duterte. Rather than informing their audience about the president’s brave efforts to protect his people against the rampaging death cult, Western liberal media is ignoring the real issues and publishing vile and misleading hit pieces.
The most prominent story published in Western media about Duterte since the ISIS invasion was a hit piece criticizing the president’s “locker room talk” with members of the armed forces engaged in the battle to save their country.
Rather than praise the president for his hands-on role, western media feigned outrage about his “politically incorrect” choice of words.
The president has had his reputation attacked relentlessly by mainstream media around the world, despite his sky-high approval ratings at home. Now his country is being physically attacked by globalist-backed radical Islamic terrorists.
Backing the president of the Philippines in his fight with ISIS, and rejecting the mainstream media’s deceptions, is the least that patriots and nationalists around the world can do.

この記事に



Was Scalise Shooting a False Flag? #NoBSnews

この数時間のニュースサイクルは、ジェーム・ホッドキンソンが「共和党のFacebookグループを終了させよ」に属していた話ばかりだ。

(※訳者補足:その年齢ももちろん66歳(フリーメーソンの33x2)。)

共和党がリベラルに攻撃すれば、今度は、対立側のリベラルが、すぐに共和党に同様にやり返す...

今、戦争が起きている。誰が勝つ?どちらがベストな政党?どっちの政党が正しいの?

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答えは何だと思う?どっちでもないよ。
左翼、右翼パラダイムだよ。もしもし、大丈夫ですか?

前回のシリアの動画を見てくれた人はわかると思うけど、これは単なる目逸らしだ。

これはあなたにとって大事なニュースではない。False Flag(偽旗)ネタだ。

これは、もっと大きく、もっと重要なこと − 特に、我が国が継続的に、日常的に犯している戦争犯罪 − から目を逸らすための、単なるめくらましである。

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同様に、イギリスでも、西ロンドンタワーの火災は、すでに、意図的に放火された兆候を見せている。まだ、結論付けるには早すぎるけど、これだけは言える。ニュースの中で本当に大切な事柄から、大衆の目を逸らすのには、都合のいいタイミングだなと − 毎度のごとく。

世界中の影響力のある、権力者のすべてが、小さな一ヵ所に集結するビルダーバーグ会議から1週間たったばかり。それは、なんとまあ奇遇にも、今回の議員射撃事件が起きたのと同じバージニア州で開催された。

この24時間以内に、Rand Paul上院議員が − ご存じでない人がいるかもしれないが、Ron Paulの息子だ − 《米》憲法修正第2条(銃器所持賛成)を支持する法案を可決させた。彼は、射撃事件が起きたときに、この野球の練習場にいた。

一石二鳥なのかな?私にはわからない。まだ早すぎる。

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おそらく偽旗事件なのに警察をべた褒めするランド・ポウル

いずれにしても、この事件は、目逸らしだ。
これは、あなたがフォーカスすべき重要なことではない。

では、本当のニュースに行こう。


フィリピンのリーダーが、グローバルエリートがフィリピンに対して設定したプランに逆らうことを決定するやいなや、ISISが突然フィリピンに出現した。
(※訳者コメント:ロバート・デイビット・スティールの話から察するに、ロスチャイルドを締め出したことだと思われる。マジキチだ。)

ISISは、アメリカがフィリピンに侵略できるようにするために設置した、足掛かり(foothold)にすぎない。

アメリカがイラク、シリア、アフガニスタン、リビアなどなどを侵攻したのと同じ理由で。

すでに、アメリカがフィリピンに侵入し、侵略したことが確認された。

また、アメリカは、イスラエルがヨルダン川西岸の町(West Bank)に定住することを否定するUN(国連)の決議にも矛盾する行動を取った。
イスラエルは川西岸の不法占拠を進行し続けている。これは、過去25年間で最大規模だ。

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これは、国際法に対する大きな「Fuck You」(お前の言うことなんか聞くか、死ね、という態度)である。

これは、アメリカ人である私が決して擁護できないことであるし、我々が誰1人として、擁護すべきではないことである。

さらには、アメリカ連合軍は、批判の最中、モースル(Mosulーイラクの都市)で白リンを使用したことを認めた。批判には、自国アメリカにいる私たちからの批判も含まれる。私たちがこの爆弾ニュースを最初に落とした。

多くの代替メディア、あなたたちは今どこにいる?どこにいる?どこにいるの?なぜ野球スタジアムの射撃の話ばかりしてるの?大事なことを伝えるべきときに。

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繰り返し言うが、これは国際的な戦争犯罪だ。
アメリカは射撃事件の話でこれから話を逸らしているし、イギリスではビル火災の話で目くらまししている。

さらに、アメリカ上院は、ロシアに対する新たな制裁を課す決議を下した。
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またしても、さらなる制裁だ。
制裁は国民を痛めつけるだけだ。
イラクでは、制裁によって、50万人の子供が死んだ。
それに関するアメリカの自認は、ビデオにも記録されている。
制裁に有効性などないのだ。

そもそも、ロシアが制裁に値するようなことをしたのか?
私は、それにはいいえ、と反論する。
それについてはまた今度にしよう。

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前回のビデオでも述べたように、アメリカがサウジアラビアに売った武器の額は、1100億ドル(110Bio)。将来には3500億(350Bio)ドルになるかもしれない。
このお金がすでに、イエメンで、驚愕するほどの人道危機に貢献している。

彼らが今起きている戦争以外に、我が国が与えたお金をどこに使うと言うのか。
イエメンは国際法を毎日、違反している。

でも、悪いニュースばかりではない。

シリア陸軍、ロシア空軍が、ISISがデリゾールを制圧しようとするプランを挫いた!

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この2−3日の間で、3回目の成功だ。

アメリカ支援のクルド人がこの街を占拠しようとし続けているなか、ISISはラッカから撤退するように仕向けられている。

これは、シリアが未来永劫、中東において、2度とイスラエルとアメリカに対抗できないように、シリアを小国に(敵対国に)細分化/分断するためである。

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しかし、これはうまくいっていない。
実際、大きく失敗しつつある。
それが、メディアがあなたたちに中東でのことに注目してほしくないまた1つの理由である。

また、イラクの大衆動員勢力が、シリアアラブ軍とつながり始めた。

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これにより、シリアからイランまでの土地のチェーン(つながり、連鎖)ができ、イランからシリアへの資源の流れを可能にする − 大々的に。

これはこの戦争における大きなターニングポイント(岐路、転機)である。
先のビデオでも言ったけど、シリアは勝ちつつある。


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これの続き(サタニストによる子供の拷問と血を飲む儀式)


ロバート・デイビット・スティール:

ー そうだよ、サラ。ひどいことだよ。でもこれは歴史を通してずっとやられてきたことであり、新しいことではないし、アメリカ固有のことでもない。
サウジとアフガンは、ウォール街の1/10(10%)の人々と同じくらい、子供のテロライズ(恐怖に陥れること)とソドミーをやっている。
彼らの間ではこういうことが本当に盛んである。(They are really big on this stuff.)

私の見た限りでは、サウジアラビアは多くのレベルで邪悪である。
子供へのソドミー、子供の殺人を含めて。
私はアメリカ政府が、2つの政党とさまざまな独裁者に、子供を破滅させるのを許していることは、吐き気がすることだと思う。

スティーブン・セガールが1時間のドキュメンタリーを作り、私もサポートで参加させてもらうという栄誉をもらったが、血を飲む話はしないが、子供の性虐待について、「すべての子供を守らなければならない」という気持ちにさせる、力強いものだ。

アメリカ、イギリス、軍隊(national service)から法施行機関、ロンドン警視庁(Scotland Yard)、FBIから、下のレベルでは、地域の警察署の管轄に至るまで、小児性愛を見てみぬふりをしている(turn a blind eye on pedophilia)。

実に、ロサンゼルスの保安部は、小児性愛のグラウンドゼロ(中心地)だ。
バッジに小児性愛のシンボルが入っているし。

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LA保安部門?(sheriff department)は、西海岸のエリートペドファイルを守るための、100%所有される子会社だ。

同じことは、NYPD, シカゴ、ワシントン、ボストンの警察のエレメント(構成要素)にも言える。

それからもちろん、バチカンだ。
バチカンは、長年にわたって、エリートのための子供の調達者であり続けている。

これは本当に深刻なことだ。
私たちは今、革命的な時代に突入しようとしている。
ピザゲート/ペドゲートが、もう抑制されることのできなくなった時代だ。
メインストリームメディアがどれだけ多くの嘘をつこうと、
どれだけ 「ハッシュタグ Google Geshtapo」 (ゲシュタポ:ナチスドイツの秘密国家警察)しようと。
このことを話そうとする、あるいはもっと知ろうとする国民をどれだけ検閲しようとも。

まるで、猫が袋から出されたのと同じで。(Cats out of a bag)
大衆の革命は始まった。The public revolution has started.

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第三次世界大戦は始まった。99%と1%の間で。

小児性愛は、ディープステートのアキレスけんだ。

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小児性虐待は、民衆がついにディープステートを崩壊させることのできるきっかけとなりうる。
ドナルド・トランプの功績を認めてあげないとね。
彼とジェフ・セッションAG(検事総長)は3000人逮捕したのだから。概して、1番下のレベルの犯罪者だけど。

ジェームス・コーミィFBI長官が解雇された理由の1つが − 私が彼に書いた手紙をオンラインで見ることができる − 私は彼に、ヒラリー、ビル、&チェルシー・クリントンを捜査するにあたって、小児性愛をまず第一に捜査すべきだと伝えた − チェルシーも、ビルとヒラリーと同じくらい起訴されるべきだ。

コーミィが解雇された理由の一部は、彼が次のレベルに行こうとしなかったからだと思う。次のレベルというのは、深い捜査だ。

指摘させてほしい。NSAは、国中で行われている小児性虐待に関するすべての通話、Emailをそのデータベースに持っている。でも、NSAはディープステートの一部だ。

NSAが、もしこれらの情報をまだ破棄していないのなら、情報を出さずに放置しているのだ。

ジェフ・セッションが理解していないと思えるのが、NSAのウィリアム・ビニー(William Binney)を通せば捜査をオープンできるのに、ということだ。彼はすぐにでも、NSAの70%を閉鎖するための移行チームをリードする準備がある。この70%というのは、大衆の監視をするなどして、プライバシーを侵害している(intrusive)、役立たずだ。
それから、NSAのビニーは、小児性愛と国家反逆のEmailを取得することができる。

アメリカ政府の中には、少なくとも500人の反逆者/売国奴がいる。
通常、イスラエルとサウジアラビア、ゴールドマンサックス、その他のために働いている。

私がNSAのアーカイブを利用できるなら、90日でこれらの売国奴を特定することができるよ。

よって、ドナルド・トランプは、基本的に、彼を憎悪し、裏切る人たちに囲まれている。

私は、ラインス・プリーバス (Reince Prebius)とハーバート・マクマスター(Herbert McMaster)をその代表格に選ぼう。(single out)

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ハーバート・マクマスターは売国奴だ。

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マクマスターは、ジョン・マケインとジョン・ブレナン(元CIA長官)と共謀して、サウジアラビアとイスラエルにWhite Helmets(ホワイトヘルメット)に資金を提供させ、False Flag(偽旗)のサリン攻撃をやらせた。

マクマスターは、国家反逆者である。陸軍に戻って軍法会議にかけられるべきだ。
軍法会議がだめなら、不名誉のために退役すべき判決を下されるべきだ(sentenced to retirement in disgrace)。




この記事に


本業多忙のため、小出しになります。
再びこのインタビューの翻訳。
この人はウィキリークス(信用ならないイスラエルオペレーション)を持ちだしていたし、鵜呑みにしていいかはもちろんわかりませんが、今までの中で一番諜報事情に詳しい人、かつ、宗教家でない人(救えるのは神だけだ、のように言わない)として、貴重な情報ではないかと思いましたので、紹介させていただきます。
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<前回のつづき>
サラ:
ー なぜアメリカはそこまで極悪な低レベルにまで落ちてしまったのでしょうか。

ロバート・デイビット・スティール:
ー それは、アメリカがフィリピンに日本軍が持っていたゴールド(金)を略奪したとき、いや、CIAができたときに端を発する。

<ここから>
CIAはウォール街(金融業界)によって作られた。アメリカ政府の中に、機密オペレーションとして浸透(潜入)するためである。

ウォール街は、イエロージャーナリズム(※新聞の発行部数等を伸ばすために、事実報道よりも扇情的である事を売り物とする)育成し、戦争を始め、大衆を誤誘導(ミスリード)する。また、ウォール街を介して、他国の政権交代も行われる。

アメリカが、フィリピンにあった日本軍の金(ゴールド)を収奪したとき、アメリカはBlack Lily Fund(※「ブラックリリー/黒ユリ基金」でググっても見つからない)と呼ばれるものを設立した。

このブラックリリー基金は、日独伊にファシズムを復興させるためのウォール街宝庫(公庫)のCIA基金になった。つまり、NATO Gladio(※Operation Gladioというものがあるらしい)という、”stay-behind(後れたまま取り残される)”ネットワークを作るために。

「金のユリの伝説」というサイト:

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米軍に降伏する「ヤマシタ」

ちょうど最近、ドイツで2人のドイツ人の警部補が、ドイツでFalse Flagを実行しようとするシリアの難民になりすますという事例があったけど。

その後、アメリカは、冷戦のメンタリティを進行させた。(他国の)独裁者の方が、国民よりも対処しやすい、と決定したのだ。

よって、第二次世界大戦の終わりから、アメリカ合衆国は、悪を機関化してしまい、アメリカ政府はウォール街に100%コントロールされる子会社となった。

それを終わらせるために我々はドナルド・トランプを選んだのだよ。
ドナルド・トランプは、ウォールストリートに対抗する、メインストリートのチャンピオンであるはずだった。1%に対する99%だ。

私はドナルド・トランプが自分の国民のところに戻ってきてくれることを祈り続けるが、現在のところ、すべての証拠が、ドナルド・トランプがリン・デ・ロスチャイルドから倍賭け?賄賂(double-down bribe)を受け取ったことを示している:
400億ドルだ。だから今、彼は、白い顔をしたオバマだ。

サラ:
ー オバマはいくらの賄賂を受け取ったのでしょうか?

ロバート・デイビット・スティール:

ー ゆうに500億ドルは軽くもらっただろう。おそらくオフショア(※租税環境を優遇している国または地域)で。オバマがスピーチ謝礼として400,000ドル(4億円)もらうくらいなら、彼が大統領の地位を去るまでに買収されたことは疑いもない。
大統領でなくなった今では、(彼の価値は)2年以内に20億ドル(2Bio)以上に相当するだろう。たぶん50億ドル(5Bio)に近くなるだろう。

私の報告書によると、彼はロスチャイルドの人格代表者(personal representative)だ。

我々が恐慌(crash)に向かう中で − Martin Armstrongは1度も間違っていたことはない ー この9月にアメリカには大きな経済恐慌があるだろう。ドナルド・トランプにはそれに対処する準備ができていない。
そして彼の50人のアドバイザーは − 全員ゴールドマンサックス関係者である − 絶対にウォールストリートの経済を守るためにメインストリートの経済を犠牲にするようにリードするだろう。ウォール街は絶対に失うことはないのだから。


サラ:
ー その50人のイスラエル人は、全員ゴールドマンサックスとロスチャイルドの下で働いているんでしたっけ?

ロバート・デイビット・スティール:

ー いいポイントをついてるね。
ここで指摘しておきたいのは、フィリピンのドゥテルテ大統領は、ロスチャイルドをフィリピンから出入り禁止にした

私はたった今タイから帰ってきたんだが、現地のいろいろな分野の会議で、何度も繰り返し聞かれたたった1つの最も重要な質問は、「ロスチャイルドのことをどうしたらいいでしょうか?」というものだった。

私がどう答えたか教えよう。私の答えはこうだ。
「まず最初にカウンターインテリジェンス・サーベイ(対敵諜報力による調査)をやらないといけない」

ロスチャイルドが誰を所有しているのかを理解しないといけないから。
タイだけではない。すべてのASEAN諸国だ。
シンガポールはもちろん、ロスチャイルドのとりで(bastion)だ。
シンガポールは近い将来ロスチャイルドを裏切るはずではない。シンガポールはロスチャイルドに所有されているから。

でも、私は、各国が、以下の人々を監獄に入れ始める日に向けて動き始めたと信じている: ロスチャイルドが、アジア全域のすべてのセントラルバンク(中央銀行)やすべての大手の金融部門を担当させるために、個人的に任命した人々を。

これらの国では、該当者を牢屋に入れ始めるか、または、ロスチャイルドに背を向けて、自分たちの国家的なルーツと忠誠心に戻る機会を与え始めるだろう。
私はまた、10年以内に、銀行によって不法に買収されたすべての自然資源や土地などの国営化(国家化)が始まると信じている。
このような不法買収は、99%の利益に反する、1%による富の集中を制度化するために使われてきた。この99%は飢餓モードに入っている。

私は実は楽観的だ。神よ、ドナルド・トランプを祝福したまえ!と何度言っても足りないくらいだ。

ドナルド・トランプは、世界に次のものを理解させた。

ー ディープステート
ー 不正操作された/八百長システム (rigged system)
ー 偽旗事件(False Flags)
ー フェイクニュース

彼が今までやろうとしていないのは、共和党を解体することだ。
なぜなら、共和党はエスタブリッシュメントの一部である。つまり、2つの翼を持つ同じ鳥の一部だ。



この記事に

時間がないので、非常に小出しに紹介します。

6月5日ロバート・デイビット・スティールのインタビューのほんの一部。
(昨日のと違うインタビュアーで、昨日のより最近の動画です)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ディープステートについて本を書いている人たちのほとんどが、根本的な間違いを犯している。この人たちは、ディープステートは、政府の中の、投票で選ばれていない影の政府だと思っている。官僚、CIA、NSA、米軍の高官などだと。それは正しくない。
二党専制政治と米国政府の中にいる人々は、ディープステートの召使であり、召使階級の中では最上だ。実際の決定者ではない。

決定者は、ロスチャイルドである。彼らは世界のセントラルバンク(中央銀行)、その他の銀行の頭取、トレーニングハウス?の長を自分たちの手で選ぶ。
それから、バチカンである。これは何世紀にもわたり、富の影響を持ってきた。
彼らはフリーメーソンを使う。

フリーメーソンは、最上位と言われている33番目の階級(ディグリー)よりも上に、実はもう3つのディグリーがある。

ほとんどのフリーメーソンはいい人たちで、いい仕事をしているが、34、35、36ディグリーの人たちに操られていることに気づいていない。この3つのレベルはサタニック(悪魔的)であり、子供を虐待して血を飲んでいる。この3つのレベルが、イエズス会とロスチャイルドと<一続き?>(ここの単語が不明)である。

それがトップの権力構造だ。フリーメーソンとマルタ騎士団(Knights of Malta)は、すべての国境をまたいでいる。

マルタ騎士団のKGBオフィサーが、マルタ騎士団CIAのオフィサーと共謀して、彼らの両方の政府に謀反を起こすこともある。
実際何度も起きたことがある。


CIAやNSAで働く9割の人々は、善良だが、悪いシステムの中にはまっていて抜けられない人たちだ。

CIA,NSA, FBI ―COINTELPROと呼ばれているー。
FBIは、政治家や判事を誘惑して、状況を劣化させる(不正にする)ように仕向けるという任務を課される。子供たちを使った誘惑も含めて。

FBIはペドファイルによって創設されたことを忘れてはならない。J Edgar Hoover(ジェイ・エドガー・フーバー)は、小児性愛者であり、マフィアから小さい子供を贈呈品として受け取っていた。

Allen Dulles(アレン・ダレス)(1953年から1961年までアメリカ中央情報局(CIA)長官)は、小児性愛者だったかもしれないし、そうでないかもしれないが、アメリカ史上最も邪悪な男だった。彼はウォール街のために働いていた。

CIAはウォール街(金融業界)によって、ウォール街のために作られたんだ。

基本的にこれらの組織が何をやっているかというと、NSAの傍受を使って政治家や判事を監視している。
それから、スタンダードの機密のインテリジェンスと、罠にはめるテクニック(entrapment)を使って、switch and bait(相手の知らないうちに、セックスの相手を切り替えること)を含めている。

このようなチャレンジに非常に詳しい人が説明してくれた。
ある議員を酔っぱらわせて、30歳とセックスさせることはできる。
彼の知らないうちに(unbeknownst to him)、彼の飲み物に、精神を変えるドラッグを入れさせる。(spike his drink with mind-altering drugs)
この女が出て行って、12歳と交代する(then she switches out with a twelve year old)。
そして、動画に撮らせるんだ。この議員は元々小児性愛者ではなかった。しかし、この議員が12歳の少女とセックスしているところを動画に収録する。
この12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない。
その後、ほとんどの人は、罠にはめられ、逃れられなくなったと感じる。

<中略>

有名人もまた、召使階級の中で最高レベルの人たちである。
セレブリティのあまりに多くが、サタニックシンボルを使っており、子供とのセックスや、子供のスナッフィング(殺人)、そして血を飲むことにはまっている。
そうすることで彼らはステータスだと(自分たちが特別だと)感じるんだ。
戦争犯罪に過ぎないのに。
本当に悲しい。
でもこの国を一掃することは可能だよ。それは疑いもない。絶対にクリーンにすることはできるよ。(we can clean this out.)

インタビュアー:多くの人が、最近のセス・リッチの件が大衆に知られるようになったったため、ドミノ効果でピザゲートにまで深く捜査が及ぶのではないかと期待していたが。

ロバート・デイビット・スティール:
それはあまりなさそうだな。

問題は、トランプとジェフ・セッションは、インテリジェンス機関がどれだけのことを自分たちにしてくれることができるかよくわかっていない。

なぜなら、諜報機関はディープステートの一部だからだ。トランプとセッションは、NSA、CIA、FBIのエージェントが持っている、セス・リッチの殺人に関する情報のすべてを与えられずにいる。

情報が、大統領とAG(司法長官)に出されずに留保されているのだよ!
トランプはインテリジェンスコミュニティを整備して、正すべきだよ。

でも現実的には、セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった。
JFKの捜査が隠蔽されて終わったように。
この件はもう、出てくるとは思えない。not gonna pop.

勃発しそうなのは、共和党上院議員4人と、共和党知事2人が、小児性愛で辞任に追い込まれるかもしれない件だ。

人々が認識していないのは、マイク・ペンスがマイク・フリンに非常に怒っていたことだ。なぜなら、フリンがアムステルダムから入手した小児性愛者リストに、ペンスの親友の名前があったから。

つまり、ペンスは小児性愛者のイネイブラーであり、隠蔽者(cover-uper)でもある。





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