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Take up a sword and fight back, or we'll have no rights left

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マクロンについて、OuterLightさんの2つの動画がありましたが、うち、要点と思われる箇所だけ、ほんの2-3点のみ抜粋しました。全部見るのもストレスですし、訳す時間もありません。

もう、マクロンは、ロスチャイルドが作って持ってきたのがわかったので、それで十分です。それ以上調べようとは思いません。それほど恐ろしい事態になっているということです。

イルミナティ(ディープステート)は、アメリカに、アメリカ人でもないサウジ/ムスリムのスパイである反米テロリスト、オバマを、彗星のように出現させて、大統領にし、多くのアメリカ人と世界の人々を不幸にしました。それと同じことをマクロンにもやっているのがわかります。

そのオバマがマクロンを応援してあちこちチョロチョロ出没して、フランスに介入している(金をばらまけばいいと思っている)からわかりやすいです。

「政府が得意とするのは、税金を集め、国民の自由を奪って人を殺すことだ。政府にそれ以外にうまくやれることはない。」ー トム・クランシー

人気作家だったクランシーさんは、オバマがサウジ/イスラムのスパイという事実を小説にしていたためにテロリストオバマに殺されました。クランシーさんに情報をシェアしていた、アンドリュー・ブライトバートもオバマに殺されました。
(※関連記事

ピザゲート: オバマに殺されたアンドリュー・ブライトバートを偲ぶ



このすばらしい天才2人が生きていたら、世の中に文化的にも精神的にも、ものすごい貢献をしてくれていとでしょう。惜しい貴重な命が亡きものにされました。

悪魔は、素晴らしい人をとことんこの世から奪い、世の中を悪と偽物で溢れさせて、残された人たちを苦しめています。


グローバリズムというのは、心が広いのでなく、不幸を作り出して戦争・紛争などを起こして、人を殺して自分がボロ儲けするエリートのためだけのものです。
だから、マルコンに投票するフランス人は本当にそれをわかっているのか??
ただ、「リベラルってかっけー、心が広い」と自分で自分に酔ってるだけではないのか??


以下、OuterLightさんの大まかな要約
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EU賛成派、エマニュエル・マクロンは、前投資銀行家。
銀行は、政治領域で起きていることから利益を受ける。
銀行は、移民から直接利益を得られる。
人々があっちに行ったり来たりして変動すること、市場が変動する、不安定な地域の調子が上がったり下がったりする。
政府が政治的な構造を操作するために、銀行から金を借りる。
これはほとんどカオス(混沌)のように見えるが、銀行は「混沌から秩序」Order out of Chaos(イルミナティの概念)から金儲けをするのである。

金儲けするための主要なサイクルの1つが、借金(負債)を作ることである。
たとえば移民がEUに入ってきて、生活を確立するまでに、さしあたり生き延びるために金を銀行から借りる。これが借金のサイクルであり、銀行で働く人は、借金サイクルに賛成の人たちである。

こちらがマクロンのWiki。では、彼はどの銀行カルテルのために働いていたでしょう?当ててみてください。
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なんと、ロスチャイルド一族でした。
それだけでこの個人のすべてを表しているでしょう。
マクロンの名前すらも、パペットマスターが作ったものかもしれない。
彼らは、自分たちの奴隷に、名前をつけかえて、新しい名前を与えて、「おまえは私たちのパペットなんだぞ」という扱いをするからです。

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MACRON: ANOTHER POLITICAL PUPPET OF THE ROTHSCHILDS


ロスチャイルド投資銀行家は、世界で1番かは知らないが、最も金持ちな一族であり、トリリオネア(一兆長者)である。
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最近のWikileaksより、2012年のフランス大統領選では、CIAがニュージーランドなどにスパイ命令を出すなどして介入していたことがわかった。
これは何も新しいことではない。
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CIAはロスチャイルドの歩兵(foot soldiers)だからだ。

全部ではないが。


このミステリアスなマクロンの台頭の背後にいるのは誰なのか?
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Jesuit(イエズス会)Orderに属していることと、ロスチャイルドの投資銀行家だったこと以外に、彼のことはほとんど知られていない。



何社かのメディア局が報じたが、マクロンは25歳年上の妻は、マクロンの元教師であり、マクロンが15歳の時から付き合い、マクロンの親は反対していた。妻は当時、結婚して子供もいた。マクロンが17歳のとき、ブリジットにプロポーズした。
何か、とても変である。
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この奇妙な話を聞くと、このマクロンという個人には、もっと何か隠されていることがあるのではないかという気がする。

写真を見ると、これはランダムに取られた写真ではなく、GQマガジンに載っていたものだ。



非常に奇妙だ。まるで、彼女の目の白目のところが、フォトショップでもしたかのように真っ黒だ。この微笑み方といい、黒いコートといい、吸血鬼のような顔と言い、この2人は狂人に見える。

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この人たちがフランスを動かすようになるのか。作り話でもありえない話だ。
もう現実が現実でないもののように思えてきた。

Who really is Emmanuel Macron? #2017FrenchElection #NWO

<追加>
「イスラム過激派強制送還反対」判で押したグローバリスト、マクロンが先頭だと言うがほんとかな?MSMは、昨年11月、ヒラリーが勝ってるし、絶対勝つと言ったよね。



操り人形候補者、マクロンはフランスのオバマ。

Manchurian Candidate Macron Is France’s Obama

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 Yes, it’s true the world is in the throes of a revolution in which the globalist elite is gradually being overthrown by populist, nationalist rebels. But it won’t happen yet in France..
世界で、グローバリストエリートが徐々に、ポピュリスト、国家主義の反抗者による革命によって覆されている激痛にある中、それはフランスではまだ起こらない。

Emmanuel Macron is going to win this presidency because it was decided long ago by France’s Establishment that he was the least-worst option of the candidates available.
マクロンが大統領選に勝つ。
フランスのエスタブリッシュメントによって、かなり前に彼が最もましな候補者であ
ると決められたからだ。

An empty vessel, with vague slogans, created and paid for by globalists, whose only qualities seem to be comparative youth and a smile, while destroying his own country at the behest of his masters hiding in the shadows.

曖昧なスローガンを持つ、空っぽの器。
グローバリストによって製造され、資金提供されている。
唯一の資質は、比較的若いこととスマイル。
影に隠れるマスター(人形使い)の命令通りに自分自身の国を破壊しながら。

メモ: Manchurian candidateとは
a candidate running for office who publicly supports one group to win election, but uses his executive or legislative powers to assist an opposing group; it should not be confused with a sleeper agent who has been brainwashed into working for a political party
洗脳された人,操り人形

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