ここから本文です
日本人に濡れ衣 #NWO
Truth fears no investigation

書庫全体表示




JOHNNY DEPP SATANIST ILLUMINATI OCCULTIST EXPOSED!

イメージ 1

ジョニー・デップのオカルトへの深き崇拝、ジョニー・デップがリバー・フェニックスの死に関わった謎など、もう話す必要もない。ジョニー・デップの新しいバンド、ハリウッド・ヴァンパイヤについても。

イメージ 2

ハンター・トンプソンとの関係も今更触れるまでもない。
ハンター・トンプソンを知らないか?
フランクリン隠蔽(Franklin Coverup)に関与した。殺人もしたが捕まらなかったことを自分で認めた男だ。

イメージ 3

ペドファイルだ。ジョニーは彼の葬式で彼はいかにすばらしい男だったか語った。
ジョニーの背中の全体にある悪魔的な入れ墨についても、雑誌の表紙のAll-Seeing-Eyeについても言う必要もない。

今日話すのは、West Memphis Three(ウェストメンフィススリー)についてだ。

イメージ 4

1993年、3人のティーンが、アーカンソー州ウェスト・メンフィスで、子供たちを儀式の生贄のために殺害したことで有罪になった。

彼らは捕まり、家からアレイスター・クラウリーの本が見つかった。

イメージ 5

アレイスター・クラウリーは、小さい男の子を生贄にすること、それが最も良い犠牲であるなどと語った人物だ。
バビロン時代(古代メソポタミア)から人間の生贄が行われていることは周知の事実である。

イメージ 6

他に容疑者の家から何が見つかったと思う?悪魔との取引だ。アレイスター・クラウリーとの約束だ。やれやれ。
このデビルとのやりとりである約束書きには、3人全員の名前が書いてあった。

それが、「ティーンエージャーのやることだよ、悪魔とやりとりだって、かわいいじゃない」のように報道された。冗談も休み休みに言えよ!

イメージ 7

このウェスト・メンフィスの3人は殺人罪で有罪になったが、HBOがプロパガンダのドキュメンタリーを流した。

警察が無能だったとか、判事が無能だったとか、証拠はなかったとか、この子たちは単にゴシックのシャツ、メタリカを聴いていたから逮捕されたに過ぎない、かのように見せかけた。

そのようにアメリカ国民全体を洗脳したんだ。この子たちは宗教心の強い狂信者(つまり俺のようなクリスチャンのこと)のせいで、間違って有罪になったかのように。
証拠は十分にあったのに。

そこにジョニー・デップやディクシー・チックス(Dixie Chicks)などのならず者の有名人が出てきて、有名人である地位と権力を利用して、時間をとって、嘆願署名を集めたり、抗議運動を始めた。そして、この3人を刑務所から釈放させたんだ。

イメージ 8

誰が殺したのか見つけたのか?いいえ。正義は下されるのか?もちろんそんなわけはない。殺人犯が見つかったわけでもないのに、デップを始めとするあらゆる有名人が、60 MinutesやMTVなどのメディア発信局に出演しまくって抗議したんだ。
「認識を高めるため」にコンサートをやったり。

たち(騙されやすい大衆)は、デップやエディ・ヴェダー(Eddie Vedder)を崇拝している。

イメージ 9

この人たちは「大義」を後押しして、3人の男を刑務所から解放した。

イメージ 10

儀式で生贄にされたかわいそうな子供たちのことは、誰も気にしていない!!!
HBOの番組では、宗教的狂信者を犯人だと指さして非難していた。義理の父親とか。

オカルトについて研究すればわかることだ。この人たちは悪魔を崇拝しているから。
アレイスター・クラウリーの本があったことからわかる。

イメージ 11

このセレブたちは、仲間の悪魔崇拝者を刑務所から出させることを自分たちの仕事にした。そして、世の中に向かって、「自分たちが支配しているんだぞ」と宣言したのだ。

彼らは殺害者たちを被害者にしたんだ!!!

他に彼ら以外の誰かがやったという証拠があったわけでもない。近所の人たちは、この男たちが森の中で儀式をしたり、魔法やオカルト崇拝、悪魔崇拝を慣行としていたと証言している。人間の生贄について書いてあるクラウリーの本を持っていた。クラウリーについて書いていた手紙も見つかっている。

イメージ 12


イメージ 13

芸能人たちはアレイスター・クラウリーの信奉者であり、彼の教えを推奨する。
クラウリーは小児性愛者であり、魔力を得る最もよい方法は、子供とセックスすることだと本に書いている。

人々は誰も気にせず、毎日仕事に行き続ける。これらのセレブたちを追放しようなどと言わない。ジョニー・デップが部屋に入って来たら、歓声を上げ、拍手する。
手をパチパチ叩いて、「無実の子供たちを刑務所から出すのを助けたなんて、ジョニーはすばらしい!」と言う。無実という証拠などないのに!!

イメージ 14

人々はこれらのセレブを偶像崇拝することで彼らに力を与えてしまう。彼らは偽のアイドル、偽の神だ。ジョニーは、裁判の知識の全くない群衆を集会させて運動させた。

私たちが彼らの悪魔崇拝オカルトの話をすると、人々は私たちを狂っているというが、彼ら自身が我々の顔にわざわざその事実を擦り付けて見せびらかして教えてくれてるじゃないか?!

そしてこの3人はシャバにいる。
=========================

<訳者コメント:日本語の記事も完全に悪魔側の視点で、偏見による冤罪を強調している。>

イメージ 16
に殺したに違いない」と、証拠ひとつないのに逮捕したのだ。


=========================
ダミアン・エコールズは、デップと一緒に出てきて、彼の書いた本を紹介して、ファンは拍手していた。

イメージ 17

彼のツイッターを見ると、ひどいポッドキャストをやっており、魔術とUniversal New Ageをいかに組み合わせられるかなどナンセンスをしゃべっている。クリスチャンを洗脳するためだ。

イメージ 15

人々は、彼が間違って有罪になった被害者というので、セレブリティ扱い。
殺人犯は見つかっておらず、彼がやっていないという証拠はないのに!
悪魔崇拝者なのに!今や有名人で、ジョニー・デップと同じタトゥーをして、仲良くたむろしている。インタビューに出たりしながら。


イメージ 4
イメージ 18

「間違って有罪判決になった」そうだよ。その理由は、「メタリカを聴いて黒い口紅をして、爪にマニュキアしていたからいじめられた」からだそうだよ!
誰かが彼らをいじめて家から連れ出したそうだよ。
アリバイはない。もちろん、あるわけない!

羊たちはこんな話を信じてついていく。デップがわざわざ格別に声明文を出したりするからだ。

イメージ 19


イメージ 20

有罪の殺人犯が、悪魔崇拝者の仲間が助けたからという理由で赦免された。
彼らは司法制度を超越した存在であることを見せつけ、司法制度を嘲笑した(make mockery of)だけでなく、司法制度を覆せることを誇示したのだ。

イメージ 21

我々は、ジョニー・デップやダミアン・エコールズなどの極悪人(scumbags)に力を誇示させることを許してしまった。(allow them to flaunt their power in our faces)
羊が彼らに力を許すからだ。もう彼らに権力を与えるのは止めて、自分自身のために立ち上がってくれ。
Stop giving them power and start standing up for yourself.

イメージ 22

こんなならず者(lowlifes)たちに、私たちの現実をコントロールさせ続け、我々を洗脳させるのをやめようよ。映画などでシンボリズムを出したり、説教したり、「世界不変の愛や平和」(universal love and peace maaaan)を語ったり。ジョニー・デップは病気だ。彼はこれだけでなく、もっと多くのことに関与している。
しかし、私はこれを特に取り上げた。

なぜなら、セレブリティが囚人を刑務所から出せる力を持てるなんて、狂気だからだ。私たちがこんなことが起きることを許すなんて、国として狂っている。
It is insane as a country that we allow this to happen.

これは、ジョニーのオカルトのルーツや、リバー・フェニックスを生贄にしたことなどについてたどり着くにはほど遠い、まだ序の口だ。

彼らがどうやったら名声の階段を昇れると思うの?
デップが他の俳優と比べてすばぬけて美男子で、すばらしい演技力なのか?
だから出世したのか?

その地位に昇るには、オカルトの中でどんな行いをするかにかかっているんだよ!
そうすることで、デップが21歳の時そうだったようなCリスト俳優から、ブラッド・ピットと同じAリストのスターになれるんだよ!
なぜなら、この人たちは、人間の生贄だけでなく、動物の生贄やあらゆる種類の悪魔儀式を実行しているからだ。

我々ははからずもこの人たちを応援して、力を与えている。だからもう、崇拝はやめてくれ。

訳者あとがき
確かに、ジョニー・デップがものすごい美男子のような扱いだったので、「??」自分の美意識がおかしいのかと騙されそうになったことがある。
また、デップの引用も何度もしたことがある。セレブには興味ないが、騙されていたことを悟って恥ずかしいので、この動画を訳すことにした。真実を知るのはとてもつらいことだが(キチガイのオカルトなど知りたくもない)、知らないと、敵のシンパになってしまうという代償を払ってしまうから、やっぱり知らなければならない。

加害者が被害者になる。
メディアが「冤罪だ、偏見のせいだ」と、善良な人を悪者にする悪意ある誘導をする。
証拠が検証されない。
権力者は法を超えた存在。
誰も悪魔教、オカルトを信じない=>指摘した方をキチガイ扱い。
被害者のことは誰も気にしない。

これについて、自分の経験から、はっきりと実感できた。

思い浮かぶのは我が国で、10歳の連れ子を日常的にレイプしていた朝鮮人の男が無罪になり、慰謝料までもらい、手記まで書いたなどの狂った判決だ。
朝鮮弁護士らが必死で覆した。しかし彼らは、レイプされた子供や女性のことは無視をする。そして犯罪者の人権ガーという。

数えきれないほど、朝鮮プロ市民が誰かを恫喝訴訟して、「勝訴しました、IPアドレスから「嫌がらせ」した「卑怯な人を」突き止めました」、という勝ち誇る記事を目にしてきた。実際には彼らの偽のデモの資金が違法なのに。
それも、司法と彼らがずぶずぶなのかもしれないと思った。

だから、悪くない方を弾圧し、悪い者は全く罪に問われないという不正義が横行するのかもしれない。司法も、プロ市民と同じ側なのだから、公正や人権保護(本当の意味の)を求める方が間違っているのかもしれない。

だからといって黙って虐待されるわけにはいかない。
立ち上がって戦い返すのが道徳を持つ我々の義務だと思っている。
道徳とは、善悪の区別がつくことです。




本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事