| 先日、応募していた紀文の「ひとくち魚河岸鶏五目」が届きました。 |
| わかめと炊き合わせると春らしくていいですよね。 |
| とってもふんわりとした柔らかいお味でした。 |
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| そろそろ「おせち」なんてのも考えないといけない頃になってきましたよね。 |
| 今年もお正月用にと自家栽培された黒豆をいただきました。 |
| 去年のもまだ残っていましたが炊こう炊こうと思いながら前日から漬けておくって言うのを忘れてしまうので、ついつい煮そびれてしまってました。 |
| ーーーが、いい事を思いついたのです。 |
| 黒豆を7〜8分フライパンで焦げないように気をつけながら乾煎りします。 |
| 皮がはじけていい香りがしたらOKです。 |
| これを煮汁といっしょに圧力鍋で煮ます。 |
| 香ばしくって、大好評! |
| これだと手抜きにはなりませんし、思いついたら直ぐに調理できます。 |
| 勿論、おせち用は従来のやり方できちんと煮ます。 |
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| 今日はさつま芋をたくさん頂きました。 |
| 久々に「大学芋」にしてみようかとーーー。 |
| 子供の小さい頃には「大学芋」「スイートポテト」「おさつケーキ」なんて色々作ってましたが最近はほとんどそう言った食べ方もしてませんでした。 |
| 同じ作るんなら主人の好みにあわせて、ちょっとかりんとう風にと思い。 |
| からめるシロップにザラメを混ぜて表面がカリカリになるように仕上げてみました。 |
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| 黒豆=おせち料理、ってイメージですよね。 |
| お正月から何度か黒豆は煮ましたがまだまだ頂き物の黒豆があります。 |
| そこで新聞のチラシだったかで見た「黒豆寿司」を作ってみようとネットで検索をしてみました。 |
| ありました、ありました。 |
| 早速作ってみました。 |
| 黒豆をじっくりフライパンで炒ります。 |
| 炒りあげた黒豆をお米と一緒に普通に豆ご飯を炊くように炊飯器で炊き上げます。 |
| 炊き上がったご飯を飯切りにとって、寿司ご飯を作るように団扇で扇ぎながら寿司酢をまぜます。 |
| 紫っぽかったご飯が酢と反応して、綺麗なピンク色に変わります。 |
| 子供達にも好評でした(*^。^*) |
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| 先日、筍をいただきました。 |
| そんな季節なんですよね。 |
| 早速作った筍料理の一品めは、茹でたのに木の芽味噌を塗って田楽風に焼いた物。 |
| 二品目は、コンソメでさっと煮て味を浸み込ませてから春野菜といっしょにリンゴ酢とオリーブオイルとハーブソルトで和えてサラダに。 |
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