| 生まれてからこの人生の最後まで、旅は続く、たった一人旅が本当なのだと思いながら、この手のひらの中には、零れ落ちない愛がある。生み育てる事の大きさは、様々な色合いに似て、私の旅の連れになる。 |
| 本当の妻と言う話を思い出す。3人の妻とも言ったかもしれない・・・正妻・妾・自分自身の愛・・・最後に一緒に眠るのは3番目の妻・・持って生まれたひとつぶの真珠と共に・・ |
| 清らかな輝き、楽しませてもくれる、教えてもくれる・・・愛でる事を覚えたのは、息子を産んだときから・・・ |
| 私も彼に、彼の手のひらに零れ落ちない「ひとつぶ」を渡せたのだろうか?きっと信じたい・・私の手のひらの、ひとつぶの真珠・・それはママのにほいがするの優しいその色・・今でも覚えている母の「にほい」息子にもする母の「にほい」確かに、確かに、受け継がれている・・・ |
| その手のひらの中の「ひとつぶ」をプレゼントを落とすはずなどありえないけど、大切をいつも見ていたい・・愛でているように、そっと手袋の中に・・・レースの手袋は3つの種類・・指つき・指なし・手のひらだけの物・・・ |
| 私の手のひらの「ひとつぶ」の真珠・・それは明日の小さな夢、約束してくれるの・・・ |
弘田三枝子さんへ、約束を2ヶ月弱忘れていた私をお許しください。貴方の歌「ひとつぶの真珠」を聴きながら。母の愛を書くことを・・・・
やっと果たせました!明日の夢は大きいですね!
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何となく分かるような気がします。
2011/6/22(水) 午後 11:42
風さん!
私もなんとなくです〜〜
ちょこっと考え中です・・)!
2011/6/23(木) 午前 0:53
母親ならでの気持ちなのでしょうか、女性の特権ですね
父親だとなんとなくずれがあるような気がします。
2011/6/23(木) 午後 10:52
サイクルマンさん!
普遍性のある詞ですね!
弘田さんの作詞作曲(ペンネームで)だと思います♪
母親って産むから違うのでしょうね〜
2011/6/23(木) 午後 11:22