7年くらい前に書いた詩のリメイクです。実は昨日
千葉市の京葉銀行文化プラザで県立盲学校チャリティー朗読会&コンサートがあり。平浩二さんの歌など聴いてきました。素晴らしい感動があると詩を書く癖があります^^)!書くと発表したくなります。
女性なら弘田三枝子さんに、
男性なら平浩二さんのイメージで書きましたが、モデルがいます。
弘田三枝子さんのファンつながりで知り合った2歳年上の男性の人生を書いてみました。
27歳で2人の女の子を産んでお亡くなりになった奥様と心を一つにされて、今も独身でお子さんを育て上げた方です。弘田三枝子さんの「私が死んだら」と云う名曲がありますが、
その歌をその方の前で歌った時にお伺いした、ヒストリーを「詩」にしたかった、(今年の1月11日)その思いと昨日の平浩二さんの変わらぬ歌唱力、年齢を重ねた男性の包容力に包まれるような感情を頂き、
弘田三枝子さんの20代前半の愛らしくも、豊かな感情と重ねて書いてみました。私のつたない、表現力でお3人の素晴らしさを表現するなどおこがましいのですが、どうぞご一読お願いいたします。 |
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詩を歌にすると感情も出ていいですね、私にはとてもできません、女性ならではの詩ですね、これからもたくさん書いてください。
2014/3/9(日) 午後 9:59