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日本からアメリカへ引っ越して着たばかりのご家族がいました。
お子さんは3人。
日本で英語を学習していたのではと思います。
もちろん 幼少の先取り教育といえば公文もそのひとつにあげらます。
詳しく聞いたわけではないのですが、日本で公文のプリントを中学教材まで進まれていたそうだ。
英語だけでなく、算数も国語もすべてバランスよく、学習されていたようです。
早期英語教育については、我が家には縁がなかったし、身近にそういうお子さんも居なかったので、
ふふ〜ん 程度のものでしたが、 今はちょっと見方が変わっちゃいましたね。
英語の文章を読ませたところ、 その発音の素晴らしさにびっくり。
英語を何も知らないで、アメリカのど田舎にやってきた子供は、 アメリカ人の訛った英語を、
疑いもなくそのまんま吸収して育ってしまう。
でも、英語学習のCDから流れてくるような・・・そんな英語が幼少前から学習していると
見に付いてしまうのですね。
英語の早期教育について昔から「短所」ばかりの意見がすごく目立つようですが、
ピアノなどの楽器を習うとか、 お習字やそろばんと同じような感覚で
小さいときから触れておけば有利だよ という長所だけを信じるべきだと感じました。
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英語
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ここ2−3日そわそわ落ち着かない日々が続いてました。 |
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今、娘が読んでいる Brisingr は |
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