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元農林水産大臣山田正彦さんのウォールから
その概要を取り上げて頂いています。
ゼンさんは、次男ボダイ君が 突然自閉症の症状を呈したのでに病院で連れて行ったのです。
検査の結果、人間の神経を侵す腸内細菌クラフトレジンがいっぱい検出されたのです。
ゼンさんは、米国では小麦の収穫前にラウンドアップを撒いているので ラウンドアップの主成分グリホサートせいではないかと考えたのです。
それで、ゼンさんはボダイ君にパンなどの小麦製品を食べさせるのをやめたところ、4か月で劇的に症状が改善されたのです。
ゼンさんはその原因を明らかにしようと、グリホサートの検査をしたところ、ボダイ君から自分の7倍もグリホサートが検出されたのです。
これ迄、モンサントはグリホサートは植物を枯らすことはあっても、人間は動物だから害を与えることはないと言ってきました。
グリホサートは、実験で人間の胎児の重さと同量のエビが 5.2 ppmの量で死亡したことが明らかにされています。
これらのことから、米国ではジョンソンさんがラウンドアップよって末期癌になったとして、裁判でモンサントが320億円の賠償を命じられたのです。
現在世界の32カ国で農薬ラウンドアップの即使用を禁止もしくは 3年後には禁止することを表明しています。
詳しくは女性自身を読んで頂けませんか。
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輸入小麦に有機リン系の神経毒性のある殺虫剤が含まれているのは昔から言われています。
一番危ないのは学校給食用の食パンです。
外国製の無農薬小麦も信用できません。
北海道産の小麦使用の食パンからは検出されず、一番安全です。
カナダ・マニトバ産の小麦使用の食パンがこれに次ぎ、農薬の検出量が低い値です。
食パンだけではなく、カナダを除く輸入小麦粉にはポストハーベスト農薬が使われています。
「新 食べるな、危険!」(講談社 2005年刊)という本に危険食品について詳しく書かれています。
2019/1/17(木) 午後 11:03
小麦アレルギー。増えています。米国の農薬をどんどん受け入れる日本政府。国民の健康を売る売国奴です。
2019/1/18(金) 午前 4:38 [ できごと・つぶやき ]
かといって、安全な有機無農薬食品を買うお金もないので、どうしても1斤88円の、さらに消費期限間近で半額シールのパンを買ってしまいます。
昔、チェルノブイリ後に急に安くなった輸入パスタを散々食べたので、病気になる時はなる、くらいの開き直りで生きてます。
※JOC竹田に、籠池さんのような度量はないでしょうね。ただ、日本で安倍一味に捕まるより、ヨーロッパに行って向こうで逮捕されるほうが遥かにマシだとは思います。
2019/1/18(金) 午前 10:31 [ 在尾張 ]
> nan*****さん
詳しく良くご存知ですね。
学校給食のパンまでは気づきませんでした。
そういうことなら、昔から危なかったのかもしれません。
パン食ではなく、本来のお米の給食のほうが良かったですね。
以前、本で輸入食品の上から防カビ剤や農薬を降りかけている写真を見てから、輸入食品は安全とわかるものだけ買うようにしています。小麦については、最近小麦を食べるなという本まで出ています。こういった事情もあるからなのでしょうね。
新 食べるな、危険!」(講談社 2005年刊)ですか。私も読んでみます。ご紹介もありがとうございました。
2019/1/18(金) 午後 10:04
> できごと・つぶやきさん
小麦アレルギー、実はこの残留農薬や遺伝仕組み変えなどが悪さをしているのかもしれませんね。
最近は「小麦を食べるな」という本まででています。
私も時々パン作りしますが、材料は北海道か九州の小麦粉、これからは米粉で作ろうと考えています。
たまにはパンや麺類も良いですけれど、主食はなるべくご飯が良いですね。
2019/1/18(金) 午後 10:10
> 在尾張さん
パンは、手軽で便利ですが、健康には良いと思えなくなりました。
> 在尾張さんも、主食はお米にしてはいかがでしょう。
長生きして、この政権の行方を監視するのも私たちの務めかな・・と。
お米と味噌と水があれば何がなくても、長生きできます。
2019/1/18(金) 午後 10:14
内緒様、身体を悪くして病院行きの方が高くつきますよ。
健康が一番安上がりです。
2019/1/20(日) 午後 9:11