こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
源氏物語…お母様のご冥福を祈ります。お疲れ様です。お大事になさってください。
2019/3/24(日) 午後 3:25
天に召されたのですか・・・。 私は、母が亡くなった後しばらくの間は、就寝時にふとんの中で目を閉じると、二度と会えない母を思い出して自然と涙が出てきました。 心中お察しいたします。 前向きな気持ちを持って、悲しみを乗り越えて下さい。
2019/3/24(日) 午後 5:12
> 雁来紅さん コメント欄消すのを忘れてしまって、すみません。 それとなく察していただけたらと思って…雲隠を使わせていただきました。 ゴッホの言葉ありがとうございます。 そうですね。生きている人がいる限り、心の中で生き続けると思います。 ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 5:38
> hitomiさん 父の時は乳飲み子を抱えて、何もできないまま亡くなってしまったのが悲しくて、何年も立ち直れませんでした。 母にはできる限りの事をしながら良い時間が過ごせたので、父の時のような悔いはありません。 姿が見えなくなるのは寂しいことですが、大丈夫です。 優しいお言葉ありがとうございます。
2019/3/24(日) 午後 7:03
> nan*****さん nanさんのコメントに、nanさんがどんなにお母様を愛しておられたかを感じました。男性の母親に対する愛情、絆は娘以上かもしれませんね。 私は東京から離れて暮らしていましたので、寂しさも慣れていくのだろうと思いますが、一緒に暮らしていた妹が心配です。 亡き母も前向きに生きる方を喜んでくれると思います。 優しいお言葉ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 7:17
コメント欄閉じるのを忘れてしまいました。 コメントくださった雁来紅さん、hitomiさん、nanさん、 ありがとうございます。 ナイスくださった短足おじさん、サキさん、クーニャさん、くまきちさん、ニコトンコンさん ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 7:21
こんばんは。 お母様がお亡くなりになったのですね。 ご看病、お疲れさまでした。 ご冥福をお祈り致します。 私は母親も父親もすでに亡くなり居ませんが、なにかこう無性に会いたくなるときがあります。 そんな時は父親、母親がいつも言っていた言葉を思い出します。 そうすると、なにか父母に会っているような気になります。
2019/3/24(日) 午後 11:31
oribeさん、ありがとうございます。 母親は亡くなったばかりで、まだ亡くなったという実感がわきません。父の時も、乳飲み子を抱えて悲しむ余裕もなく、後からじわっと悲しくなりました。 oribeさん、早くにご両親亡くされているのですね。 oribeさんを育てられたご両親ですから、愛情豊かな方だったでしょうね。 そうですか。私も会いたくなった時は、故人のいつも言っていた言葉を思い出すようにしてみます。 温かいお言葉ありがとうございました。
2019/3/25(月) 午前 7:54
なくなってもすぐには実感はないですね。まだ自分を待ってくれているようで・・・私も母ななくなったらどうなってしまうのか不安です。もっともっとやれることはあったと思うでしょうね。時間は待ってくれない。誰にでも平等。いつか来るそのその時は感謝してお礼を言えるといいですね。
2019/3/25(月) 午前 9:31 [ できごと・つぶやき ]
> できごと・つぶやきさん こちらにもありがとうございます。 そうですね。関西に戻ってくると、まだ、母も東京で待っててくれているような錯覚を起こしてしまいます。 だんだん寂しくなっていくのだと思います。 つぶやきさんは、毎日が親孝行、お母様も嬉しいでしょうね。優しいつぶやきさんを育てられたお母様も、お優しかったのでしょう。素敵な親子関係です。 愛はその人の幸せを願います。 お母様の幸せを願っての介護、お母さまも心から感謝されていると思います。
2019/3/25(月) 午後 8:18
お母様のことお悔やみ申し上げます。妹さんもしばらくは心の折り合いをつけられるまで大変だと思います。 mimiさんもお疲れが出ませぬように、お身体ご自愛くださいませ。母上様も天国でゆっくりおやすみください。
2019/3/25(月) 午後 10:40 [ eijirou03 ]
信仰の深かったお母さま、眠るように天使に導かれ 安らかに天に召されたことでしょう そこは、いつか私たちも行く安らかな場所 そしてずっと、やさしいお母さまは、お母さまのまま ご冥福をお祈りします
2019/3/26(火) 午後 9:29
> eijirou03さん ご丁寧にありがとうございます。 良い時間が持てたこと、母の最後の言葉が「また来てね。」だったことも、私を待っていてくれるようで、思い出すと心が和みます。 寂しくなりますが、良いお別れができました。
2019/3/27(水) 午前 8:17
> ベベさん ご訪問とコメントありがとうございます。 こういう時はクリスチャンは強いですね。 身体は死に向かっていても、永遠の命の存在を知っています。病んだ身体を脱ぎ捨てて、魂は永遠に生きますから、死も恐れず、神様に自分を委ねていました。 天国に本当に白い大きな柱があるかどうかわかりませんが、待ち合わせ場所も伝えられたので、私も安心です。(笑) 優しいコメントありがとうございます。
2019/3/27(水) 午前 8:22
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
源氏物語…お母様のご冥福を祈ります。お疲れ様です。お大事になさってください。
2019/3/24(日) 午後 3:25
天に召されたのですか・・・。
私は、母が亡くなった後しばらくの間は、就寝時にふとんの中で目を閉じると、二度と会えない母を思い出して自然と涙が出てきました。
心中お察しいたします。
前向きな気持ちを持って、悲しみを乗り越えて下さい。
2019/3/24(日) 午後 5:12
> 雁来紅さん
コメント欄消すのを忘れてしまって、すみません。
それとなく察していただけたらと思って…雲隠を使わせていただきました。
ゴッホの言葉ありがとうございます。
そうですね。生きている人がいる限り、心の中で生き続けると思います。
ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 5:38
> hitomiさん
父の時は乳飲み子を抱えて、何もできないまま亡くなってしまったのが悲しくて、何年も立ち直れませんでした。
母にはできる限りの事をしながら良い時間が過ごせたので、父の時のような悔いはありません。
姿が見えなくなるのは寂しいことですが、大丈夫です。
優しいお言葉ありがとうございます。
2019/3/24(日) 午後 7:03
> nan*****さん
nanさんのコメントに、nanさんがどんなにお母様を愛しておられたかを感じました。男性の母親に対する愛情、絆は娘以上かもしれませんね。
私は東京から離れて暮らしていましたので、寂しさも慣れていくのだろうと思いますが、一緒に暮らしていた妹が心配です。
亡き母も前向きに生きる方を喜んでくれると思います。
優しいお言葉ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 7:17
コメント欄閉じるのを忘れてしまいました。
コメントくださった雁来紅さん、hitomiさん、nanさん、
ありがとうございます。
ナイスくださった短足おじさん、サキさん、クーニャさん、くまきちさん、ニコトンコンさん
ありがとうございました。
2019/3/24(日) 午後 7:21
こんばんは。
お母様がお亡くなりになったのですね。
ご看病、お疲れさまでした。
ご冥福をお祈り致します。
私は母親も父親もすでに亡くなり居ませんが、なにかこう無性に会いたくなるときがあります。
そんな時は父親、母親がいつも言っていた言葉を思い出します。
そうすると、なにか父母に会っているような気になります。
2019/3/24(日) 午後 11:31
oribeさん、ありがとうございます。
母親は亡くなったばかりで、まだ亡くなったという実感がわきません。父の時も、乳飲み子を抱えて悲しむ余裕もなく、後からじわっと悲しくなりました。
oribeさん、早くにご両親亡くされているのですね。
oribeさんを育てられたご両親ですから、愛情豊かな方だったでしょうね。
そうですか。私も会いたくなった時は、故人のいつも言っていた言葉を思い出すようにしてみます。
温かいお言葉ありがとうございました。
2019/3/25(月) 午前 7:54
なくなってもすぐには実感はないですね。まだ自分を待ってくれているようで・・・私も母ななくなったらどうなってしまうのか不安です。もっともっとやれることはあったと思うでしょうね。時間は待ってくれない。誰にでも平等。いつか来るそのその時は感謝してお礼を言えるといいですね。
2019/3/25(月) 午前 9:31 [ できごと・つぶやき ]
> できごと・つぶやきさん
こちらにもありがとうございます。
そうですね。関西に戻ってくると、まだ、母も東京で待っててくれているような錯覚を起こしてしまいます。
だんだん寂しくなっていくのだと思います。
つぶやきさんは、毎日が親孝行、お母様も嬉しいでしょうね。優しいつぶやきさんを育てられたお母様も、お優しかったのでしょう。素敵な親子関係です。
愛はその人の幸せを願います。
お母様の幸せを願っての介護、お母さまも心から感謝されていると思います。
2019/3/25(月) 午後 8:18
お母様のことお悔やみ申し上げます。妹さんもしばらくは心の折り合いをつけられるまで大変だと思います。
mimiさんもお疲れが出ませぬように、お身体ご自愛くださいませ。母上様も天国でゆっくりおやすみください。
2019/3/25(月) 午後 10:40 [ eijirou03 ]
信仰の深かったお母さま、眠るように天使に導かれ
安らかに天に召されたことでしょう
そこは、いつか私たちも行く安らかな場所
そしてずっと、やさしいお母さまは、お母さまのまま
ご冥福をお祈りします
2019/3/26(火) 午後 9:29
> eijirou03さん
ご丁寧にありがとうございます。
良い時間が持てたこと、母の最後の言葉が「また来てね。」だったことも、私を待っていてくれるようで、思い出すと心が和みます。
寂しくなりますが、良いお別れができました。
2019/3/27(水) 午前 8:17
> ベベさん
ご訪問とコメントありがとうございます。
こういう時はクリスチャンは強いですね。
身体は死に向かっていても、永遠の命の存在を知っています。病んだ身体を脱ぎ捨てて、魂は永遠に生きますから、死も恐れず、神様に自分を委ねていました。
天国に本当に白い大きな柱があるかどうかわかりませんが、待ち合わせ場所も伝えられたので、私も安心です。(笑)
優しいコメントありがとうございます。
2019/3/27(水) 午前 8:22