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みなさん、こんにちは。
もはや抱腹絶倒なほどおばかな日本の民主党政府が、TPP締結にむけて、海外と国内への2枚舌路線で突き進んでいるが、TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。
こんにちは、ゲストさん
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Kazumoto Iguchi's blog http://quasimoto.exblog.jp/16780143/ケムトレイルの謎」が判明しつつある?:モンサントのアルミ耐性遺伝子作物の怪!?みなさん、こんにちは。
もはや抱腹絶倒なほどおばかな日本の民主党政府が、TPP締結にむけて、海外と国内への2枚舌路線で突き進んでいるが、TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。 その後に来る2の矢、3の矢、4の矢、5の矢である。2の矢は狂牛病牛であり、3の矢は遺伝子改変のモンサント農産物である。どちらも人間をお陀仏にするものである。4の矢は医療であり、有料保険からアジュバント入りワクチンの義務化。これも生殖をお陀仏にする。そして、5の矢は、最終的にはマイクロチップの首根っこへの埋め込みの義務化である。まあ、こういう道への誘導装置がTPPであろう。これらはすべてかつてジョン・コールマン博士が「人類牧場化計画」ないしは「人類家畜化計画」と呼んで警鐘を鳴らしたものである。
さて、そんな3の矢である、モンサントの遺伝子改変作物に関係する話として、いよいよ真実の目的が垣間見えて来たようである。 一昨年の豚インフルエンザの流行の場合もそうだが、欧米のイルミナティー企業、NWO企業、要するにユダヤ人の金融寡占勢力エリートが持つ企業が行う場合、問題となる流行にはるかに先立って、念入りに先行研究が行われる。そして、流行に至る直前には、原因となる豚インフルエンザウィルスにおいても、それを防ぐと銘打って使用されるはずのワクチンにおいても、両面において特許取得が行われているのである。 そうやって、用意周到に準備した上で、万全の処置をとった上で、秘密の組織に原因ウィルスを撒かさせる。そして、ウィルスが流行し始めると、今度はそれに見事に呼応してWHOがパンデミックと騒ぎ立て、インフルエンザワクチン接種を呼びかける。すると、それに呼応して各国政府がウィルスを撒いた方のイルミナティーの銀行から借金をしてイルミナティーの銀行の配下の大企業からワクチンを買い、それを国民に接種することを強要する。 あげくの果ては、そのワクチンにはあまりに多くの防腐剤の水銀や不純物やら、未知で謎の悪影響を持つDNAやRNAの断片やら、さらにはサメの肝油成分のアジュバントなどを含み、これが後々の不妊作用やら、ギランバレー症候群やら、さまざまなアレルギーなどを引き起こすというわけである。 こういうワクチンビジネスと同じように、農産物の食料においても、まったく似たようなメカニズムが存在するのである。それを見事に示しているのが、以下の記事である。 アルミニウム耐性農作物 まあ、要するに、このモンサントの遺伝子改変「アルミ耐性作物」の話が正しいとすると、NWOの連中が、世界中の空にアルミやバリウムを撒き続けると、それが地表に降り注ぎ、作物が枯れる。その一方で、太陽光線が遮られて薄暗くなり、作物や植物が生えにくくなる。 すると、結果的に、食料危機に陥り、人類は生存競争の時代になる。それが戦争を引き起こすかもしれないし、食糧難で多くの人が死に絶える。モンサントのアルミ耐性作物を買わされるが、買えない人々は死ぬ他はない。 こうして、世界人口の大量虐殺が行われて、イルミナティー=アングロサクソン人はめでたしめでたしと拍手喝采するという、ストーリーである。どうやら「アングロサクソン・ミッション」のシナリオにある通り、欧米の支配層を自称する人々は、まじめにこんなシナリオを信じているのであるという。 はたしてケムトレイルはどういう目的で撒かれているのか? 今後を観察してゆけば、自ずとその答えは分かるにちがいない。しかし、その時には、もう手遅れということになっているのかもしれないですナ。それは、TPP交渉に参加した時にはもう手遅れというのとまったく同じ構造なのですナ。 |
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私たちは,すべての新聞を解約してテレビのNewsを見るのも止める事だ.
我々が徹底すれば,真実を報道しないメディアは倒産して消えていく. 米国のNewsweek紙は今年12/31で紙媒体から撤退し,ネット版に移行する.
ダークネス2012年11月12日から引用
2000年頃からインターネットが普及し始めた.
テレビのニュースは編集されて(広告代理店の圧力)放送されない事も多い. 新聞記事は,省庁の記者クラブ経由で横並びの同じ内容. 2011年,福島第1原発がメルトダウンして爆発.
テレビも新聞も「安全デマ」に終始した. 大丈夫とウソを話す官僚・政治家・御用学者. 脱原発の国民デモの実況中継も流さない.
2012年11月11日,国民が国会議事堂を囲んだがテレビは隠蔽する. こんな状態だから,国民は「マスゴミ」と呼んで信用しなくなったのは当然だ. 偏った報道/情報隠しならば,倒産させた方が新しいものが生まれる.
毎週金曜日に全国各地で行われている反原発デモ.
大手メディアが報道せず隠しているが,国民は知っている. 過去記事
情報操作をする省庁の手先:大手新聞とテレビ(NHKも) 東京(中日)新聞は別と書いています↓
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フリー記者:IWJ代表岩上安身(53歳) 2012年11/11 福井県講演会から引用
昨年3/11福島の事故が起きた.
今年になって,領土問題が起きた. なぜ領土問題で,あおる事をやっているのか?
ウラに居るのは米国ですが,
今年4/16に石原さんがアメリカのヘリテージ財団へ行き, そこで「東京都の予算で尖閣を買う」と言った. ヘリテージ財団は,片方の国にミサイルを売って
一方の国にはミサイル防御網を売って儲ける「死の商人」. 日本が(尖閣を)実行支配しているのに,わざわざ騒いで中国を怒らせる. 消費税を増税しろ,原発は維持しろと強要する.
「2030年代原発ゼロ」を決定しようとすると,
「原発を止めるな」と内政干渉する(アーミテージ元国務副長官:CIA対日工作).
言われる通りに従うのはアメリカの属国です.
なぜ我々が,自分の意思で決められないのか.
電力は十分足りている,何の役にも立たない原発 なぜ必要なのか? 兵器として持とうと思っているからでしょ. 国防を考えた時に,海岸線に福井県だけで14基の原発
日本全体で54基の弱点をさらして並べるバカがどこにいる. 米国に「原発を続けろ」と言われて従わなきゃいけないのか.
「脱原発」を本当に実現するならば,脱米国をすべき. 米国に言われる通りに従っている現実に気付かないといけない.
領土問題でカーッとなって「やってやろうじゃないか」と熱くなっている人. 尖閣を争ってケンカ始めたら,そこで終わらない. 大変なことになる. ---引用終--- 日本の領土問題のまとめ:孫崎享氏
米国は,2008年から竹島を韓国領としている事を知らない人が多い
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おかあさん、おとうさんはこの真実から目を背けないで!
猛毒のフッ素がどうして「歯に良い」ことになったかが、よ〜くわかります。
水道水への添加、ハミガキ剤への添加、洗口液・・・・
原発を持ってきたのも読売ならば、n
再び読売新聞を筆頭にしたマスコミが、水道水フッ素添加を日本でも実施せよとのキャンペーンを繰り返しています。
フッ化物を混入した飲料水を最初に使用したのは、ドイツにあったナチスの捕虜収容所であった。
イルミナティの悪名高い巨大製薬会社IGファルベンは、アウシュビッツなどの収容所を運営した企業であり、その一部は現在でも
「バイエル」という製薬会社として存在している。ナチスがフッ素を使用したのは、収容者の歯を気遣ったからだと考える人がいるだろうか。彼らがフッ素を飲料水や上水道に大量に投入したのは、収容者を不妊にし、大人しく従順にさせることが目的であった・・。
zeraniumのブログさんから転載させていただきました。すごく、すごく よくわかります!以下歯磨き剤のフッ素も神経毒 フッ素といえば、虫歯予防と誰もが思い浮かべるに違いない。
世界中で市販されている歯磨き粉や、日本の各メーカーが市販している歯磨き剤の多くには「フッ素」が配合されている。アメリカを始め、世界の国々には虫歯予防対策として水道水にフッ素を投入している国もあるほどだ。日本でも歯科医院でフッ素塗布が推奨され、1歳児半、3歳児、5歳児の健診時にフッ素の無料塗布を実施する市町村もある。 これほど広く普及しているフッ素であるが、その常識に反して非常に毒性の強い物質であることを知っているだろうか。19世紀初期のフッ素研究の開拓者の多くは、フッ素毒で重症を負い、あるいは死亡している。このフッ化ナトリウムは、ネズミやゴキブリを殺す毒や麻酔剤、また睡眠薬や精神治療剤、そして軍の神経ガスに共通する成分である。つまりブロザックや、日本の地下鉄テロに使われたサリン神経ガスの基本成分の一つなのだ。フッ素はさまざまな精神障害の原因となり、人々を鈍く、大人しく、従順にする。しかも寿命を縮め、骨格を損傷する。 化学者チャールズ・パーキンスによると、微量のフッ化物を繰り返し与えられることによって、支配されることに抵抗する個人の力が失われるという。それは脳の特定の部位が汚染されて「麻痺」するので、支配しようとする人々の意志に従順になるためである。水をフッ素化する本当の理由は、子どもたちの歯のためではないと彼は言う。もしそれが目的であれば、ほかにもっと安くてはるかに安全な方法が沢山あると彼は指摘している。水や歯磨き剤にフッ素を入れる本当の目的は、支配や管理、そして大衆の抵抗を減らすことにある。 パーキンスによれば、ヒトラー率いるナチスがポーランド侵攻を決めた時、ドイツとロシアの参謀本部はさまざまな情報を交換したが、そのとき水にフッ化物を投入することで、大衆を管理する方法が「世界を共産化する計画」に理想的であったので、ロシア参謀はその情報に飛びついたという。 フッ素は、地球上の元素の中で電子を引き付ける力が最も強く、非常に活発な科学的性質を持つ。つまりすぐに、ほかのさまざまな物質と反応して結びついてしまうので、体内でさまざまな毒性を発揮する。過剰摂取の場合には、骨や歯のフッ素症を引き起こし、たとえ低濃度であっても、長期にわたる摂取で脳機能障害を引き起こす物質なのだ。虫歯予防などと言って、なぜそのような毒物が安全なものとして世界中に行きわたっているのだろうか。この現状を理解するには、フッ素と国際銀行家(イルミナティ)の関係を知る必要がある。 フッ素が人類に使われるようになったのは、資本家が台頭して重工業の発展した19世紀のヨーロッパが始まりである。1800年代後半には、ドイツ、イギリス、イタリア、スイスなどで製鉄や製鋼、アルミニウム工場から大量に排出されるフッ素が、住民や家畜、農作物に被害を与え始めた。そしてヨーロッパでは数々の訴訟が住民から起こされ、ドイツとイギリスの工場は、相次ぐ敗訴と賠償金の支払いで工場の存続が危ういほどになった。フッ素は、公害をもたらす大気汚染の元祖であったのだ。 さらにフッ素は原子爆弾の製造にも欠かせない物質であった。 ロスチャイルド一族とつながるデュポン一族所有のニュージャージー州の工場からは、アメリカ政府の原爆開発マンハッタン計画に大量のフッ素が秘密裡に提供されていた。彼らの工場から出るフッ素もまた、近隣の農民と作物に深刻な被害を出していたが、原因がフッ素であることが国民に広く知れてしまうと、原爆の製造計画に支障を来たす。それゆえにフッ素が大気汚染の原因であることは、アメリカ国内では絶対に知られてはならない極秘情報であったのだ。 こうした事情からアメリカでは、フッ素による公害訴訟を全力で封じ込めておく必要があった。そして彼らがとった手段は、単なる隠蔽工作よりもかなり大胆なもので、信じられないものであった。大気汚染の原因がフッ素であることを否定するのはもちろんのこと、フッ素は人間にとってよいもので虫歯予防に有効なものとして、アルミ工場の御用学者によって大々的に新聞で報道された。それが今から80年前の話である。 そして現在でも歯科学界で通説となっている、「高濃度のフッ素を含んだ水を飲んでいる地域の人には虫歯が少ない」という逸話を持ち出して、「低濃度のフッ素は安全で、虫歯予防にフッ素は必要である。誰もがこの恩恵を受けられるように水道水にフッ素を入れよう」という主張にまで発展した。当時、フッ素は毒物として殺虫剤や農薬に使われおり、水道水にフッ素を入れるのは、捨て場のない産業廃棄物であるフッ素を利用するとともに、利益を上げるという願ってもないアイデアであった。 この計画は国際銀行家(イルミナティ)に雇われた一連の人々によって行なわれた。 その役を担ったのは、アルミ工場の化学者や原爆開発の科学者グループ、フッ素を排出する重化学工業、公衆衛生局や環境保護庁、そしてアメリカ歯科医師連盟、それにイルミナティが支配する大手新聞社やテレビ局であった。 最初に行なわれた地域はニューヨーク州のニューバーグの町の水道水で、10年間に渡りフッ素を混入させて秘密裡に実験が行なわれた。その後全米の7割の水道水に低濃度のフッ素が混入された。また軽度のフッ素症では一見歯が白くなるため、フッ素添加歯磨きのCMでは「健康で白い歯」というイメージが、テレビで繰り返し流された。そして歯科医は、科学者に言われた通りに虫歯予防の効果を信じて、人々の歯にフッ素を塗り始めたのである。 歯科医も医者もジャーナリストも一般大衆も、公式に言われたことならそのまま受け取り、自分で調査する人はほとんどいないので、言われたことを事実として認めてしまう。このような精神は人類にすっかり定着しているので、真実が明らかにされてもほとんどの人々が疑いを持たない。「フッ素は脳に入らないから、脳を汚染しない」とするフッ素派推進派の学者の主張に反して、大気汚染対策委員会代表の医師ウォルボッド博士は、「フッ素は脳に蓄積される。その結果、学習障害や注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」という衝撃的な実験結果を1965年に発表した。この見解は、フッ素汚染地区の学童に見られる知能の低下に納得のいく説明を与えるものであった。 また1980年代には、神経毒学者のマレニクス博士が、それを裏付ける実験結果を学界で発表した。それは博士が開発した神経画像解析システムで、安全とされている低濃度のフッ素が神経細胞に、知能障害、記憶障害、他動性障害を引き起こしている様子を目で観測することができた。 しかしフッ素推進派にとって、これらの都合の悪い科学者はいずれも学界で変人扱いされたり、圧力をかけられた後に職を追われる。そのようにして「公認」の学説が作られ、医学界や歯科学界の風潮が形成されていく。1953年にアメリカ歯科医師会が、全国の歯科医に配布したパンフレットがある。その一部を紹介する。 「フッ素反対者を、何にでも反対する自称人々の味方とし、彼らを愚かで小さい人物として扱うこと。」「彼らの主張は時代遅れで、根拠のない不正確な知識に基づいているとすること。」「反対論には反論せず、ただ政府研究機関のデータを引用すること。」 そしてアメリカ歯科学界の指示通りにフッ素塗布を導入した日本の歯科学界も、このマニュアル通りに動いていることは今の現状を見れば明らかである。しかしそうした状況にもかかわらず、日本にもフッ素毒の危険性を訴える歯科医や科学者、それにジャーナリストは少数であるが存在する。フッ素毒警告ネットワークを運営する歯科医師の村上徹医学博士はその一人である。 フッ素に関する歴史をたどると、ナチス・ドイツ、国際銀行家(イルミナティ)、原爆という一つの線で結ばれている。その延長線上に、近所の歯医者さんや洗面所に置いてある歯磨き剤があるのだ。 また歯科医やメーカーが主張するフッ素の有効性に、歯の再石灰化の促進と歯質の強化がある。明海大学歯学部の筧(かけい)光夫氏はそれが事実かどうか実験をしている。その結果、処理時間にかかわらずマスコミで宣伝されているような結晶の再生(歯の再石灰化)も、フロール化(歯質の強化)も起きていなかった。逆に、歯の結晶の再生が阻害されることが確認されている。その力は、イタイイタイ病を引き起こすカドミウムの約20倍の強さだという。これらの実験から、フッ素は濃度にかかわらず骨や歯の形成を阻害するため、不必要なフッ素摂取は避けるべきであるという。また、そのような実験のためにラマン顕微鏡が発明されて30年以上が経つが、筧(かけい)氏と同様の実験を試みた科学者が皆無であるのは、不思議なことである。
n日弁連は、国に対して、フッ素洗口・塗布の中止を求める意見書を提出しています。
2012,11,13北海道新聞朝刊
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