mimiの日々是好日

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L: http://blogs.yahoo.co.jp/kizayami0808/10927858.html ポッキーさんから教えていただきました。
たきもと しげこ(法律学者)

皆さんは、憲法が、その生死を確認し、死せるものは蘇生させなければいけない、いわば「生き物」であることをご存知でしょうか。

その昔、ドイツで社会権について初めて規定した先進的なワイマール憲法が、突然殺され、無効化されたのです。1933年3月23日のことです。

その理由は、合法的な選挙によって政権を握ったナチスによって、全権委任法が制定されたことにあります。これは緊急事態の宣言さえすれば、国会での議論を経ることなく、内閣が単独で自由に立法権を行使できるという法律でした。

その後、ドイツ国内では様々な非人道的な所業が合法化され、さらには全世界を巻き込んだ前世紀の最終戦争へと発展していったのです。

今現在、自民党は憲法「改正」と称する案を公表しました。

その「改正」案99条には次のような文言がみられます。

「緊急事態の宣言が発せられたときは、法律の定めるところにより、内閣は法律と同一の効力を有する政令を制定することができる(後略)」

これはまさに、全権委任法と同じ効果を持つ、恐るべき案です。

この憲法「改正」案の理念のもと、自由権は「公の秩序」という名目で制限され、自由を守るための統治機構ではなく、統治機構に奉仕する自由へと、私たちの人権は変質されていくでしょう。

戦争を知らない私たちは、一見平和と見える「戦前」に生きているかも知れない。

政治家の皆さん、今一度、政治を志された初心に立ち返り、党利党略を越えた高い理想を掲げ直してください。

有権者の皆さん、ご自分が選ぼうとしている政党や候補者の掲げる政策を、もう一度しっかりと吟味し直してください。

私たちが解決しなければならない問題は山積しています。

しかしそれは、世界平和と調和の中で、必ずや解決できるはずのものなのです。





===
(追記 2012.12.16) 
英語版: 
http://shigekotakimoto.tumblr.com/

2ヶ月前278
278 リアクション

【7/20東京新聞こちら特報部-1】内部被ばく研究の国際的権威 バズビー博士に聞く 政府の被ばく基準根拠「ICRP勧告」 「恣意的で誤り」 年0.1ミリシーベルト避難の目安に

転載元転載元: ナザレのイエス御自身の信仰の形成過程と見えたもの

この人たちは、なぜあらかじめ311を知っていたのか?
〜私は怒っている!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11473054620.html
昨日の未公開動画記事 ↑
 
「立ち上がろうとする者が出ればこれに被害を与えるシステム」
だけは完璧に、見事に、機能している


特に最近は酷い。個々の政治家が敗れ、
個々のジャーナリストが破れ、個々の公務員が敗れている。
持ち場から追われている。
今後も敗れていくだろう。


 
 
広島型原爆30倍の爆発力のロシアの1万トン巨大隕石を
       何かが貫通し破壊したようだ!〈新動画
 
文字部分のみ転載します ↓
 
 
上の動画を何回もゆっくり見て欲しいと思います。
この動画とほとんど同じものがもう一つあります。
しかし、そのロシアのサイトの動画には、大変気になる 
ものが、もう一つ映っています。
画面の上の方に黒い影のようなものが見えます。
これは、転載出来ませんので、サイトにアクセスして
御覧下さい。


ロシアの声 ・ The Voice of Russia(Japanese) より
チェリャビンスク近郊の隕石 UFOによって撃墜か (新ビデオ) 
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_18/105174170/

このロシアの隕石は、当初、考えられていたものより
はるかに大きく大変危険なものであったようです。

大摩邇(おおまに)さんのサイトより一部引用します。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1757067.html

ロシア中部に落下した隕石とみられる物体に関連して、
NASA=アメリカ航空宇宙局は、小惑星が上空20キロ前後で爆発し、
その威力は広島型の原爆の30倍以上に上るとみられることを明らかに
しました。

これは、NASAが15日夜に明らかにしたもので、
観測データをさらに解析した結果、
大気圏に突入した小惑星は直径がおよそ17メートル、
重さがおよそ1万トンと当初の推定よりも大きく、
上空20キロ前後のところで爆発したとみられるということです。

小惑星は火星と木星の間にある無数の小惑星がある領域、
いわゆる「小惑星帯」にあったとみられていますが、
NASAでは「100年に1度という極めてまれな事態だ」だと
説明しています。

−以上引用終わり−


これは、何とも驚きの映像です。
落下して来る1万トンの隕石を何かで貫通させて
破壊し爆破出来る科学力は、今の地球には存在しません。
だから、UFOという話が湧き上がっているのでしょう。

核ミサイルで迎撃したのなら、その証拠は歴然と映像に
表れますので、そうではないとすると、この映像のままが
真相という事になります。
大変短い時間の中で、画像を捏造するのは無理と思います。
私は大気圏の中で、摩擦熱で超高温になり、その結果、
爆発的に破壊に到ったと推測していましたが・・・

ここで、私のUFOに関する考えを述べておきます。

UFO情報の99.9%は、偽情報だと考えています。
しかし、残りの0.01%は、恐らく真実だと思っています。
元々、私はUFOの存在そのものを全く信じていませんでした。
信じるきっかけになったのは、ある一冊の本でした。


【アミ 小さな宇宙人】
素晴らしく精神意識レベルの高いファンタジ−な一冊
http://ameblo.jp/64152966/entry-10887345818.html

この本に関して申しますと、ものすごく意識レベルの高い本です。
とても、人間の想像力だけで書けるものでは無いと判断しました。
著者は、子供向けのファンタジ−な一冊と紹介しておりますが、
出版から、長い年月が経って講演活動に入ってからしばらくして、
密かに、あれは実際に体験したことであるとある講演の中で告白
したそうです。
もし、売名行為なら、第一巻の初版の時に、実体験であると
公表していたはずです。
そのほうが、はるかに宣伝になって儲かっていたはずなのです。

当初、私は精神性の高い素晴らしい本だと考えていましたが、
しかし、どうもおかしいと感じるようになっていました。
これは、人間の想像力のレベルをはるかに超えていると感じ
はじめていたのです。
もしかしたら、本当に体験したことを書いたのではないかと
途中から疑念を持ち続けていたのです。
この本は、数千にも及ぶ如何なるUFO動画をも凌駕する。

この【アミ 小さな宇宙人】と出会ってから15年あまりの
年月を経てから、初めて講演の中での告白を目にしたのです。
もし、私が何か本を薦めるとしたら、この本以外には在りません。
解る人にはものすごく良く解る本ですが、解らない人には
永遠に理解されないと思います。

今回の1万トンの隕石を破壊するのは、今の人類には無理でしょう。
もしそうなら、アミの仲間の人たちがしてくれたのかもしれないと
感じています。
隕石が粉々に砕け散ったロシアのあの地域は、核施設がたくさん
あった極めて危険なところだったようです。
あのまま、隕石が墜落していたら、福島やチェリノブイリどころ
ではない超巨大災害に見舞われていた可能性が極めて高いです。

もしそうなら、
未知のあの人たちに心よりの感謝を!
本当に有難う!


転載元転載元: samurai

差別やめよう!仲良くしようぜ!〜反韓デモに対して意思表示

http://www.labornetjp.org/image/2013/0217-01
 
「竹島から韓国をたたき出せ!」「ソウルを焼け野原にしろ!」ぶっそうなシュプレヒコールを上げ、日の丸を林立させて、在特会系のデモ隊がやってきた。]
 
2月17日夕方、東京・新大久保のコリアタウンは乱闘服の機動隊も出動し、騒然とした雰囲気。
 
しかし、この日「反韓デモに対する意思表示」をする多数の市民が登場した。
 
デモ隊に向けて「仲良くしようぜ」などのプラカードを掲げた。
 
この行動に参加した女性は、「政治の問題で意見はけっこう。でもここで暮らしている人を貶めたり、邪魔したり、恫喝することは政治活動ではない。在日の人は声を上げられないと思うから、日本人がこういう社会を許してはいけないと声を上げなくてはいけないと思ったと語る
 
私はこのデモを支持しません」と書いたプラカードを掲げる人もいた。排外主義の風潮が強まる中で、「差別・ヘイトスピーチはやめよう」と市民がしっかり声を上げ始めた。(М)
↓機動隊の警備も厳しかった
http://www.labornetjp.org/image/2013/0217-00
 
↓「反韓デモに対する意思表示」する人たち
http://www.labornetjp.org/image/2013/0217-03

Created by staff01. Last modified on 2013-02-18 14:58:57 Copyright: Default

 
イメージ 1
 
 
 
 
放射能防御プロジェクト さまより抜粋転記  文字編集・管理人(礼)
 
 さて、被ばくという観点。
原爆被爆者手当を日本では支給されていて、
そのうちの健康管理手当は、他の条件もありますが、
症状としては下記に準じるものを
被ばく症状として認識していることになります。
 
もちろん、今回の福島第一原発事故よりも、
遥かに少ない放射性物質しか環境下に原爆では出ていません。
 
 
このため、今回のあらたな疾病はいろいろと考えられるのですが、
少なくともこうした疾患が想定されるし、実際におきているということです。
 
 
がんや白血病にとどまりません。
甲状腺は橋本病のような機能低下症のみならず、
機能亢進症などもきちんと入っています。
 
心臓も脳もきちんと指摘されている。
 
被ばくという観点で、疾病がおきないかとのごとく
言い募ること自体、こうした健康管理手当を出していることと
整合性は皆無だと思います。
 
放射性物質という存在があることを承認すれば。
 
 
 
 広島・長崎の場合は、外部被ばく、放射線が圧倒的に大きくて、
放射性物質による内部被ばくは少なかった。
だから、現在、その地で暮らしていくことに大きな問題はない。
 
 
しかし、今回は、環境下に大量の放射性物質が拡散された。
特に関東・南東北では。なぜこんなあたりまえのことを
2年近くも認識しないのか、さっぱりわかりません。
 
自称「福島県民」が
「反原発のために健康被害を言い募る」と愚かな話を喚いていますが、
もはや、現実を見ないどころの騒ぎではありません。
 
現実は福島では、隠しおおせない健康被害が出ている。
 
 
原発の是非のために、健康被害の警告なんてしません。
ごまかすにも程があります。
 
健康被害が懸念されているから指摘しているだけです。
その基本事実位、認識してください。
 
原爆により、健康管理手当の出ている疾病です。
まず確認しておきましよう。
こうしたことは、首都圏や南東北に原発事故直後にいた人たち
全てに可能性があります。
 
次の11の病気のいずれかにかかっている人
1 造血機能障害(貧血症,再生不良性貧血,鉄欠乏性貧血など)
2 肝臓機能障害(肝硬変など)
3 細胞増殖機能障害(悪性新生物など)
4 内分泌腺機能障害(糖尿病,甲状腺機能低下症,甲状腺機能亢進症など)
5 脳血管障害(脳出血,くも膜下出血,脳梗塞など)
6 循環器機能障害(高血圧性心疾患,慢性虚血性心疾患など)
7 腎臓機能障害(慢性腎炎,慢性腎不全,慢性糸球体腎炎,ネフローゼ症候群など)
8 水晶体混濁による視機能障害(白内障)
9 呼吸器機能障害(肺気腫,慢性間質性肺炎,肺線維症など)
10 運動器機能障害(変形性関節症,変形性脊椎症,骨粗しょう症など)
11 潰瘍による消化器機能障害(胃潰瘍,十二指腸潰瘍など)
 
 
 
この中で、眼について、国が認定しているのが、白内障です。
チェルノブイリでも白内障の増加はよく言われる話です。
 
しかし、最近僕のところに、
複数、相談が舞い込んでいるのが、「強膜炎」です。
 
強膜炎は 
http://merckmanual.jp/mmhe2j/sec20/ch229/ch229f.html によれば、
強膜炎は、非常に強い痛みを伴う炎症で、強膜が紫色になり
視力に重大な影響を与えることがあります。
 
強膜炎は、30代から50代の成人に最も多くみられ、
男性よりも女性に多く発症します。
 
患者の3分の1では両眼に発症します。
 
強膜炎は関節リウマチ、全身性エリテマトーデス、
あるいはその他の自己免疫疾患を伴うことがあります。
強膜炎の症例の約半数ではその原因が不明です。
 
症状としては眼の痛み(通常、突き刺すような非常に激しい痛み)があり、
あまりの痛みに眠れなかったり、食欲が落ちることがしばしばあります。
 
このほか眼の圧痛、涙量の増加、
明るい光に対して過敏になるといった症状が出ます。
 
ときに、炎症の程度がひどいために眼球の穿孔を起こし、
摘出しなくてはならないこともあります。
 
とあります。
 
 
強膜は眼の角膜の下にある白い部分。
強膜炎は原因不明なことが多い疾患です。
 
 
 
このブログでも過去にお伝えしている「強膜炎」の話は次の話です。
 
30代後半の男性で、東北に頻繁に出張。
去年の6月、結膜炎より炎症箇所や部位が深く、
医者には「油断するな」と言われる。
 
25年ほどコンタクトを使用だが初めての話。
当初は結膜炎かと思い放置、
眼の充血がひどく受診で強膜炎と判明。
 
 
 
そして、きょうもそうした問い合わせがありました。
山梨県内で、汚染があるとみられる地域在住の女性で、
眼の痛みや充血が続いているのが、強膜炎であるそうです。
 
「右目の、充血と鈍痛の悪化が、強膜炎である可能性が高くなった、
と医師から数日前に言われたこと。
(ステロイド薬がつかいにくい体質なので
治療がむずかしいことも言われました)」
 
 
そして、強膜炎以上に、気になっているのが、実は「緑内障」です。
 
 
きのうお伝えした「網膜色素変性症」の話について、
直接知っている眼科医の方から、お話を頂きましたが、
その中で気になる記述がありました。
 
 
「私は、被曝により全身すべての臓器で、
老化や病気のプロセスが促進されると理解しております。
 
そのため、眼科領域では、網膜色素変性症や緑内障といった
慢性に進行する疾患のことを、ずっと心配して診察してきました。
 
今のところ、上記疾患では、まだ、その兆候は私は認めておりません。
 
網膜色素変性症は、遺伝子の異常が原因です。
複数の原因遺伝子があります。
以前は離島や山奥など、いわゆる僻地に多発していましたが、
戦後は人の移動が激しくなり、
あきらかな遺伝が確認できない孤発例が増えています。
 
光が眼に入ることで、病状は進行することが知られており、
遮光眼鏡装用が望ましいです。
光は電磁波ですから、
放射線の影響も当然考える必要があると私は考えています。」
 
 

 このやりとりのなかで、
眼科医が緑内障と被曝について懸念をされていることがわかり、
もう一度、僕のところで直接やり取りしたいろんな方のメールを確認しました。
そうすると緑内障についていくつかの報告がありました。
 
 

「移住している妻が緑内障ですが、
移住後半年で進行が止まっている状態です。」(北関東から避難者)

「娘についても,もともと網膜が一部うすい所があって
定期検査をしていましたが,診察時,神経の委縮がみられ
視野検査をしたところ視野の欠損が見つかりました。
緑内障の疑いということで継続検査。」(仙台から避難者)

中枢神経障害があり、瞳孔が常に大きいため
日光がまぶしく感じるという症状が顕著に悪化。
白内障と診断される。
日常的にサングラスの装着を勧められる。
電球を見ると虹が見える光視症が顕著に悪化。
検査で視野狭窄部分があり、将来緑内障になる可能性が高いとの診断。」
(首都圏から避難者、化学物質過敏症)
 
 
 白内障以外にも、よく知られて怖い、
眼の慢性的となる疾患である緑内障をどう考えるのか。
実は広島・長崎関連で放影研が次のような研究もしているそうです。
 
「2007〜2008年に広島・長崎放射線影響研究所において行った、
原爆被爆者の緑内障調査の全データを解析した結果、
原爆被爆者において、
正常眼圧緑内障と被爆線量には
有意な正の相関を認めることがわかった。
正常眼圧緑内障の発症メカニズムはいまだ不明であるが、
循環障害の関与が疑われている。
 
そこで、眼局所の循環障害に関連すると考えられる網膜細動脈硬化と、
被爆線量との関連を調べたが、有意な相関を認めなかった。」
(「原爆被爆者における緑内障と網膜細動脈硬化との関連」
http://kaken.nii.ac.jp/d/p/20791254より)
更に下記のような研究計画も継続しています。
 
 
 
研究計画書 2-10( http://www.rerf.or.jp/programs/rparchiv/rp02-10.htmより)
被爆者の緑内障発症および大動脈動脈硬化に関連する網膜保存画像を用いた標準化測定による網膜細動脈硬化および加齢性黄斑変性の評価(RP 1-05の補遺)
 
要 約
緑内障調査(RP 1‐05)の予備的解析では正常眼圧緑内障の有病率は原爆放射線と有意な相関があり、一方で網膜細動脈硬化は原因因子として正常眼圧緑内障と関連することが報告されている。我々は、放射線関連緑内障の中間危険因子として網膜細動脈硬化が関与するか否かを調査するため、網膜保存画像を用いた網膜標準化測定による評価を提案する。これにより放射線関連緑内障の一部の機序を証明できるであろう。
 
 
緑内障という、実は一定数発生し、それが失明にも繋がりかねない眼の疾患が、放射性物質の被ばくとの関係をどう考えるのかは、もう少し精査していきたいと思います。

転載元転載元: 模型飛機

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