mimiの日々是好日

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                      だって この嘘↓ 違憲選挙で嘘ついた
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↑選挙が無効 
直ちに選挙やり直し
 
嘘をついては 国民に支持されませんよ
 
 
 
 
 
↑カレイドスコープさまより抜粋↓

始まった自民党による言論弾圧と「TPP世論操作詐欺」


「平河クラブ」を使って展開されている独裁政権・安倍晋三による「TPP世論操作詐欺」

 
テレビ、新聞は「自民党支持率70パーセント超え」と騒いでいます。
さらに、「
TPP賛成が6割超えた」とも。

その上、
「自民党の原発ゼロ白紙撤回に国民の56パーセントが賛成」と
7月の参院選に向けて、自民党がかねてから心配していたことを
一瞬にして吹き飛ばしてしまう「春の嵐」が
永田町に吹き荒れているようです。

ところで、こんなことを信じている人はいるのですが?

あなたの周囲の人々に実際に聞いてみるといいと思います。

少なくとも、私の周囲には、これらの数字を信じている人間など皆無。
特にTPPについては、誰一人として賛成していないどころか、
「絶対にNOだ」と言っている。
 
 

これが本当の世論です。


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そして、彼らは事実と正反対の報道を繰り返し、
数千万人もの国民を被曝させたのです。

この瞬間、
テレビ、新聞への国民の信頼は
一気に失われただけでなく、大メディアは、
国民に敵対する犯罪組織と化したのです。

ネットを中心に活動する神保哲生氏、上杉隆氏、岩上安身氏、田中龍作氏たちのようなジャーナリストがいなければ、もっと多くの人たちが被曝させられていたでしょうし、避難もできなかったことでしょう。

このときでさえも、10回死刑相当の枝野幸男
パニックから精神薄弱状態に陥ってしまった菅直人ら、
官邸は「ただちに」、「今すぐに」を繰り返していたのですから。

自民党記者クラブは、3.11後も何も変わっていません。

原発の「ゲ」の字も知らない石原伸晃原発担当相の記者会見で、
彼が会場に集った記者をひとしきり眺め回してから指名するのは、
平河クラブの記者です。

平河クラブのガードがなければ、
石原原発担当相は、またまたトンデモ発言を繰り返し、
原発担当相の任を解かれるかもしれません。

 
 
自民党の度重なるNHKへの介入と言論弾圧

もっとも、大マスコミといえども、中には
正義感に溢れた良識派の人々も多く存在していました。
NHKの
堀潤アナウンサーも、その一人でした。

彼は、東日本大震災以来ツイッターを通じ、
主に原発に批判的な立場から活発な発言を続けていました。

しかし、
彼はNHKを去ることになりました。

NHKは、このことによって
公共放送の役目を終えたと言えるでしょう。

愚かなNHK幹部たちは、私たちが受信料を支払わなければならない合理的な根拠を失ったのですから。
 
 

NHK堀アナ 退局の裏側にNHK現会長の“力”

「国や組織に期待してはだめだ。
もうだめだ。
僕らで動こう。
僕らで考えよう。
僕らでこの国を変えよう。
だって、僕らの国なんだからさ」(11年12月)

という彼のツイートは、このまま彼の
マスコミ人としての“遺作“になってしまうのでしょうか。
 

自民党の大西英男という国会議員が、衆議院で一般人を名指しして言論弾圧

堀潤アナウンサーが自主退社に追い込まれたことは、
公共放送としてNHKの終焉を意味するのですが、
この裏には安倍・自民党の
恫喝が働いていたようです。

衆議院・総務委員会で名指しされたのは、
元外務官僚の孫崎享(うける)氏。
数々の政治番組に出演して、戦後の自民党の
対米従属の歴史を解説している評論家。
 
 
※このyoutube動画の下のコメント欄に
口汚い意味不明のコメントがいくつかありますが、
これが「チーム世耕」に“鍛えられた
”自民党のネット工作員です
 
 


大西英男:
「NHKの政治的中立報道について、お訊ねをしたいと思います」。
「うちの家内から、『おとうさん、大変よ。テレビでTPPはとんでもないことをやってるわよ』ということで…」。


この人の、その家内とやらは、政治家の女房失格です。
TPPなど理解できるはずがないのに。

あまりの無知・無能、デタラメ、
嘘に次ぐ嘘、事実の歪曲だらけの質問で聞くに堪えません。
なぜ、こんな粗野で信義の欠片もないような人間が
国会議員をやっていられるのだろうか。

大西はこの衆議院・総務委員会で、
「孫崎氏は、『尖閣は中国の領土だ』と主張している。
このような発言をする人物をNHKの番組において主たる評論家と して、一方的に自己の、我々にとっては正確を欠いている、正しい認識とは思えないような主張を延々と続けていく、こういう事が許されていいのかどうか。
私はNHKの、こうした機会に、率直に見解を伺いたいと思う」
とのたまわっています。

しかし、孫崎氏が、自著においてもメディアでの発言においても、
「尖閣は中国の領土だ」と主張したことは一度もありません。

大西は、「(NHKは)この人だけをテレビ出演させて、一方的な 意見の表明をさせたという事は事実なので、これらについては十分注意をしていただきたいと思う」と
総務委員会のNHK予算審議においてNHK会長に対して述べています。

つまり大西英男は、
孫崎氏が「TPPが属米で危険だ」と言っているのが気に食わないのです。

孫崎氏が出演したNHKの番組とは、
本年1月1日のNHKスペシャルです。

大西英男が、
NHK予算審議においてNHK会長にクレームをつけて以来、
NHKは孫崎氏にパッタリ接触してこないといいます。

自民党のNHKに対する言論弾圧は
今日に始まったことではありません。
過去、何度となく行われています。

手口は、今回の大西英男のような「言いがかり」に近いものです。

特に、
安倍晋三のNHKに対する言論弾圧
何度となく民放でも報道されてきました。
あの、ヒステリックな早口で、まくし立てられたら、「はいはい、お気に召すようにいたします」と、その場を一刻も早く立ち去りたくなるでしょう。

NHKは、こうして言論統制されていくのです。

孫崎享
氏は、その著書は有名になりましたが、本人はテレビにひんぱんに露出しているわけでもなく、「公人」どころか「準公人」ともいえません。
法的には、一般人に入れられるでしょう。

その一般人を名指しして
嘘八百を並べて難癖をつけ、
それを材料にしてNHKの報道に圧力を加える手口は、
まったく暴力団の手法と同じです
これは、れっきとした名誉毀損に当たります。
訴訟を起こされたら100パーセント負けるでしょう。

大西は、こんなことも理解できないようです。

山口組と未だに手を切ることができない低IQ総理の安倍晋三
ヤクザの手口を使って、国民の公共財である唯一の公共放送、
NHKの活動を阻害する大西といい、
愚劣な議員の集団が
自民党だということは間違いのないことです。

【参考】孫崎氏の記事:
大西英男議員の衆議院での私への批判
 


テレビ朝日のモーニングバード「そもそも総研たまペディア」の放送も取り止め

(以下、制限字数の為 略しますが
転載元でお確かめくださいませね)

転載元転載元: 模型飛機

http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2013/03/post-aaa3.html

2013年3月24日 神州の泉


●長谷川浩NHK解説主幹の不審な転落死

 2001年の9・11事件から約一か月後の10月17日、マスメディアは目立たないようにひっそりと、NHK解説主幹の長谷川浩(当時55歳)氏の転落死を報じた。パロディストのマッド・アマノ氏によれば、警察は検死もせずにこれを自殺と断じている。しかし、長谷川氏が転落の場所に行く必然性がなかったなど、不審な点も多くこれは限りなく他殺に近い。小泉政権が発足してから約半年後の出来事である。長谷川氏は番組で「崩壊解体された世界貿易センターの死者には、4000人いたイスラエル国籍のユダヤ人二重国籍米国人が1人もいなかった」と発言していた。

 長谷川氏は世界に向けて発信された『イスラム過激派による9・11同時多発テロ説』に対し、事件後わずか一か月くらいで根本的な疑念を投げかけていたのだ。当時はブッシュ・ネオコン政権に心酔し、米国の対日戦略に邁進していた小泉政権であり、9・11の真相に抵触する有識者の言説に米国大使館やCIA筋が神経をとがらせていたと思われる。NHKの発信は影響力が大きいだけに長谷川主幹の9・11謀略説はそれ以上展開しないようにCIA謀殺班が動いたかもしれない。実際に謀殺を請け負ったのは日本人だと思われるが、警察が検死という手続きを取らずメディア報道も鎮静化したところをみると、権力筋が絡んでいた可能性は高い。

●森本健成NHKアナウンサーの国策逮捕

 弊ブログでも何度か書いているが、森本健成アナウンサーの強制わいせつ事件は、原子力ムラの意向が絡んだ官憲による国策逮捕である。これは、昨年11月14日の午後7時45分ごろ、森本健成アナは、走行中の東急田園都市線電車内で、女性の服に手を入れて胸を触った容疑で警視庁玉川署に現行犯逮捕された事件である。

この事件は植草一秀氏や三上直行氏が遭遇した国策捜査事件と酷似していて、状況的に不自然な点が多くあり、事件後1カ月もしないうちに被害女性に処罰意思がないことを理由に不起訴処分になっていることを見ても、森本氏の“人物破壊”のみを狙った見せしめの捏造事件である。森本健成アナは2012年7月24日に放送された『NHKスペシャル|原発事故調 最終報告〜解明された謎 残された課題〜』の司会を務めた件で、原子力ムラの怒りを買い、国策逮捕されている。

●堀潤NHKアナウンサーの政治発言が封じ込められた件

 若干35歳の若手アナウンサー、堀潤氏はツイッター、その他で福島原発事故における政府対応について、歯に衣を着せぬ批判を行なうと同時に、自分が所属するNHKの報道姿勢も自己批判という形で厳しく糾弾していた。その結果、政界・産業界から圧力が掛かり、NHK上層部は彼の政治発言を封じ込めるために、料理番組の担当に移すという露骨な左遷人事を強行し、結果的に堀潤氏は退職することになった。

 以上、NHK職員3人を見舞った黒い圧政の影に何があるか眺めてみると、鮮明にアメリカの対日戦略が浮かんでくる。長谷川浩NHK解説主幹の死は、石井紘基氏と同様に謀殺死であるが、その背景は9・11テロを企んだ多国籍企業筋からの強いクレームが入り、日本の黒い機関が動いたものと思われる。なぜなら9・11テロは米国による自作自演だったからだ。その動機は中東ショックドクトリンである。

 従って、当時貿易センタービルに出入りしていた、国際金融資本とかかわりの深いユダヤ人たちは予め知らされていて難を逃れたのである。巨大な爆殺死を企んだ連中は自分たちの仲間を見殺しにすることはない。長谷川浩主幹は彼らの痛いところを衝いたのであり、これが日本や他国に飛び火しないように、見せしめとして長谷川主幹を謀殺したということになる。

 森本健成アナウンサーの国策逮捕は日本の原子力ムラが官憲に指令したものと思えるが、森本アナが司会した例の『NHKスペシャル|原発事故調 最終報告〜解明された謎 残された課題〜』は、日本の原子力ムラばかりか、マッド・アマノ氏が「原発のカラクリ」(鹿砦社)で暴露したように国際原子力ムラ(ウラン・マフィア)も都合が悪いからである。

 これと同じ背景で堀潤アナが、影響力の大きいNHKで原子力行政を批判し、原発の真相を報道しないという不文律ができあがっているNHKの自己批判を開始したことは許せないことであった。堀潤アナが、森本アナと同じ痴漢犯罪の捏造で逮捕されなかったことは、森本アナの一件からまだ日が浅いからにすぎない。さて、森本氏にも堀潤氏にも国際金融マフィアの黒い意志が発動したと見るべきである。

 長谷川主幹、森本アナ、堀潤アナに働いたNHKの黒い風は、背後に国際金融資本のショックドクトリン計画やウランマフィアの世界戦略が関わっていることは間違いない。我が国唯一の公共放送局NHKも、正力松太郎が開設した読売テレビと同様に、アメリカCIAの監視下にあって、国民を洗脳する役割を担っているということである。


転載元転載元: ニュース、からみ隊

       国際評論家小野寺光一
 
フッフッフ
ヤマトの諸君 ひさしぶりだね。また会えてうれしいよ。
全国で次から次へと出る、衆議院選挙無効、やり直しへ。
サムシンググレイト(偉大な目に見えない何か)が動き始めている。
日本人を不幸におとしいれる「憲法改悪」「基本的人権の尊重を放棄」「国民主権をなくす」
ことをやろうとしている政権に鉄槌が下る。
おそらく、100%、最高裁で「衆院選無効、やり直し」判決が出る。
違憲であるこの衆院選を無効にしなくてはならない。
この政権は、「憲法改悪」を成し遂げようとしている。もしそんなことを
許したら、社会秩序などまったくなくなってしまう。
したがって、違憲である衆院選挙は無効としなければ
社会的秩序がうしなわれてしまうのである。

裁判所で
衆議院選挙は「違憲」だけど「無効ではない」という判決をしているところが
あるが
その判決は次のとおり憲法第98条、および第99条に違反するものである。
したがって「違憲」であれば「衆院選は無効」であり、やり直しとするのが
「憲政の常道」である。
第九十八条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
ロリ・ワラックさんが訴える「日本のTPP参加は主権の放棄」
http://www.youtube.com/watch?v=fm-6DR6o3vs&feature=youtu.be
22,049
ついに広島、岡山で
衆院選挙無効の
判決が出た。
この衆院選挙は
一人一票の不平等裁判と
われわれの
一人0票の不正選挙疑惑裁判とが
一緒に
なって「日本国憲法を守る国民的運動」に
していかないといけない。
最高裁判所に上告をして
決着をつけなければならない。
不正選挙疑惑裁判の
原告団が
解散していいときは
唯一
衆議院選挙のやり直し選挙が終わった
あとである。
この衆院選挙のやり直し判決が
出てやり直しになるだろうが
そのやり直し選挙
が終わったときである。
また戦いの途中で
あり、「勝つ」と思わないといけない。
一般に
「勝つ」人間は
どんなに困難な状況であっても
「勝つ」と思い込んでいる人間が
本当に勝つ。
なにか、この
ときに「選挙無効」が
日本ではじめて出た。
これは
このまま不正選挙、憲法改悪、戦争へと
つきすすもうとする
政治家をこらしめるため
なにか
サムシンググレイト(目に見えない偉大な何か)
といわれるものが動こうとしている
ように感じる。

日本国憲法の危機<「基本的人権の尊重を無くす」という史上最大の危機>
日本国憲法の危機である。
この日本国憲法を守らないといけない。
このままでは
「帰ってきた大日本帝国憲法」(アヴェノケンポウ)がやってくる。
基本的人権の尊重がなくなり
日本人奴隷憲法が代わりに
ともいうべきものが
やってくる可能性が高い。

これをきっかけに
NPO「日本国憲法人の会」(仮称)をつくったらどうか?
(にほんこくけんぽうじんのかい)
日本国憲法の定める普遍的な基本原理である
「国民の 国民による 国民のための 政治」
を実現化させて 基本的人権の尊重を守り、平和に生き、国民主権を
日本に根付かせる。日本国憲法の理念が日本にいきわたらせるようにする
存在である。
つまり、
不正選挙疑惑訴訟にしても
TPPにしても
憲法改悪の動きにしても
国民総背番号制にしても
今のネット選挙の刑罰化にしても
全てが実は「憲法違反」なのである。
だから、
もし、違憲訴訟を
それぞれについて
やっていけば、
実は今の売国の流れはストップできるのである。
しかもあと2ヶ月ぐらいしか
日本国憲法の命はないような状態になっている。
これは歴史上最大の国民的損失であり
最大の危機である。
いかに日本国憲法を知るためのデータを並べる

写楽ブックス日本国憲法  小学館http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4093946116.html
「見てわかる」日本国憲法 講談社【編】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062146509.html
上記の二つの本は、日本国憲法の全文がわかりやすく書いてある。
写真が美しい。
憲法をわかるための入門書
マンガでわかる憲法入門─試験に出る憲法の基本がやさしくわかる 伊藤真http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/481635378X.html
伊藤真の日本一わかりやすい憲法入門 (中経出版)←必読http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4806133442.html
伊藤真弁護士が語る『ご存知ですか?日本国民は憲法を守る義務なんてありません。』 | 後世に残したいラジオの話
http://radiotalkrecording.blog.fc2.com/blog-entry-91.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
憲法スクール第一回 4月6日(土) 早稲田奉仕園スコットホール 1時半〜
 講師:伊藤真さん「自民党憲法改正案・国家安全保障基本法案を斬る」資料代500円
http://satta158.blog98.fc2.com/blog-entry-116.html

憲法  日本国憲法9条と韓国徴兵制  伊藤真さん
http://www.youtube.com/watch?v=6hMPb8PAKS0
2181回
一人一票実現国民会議
http://www.ippyo.org/index.php
以下は、上級編である。読む際には電子辞書が必須。もし
よくわからない言葉を辞書でいちいち調べるように習慣づけをしていない場合は、
途中で挫折してしまう可能性あり。
ただ、以下の3冊は、日本の憲法の中心にいる学者や裁判官、行政官は
おそらくみんな読んでいる。これをつかいこなして武器にしないといけない。
そして驚くべきことは、最近の政府が次から次へとやろうとしている
ことは「全て憲法違反である」ということに気づくだろう。
ただ、この中でも、「全訂日本国憲法」という本はすごい。
すばらしい。まさに日本国憲法の全てがわかる。
日本国憲法のバイブルのような本である。
全訂日本国憲法(ぜんてい にほんこくけんぽう)←日本国憲法のバイブルのような本。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4535571295.html
宮沢俊義著
芦部信喜改訂
※この本は、日本国憲法の全てがわかるような本であり、バイブルのような本である。
憲法学者として 日本史に残る天才 宮沢俊義氏が書き、その弟子の芦部氏(東大法学部長)が改訂をしている。とても面白い。
芦部信善著 「憲法」第5版
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4000227815.html
憲法の分野での名著といわれているもの。いろいろなものの定義がのっていてわかりやすい。
ただ、電子辞書は必須。よくわからない言葉を調べずに読み飛ばすと途中で挫折してしまうはず。
伊藤正己著 「憲法」第3版
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4335300573.html
東大法学部長の天才法学者伊藤正己著 プライバシーや表現の自由についての研究で有名。
憲法判例を読む 芦部信善http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4000048910.html
憲法違反の判例の基準について書いてある。

合言葉は「最高裁で会いましょう」不正選挙疑惑裁判上告と
亡国の人物の新たな攻撃予想
※ネットでは私に対しても妨害が起こっていて
迷惑メールに勝手に振り返られることが
増えたり、あとはすこしずつ、わからないように読者解除が勝手にされたりしている例があるらしい。
そういったことがあったら、再登録をしていただきたい。
そして私にもこんな妨害らしきものがあったと知らせてください。
onoderakouichi@ ●yahoo.co.jp
まで●をとって間をつめてメールねがいます。
<不正選挙疑惑の最高裁への上告について>
「狂った裁判官」井上薫著(20年間裁判所に勤めた元裁判官)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4344980247.html

によると
ひらめ裁判官にとって一番いやなことは二つある。
それは
「最高裁に上告されること」

もうひとつは
「裁判官忌避の申し立てをされること」だと書いてあります。
どちらも
最高裁事務総局からみてみれば
その裁判官に対して
裁判を受ける側が強い不満をもっていることの現れである
としてとらえられるからだそうです。
通常の仕事でたとえれば、
課内で、職員が、課長に不満をもって
部長に、直に書類をもってくるようなものです。
上から見ると課長がきちんとはたすべき仕事をしていないから
そうなるんだ
とみなされるということらしいです。
よく、
上にはヘーコラして
下には強い態度でひどい扱いをする
人間というのはいます。
ところが、こういう人物は、
自らの出世が上の意向に関係すると
思ってそう動いているため
その人物を飛び越えてしまうとまともになる傾向にあります。
そして
どこの組織でもそうですが、たいていは上の方がまともな人物がいる場合が多いです。
課長クラスより部長クラスの方がだいたいまともです。
裁判所も一般には
最高裁にいる人材は
やはり一番まともで尊敬できる人たちが多いと思います。
高裁ではろくに口頭弁論や証拠調べを裁判官がやっていないにも
かかわらず、上告もしなければ
不利な判決で「確定」となってしまいます。

そうなると、もうこの不正選挙疑惑裁判については結果が出たということで
これ以上、不正選挙疑惑については
争えなくなってしまい、言論もあつかいにくくなります。
ところが最高裁に「上告」となるとあくまで争うというところから
1 人々の見方が変わる。それまで傍観者だった人も
そこまで徹底するなら協力するという「情報提供者」が新たに現れる可能性が高い。
弁護士からの見方も変わる。
2 ブラックプロパガンダを書き込む役割の亡国のアルバイト集団も
  ありとあらゆる罵詈雑言をかきにくくなる
3 最高裁まで行くので、きちんと証拠をあらためて提出できるので
  それを見た最高裁判事などは、「これはさすがにまずいんじゃないか」と
  わかってくれるはず。
  実際に高等裁判所に提出した証拠書類というのは
  最低限の裁判官つまり3人の裁判官以外は目にしていません。
全員同じ裁判官のセットです。どれも裁判長は三輪和雄裁判長。

もし、最高裁でまともな人が一連の証拠書類などを目にすれば
「これは、まずいんじゃないのか。これは、まともな選挙だったはずがない。」
とわかるはずです。
裁判においてよかったと思うのが、選挙管理委員会など被告に 証拠書類を出して答弁書をもらうという行為です。
こういうものは、どう答弁書をだすかということで 省庁内で部課長で正式に検討されるはずです。
その過程で問題のありかがきちんとした情報提供になり
再発防止対策が講じられることになる可能性が高まります。
もっとも責任を認めるような答弁書はでてこないかもしれませんが。

ですから、政治側の不正選挙をやった側は不正選挙を引き続きやりにくくなっているはずです。

 

転載元転載元: 天地の超常現象

 お粗末な日本の原子力行政の実態を曝露するとんでもない記事です。 何と福島原発事故の
 
放射能汚染値を測定する住民の命綱のモニタリングポストの発注で文部科学省は測定結果が
 
実際の半分に成るように露骨な指示を行い、それに従わなかったメーカーに見せしめに発注を
 
取り消し被害被った企業が文科省に損害賠償を求めた訴訟を起こしていたと言うのです。
 
以下の詳細をご覧句下さい。
 
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転載元転載元: 原典聖書研究

 まあヤラセは何処でもやっている事ですからあながち電力会社だけを責めるわけには
 
生きませんよね。 一番の問題は政府の有識者会議や各種諮問委員会、そしてマスコミの
 
報道は勿論、証券会社の株取引や警察の各種取り締まりや裁判所の各種審査会など枚挙
 
に暇がありません。
 
  しかし、その中で一番問題なのがやはり一歩間違えば亡国どころか私達の生命財産まで
 
失いかねない原子力災害にまつわるヤラセです。 
 
  例のヤラセメールで脚光浴びた九州電力がそれ以前の2005年の原子力大綱策定時の
 
公聴会で社員や下請けなどや補助金乞食のNPO等を総動員して九州の参加者179人中150人を
 
送り込み、更に発言までさせていたというのです。証拠は何一つ残されておらず九州電力は
 
単にお詫びで済ませるつもりです。
 
  本来であればかような間違った意見公聴会によって策定された原子力大綱そのものの
 
根本的見直しがなされるべきですが何処からもその様な健全な意見は出されず頬被りを決め
 
込んで闇雲に原子力災害を引き起こす確かな決意が感じられる昨今の数多の腑抜けたネット
 
報道記事は以下です。

<市民公聴会>九電が8割動員…原子力大綱策定で 05年

 国の原子力政策大綱策定に向け原子力委員会が05年8月に佐賀市で開いた「市民公聴会」で、九州電力が社員らに呼び掛け、参加者179人の8割超に当たる計150人に動員をかけていたことが分かった。また、発言者21人のうち7人は社員だった。九電を巡っては11年、玄海原発再稼働の是非を問う県民説明番組に賛成意見を投稿するよう社員らに求めた「やらせメール」問題が発覚。九電は「メール問題と同様の対応を公聴会で行ったと考えている。真摯(しんし)に反省する」と謝罪した。

【市民公聴会】電力業界から資金提供のNPO、4会場で発言

 この公聴会は「原子力政策大綱(案)に対するご意見を聴く会」。国の原子力政策の指針となる大綱に、市民の声を取り入れようと05年8月18〜26日、全国5カ所で開かれた。このうち佐賀市内のホテルが会場となった22日の公聴会で、発言者21人のうち7人は九電社員とみられたため九電に確認したところ、九電側が社内調査した。

 調査の結果、7人は全員が社員(1人は現在OB)で、大半が佐賀支店に所属。公聴会には本店の原子力部門や広報部門から呼びかけがあり、残された記録によると、社員と関連会社社員ら計150人が参加者として記載されていた。当日の全参加者は179人で、83%は九電関係者だったことになる。

 発言した社員は「生活レベルを維持するには原子力が必要」「原子力以外、エネルギー問題の切り札はない」などと大綱案を支持する意見を述べていた。九電は「(会社側から社員に)発言するように指示があったかどうか調べたが、当時の内部資料には何も記載がなかった。本人たちも『覚えていない』と言っており、現時点で(指示の有無は)分からない状況」と説明している。

 その上で、やらせメール問題と同様の対応だったとし、「過去に開催された国のシンポジウム等において参加等を呼び掛けたことについては、イベントの開催趣旨に対して配慮を欠いた事と考えており、企業活動の透明化、組織風土の改善、再発防止に全社で取り組む」とコメントした。

 大綱は05年10月、以後10年程度の原子力政策の基本方針として、原子力発電で総発電量の30〜40%を維持することや核燃料サイクルを従来通り推進することなどを盛り込み、閣議決定された。

 九電を巡っては、国が11年6月に開催した玄海原発の再稼働を巡る県民説明番組で、子会社や取引先に指示して再稼働を求めるメールを送らせた「やらせメール問題」が発覚し、会長と社長が辞任。05年12月に開かれた佐賀県主催のプルサーマルを巡る公開討論会でも、事前に質問内容を社員に割り当てる「仕込み質問」をしたことが判明している。【向畑泰司、杉本修作】
最終更新:3月28日(木)2時55分
 

転載元転載元: 原典聖書研究

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