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東京新聞 こちら特報部 3月9日


福島・小児甲状腺ガン 募る不信
県の検査結果 別機関と違う。 
  「異常なし」を覆す所見も!

      (東京新聞 3月9日 こちら特報部)


福島県の「県民健康管理調査」検討委員会は先月、18歳以下の2人に甲状腺がんが見つかったと報告した。昨年9月に1人が判明しており、計3人となった。県は福島原発事故との因果関係を否定するが、「安全神話」に徹した姿勢に批判は強い。なにより、検査データを当事者にすら十分開示していない。「賠償の低減が狙いではないか」。保護者たちの不信と不安は募るばかりだ。


「県の検査は『安全です』という結果ありきではないかと…」。

福島県伊達市の主婦島明美さん(43)はそうつぶやく。
手には小学5年生の長女(11)が受けた甲状腺検査の報告書があった。「異常は見られませんでした」と記されていた。
だが、島さんは市内の診療所で再検査させた。すると嚢胞が2つ見つかった。
中学1年生の長男(13)も県の検査では嚢胞が1つだったが、2ミリ大が2つ見つかった。
子どもたちに再検査の結果を伝えた。二人は黙りこんだ。以来、島さんはその話題を避けているという。「あんまり怖がらせても仕方がない」

同市の主婦津田亜紀子さん(39)も県の検査に納得せず、別の医療機関で子どもを再検査させた。結果は異なっていた。
小学6年生の長男(12)と5年生の長女(11)で、県への問い合わせで、長男は「最大2.5ミリ」、長女は「複数」の嚢胞があることが分かった。
別の医療機関の検査結果では、長男の嚢胞は最大3.8ミリが2個で、長女の嚢胞は4ミリ大を筆頭に12個以上。長女の検査写真には、嚢胞のつぶが無数に写っていた。
再検査した医師に「海苔や昆布を毎日、食べさせなさい」と指導されたが、長男は海藻類が苦手。みそ汁のだしに昆布を使って飲ませている。

県の甲状腺検査の結果は症状が深刻な順にC、B、A2、A1の4段階で示される。
CとBは二次検査の対象になる。ただ、嚢胞が被ばくの結果とは言い切れない。
環境省が8日に発表した長崎など3県での子どもの甲状腺検査では、計56.6%に小さなしこりなどが見つかった。約41%の福島県より高い。八王子中央診療所(東京都八王子市)の山田真医師(小児科)も「嚢胞と結節は、がんと直接は関係がない」と指摘する。

それでも、島さんや津田さんらの不安は尽きない。県の検査への姿勢に粗さが目立つからだ。
例えば、時間だ。県の検査で甲状腺に超音波を当てる時間は異常な所見がない限り、一人当たり短いと数十秒。たいていは2〜3分だ。広報担当は「詳細な検査が必要な人を見つけ出す『スクリーニング』」と話す。
一方、島さんが再検査に利用した診療所は、10分以上かけて調べた。その診療所とは別に再検査を受け付けている「ふくしま共同診療所」(福島市)所長の松江寛人医師(放射線科)は「県のやり方は完全に間違っている」と言い切る。
「たった数十秒では、がんにつながる重要な病変を見落とす可能性がある。一見、異常な所見のない子どもでも15分はかけて調べるべきだ」

先月の「県民健康管理調査」検討委員会の発表では、甲状腺がんの3人以外、7人に疑いがあるとされた。席上、県立医大の鈴木真一教授は「甲状腺がんは最短で4〜5年で発見というのがチェルノブイリの知見」と述べ、福島原発事故との関連を否定した。

しかし、世界保健機関(WHO)によると、世界での大人を含む甲状腺がんの発生率は人口10万人に対して男性1.7人、女性4.7人。山田医師は「患者とその疑いがある人が、3万8000人のうち10人。割合は多い」と懸念を示す。
県は1986年のチェルノブイリ事故のデータで、福島原発事故との関係を否定する。だが、本当に否定できるのか。

鈴木教授の「上司」にあたる山下俊一・県立医大副学長が約20年前に書いたチェルノブイリ原発周辺の子どもの甲状腺がんを研究した論文を読むと、疑問が浮かぶ。
山下氏が放射線影響研究所の長滝重信元理事長らと執筆した論文は「チェルノブイリ周辺の子どもの甲状腺の病気」。事故時に10歳以下だった約5万5000人を検査し、4人を甲状腺がんと診断した。「放射線への感受性が高い小児は、初期の急性被ばくとその後の低線量被ばくで甲状腺が傷つけられる可能性がある」と懸念を示していた。
北海道の深川市立病院の松崎道幸医師(内科)は、福島県郡山市の児童・生徒らが市に対し「集団疎開」を求めた仮処分の申し立てで、「山下論文」を基に「福島の小児甲状腺がんの発生率はすでにチェルノブイリと同じか、それ以上になっている可能性がある」との意見書を作成した。
ただ、「福島では放射性ヨウ素の放出量はチェルノブイリに比べ少ないとされる」(山田医師)という指摘もあり、確定的なことは言えない。

それでも、保護者らが不安を覚えるのは当然だろう。その解消には検査データの伝達、公開こそが前提となるはずだ。
県の対応はその逆に徹している。今回の発表でも、がんや疑いのある子どもたちの年齢や居住地区、被ばく線量などは伏せられた。山田医師は「これでは、放射線と甲状腺がんの関連を考察できない」と県の姿勢を批判する。

当事者への情報公開も不十分だ。県の検査で高校2年生の長女(17)に複数の嚢胞が見つかった伊達市の主婦大山かよさん(49)も、詳しい報告書や超音波で撮った写真を検査データを集約する県立医大に求めたが、担当者は「渡せない。見たければ、情報公開請求をして」と伝えてきた。
情報公開制度は時間がかかり、資料の複写の費用なども自己負担だ。県健康管理調査室は「調査を素早く進めるため」と釈明するが、大山さんは「データは当事者のものなのに」と憤る。

情報の出し惜しみについて、集団疎開の仮処分申し立てで代理人を務める柳原敏夫弁護士は「被害者に東電に対する損害賠償訴訟を起こさせないよう、詳細な情報を出さないようにしてる可能性もある」と推察する。
そうだとしても、被害の実態を隠し通すことはできない。実際、島さんのように、別の医療機関で子どもに再検査を受けさせる保護者たちは増えている。松崎医師は県の対応にこう忠告した。
「情報を隠そうとすればするほど、保護者の不信の蓄積は募っていく。保護者たちに対して、県にはもっとオープンになり、一緒に甲状腺がんの脅威に立ち向かう、という姿勢を示すべきだ」

福島県の甲状腺検査と「山下論文」
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                福島               チェルノブイリ
----------------------------------------------------------------
検診期間         事故の半年〜1年後     事故の5〜7年後
検診者数         39114人            55054人
検診者の年齢      事故時に18歳以下      事故時に10歳以下
甲状腺がんの症例数  3人、他に7人に疑い。    4人  

【県民健康管理調査】
福島県が福島原発事故を受けて、全県民を対象に実施している。被ばく線量を推計する「基本調査」と、事故後の健康状態を把握する「詳細調査」がある。甲状腺検査は詳細調査の一環で、事故発生時に18歳以下だった36万人が対象。計画的避難区域の居住者から始まり、2011年度までに詳細な調査を終えたのは3万8000人。


デスクメモ
知らなかったとしても、責任からは逃れられない。先の戦争でも国民は被害者であり、加害者でもあった。原発も同じだ。被ばくした子どもたちへの一義的な加害責任は東電や行政にある。が、原発政策を看過し、電力を享受してきた者にも責任がある。絆の本来の意味がいま、個々人に問われている。



【環境省による福島県外の甲状腺検査を考察する】
(鬼蜘蛛おばさんの質問箱)http://bit.ly/16gbO49
このデータから分かるのは、原発事故後の同じ性能の機器による検査で、福島県外の子どもでも福島の子どもと同程度(厳密に言えばむしろ高い)の割合でのう胞や結節が認められたということだけである。

福島ではすでに3人が甲状腺がん、7人ががんの疑いがあるのだから、福島ではがんの発症率が非常に高いというのは事実だ。福島の場合は事故による被ばくががんの発症と関わっている可能性は否定できない。

【子供の被曝】論客「子供の甲状腺検査で長崎など3市の結果が福島県と同じ件に関する疑問点」 (低気温のエクスタシー)
http://bit.ly/YKL4Vh
福島県外3県における甲状腺有所見率調査結果 
A2の中でのサイズ分布や年齢、嚢胞か結節かも不明。二次検査は対象者数より実際の検査結果の方が重要。
%のみの発表に惑わされない。
https://twitter.com/YuriHiranuma/status/310063899057729536/photo/1

【統計分析】福島の「5歳以下の幼児」の甲状腺の異常がほぼ倍増しているようだが (低気温のエクスタシー) http://bit.ly/XYjzpP
山下俊一の論文にあるゴメリ州の小児甲状腺癌の発症年齢を見ると、面白いことが分かる。

事故後2、3年は事故当時10〜17歳ぐらいの高年齢の子供が多いが、4年後から0〜5歳の幼児に小児甲状腺癌が広がっていっている
事故後2年の福島でも小児甲状腺癌の子供10人の平均年齢は15歳である。

【子供の被曝】3市の子供の甲状腺検査結果を報じたNHKニュースは「楽観論者」のコメントのみを放送 (低気温のエクスタシー)
http://bit.ly/14FsIpj

A2の中でのサイズ分布や年齢、嚢胞か結節かも不明。二次検査は対象者数より実際の検査結果の方が重要。
%のみの発表に惑わされない。

環境省の「福島県外3県における甲状腺有所見率調査」を行なった日本乳腺甲状腺超音波医学会の理事の1人は鈴木眞一。

調査委員メンバーは9人で、福島県立医大からは鈴木さん、山下さん、大津留さんの3人と、長崎大学の高村さんも参加。疫学の専門家は、放影研の今泉さん。

【被曝と甲状腺】3市の子供の甲状腺検査結果に対する「きーこ」氏の反応(低気温のエクスタシー) http://bit.ly/YSqTSi
『子ども甲状腺しこり福島県外で56.6%「福島の結果は原発事故の影響ではない」と環境省。ならば過半数にしこりって…日本の子どもはどうなる!?』(みんな楽しくHappyがいい♪)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2823.html

なんで50%以上の子どもの甲状腺に5mm以下の結節や20mm以下ののう胞があるのだろうか?
のう胞や結節が出来ているという事は正常な身体の状態ではないという事でしょ?
日本中の子どもがヨウ素131に被曝してしまったという事…。
そう考えるのが一番自然かもしれない。
すると、日本中で大変なことが起こる。

賠償費用を抑えるために、因果関係の証明ができないように、瓦礫拡散、焼却、食べて応援!!山下も語っていた。 『チェルノブイリ事故後、ウクライナでは健康影響を巡る訴訟が多発し、補償費用が国家予算を圧迫した。そうなった時の最終的な被害者は国民だ。』(みんな楽しくHappyがいい) http://bit.ly/RlTwI2

山下俊一の使命は”日本崩壊”を防ぐこと
「日本という国が崩壊しないよう導きたい。
チェルノブイリ事故後、ウクライナでは健康影響を巡る訴訟が多発し、補償費用が国家予算を圧迫した。
そうなった時の最終的な被害者は国民だ」
国は”安心のため”に福島県外の子どもと甲状腺の状態を比べる。

国の担当者は「比較可能なデータを得て、福島の人々の安心につなげたい」という。

日本全体が半分以上が異常だから、福島だけが異常ではないという証明の仕方って、破綻してる。墓穴を掘っているね。
『子ども甲状腺しこり福島県外で56.6%「福島の結果は原発事故の影響ではない」と環境省。ならば過半数にしこりって、日本はどうなる?!




転載元転載元: 一輪の花

“原発事故後初”MOX燃料輸入再開 近く仏出港 (テレ朝news)
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/310.html
投稿者 ナルト大橋 日時 2013 年 4 月 17 日 14:53:17: YeIY2bStqQR0.

http://www.asyura.us/peterimg/1016.gif

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000003837.html

2013/04/17 11:52

 福島第一原発の事故で止まっていたウラン・プルトニウム混合酸化物、いわゆるMOX燃料の輸入が再開されます。燃料を乗せた船が、フランスからまもなく日本に向けて出港します。

 MOX燃料は、関西電力の依頼でアレバ社が製造したもので、フランス北西部の港を17日にも出港します。福井県の高浜原発3号機でプルサーマル発電に使われるもので、もともと2011年に輸送が予定されていましたが、福島第一原発の事故で延期されていました。

 フランス・アレバ社:「ルートによるが、短いルートだと6〜8週間で、長いと3カ月かかる」

 今回の輸送を巡っては、日本やフランスの環境保護団体などが強く反発し、現地では多数の警察官によって厳しい警戒が敷かれました。輸送先の高浜3号機は現在、停止中で、新たに施行される安全基準をクリアするかどうかも不透明なことから、再稼働を巡る議論にも波紋を呼びそうです。  
動画「Mothers of Fukushima(福島のお母さんたち)」〜深刻な汚染・母親の思いを伝える(レイバーネット)
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/297.html
投稿者 gataro 日時 2013 年 4 月 16 日 13:07:16: KbIx4LOvH6Ccw

http://www.asyura.us/peterimg/1003.gif

動画「Mothers of Fukushima(福島のお母さんたち)」〜深刻な汚染・母親の思いを伝える
http://www.labornetjp.org/news/2013/0416kazumi

http://www.labornetjp.org/image/2013/0416kazumi1

サンフランシスコを拠点にメディア活動をつづける「レイバービデオプロジェクト」(スティーブゼルツアーさん・鳥居和美さん)が、17分の動画「Mothers of Fukushima(福島のお母さんたち)」を発表した。4月9日からユーチューブに公開されているが、すでにアクセスも3000をこえ、国内外で大きな反響を呼んでいる。作品は2012年11月に来日し、官邸前や福島現地取材したもので、甲状腺に嚢胞をもつ母親の怒りの声などを収録していて、観る人の胸を打つ。政府・マスコミが隠し続けている被ばくの深刻な状況を、あぶりだした貴重な作品。「多くの人に観てほしい」と制作した鳥居和美さんは呼びかけている。(レイバーネット編集部)
 
 
 
 
 
 
 



ーー以下、制作者の鳥居和美さんからーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の"Mothers of Fukushima" は去年の11月頃、日本へ行きました時、お母さん達にインタビューをしたものをまとめました。これは、秋田で半日、福島で1日、女川で1日、仙台で1日、そして東京の官邸前でのデモに金曜日の夜、参加したときの映像です。
日本へ行く前から、子供達への甲状腺への影響が大変深刻になっている状況を聞き、是非、お母さん達の心配とそれに対して何とかしようと思われている話を聞きたいと思っていました。
サンフランシスコでは毎月、11日に日本領事館の前でデモをし、領事に出て来ていただいて、嘆願書や声明文を直接、皆の前で読み上げ、手渡し、確実に日本政府に送っていただくように約束させています。
どんなに小さくてもいいですから、皆さんの怒りの声を続けて発していただきたいと思います。他にもまだ入れたい映像が有りますがそれは後ほど、時間が有る時作り直そうと思っています。(サンフランシスコ・鳥居和美)
ーー英文の動画紹介ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Mothers of Fukushima is the first part of a documentary on the mothers in Fukushima and refugees who have left Fukushima to protect their children and families. They are being told by TEPCO and the Japanese government with the support of the US government and the International Atomic Energy Agency IAEA that they can overcome radiation and that Fukushima can be "decontaminated". They are fighting to save their children and their families. For further video go to "Fukushima, Never Again"
http://www.youtube.com/watch?v=LU-Z4V... Production Of Labor Video Project
www.laborvideo.org

もんじゅ事故 シュレッダーで粉々にされていた現場写真〈週刊朝日〉 
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/284.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 4 月 15 日 08:00:00: igsppGRN/E9PQ

http://www.asyura.us/peterimg/1011.gif

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130415-00000000-sasahi-soci
週刊朝日 2013年4月19日号


 1995年12月8日に起きた高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏れ事故。旧動燃(動力炉・核燃料開発事業団=現・日本原子力研究開発機構)の総務部次長だった西村成生(しげお)氏が残した「西村ファイル」には、当時の「もんじゅ」の幹部らによる隠蔽工作が記載されていた。ジャーナリストの今西憲之氏と週刊朝日取材班が検証した。

 西村氏による内部調査の聴取記録には、驚くべき新事実が含まれていた。事故翌日の12月9日の午前2時に職員が現場に立ち入った際、ビデオのほかにポラロイド写真も撮影していた。

 当時の報道では、現場の職員が「写真は煙ばかりでよくわからなかったので捨てた」と説明している。漏れ出したナトリウムが煙状に広がり、何も写っていなかったのだという。

 ところが、である。当時の「もんじゅ」技術課長の聴取記録に、まったく違うことが書かれていたのだ。〈県の調査の前に副所長はポラロイド写真をシュレッダーにかけさせていた。2時のポラロイドは後で強引に出させて見たがチャントうつっていた〉

 なんと、写真は実はきちんと写っていたのだ。それを、S副所長の指示でシュレッダーにかけたという。新たに重大な「隠蔽」が発覚したというのに、その後、この問題について調査された形跡はなく、97年7月にようやくまとめられた動燃の調査報告書でも、一言も触れられていない。

 見過ごせない問題はまだある。事故当時の「もんじゅ」のプラント2課長への聴取によると、最初に事故現場に入る前に、S副所長とこんなやり取りをしたという。

〈消防には入らせないようにしようということになった。(中略)何とか動燃だけ入って消防を入れさせないようにするため、入り口付近を覗くだけだし、消防は防護具やその使い方を知らないので不慣れであるから動燃だけ入れさせてくれと自身で消防に要望した〉

 ナトリウムが燃焼する火災まで起きていたというのに、消防にまで「隠蔽」したのだ。

 

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