mimiの日々是好日

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米政府の機密文書泥沼化するベトナム戦争を巡って歴代の米政府の隠蔽や嘘、条約違反や暗殺等の不正行為が記された「ペンタゴン・ペーパーズ」を手に入れたニューヨーク・タイムズは3ヶ月をかけて精査し、報道を決断するが当時のニクソン政権は記事差し止めを連邦裁判所に記事差し止めを裁判所に要求する。そのときにワシントン・ポストも文書を手に入れる。その経過も目を離させない緊迫感で観る側に迫ってくる。一人の人間としてメディアの一人としての良心とのギリギリでの葛藤であった。しかしあらゆる圧力をはね返すのである。そして複数のメディアが果敢な報道で連帯していくのである。米の民主主義の裾野の広さを実感した場面。「報道でアメリカの若者をベトナムで殺してはならない」ベ平連の時代を知っている私は一番の感動の台詞であった。米のトップスターが素晴らしい演技を見せている。夢中で2時間が過ぎていった映画であった。「報道の自由を守るのは報道しかない」「政治家と仲良く葉巻をくゆらす時代は去った。権力を監視しなければ」の台詞は今の日本と重なり合うのである。「報道とは何か」「ジャーナリズムはどうあるべきか」アベ政権を後押しするような今の日本を憂いた。しかし今日本でも米に負けない市民が声を出し力を蓄えてきている。アベ政権は諦めない市民の姿を敵視しそれを報道するメディアを敵視し罵倒に躍起になっている。そしてスシローみたいな提灯持ちをマスメディアに意識的に排出している。
日本でもこの様な気骨のある作品が生まれることを望む。しかし、期待薄な今の日本の現実。スクリーンから迫ってくる報道の重要性を感じ取り、マスメディアに所属する方々、そしてベトナム戦争を知らない若者には絶対に見てもらいたい映画であった。
最後はウォーターゲート・ビルにある民主党全国委員会本部に盗聴装置が仕掛けられたというニクソン辞任まで繋がっていくという設定でジエンドとなる素晴らしい映画であった。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

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 かってモンサントの策略で、立ち行かなくなったメキシコのトウモロコシ農家の人々はやむを得ず、アメリカにわたって安い賃金でこき使われるしか生きる方法がなかった。

メキシコにあったたくさんのトウモロコシの品種をなくなさせたのはモンサントだ。
そのために、生まれ育った土地でのトウモロコシづくりができなくなった人々が、アメリカに行くしかなくなったのに、今脳足りんのトランプが被害者面して、メキシコとの国境に壁を立てるとか言って大統領になってるが、アメリカ国民は自国の多国籍企業モンサントが世界中の農民に何をしているのか知っているのか?

そして戦後の食糧難の食うや食わずの艱難辛苦の中で、生まれた日本の「種子法」。
この法律で各県で培ってきたコメや大豆の種子たち。

それをモンサントに差し出し、ただで献上して、数年後には日本の豊かなコメの種類がなくなりモンサントの種子だけになって、今の何十倍の代金で農民がそれを買わなければならないようにしようというのが「種子法」廃止だ。米作り農家を、その米を食べてきた庶民を共に、生きていけなくしようともくろんでいるのが今の自民党とモンサントだ。

メキシコでは、反撃が始まっているようだ。
日本もモンサントやそれに迎合する官僚や政治家に立ち向かうべき時だ。今農水省ではモンサントへの天下りが始まっていると聞く。なんという国になったのだろう。


転載元転載元: 女と男とアダルト・チルドレン

圧力路線裏目、孤立深める日本政府
アベ退陣させ、次期政権は平和外交に傾注を
 
アベ政権、内憂外患で窮地
昨夜、歌手のチョー・ヨンピルさんら韓国芸術団の一行が平壌で公演。南北の融
和ムードが進行。朝鮮半島が火薬庫状態から脱却できれば、こんな喜ばしいことは
ない。9条改憲が不要になるからだ。
内閣府が先月10日に発表した<防衛問題に関する世論調査>によれは、「日本
が戦争に巻き込まれる危険」について、「ある」と答えた人は過去最高の85%に達
している。政権とメディアによる北朝鮮脅威論の危機アジリが効いているようだ。
しかし、朝鮮半島の雪解けによって劇的転換期を迎えようとしている現在、そう
いった作為的世論操作も役立たずとなろう。
二つの内外政策が裏目に出たアベ政権は窮地に追い込まれる。その一つは、森友
疑惑で佐川喚問が裏目に出、国民の反発が倍化。「権力は腐敗する」を地で行く。
いま一つは、北朝鮮への圧力一辺倒路線の無惨な破綻によって、国際的孤立の道
に追い込まれる。しかるに、政府に随伴し「嫌韓・蔑朝」路線をとってきたメディ
アもまだ目が覚めないらしい。
今朝の週刊誌の広告から──
<金正恩「習近平との悪だくみ> (週刊ポスト 4/13日号)
<トランプが怖いよ 金正恩が習近平に漏らした「弱音」> (週刊現代 4/14日号)
 
朝日新聞社に抗議の電話
比較的リベラルとみなされる朝日といえども、こと北朝鮮や韓国に関する記
事は嫌悪感にみちみちている。先月末、その報道姿勢に関し、朝日新聞社に抗議
の電話を入れておいた。録音されているので、上部には通じるものと思う。
朴槿恵大統領を倒した韓国ローソク革命の報道の際、朝日のみが動員数を警察発
表に依拠し、過小に発表していた。この一連の冷笑的な報道は、ソウル支局長であ
った牧野愛博記者の署名記事であった。この記者が「嫌韓・蔑朝」的傾向にあるこ
とは、『文芸春秋』の2月及び3月号に「平成五輪欺瞞の全貌」「文在寅は金正恩の
策にまんまとはまった」などというメイン記事を提供していることからも明らか。
彼の文章の特徴は、まず「外交筋によれば」とか文末が「〜という」記述方法に
ある。「××筋」と記す匿名性を利用して、ネガティブな情報のみで記事が構成さ
れている。そして「〜という」又聞きの不確かな伝聞であることを露呈させている。
30日の「中国の要請を再三無視」というタイトルの記事は3段の短いものであ
ったが、「外交筋によれば」が4回、「〜という」が5回も頻出している。
 
 朝日の付録『GLOBE(41)には、この牧野記者の下記のようなコメント
記事が掲載されている。
日本政府の元当局者は正恩の気質を『自己愛性パソナリティ―障害ではない
か』(NPD)と語る。性格と生い立ちから過剰に自分を愛し、他者に同調を迫る。
経験不足や若さに劣等感があり、受け入れられない場合は残虐ともいえる攻撃的
な反応を見せるという。トランプについても、このNPDだと見る米国の心理学
もいる。この2人がぶつかる首脳会談はどこに向かうのだろうか」(赤文字引用者)
言うに事欠いて、というしかあるまい。いくら差別用語を使ってくさしても、この
ドラスティックな激変状況を切り開いてきたのは、金正恩氏の果敢な行動にほかな
らない。若さによる卓越性が爺様政治を凌駕したのである。
 
  日本はなぜ分割統治されなかったのか
  本サイトでは前回、1951年のサンフランシスコ講和会議で、日本はスリランカ
が主導した賠償請求権の放棄などによって救われた旨記した。『週刊金曜日』の2
23日号に掲載された伊藤千尋氏の「世界から憎まれている国を変えるのは脅し
じゃない」を参照し、より詳しくお伝えしておこう。
 当時の日本は世界から憎まれていた。日本の軍事的復活を阻止するために、日本
列島分割統治案が取り沙汰されていた。北海度はソ連、本州東部が米国、中国地方
と九州が英国、四国は中国、東京はこの4カ国での分割。前々回に記した韓国人の
疑問──「どうして(敗戦国でもない)朝鮮が分割されて、(当の敗戦国たる)日本が
分割されなかったのでしょう?」という言葉を今一度、重く受け止めておきたい。
  ベルリンの壁が崩壊してドイツの統一が成った以降、唯一残された分断国家が朝
鮮半島に存在する。なぜ何ら見通しのないまま放置されているのか。
 その遠因はつくったのは、日本の植民地支配に帰せられる。日本の役割は、圧力
制裁を北朝鮮にかけるのではなく、平和に暮らせるように率先して手を貸すべきな
のは論ずるまでもない。日本がもしこの分割案で統治されていたら、米ソの代理戦
争として内戦状態になっていたことと思う。血縁間でも。
 
 【 今こそ平和外交で恩返しを
さて、この1951年の講和会議では、日本の軍事的復活を阻止せんとするもう一
つの柱は戦時賠償の件であった。日本軍に痛めつけられた諸国の中でスリランカは
ジャヤワルダナ氏(当時は大蔵大臣、のちに大統領)が演説に立ちこう述べた。
   「わが国が日本軍によって受けた損害は当然、賠償されるべきである。しか
し、我々はその権利を行使するつもりはない。なぜなら偉大な師 (ブッダ)
『憎しみは憎しみでなく、愛によって消え去る』という言葉を信じるからであ
る。日本人もブッダに影響されているゆえ、日本人に機会を与えねばならない。
この条約の目的は……経済の状態に悪影響を与える賠償金を日本から取り立て
ないためのものでもある。日本人に友好の手を差し伸べよう」
 
 このスリランカ代表の演説は大きな拍手で迎えられ、日本に対する敵対感情を
和らげたそうである。われわれはこのときの恩義を忘れることなく、北朝鮮問題
に適用するならば、「脅し」でない平和外交をどこの国よりも率先して取り組まね
ばならない。憲法制定時の非戦・非武装と国際平和主義の原点思想に立脚し、遅
ればせながら、恩返しの外交を。

転載元転載元: <サンガ蓮(はちす)>から

国民の責任

◎日本国民の責任
 
福島の事故では15万人以上が避難し、野菜、魚介類、飲料水までもが汚染され、この後も事故前の日常は戻ってくる事はなく、しかも原子炉は放射性物質を放出し続けている。
 
世界有数の地震国日本に54基もの原発ができ、使用済み核燃料が2万トン以上あるのに、事故が起きるまでは国民の大半がこの状況の危険性を認識していなかったのは、政府、行政、電力会社がマスコミや教育システムを通して、安全性を繰り返し語ってきたからだ。
 
2011年以前に配布された小中学生向けの副読本に書かれていた原発の安全性については、全くの嘘だという事がバレて回収せざるを得なかった。
現在配布されている副読本についても情報が偏っていて、低レベルの放射線でもガンの原因になる事や汚染地区の地図さえ書かれていない。
 
国会事故調査委員会の調査では、当時、福島県のほとんどの住民がヨウ素剤を摂取していなかったことが明らかになった。
住民がいつヨウ素剤を摂取すればいいのか、地元の首長が勧告を受けるのは、知事から受ける方法と原子力安全委員会から受ける方法と2つあったが、当時はどこからの指示も首長には届いていなかった。
 
県内にはヨウ素剤を摂取するように勧告した首長(三春町)もあったが、多くの首長が原子力安全委員会からの指示を待っていたため実行できなかった。
情報が届かなかっただけでなく「副作用がある」という安全委員会の警告を恐れた事もあった。
 
日本にある緊急被曝医療体制は、被曝の程度により1次、2次、3次と分かれているが、被曝量が多い人を治療する3次医療機関は広島大学と放射線医療研究所の2カ所しかなく、この2カ所も一度に10人以上は受け入れられない事が分かり、日本は大規模な原子力災害には対応できない事が判明した。
 
まずは、今までは安全、安心といって推進してきた政府と電力会社は、現在も進行中の放射性物質の拡散を止める事を最優先にすべきである。
 
また、地震国であることは間違いのない事実なので、原子炉の完全閉鎖は時間との戦いになる。

科学者は科学的事実を伝える事が大事で、政府や電力会社の代弁者になってはいけない。
そして、国民のすべての責任として、今ある原発を早く完全に停止することである。


イメージ

イメージ
画像は借りています

崎山比早子・・元放射線医学総合研究所主任研究官
東京電力福島原子力発電所事故調査委員
 
2015年3月3日 株式会社ブックマン社・発行
ヘレン・カルディコット・監修
河村めぐみ・訳「終わりなき危機」より抜粋、要約

転載元転載元: 閑 日 茶 話

新ベンチャー革命201841日 No.1980
 
タイトル:安倍政権下の日本は核軍縮に反対していると朝日新聞がまたもスクープ:米国トランプは、安倍一派が隠れ核武装派であることをすでに知って警戒しているかもしれない
 
1.米中韓朝の連携による日本孤立化シナリオが始動しているタイミングで、朝日新聞がまたも、反安倍スクープ:日本政府は密かに核軍縮に反対してきた!
 
 森友事件で安倍氏が追い込まれていますが、安倍攻略の急先鋒はいうまでもなく、朝日新聞です。そして、朝日はまたも、スクープを打ちました、それは、世界唯一の原爆被爆国・日本の外務省は、2009年、核軍縮政策を掲げる米オバマ政権に対し、オバマの核軍縮政策に反対していたというニュースです(注1)。なぜ、朝日は、このニュースを今頃、一面トップに持ってきたのでしょうか。
 
 広島・長崎市民を中心に、日本国民の多くは、米国の核軍縮政策には大賛成するはずですが、国民の意に反して、外務省は勝手に、米国の核軍縮に反対してきたということです。
 
 さて、今、極東情勢が大きく転回して、朝鮮半島の非核化が、米中韓朝の4ヶ国で協議されようとしています。ところが、肝心の日本ははずされ、村八分にされようとしています、その証拠に、中国は日本抜きの米中韓朝の新安保協議を米トランプ政権に提案したそうです(注2)。ただし、米の回答はまだのようですが・・・。
 
 このように、中国主導で、日本を孤立化させようとする動きが活発化しています(注3)。そして、このタイミングで、朝日は、安倍政権下の日本政府は核軍縮に反対であるという情報を国民に知らしめようとしています。
 
2.朝日新聞を背後から操っているのは、米国シンクタンク・CFRなのか
 
 朝日新聞は、親米似非右翼の安倍一派とは犬猿の仲ですが、どうも、米国筋から朝日は、安倍おろしプロパガンダを指示されている可能性があります。
 
 ところで、朝日はかつて米国シンクタンク・CFR外交問題評議会)と提携していましたが、今も、CFRとつながっている可能性はあります。そのCFRは、日本を乗っ取る米国戦争屋のボスであったデビッド・ロックフェラー(RF)の私有シンクタンクでしたが、昨年3月、デビッドRFの死後、RF財閥を引き継いだと推測されるジェイRFのシンクタンクになっている可能性があります。もしそうなら、今のCFRは実質的に、ジェイRFの名代・キッシンジャー(日本嫌いの親中派)が牛耳っているのではないでしょうか。
 
 以上の見方より、今回、朝日がまたも、反安倍的なスクープを打ったのは、やはり、安倍一派の正体を暴く目的がありそうです。キッシンジャーは、安倍一派が隠れ核武装派であることを知っているはずです。
 
 したがって、キッシンジャーは、CFRと親しい朝日新聞を使って、安倍一派の正体を暴き、日本国民に彼らの正体を知らしめようとしていると思われます。
 
3.2011年に起きた3.11地震津波災害による東電福島原発事故は、自然災害を装った偽旗テロであり、日本の隠れ核武装派への対日ステルス攻撃と疑うべき
 
 上記、朝日のスクープは、安倍一派を含む日本の隠れ核武装派の正体を国民に知らしめる目的を有していると思われます。
 
 そこで想起されるのが、2011年に起きた3.11地震津波災害です。われら国民は、3.11地震津波は自然災害と思わされていますが、ネットには、知る人ぞ知る島津論文(英文)なるものが存在し、欧米の核兵器専門家は、この論文をみんな読んで知っていると言われています。島津氏は元ジャパンタイムズ編集長とのことですが、ジャパンタイムズは朝日新聞系の英字新聞です。
 
 なお、この島津論文の日本語訳はネットで入手可能です(注4)
 
 この論文には、日本国民が仰天するような内容が書かれていますが、3.11地震津波災害の真の目的は東電福島原発(秘密の核兵器開発拠点?)へのステルス攻撃だったことがわかります。
 
 この論文は、2011年に英語で公開されており、世界の核兵器専門家はみんな読んでいると思われます。しかしながら、英文で書かれており、根拠もさだかではなく、日本国民の大多数は、この論文の存在を知らないし、知ったとしても、単なる陰謀論とみなすでしょう。
 
 さて、本ブログでは3.11事件は、自然災害を装った対日ステルス攻撃と観ています(注5)。その根拠は、米国NSA(国家安全保障局)の元・技術者・ジム・ストーンの説に依っています。
 
 一方、島津論文はジム・ストーンとは別の説ですが、内容的にはよく似ています。ジム・ストーンの説は、NSAの内部情報に基づいていますが、島津論文は、CFRなど、米国シンクタンクから秘密裏に得た情報に基づいて、書かれていると推測されます。そして、世界の核兵器専門家に、日本における3.11偽旗テロ事件の真相を知らしめる目的でネットに公表されていると疑われます。要するに、3.11偽旗テロの仕掛け人勢力が、英語の達者な日本人の島津氏に、極秘情報をリークしたと考えられます。
 
4.米国にとって、極東での真の仮想敵国は実は日本なのかもしれない
 
 上記のように、世界の核兵器専門家は、日本が密かに、核兵器を開発していることをすでに知っているということになります。
 
 したがって、安倍政権下の日本が、核軍縮に反対するのは、日本が密かに核兵器開発を行っているからと、世界の核兵器専門家は理解しているでしょう。
 
 そこで、われら日本国民は、北朝鮮をなぜ、米国戦争屋CIAが敵役傀儡化しているのか知るべきです。北朝鮮に大量のミサイルが配備されたのは2000年代半ばですが(注6)、これは、日本の原発(核兵器開発用と疑われている)に照準を合わせていると本ブログでは観ています(注7)。米戦争屋CIAは、日本の原発で密かに核兵器の開発が行われていると知っているのです。ということは、極東における米国戦争屋CIAの真の仮想敵国は北朝鮮ではなく、実は日本ということになります。
 
 2018322日、トランプ大統領は、CIAネオコンのボルトンを入閣させていますが(注8)、トランプはすでに、ボルトンを含むCIAネオコン(イスラエル・ネオコン含む)から、3.11偽旗テロの真相を聞いているし、安倍一派が、隠れ核武装派であると知っているはずです。
 
 CIAネオコンは、広島・長崎への原爆攻撃を実行した勢力の末裔ですから、日本の核武装を絶対に許しません。
 
 安倍一派に代表される大日本帝国主義者を中韓朝首脳のみならず、米国のCIAネオコンも密かに敵視していると思われます。トランプはそのCIAネオコンを入閣させたのです。
 
注1:朝日新聞“「核なき世界」に日本が異論 米NGOアナリストが証言”201841
 
注2:共同通信“習氏、トランプ氏に新安保を提唱 米中南北の平和協定も”201841
 
注3:本ブログNo.1978今、極東で起きていること、それは米中韓朝の連携による対日包囲網の形成:戦前回帰の大日本帝国主義者・安倍一派に乗っ取られた日本の封じ込めと孤立化が意図されている』2018330
 
注4:さとう内科循環器科医院“2つのShimatsu(島津)論文をファイル化しました。”201535
 
注5:本ブログNo.10692015年春、第二の3.11事件は起こるのか:東電原発が致命的損害を被った原因は、日本がイスラエルの脅威国・イランに高濃度プルトニウムを密輸出した罰だったという説を改めて検証する』2015225
 
注6:朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が保有する弾道ミサイルの数は?
 
注7:本ブログNo.1481北朝鮮は200基もの対日攻撃ミサイル(ノドン)を持たされ、その核弾頭の実験が成功:日本が密かに核武装したらただちに全滅できるようスタンバイされていると知れ!』2016910
 
注8:本ブログNo.1973米国トランプが米国民を裏切って好戦派・ボルトン(イラク戦争勃発加担者)を登用:近未来、中東戦争リスクが高まり、極東戦争リスクは下がる』2018325
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

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