-米のTPPへの復帰はファシズム体制の樹立を目指すもの大統領選挙時にあれほどTPP(環太平洋経済連携協定)加盟を否定していたトランプ米大統領が、TPPに復帰するか検討するようにドナルド・通商代表や国家経済会議議長に指示したということです。まことに変転ただならないトランプ氏ですが、もしも正式に復帰することになれば、それはそのまま日本にとって悪夢の復活になります。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
-米のTPPへの復帰はファシズム体制の樹立を目指すもの大統領選挙時にあれほどTPP(環太平洋経済連携協定)加盟を否定していたトランプ米大統領が、TPPに復帰するか検討するようにドナルド・通商代表や国家経済会議議長に指示したということです。まことに変転ただならないトランプ氏ですが、もしも正式に復帰することになれば、それはそのまま日本にとって悪夢の復活になります。 |
|
嗚呼、日本よ 君を泣く
君 死に給ふことなかれ
国民主権 樹立のこぶし
憲法破壊 許さざり
![]() 自信を持とうぜ、はらからよ
我が国は世界に先駆けソーラー発電 お天道様を仰ぐ民族だからね
カリフォルニア州位の日本面積
政治が一番遅れましたが
足が短いme
大谷翔平君で自信湧いた⚾
国民が未来を決めます
![]() シリア攻撃、国際法への明らかな違反EU上級代表、「ヨーロッパは、イランに対する制裁を発動しない」森友など抗議、国会前で市民集会
「国家の私物化許さない」
ロシア報道(日本語版)
先月ポルトガルが国内電力の104%を
再生可能エネルギー
(風力 + 水力) でまかなった。
「天然資源に恵まれない」というのは
言い訳にならない時代が
既に始まっている
|
|
大切なことは繰り返し 声を上げてください
とても 大切なことだから
↑カレイドスコープさまより一部抜粋↓画像拝借(礼)
なぜ、父・純一郎は、2003年に原発の安全装置の削除を次々と決めたのか
進次郎の父・純一郎は、小泉政権の恥部を世間に漏れないように、安倍晋三という適度に使えるバカを後継指名して 隠遁生活に入ったかに見えます。
彼が墓場に持っていく前に、彼の抱えている多くの秘密を 聞き出すことができるのは進次郎以外にないでしょう。
その秘密の一つは、 香川県多度津に310億円かけて作った大型振動台の撤去問題です。
この二つの安全対策を 取り外すことなく、
当初のとおり実施していれば、
少なくとも福島第一原発人災事故は、
ここまでの過酷事故に至らなかったことは確実です。
福島の放射能被災者のいくらかの人たちは、 この小泉政権時代に行われた
安全対策と逆行する“自爆対策”を
不可解に思っているのです。
この動画の中で、
原口一博氏は、福島第一原発の安全装置の撤去に関しては、
すべて事実を述べています。
この内容は公文書などで確認できました。 初めて原口一博氏が、 福島第一原発の安全装置の撤去について言い出したとき、
「自民党の小泉政権時代に安全装置を取り外したというのは原口のデマ」である、と言い出して、
必死に自民党の愚行を否定していたブロガーたちがいます。
彼らの言うことこそ、大嘘でした。 小泉純一郎を擁護する得体の知れない連中は今でもいます。
このおかしなブロガーの書いていることがデタラメであることは、 この動画や政府が出している公式文書を読めばすぐに分かることです。
原口一博氏が引用している、福島第一原発3号機の 冷却システムを設計した元国立佐賀大学学長の上原春男氏の証言は、
原子力安全委員会の速記録に明記されています。
(下の公式文書の抜粋部分)
第10回原子力安全委員会速記録(2003年2月17日定例会議記録) (原子力規制委員会のホームページより) (上から四分の一のところ) 申請年月日につきましては、昨年(2002年)の7月5日に申請があったわけでございます。 それから、変更項目につきましては2点ございます。 2号につきまして、冷却材 再循環ポンプの電源装置を、従来機械式でございましたMGセットから、電子装置を用いました静止形に変更するというものが第1点でございまして、もう1点 は、2から6号共通でございますが、残留熱除去系の蒸気凝縮系の機能を削除するものでございます。 この工事につきましては、一昨年、中部電力の浜岡1号で 余熱除去系の蒸気凝縮系配管が破断するというトラブルがございまして、この対策工事でございます。 既に浜岡1号、東海第二、女川発電所で、それぞれ許可を 受けまして、工事を行っております。 2ページに参りまして、工期につきましては、4ページに一覧で載せてございますが、各プラントの定期検査等に合わせまして工事を行うということでございまして、最も完成がおくれるものとしては4号、5号が平成17年工事を終わるという予定でございます。 変更の工事に要します資金につきましては、2号の電源装置の取替えに2つセットがございまして、両方合わせまして約15億円ということでございます。 それから、蒸気凝縮機能の削除につきましては、5プラント分合わせまして、約10億円ということを考えてございます。資金は自己資金等で調達する予定でござ います。 誤解が生じないように少し補足すると、一般に原子炉が冷却できなくなった事態に対処するための「安全装置」と言っているのは、
・「非常用復水器」(非常用炉心冷却装置ECCS)、 ・「蒸気タービン駆動の非常用炉心冷却装置」(隔離時冷却系)、 ・「蒸気凝縮系機能冷却システム」 の3つの装置のことです。 福島第一原発では、3つの安全装置のうち、 1号機は「非常用復水器」のみが取り付けられており、
他の2つの安全装置は設置されていませんでした。
2〜6号機については、当初は3つとも装備されていましたが、 勝俣恒久が東電社長に就任して間もない2003年に、
小泉内閣の決定によって「蒸気凝縮系機能」が、
わざわざ10億円をかけて外されたのです。
浜岡1号、
東海第二、
女川発電所でも、同様に
残留熱除去系の蒸気凝縮系の機能が取り外されているのです。
わざわざ取り外す必要などまったくないのに、 10億円以上もかけて撤去している不可解。
ちょっとでも説明しようという気配さえありません。
もう一つは、 当時で310億円の巨費をかけて1982年に完成した
世界最大の大型振動台で、
日本の原子炉で実際に使われている原子炉圧力容器などの
原発用機器を発振台の上に載せて、
地震と同じ震動を人工的に起こして
耐震性テストする研究施設。
(財)原子力発電技術機構 多度津工学試験所。今は存在しない。
耐震性試験は、実際に原子炉で使用されている原発用機器を大型震動台の上に載せて行なうことを前提としていましたが、 ビルの高さほどある原子炉格納容器や、
冷却システムなどは
実機を模擬したものを造って行っていました。(写真下)
これほど確かなこともないはずなのですが、
これも、小泉純一郎が「必要ない」と言い出して、
結局解体させられ、同試験所の建物・敷地ごと、
たった2億7700万円で今治造船に引き渡されたのです。
京都大学で原子力工学を学んだ吉井英勝氏は、以前から、圧力容器中の炉心隔壁が中性子を浴びて脆化することを懸念しており、多度津工学試験所解体の話が取り沙汰されるようになってから国会内でこの問題について取り上げ、質問状を提出。 当時の総理大臣であった小泉純一郎は、吉井英勝氏の質問に対して、「非常事態においても、原子炉を冷却できる対策が講じられている」との官僚の作文で返したのです。 しかし、3.11の東日本大震災の地震によって、 それが結果として嘘であったことが証明されたわけです。
「非常事態においては、原子炉を冷却できる対策が講じられていなかった」が事実なのです。 これを多度津工学試験所解体を強行した政治家、電力会社、官僚は、「想定外」の一言で片付けてしまったのです。 この事実を後になって知った多くの国民は、 「多度津工学試験所で耐震性の実験をしていれば、
震度6強の地震に
日本の原子炉が耐えられないことを
知らせることができたはずだ」と主張します。
果たして、そうでしょうか? 耐震性試験を繰り返していけば、日本のどの原発も震度6強の地震で破壊されてしまう、という現実を突きつけられ、それを国民に隠しておくことは不可能だろうという心配から、 多度津工学試験所の解体を決定したというのが真相ではないか
と誰でも考えるでしょう。
小泉内閣によって多度津工学試験所の解体が決定されたのは 2003年10月。
同じく、福島第一原発、浜岡1号、東海第二、女川発電所における残留熱除去系の蒸気凝縮系の機能を削除する工事を行なわれていたのが 2003年。
このように、2003年に矢継ぎ早に決められた
日本の原子炉の安全対策の削除。
原子力ムラの人々は、 きっと小躍りして喜んだことでしょう。
実機による試験をする研究施設がなくなった以上、 耐震信頼性のコンピュータ・シミュレーションを行う際に
使用するプログラムのパラメータをいじくれば、
どんな原子炉でも
「安全性は確保されている」という答えを出してくれるのですから。
|
アンタこそ、大丈夫か?「日本のこと」より「我が身とその仲間」を心配してるアナタが
「日本は大丈夫か」なんてことを言うのは反則やと思うねんで…↓
いや…、その…、アナタがもし、ホントに
「この問題に忙殺されるべきではない」と思ってるんだったら 唯一の公文書として保存されている今治市の首相官邸出張「復命書」を全面開示すれば、即「カケ事件真相解明+安倍内閣は終了…」ということになるんだから開示しはったらよろしいがな… (それが一番の「時間の節約」でっせ…) にもかかわらず、この市長は「一緒に取り組んできた仲間に迷惑がかかる」から、 全面非公開にして、この問題を長引かせてるんだから
ホンマに訳がわからん… さらに、この市長は仲間を庇うために非公開にしてるんだ…とゆうてはるんだけども それは、復命書を公開したら、「一緒に取り組んできた仲間」…それは 「首相官邸(≒安倍晋三)+愛媛県+カケ園」などの仲間に迷惑がかかる…ということなんだから そこに書かれてる内容が、「仲間にとって迷惑となる不都合な事実」です…ということを認めちゃってる…というのが、何とも言えないのよね… (これは、一種の「罪の自認」でっせ…) そもそも、この今治市の復命書は、ほとんど黒塗りで「公開」されたものを 「国との協力・信頼関係が損なわれる」という後付けの口実で全面非公開にしてる… とゆうんだから、それは「カケ事件」が発覚して問題になってるから黒塗り公開すらできなくなった… とゆうことで、どないな理屈をこねても、アナタがた「仲間たち」が 公にできないことをしてた…というのは、もう、バレてますねん… |
全1ページ
[1]
[PR]お得情報