靖国神社宮司が天皇批判!「天皇は靖国を潰そうとしている」…10日、靖国神社のトップ・小堀邦夫宮司(68)が退任を表明しました。今年3月に就任したばかりで、75歳の定年までには7年を残していますが、6月に行われた神社の運営委員会の中で、天皇陛下について不適切な発言をしたことに責任を取ったと見られています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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靖国神社宮司が天皇批判!「天皇は靖国を潰そうとしている」…10日、靖国神社のトップ・小堀邦夫宮司(68)が退任を表明しました。今年3月に就任したばかりで、75歳の定年までには7年を残していますが、6月に行われた神社の運営委員会の中で、天皇陛下について不適切な発言をしたことに責任を取ったと見られています。 |
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劣等高校生の試験じゃあるまいし、カンペ見ながらしか答弁出来ないのか⁈ なんという恥の上塗りだ!
もう、デニー氏との人間力の歴然たる差が、嫌というほど出過ぎている。同じ日本人として、ただただ、恥ずかしいばかりだ。
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反論出来るならば してごらん。よーく考えて欲しいものです。
チェック✅ ができない民層が多いから
苦しいのです。
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昨日とてもいい記事に出会えた。(下記アドレス)
この中で本田圭佑が朝鮮学校を訪問したことを紹介している。
彼のような存在が朝鮮学校を訪問すること自体が珍しいのであるが、なぜ彼が朝鮮学校を訪問したのかを述べているだけではなくて、独占告白を試み、本田圭佑本人から届いたメッセージを紹介している。その中身が素晴らしい。
本田圭佑自身の愛国心や日本人であることとはについて述べられていて、彼の人となりがわかると同時に、今の時代に臆せずこれらを語りつくす勇気に感動したのだ。
その考えもまたしっかりしていて、教育の長ならぜひ彼を講師に呼びたいものだと考えたほどである。
現職時代に、わが子供たちに感動を与えたくてショーコスギを講師として呼んだことがある。
地方の田舎の高校に交通費とわずかな日当だけで講演に来てくれた彼に応えたのは子供たちの興奮と感動と夢だった。(もちろん職員も大歓迎)
その頃のことを思い出した。
いい講師を探し当てて子供に夢を与え、現実を直視する知力を与えることこそが教育の基本である。一律のいわゆる記憶力を重視する教育の振興だけが教育ではない。そんな共通の認識が職場にはあった。
探せば彼のようないい講師が見つかるはずである。
いい話だなぁー。
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