mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

籠池夫妻が新証言 自民党は森友問題の“火消し”に暗躍した

日刊ゲンダイ DIGITAL 公開日:2018/10/28

イメージ森友学園の国有地払い下げ問題が国会で追及され始めたのは昨年2月だった。

最大の核心答弁である安倍首相の「私や妻が関わっていたら、総理も国会議員も辞める」があったのは、同17日だ。


 この「辞める」発言の直後、籠池夫妻は理由を告げずにマスコミの前から逃亡した。後に、当時の佐川宣寿財務省理財局長から身を隠すように指示を受けていたことが明らかになったが、実はそれだけではなかった。

ナント、籠池夫妻の“雲隠れ”の直前、自民党が党を挙げて森友問題の火消しに回っていたのだ。

 籠池前理事長は日刊ゲンダイに、「身を隠す前日(昨年2月20日)に国会対策副委員長(当時)が私のところに来ているんですよ」と明かし、こう続けた


大塚高司さんという人でね。2日間にわたって、
日曜日(昨年2月19日)と月曜日(同20日)に来た。日曜日に来たときは、僕がいなかったので会えなかった。2日目は、彼(大塚)自身は国対副委員長やから、また東京に向かわないかんということで、筆頭秘書が来た。国対が(森友問題の対処に)動いたということですよ」


大塚は大阪8区選出で、豊中市の出身。豊中市といえば、森友学園が小学校を建てていた場所だ。まさに森友問題の“震源地”である。いったい、大塚は籠池夫妻に何を伝えたのか。今度は、諄子氏がこう言葉を継いだ。

「すぐにパンフレットの(昭恵夫人の)写真を全部消して欲しいと。そう自民党が言っていると言われたんです。その時、自民党の方から圧力がかかっているよなあと思いました」

 つまり、自民党が国対副委員長を通じて、安倍首相が国会で追及されないように、昭恵夫人と森友学園とのつながりを消そうとした可能性があるのだ。実際、諄子氏の手記には、大塚が訪問した直後の2月23日、安倍事務所の初村滝一郎秘書から籠池前理事長に、<至急、名誉校長から昭恵夫人の名を消してほしい>と電話があったことが記されている。

 籠池夫妻の証言について、大塚事務所に問い合わせると、大塚の「地元秘書」が昨年2月18日と20日に籠池夫妻の元を訪れたことをアッサリ認めた。一方で、大塚本人が行ったわけではないと、証言の一部を否定。訪問の理由については、<森友学園のホームページにある学園への寄付を募るページに安倍総理の夫人の写真が掲載されており当該ページを閲覧した方が誤解するかもしれない点についてお伝えするため>と回答した。

いずれにせよ、国対副委員長の秘書が、首相答弁(昨年2月17日)の翌日に、わざわざ籠池夫妻を訪れていたのは事実。そのうえ問題は、自民党が証拠隠滅を図ろうとしたことにとどまらない。籠池前理事長に対する“懐柔作戦”も疑われるのだ。

 籠池前理事長は昨年2月の混乱ぶりを振り返りながら、こう語った。

「あの頃が、『抱き込みの分水嶺』だったのかもわからん。安倍政権を応援している方から、『ちょっと待ってくれ。2年間ほど我慢してくれたらまた再び、(学園を)つくれるようになりますから』と言われたんです」

 財務省だけでなく、自民党も籠池夫妻の口封じに暗躍していた。財務官僚と籠池夫妻に責任を負わせてシラを切っている自民党執行部に、頬かむりなど許されない。



籠池裁判もくるシネ(´ー`)。安倍くるしめ。

イメージ

私学審当初から『安倍晋三記念小学校』で。
開設概要書には画像が貼ってありましたね。
イメージ
安倍晋三&安倍昭恵のコラージュですかね?
(立憲民主党の川内博史さん所持画像から。黒塗り部分を色調調整で透過させたら浮上)
川内さんが議員落選浪人中に民主党時代の官僚ツテで入手していた書類(当時デモクラTVで公開)。佐川(当時理財局長)は『廃棄した』と答弁していたが、ドッジファイル4冊分ほどの森友文書は当時から存在していたことを確認している。
イメージ
イメージ
イメージ

『一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ
 以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ』

国民には朕(アベ珍)のために「死ね」と
要求する『教育勅語』に痛く感動していた
安倍昭恵名誉校長(当時)。
潔く、法廷にはご出頭を。


転載元転載元: ★恋夜姫のブログ★

ETV特集 アンコール「隠されたトラウマ〜精神障害兵士8000人の記録〜」


11月25日BS1 夜10時から放送されます。

第一次世界大戦時のヨーロッパの兵士の精神障害の話はテレビで観たことがあります。
戦争中、日本にはそういう患者はいないと、これまた嘘をついていた日本政府。
カルテも焼却命令出されていた。

千葉県の精神科病院に焼却を免れた資料が陸軍病院の極秘資料が残されている。

全然変わっていない日本政府、あくどい。

安倍ソーリには理解できない実話です。

大声を発し凶暴となり、井戸に身を投ず

自殺者も多い、障害病院暮らしだった元兵士もいる。

水も飲めない

入院させても立てない、歩けない、けいれん発作。

ベッドに寝かしても飛び動いてしまう、まるで水俣病患者です。

支援者も制度もない日本、病院を終の棲家にさせた

歴史的に反省のないこの国だからこうなった。

知らなさすぎる。鈍感な関係者だと。

もっとも多く発病したのは中国大陸であった。
当たり前ですね、日本は中国の死者1000万人の死の責任がある。

「死ね、死ねという声が聞こえてくる。恐ろしい。
自分を殺してくれ」死んだ方がまし。

普通の農民が戦場に送られ現地の人を殺すのを強要される。

いったい何のために

4歳。5歳と診断された男性まで戦地に送られ恩給も出ない!

人命救助で表彰された人が7人殺す羽目になりその中に子供もいたから精神を病む、当たり前です。


焼却命令されたカルテをひそかにドラム缶に隠し残してくれた。


転載元転載元: 猫と薔薇、演劇、旅ファン

イメージ

イメージ

小池報道局長宛ての以下のFAXを「NHKみなさまの声」: https://www.nhk.or.jp/css/https://www.nhk.or.jp/css/ に送りました。オンラインでもできます、「ハフィントンポスト記事読んだ。小池辞めろ」でいいので皆さまもぜひ声を届けて!(以下長谷川FAX引用)
「NHKを腐らせる元凶、小池報道局長は、一刻も早くNHKを去れ!」  小池英夫報道局長殿
 ハフィントンポストの記事によれば、森友学園問題でスクープ報道をした相沢記者がいるNHK大阪に、小池英夫報道局長が怒りの電話をかけてきて、「君の将来はないと思え」と言ったと伝えられている。
 報道局長はNHKの報道のトップだろう。報道は視聴者に真実を伝えるのが仕事だろう。だったら、報道にたずさわるNHKの記者がスクープをしたら、「よくやった、いい仕事をしたな」と称賛するのが当たり前だろう。
 小池報道局長という輩は、いったいどこを見て仕事をしているのか?安倍さまのご機嫌をとることがそんなに大事か?だったら今すぐ安倍晋三事務所に転職しろ。NHKは公共放送だ。安倍さまのご機嫌取りを第一に考えている人間が、視聴者の受信料から給料をもらって公共放送の報道のトップをつとめることは、視聴者に対する許しがたい背信行為である。視聴者をバカにするのもいい加減にしてもらいたい。
 小池報道局長がNHKの報道のトップを務めることは、NHKの報道を腐らせるだけでなく、NHKニュースを見る日本国民の認識を歪め、日本社会全体を腐らせ、誤った方向に日本の国を陥らせる元凶となる。日本の将来をほんの少しでもまじめに考えるなら、小池報道局長がNHKを去る以外の選択肢は断じてあり得ないことを、小池報道局長は肝に銘ずるべきである。
2018年10月28日
長谷川 宏(大学教員・一視聴者・一市民)

参考記事:「森友学園問題を追及した元NHK記者が記者職を外されたわけ。官邸への忖度はあったのか?『もう二度と記者には戻れないだろうなと直感した』。元記者はインタビューにそう答えた」ハフィントンポスト 2018年10月27日: https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/25/fuyuki-aizawa_a_23571100/

「『みなさまの声』」より『官邸の声』」 NHK報道局長の“忖度”放送」週刊新潮 2018年4月19日号掲載: https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04230558/

転載元転載元: 情報収集中&放電中

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-10-28/2018102801_05_1.html

 安倍晋三首相が憲法9条に自衛隊を明記するなどの改憲に執念を燃やし、開会中の臨時国会に自民党の改憲案を提示しようとしている中、これを阻止することが、いよいよ急務となっています。憲法を守らない首相には、改憲どころか憲法を語る資格がありません。国民の圧倒的多数が望んでいないのに、改憲を進めるのはそれ自体、立憲主義を踏みにじるものです。改憲案の内容とともに、そのやり方を糾弾し、常軌を逸した安倍首相の改憲策動を許さないことが重要です。

憲法を語る資格ない

 安倍首相は臨時国会の所信表明演説で「(国会の)憲法審査会において、政党が具体的な改正案を示す」「(改憲へ)国会議員の責任を果たしていこう」などと持論の改憲に執着しました。行政府の長が立法府に改憲論議を行うことを迫る主張は、首相の憲法尊重擁護義務も、立法・行政・司法の独立を定めた三権分立の原則も踏みにじる暴言に他なりません。

 自民党内でも異常な改憲派である安倍氏は首相就任以来、憲法破壊の言動を重ね、言論・思想の自由を侵害する秘密保護法や「共謀罪」法、憲法の平和原則を蹂躙(じゅうりん)する安保法制=戦争法など違憲立法の強行を繰り返してきました。昨年5月の憲法記念日には、憲法9条に自衛隊を明記することや、国民の権利を制約する「緊急事態」条項を創設するなど、あからさまな明文改憲を打ち出しました。

 憲法9条に自衛隊を明記すれば、9条2項の戦力不保持や交戦権否認の規定が空文化・死文化し、海外での自衛隊の無制限の武力行使に道を開くことになります。今のところ自民党内でも改憲案は正式決定されていませんが、首相の改憲への固執は、文字通り「戦争する国」への危険な暴走です。

 首相は臨時国会で、憲法審査会に改憲案を提案し、発議へ向けた動きを加速させようと画策しています。首相側近を憲法審査会の幹事にすえるなど体制を固めています。改憲を阻止するため、臨時国会で憲法審査会を動かさないたたかいを強めることが必要です。
 閣僚の憲法尊重擁護の義務を定めた憲法99条をまったくかえりみようともせず、三権分立の原則も無視するなど、憲法を守ろうとしない首相は、憲法を語る資格を完全に失っています。

 実力組織として、政治的中立が厳しく求められる自衛隊の幹部会同や観閲式の場で、最高指揮官の立場から改憲を叫ぶ安倍首相の姿は憲法破壊の最たるものです。首相のいう改憲案の内容も重大ですが、改憲を進める首相のやり方そのものが憲法違反です。憲法を平然と破壊する首相の姿勢を徹底的に追及し、改憲の企てを“水際”で阻むたたかいを大きく広げることが求められます。

国民は改憲を望まぬ

 憲法は、首相の勝手な持論で改定し、国民に押し付けるものではありません。主権者・国民が権力をしばるのが立憲主義の原則です。世論調査では、自民党が臨時国会に改憲案を提出することに「反対」48・7%、「賛成」36・4%(共同通信調査、4日付「東京」など)です。国民の多くは改憲を支持していません。国民が望んでいない改憲を進めること自体、立憲主義の破壊です。安倍首相による憲法の「私物化」は許されません。


転載元転載元: ニュース、からみ隊



“靖国職員有志”が「靖国は戦没者の冥福を祈る場所でない」「神様として崇めよ」


いや、それはともかくとしてもだ。「靖国職員」を読んで驚くのは、小堀宮司舌禍事件に関する声明だけではない。
 サイトでは歴史認識や靖国の位置付けについての見解が述べられているのだが、そこには、マスコミが外交問題として扱いがちな靖国をめぐる問題の“本質”が、グロテスクなまでにダダ漏れになっているのである。
 たとえば「靖国神社は追悼施設ではない」と題して、こんな文章が書かれている。

〈私たちの靖国神社は、追悼施設ではありません。
 戦没者の冥福を祈る場所ではありません。
 靖国神社は、戦没者を神様として崇め、すがるための場所なのです。  マジ?
 こちらが救ってやるのではありません。参拝者は救っていただく立場なのです。〉


 これは、右派政治家がこれまで靖国参拝を正当化するために強弁してきた「靖国神社は戦死した方々を追悼して平和を祈念する施設」なる言い分と真っ向から対立するものだ。


「冥福を祈る」はおこがましい、そんな気持ちの人間は参拝するな、と暴言

〈靖国神社には、中心となる一体だけの主神は、ありません。多数の戦没者が皆、神様なのです。死してなお国を守り続ける、護国の英霊なのです
 この神様方に対して、参拝者の立場で「冥福を祈ってやる」だとは、おこがましいにもほどがあります。(中略)
 神様方に対して、こういう傲慢な気持ちで臨むつもりの人は、どうか参拝をご遠慮ください。〉


大東亜戦争について日本国家には一切謝罪も反省も必要ない、と宣言


私たちとしてはこの正義の戦いである大東亜戦争について、日本国家には一切謝罪も反省も必要ないと考えています。

  一切の戦争責任を負う必要ないと考えています。
「侵略戦争」だなどとは言いがかりも甚だしいというものです。
 もちろん、敵国による茶番劇であるあの「東京裁判」なんぞは一切認めません。
 これが私たち職員有志の考えです。〉

 あの戦争を堂々と肯定し、その加害事実をめぐる責任・反省・謝罪の不要をがなりたてるファナティックぶりは目眩がしてくるほどだが、逆に言えば、これこそが靖国神社を支える思想的骨格に他ならないだろう。
 すなわち、「靖国職員」の言うように、靖国神社は「お国のために死ぬ」国民だけが“崇高な神”としてまつられる。その価値観じたいが本質なのである。言い換えると靖国神社は日本の侵略を「正義の戦争」として全面肯定することを前提に成り立っているのだ。
 それはとりもなおさず、侵略や東京裁判の否認する安倍首相ら右派の価値観に通じる。靖国参拝が「不戦の誓い」や「平和のため」になるとの言い分が、いかにありえず、嘘っぱちであるかがお分かりいただけるだろう。

靖国神社に「靖国職員有志」サイトの内容に対する見解を直撃!

サイト「靖国職員」は、「まとめ」のページで〈このサイトは靖国神社の公式サイトではありません。職員の有志がその本音を主張するために開設したものです。したがって、ここで述べた主張は靖国神社としての公式見解ではありません〉とエクスキューズしているが、他方で〈しかし大筋においてはあまり変わるものではないと確信しています〉と続け〈このサイトの内容の是非について靖国神社当局に問い合わせをなされたら、おそらく当局は決して否定も反対もせず、黙認する(黙して認める)ことでしょう〉と自信満々に宣言している。

「靖国職員」サイトの暴論を否定しない靖国神社…新体制の今後は?

小堀前宮司による“天皇批判”は波紋を広げた。しかし、あらためて考えなくてはならないのは、この極めて特殊な施設が「お国のために死ぬ」国民だけを神格化しているという本質をもっていることだろう。それは、日本の戦争を正当化し、国民を戦地へ駆り出させようとするシステムそのものなのだ

 集団的自衛権の行使容認など、安倍政権によって「戦争のできる国」へと邁進するなか、必ずや「戦死自衛官の靖国合祀論」も高まってくる。靖国問題は、過去に向かれたものではない。現在の私たち自身の、そして次の世代の命運をも左右する喫緊の問題なのである。

転載元転載元: しあわせの青い鳥

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
mimi
mimi
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事