mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


繰り返しになるけれど、生活保護基準の引き下げは、例外なく全ての国民生活に影響します。他人事ではない、自分たちの問題だと理解いただきたい。


転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

【「ほらね!やっぱり!!」 竹中平蔵(人材派遣大手パソナの会長)の下請の安倍政府だ。 早速「外国人材 農業と漁業の「派遣」認める」方針。「国家の私物化」と加計疑惑と同じ構図だ!】
竹中平蔵は、人材派遣大手パソナの会長である。
外国人受け入れの「入管法改正案」が国会で通過したら、すぐにコレですよ。

「入管法」、「水道法改正案」もロクに審議もしないで、一定の時間がくれば強行採決する安倍政権の姿勢は酷くなりばかりだ。
イメージ

2018/12/6(木) に記事を投稿したようにーー。

【「なぜいま水道法改正案だったのか?」ー水道民営化も、「安倍と竹中案件」だ! 竹中の提案がそのまま政府の数値目標に。浜松ではオリックスを事業者に】

 一番の素朴な疑問は、何故今、水道法改正案(水道民営化この法案がでてきのか?ということだっただ、調べて行くと「安倍と竹中案件」だったのだーー。
 安倍政権が「民営化法案化する動機」は、やっぱりこれも、安倍総理が「竹中平蔵の意向に沿った」法案であった。竹中平蔵を儲けさせる加計学園の構図と似ている。
 こういう案件については、安倍政府内に置かれた「産業競争力会議」や「未来投資会議」というところで議論されている。
イメージ

イメージ

 【竹中平蔵は、民間議員としてこれらの会議に参加し、強い発言権を行使している】
 小泉政権下では、あの悪法の大店法の認可。そして、派遣労働者法を推奨して決めた人間である。
 これ以降、地方はシャッター街が増えて、派遣労働者がドンドン増えて、まるで人をモノの労働者と扱うようになった日本なのです。 安倍政権下でも、報道はされないが、コイツがやはり悪の根源であり続けている。
イメージ


【つまり「入管法」、「水道法改正案」この法案のどちらも、竹中平蔵の下請けの安倍政府である】
 安倍政権が「この2つの法案を出したのは、やっぱりこれも、安倍総理が「竹中平蔵の意向に沿った」法案であったのだ。

安倍友の加計幸太郎に特別な忖度をし、財務省に文書改ざんまでさせた愛媛県の「加計疑惑」と、派遣会社パソナの竹中平蔵を儲けさせる構図は非常に良く似ている。
イメージ
イメージ

 なんの反省もないし、懲りずに、開き直っているアベ政権の悍しい国家の私物化には、悍しいがどこか、幼児性を感じるのだ。

NHK 2018年12月9日に以下のように報道したーー。
【外国人材 農業と漁業「派遣」認める方針 仕事量が季節で変動】
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181209/k10011740341000.html
イメージ

 外国人材の受け入れを拡大するための法律をめぐって政府は、受け入れの対象として検討している農業と漁業は、季節によって仕事の量が変動することなどから、例外的に「派遣」の形態を認める方針を固めました。
 外国人材の受け入れを拡大するため来年4月に新たな在留資格を設ける改正出入国管理法は8日成立しました。
 外国人の雇用について政府は、原則、受け入れ先による「直接雇用」の形態をとる一方で、業種によっては「派遣」の形態が必要不可欠なケースもあるとして例外的に認めることにしています。
 政府は、受け入れの対象として検討している14の業種のうち農業と漁業は、季節によって仕事の量が変動し、1年を通しての雇用が難しい場合も想定されるとして、【例外的に「派遣」の形態を認める】方針を固めました。
ーー以下略ーー
【例外を認めるのか認めないのか、認めるとしたら何を認めるのか、そういう事を審議して決めるのが国会であるはず】
 国会では、野党の質問に「後で決める」や「運用で調整」するとか。「法案の中身」を後で決めるのなら立法府の国会そのもが否定してる態度である。これでは、国民の内容もわからず、野党だって質問のしようがないではないか?
 この強権政治で忘れてならない、大事なことは、「全く審議させないで強行採決し成立させた事実」である。
世論も「今国会で、急ぐ必要はない64%」なのにだ。
これで、世論も無視して強行に成立させた法案は何回目だ!

イメージ

イメージ

 そして、上記のNHKの報道のように、露骨にも、成立した途端に勝手にどんどん政府内「関係閣僚会議」で決めていることである。

 国会はなんのためにあるのか?
 議論しない国会なら無いに等しい状況である。 

【「議会制民主主義」まで壊されてしまった。 国家の私物化は増々酷くなる一方である】
 昨日の日曜討論でも、自由党森ゆうこ議員がーー。
https://twitter.com/CybershotTad/status/1071660382920404992
 「法案審議のあり方について、議会制民主主義が死んでしまった。言論封殺これに断固抗議をしたい。我々は議論の入り口にさえ立っていない。 記録や資料を改ざんしている政府は許せるものではない、この前の本会議、戦前の帝国議会以下なったんじゃないか。議会制民主主義、死に瀕している。強い危機感を覚える」と、話していたが、その通りである。
 
#日曜討論
イメージ

政府が決めたら即法律なら、独裁国家である。まるで中国の共産党一党独裁と同じである。
 問題だらけの「外国人入管法」の運用の中で、すでに、「派遣労働者」適用されれば、間違いなく「派遣大手のパソナ」が儲かる仕組みなのだ。
 水道民営化も上記のブログ記事の通り、竹中平蔵は「インフラ運営の民営化は、国民のためなどではなく、投資家、それも海外の投資家のため」といい切っているのだ。

【コイツのやってるのは、安倍晋三と同じで行政の私物化!”である】
 わたしたちの血税が、コイツの懐に転がり込む仕組みだ。
 派遣労働者の大手のパソナの竹中平蔵は取締役会長を務め今でも、自分のために利益誘導策をして酷い人間だ。 人間のクズである。

イメージ

イメージ

「外国人の派遣」も適用になれば、そのうち人権派弁護士から、大量にブチこまれるようになるのは確実であろう。
 全く、「国民のための法案ではない」。これを、「国家の私物化」と言わず、なんとういう。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

イメージ

岩手県でさっそく「水を人質に」されている 〜 最後の防波堤は各自治体の市民レベルで水道民営化に反対すること
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=182594

水道民営化法案で実際に外国では水道料金の値上げが起こったという記事は、何度か目にしましたが、国内でも民間企業が水道の供給をした場合の値上げが起こっているようです。

みんながもっと真剣に考えて水道民営化法案に反対していかないと大変な事になると思います。


岩手県の雫石町では、イーテックジャパンという会社のポンプによって井戸水を汲み上げ、供給されています。

まさに水道の民営化が実行されています。

今だにネット上では「民営化すると水道料金が下がる」という暴論が見られますが、

雫石町では住民の了解もなく

「水源ポンプの電気料金を住民負担にする」

「支払わなければ水道供給を停止」

などの一方的な説明がなされました。

どんなに理不尽でも水道水を握られていては反対できない典型例で、強行採決された水道民営化法によって日本がどうなるかを教えてくれています。

ギリギリの砦は各自治体で、水道民営化を止めることです。

「WONDERFUL WORLD」の山本氏は「市民レベルで「水道・下水道の民営化」に反対し、(中略)行政や議員を教育して(自治体や議会が勉強していないからこんな事態になっている)、自治体独自の防衛線を張っておくことです。」と最後の戦略を伝えています。

またインドア派キャンパーさんは「これからの地方選では、自民党に勝たせると水道が(中略)売り飛ばされる、と周知していかないと」と警鐘を。

大阪市では、黒字の超優良部門である水道事業を市長が率先して売り飛ばそうとしているようですが、人ごとでは、ないない。


イメージ

「新たな料金負担しなければ水停止」 雫石、業者通知で混乱
https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/12/9/30640

雫石町長山岩手山の住宅やペンションなど35軒に水道を供給するイーテックジャパン(仙台市青葉区)が、住民に新たな料金負担をしなければ水を供給しないと通知し、地域が混乱している。

同社は経営悪化を理由に、井戸水をくみ上げるポンプの電気料金負担を住民に求める。

生活に不可欠な水の危機に住民は困惑。国会では自治体の民間委託を可能にする改正水道法が成立したが、民間業者の対応が波紋を広げる。

同社は8日、同町長山岩手山の現地管理事務所で説明会を開催。

非公開で住民約20人が参加した。

参加した住民によると、同社の担当者は

▽経営悪化で東北電力に支払う水源ポンプの電気料金9、10月分を滞納中で住民に負担を求める

▽支払わなければ17日に水道供給を停止

▽今後も水道料に電気料を上乗せする―

などを説明した。

同社の担当は岩手日報社の取材に対し「応じられない」としている。


イメージ


水道法改悪で、水道料金高騰、フッ素添加もありに
http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=2016

(前略)

でも、これは本来、地方自治法違反です。

なぜなら、上下水道のサービスは自治体が行う自治事務のひとつであり、その民間開放を国が勝手に決めていいものではありません。

本来ならまず水道民営化の条例案を作り(その前に住民投票条例も必要)、数年かけて住民の意見を吸い上げた後、条例案を改正し、それに対する賛否を投票で決めるべきだし、その条例案にはきちんと「廃止」も盛り込んでおくべきです。

浜松市では住民にどんな説明をしたのか知りませんが、「民営化の問題」を知る市民が多ければ、決して水道の民営化に賛成することはなかったでしょう。

(中略)

今からできることといえば、市民レベルで「水道・下水道の民営化」に反対し(「考える」ではいけません。明確に反対しないと事業者側に取り込まれてしまう事例です)、行政や議員を教育して(自治体や議会が勉強していないからこんな事態になっている)、自治体独自の防衛線を張っておくことです。

イメージ



 
 

転載元転載元: きなこのブログ

イメージ
イメージ

【日曜討論】森ゆうこ議員「もう本当に、議会制民主主義が死んでしまったというふうに思います。『言論封殺』!これに断固抗議をしたいと思います!我々は、議論の入り口にさえ立っておりません!議論する為には、正しい資料、正しい説明がなければなりませんけれども。先程来お話がありますように、記録を改竄する、資料を改竄する。そして我々が必死に、例えば外国人技能実習生の調査の個票、手で書き写したんですよ!その事によって初めて真実が分かった!間違った情報の下に正しい議論が出来る筈がありません!そして、此間の本会議ですけれども、参議院本会議ですが。戦前の帝国議会以下になったんじゃないかというふうに思います。有名な※斎藤隆夫さんの『反軍演説』。これは、時間制限されたり!それから発言禁止!議長が止めるような事はありませんでしたが、参議院本会議では、私の趣旨説明に対して、議長から『発言禁止』というような指示も出たところでありまして。もう議会制民主主義、死に瀕していると強い危機感を覚えております!」
Tad@CybershotTad

※反軍演説(はんぐんえんぜつ)は、1940年(昭和15年)2月2日に帝国議会衆議院本会議において立憲民政党の斎藤隆夫が行った演説。日中戦争(支那事変)に対する根本的な疑問と批判を提起して演説した。

森議員「(消費税増税問題)消費税の増税は止めるべきだと、改めて申し上げたいと思います。只でさえ格差が広がっている。これは本当に格差拡大!地域の高齢者、そして低所得の皆さん、中小規模事業者の皆さん、本当に大変な事になると思います!只でさえ、国会でも水道法改正、漁業法改正、そして外国人労働者を入れる!様々な兎に角、『今だけ金だけ自分だけ』『安倍総理のお友達だけ』というような法案が、問答無用で通されました!これ以上ですね、国民生活を壊し、日本の経済をいよいよ破滅に導く消費税増税、これについては、もう止めるべきだと改めて強く訴えたいと思います!」
Tad@CybershotTad

森議員「(ロシアとの交渉)先ず、安倍総理、河野外務大臣、政府の説明を、他の問題と連動すると言いますか、信用出来ないんですよね。本当に二島返還先行なのか?二島のみと実は約束してるのか?いやそれさえも曖昧なのか?一体どういう状況なのか?全く分からない!で、これ二島本当に返還と、先行して返還という事であれば、日米地位協定で米軍基地置くというような可能性になってくる。それをロシアどうなってるのか?どう思ってるのか?その辺も全く分からない!余りにもねブラックボックス過ぎますので!安倍総理の振る舞い見てますとね。完全に独裁政治なんですよ!国会も安倍総理のご機嫌を取るだけ!安倍総理しか見ていない!安倍総理に忠誠を誓う、与党の自民党の国会議員が強引に国会を進めている!こういう状況の中ですから、独裁政治家として歴史に名を残したいという、そういう野心があって進めているという事であってはならないというふうに思います」
yoshita07@Harunchan123

森議員「(憲法改正について)下村衆議院議員の勉強会ですか?『敵を作って護憲派を敵に見立てて攻撃すべし!』というようなお話があったようでございますし。また、産経新聞によると『現状維持で何も変えようとしない。現状を良くしようとしていないと。護憲派を切って捨てた!』と『思考停止』だと。というふうに公演されたようです。もう纏めようという動きではないというふうに思います!」
Koji@kwave526

画像上lucky@kyoka00524

画像下参議院議員森ゆうこ@moriyukogiin

#森ゆうこ #安倍晋三は独裁者 #勝手に決めるな #野党は頑張れ #今だけ金だけ自分だけ

転載元転載元: 情報収集中&放電中

イメージ
小原美由紀さんの投稿から

【村本さん】
「居場所が大事、居場所がだいじなんですねぇ。
人間においての社会における生産性とはなんでしょうか。子どもをいっぱい作ることでしょうか、いっぱい働いて経済を回すことでしょうか、僕はちがうと思う。お互いがお互いの居場所を生産し合う。居場所を作ることだと僕は思うんですね。
この社会とは、ホントに不寛容で、住みにくい人たちもいる。
たとえば、LGBTの方が、自分がゲイだとかレズだとかいうとき、「カミングアウト」って言葉をつかうんですね。自分が自分だと普通のことを言うのに「カミングアウト」という言葉をつかわせている、そういう社会こそが、僕は普通じゃないと思うんですね。

たとえば、沖縄に、日本にある米軍基地の約70%が集約されています。そしてまた、辺野古というところに新しく造られようとしている。石垣島のほうにもですね、自衛隊基地が造られるようとしている。沖縄の海って誰のものなんですかね?日本のものなのか?アメリカのもの?沖縄県民のものだと思うんですよね。今こそ、沖縄県民の怒りの声に耳を傾けるべきだと思うんですね。

シリアでジャーナリストの安田純平さんという方がですね、英雄だとか自己責任とか言われてますけど、いまこそシリアの現状に目を傾けるべきだと僕は思うんですよ。

BTSっていたじゃないですか、韓国のアーティストの。あれがね、原爆のTシャツを着てていろいろありましたけど、被爆者の気持ちを考えろっていうのであれば、
いまこそ被爆者の方々の声に耳を傾けるべきだと僕は思う。

たとえば日本は平和だから、そんなに社会的なこと言わなくてもいいって言う方がたまにいる。
僕は平和じゃないと思う。平和なとこしか見ない人ばっかりの話で、平和じゃないこともたくさんある。ニュースになってないだけで。
被災地はまだまだ大変だし、
朝鮮学校の生徒さんは無償化を求めて 寒い時にビラ配りなんかやっている。そんなことがいっぱいある。
電気はあたりまえにつかうけど、原発の危険性については考えない。原発の危険性については考えるけど、原発がなくなった後の地域の経済については考えない。

水道は民営化になる。政治家は簡単に通す。
でも、国民はそれに対して無関心。

みんな見たくないものを見たくないだけで、ホントに見るべきものはたくさんあると思うんですよね。

でも、こういったことを漫才でやると、芸人がバカなくせに社会問題を語るなとか、そもそもおもしろくねぇとか、漫才で言うんじゃねぇとか、「THE MANZAI」ってそういうとこじゃねぇとか、いろんなことがある。

ただその中で、今、全国で見てる少数の、何人かの人たちが「ありがとう」って言ってくれるんですね。だから漫才をやる。

でもね、誰のために漫才やるのかっていったら難しい。真実ってわからない。正解はみんなそれぞれあるもん。これ言ってて、そうでもないって人、それがいいって人、色々ある。正解に合わせるのって難しい。そもそも真実ってあるのか、社会問題に真実とか正義ってあるのか、ただ世の中に一個だけ真実というものがあるとすれば・・、

この漫才は僕一人でもできると言うこと!!」

   (爆笑)

【パラダイス】え〜〜、ちょっとまって!
   (拍手)
いやいや、全然うれしくないですよ、その拍手は!全然テンション上がらんわぁ。

   (爆笑・拍手)

【村本さん】
「漫才師やから、最後は笑いにしましたけど、笑ってごまかすなよ。」

           文責 小原美由紀

#ウーマンラッシュアワー
#村本さん
#THEMANZAI

転載元転載元: 情報収集中&放電中

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
mimi
mimi
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事