mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

走れば走るほど税金かかる自動車税を画策中!!

 くろねこの短語 2018/12/13

今年の漢字は「災」だとさ。どうでもいいけど、こんな愚にもつかないことそろそろ止めたらどうだ。オリンピックの年には「金」なんてのが2度ほどあったように、とりたてて意味なんかないんだからさ。年末の風物詩なんて言ってるのはTVだけってことだ。「アベこそ『災』」ってネット雀が囀っているのはご愛嬌というものか。
 
イメージ


そんなことより、自動車に新たな税を課そうと画策してるってね。なんでも、「走行距離などに応じた課税を検討」しているそうで、「保有から利用へ」が謳い文句なんだとか。ようするに、ガゾリンから電気へというエネルギーのイノベーションの中、ガソリン税の代わりになるものってんで思いついたんだろう。

 
それにしても、これって交通機関が発達して車がなくても何の痛痒も感じない都市部ならまだしも、車が必需品の地方では大変なことになりますよ。地方では通勤にだって車使うわけで、毎日税金払って通勤するようなものだ。
 
さらに、流通業界もたまりません。想像するだに恐ろしい混乱が起きるんじゃないのか。ようするに走れば走るだけ税金がかかってくるわけだから、流通には大打撃だってのはシロートにだってわかる。霞ヶ関でノホホンとしている官僚の考えそうなことです。
 
通販業界ではドローンで宅配なんてビジョンがあるようだけど、こうなるとドローン税なんてのも仕掛けてくるかもね。取りやすいところから取る・・・つまりはそういうことだ。「税収というのは国民から吸い上げた物でありまして」なんて答弁するポンコツが総理大臣なんだから、どんだけ「美しい国」なんだか。 

ところで、森友学園疑獄をスクープしたことでNHKを退職に追いやられた記者が、NHKの腐った内部事情を赤裸々に語ってます。ご一読を。

転載元転載元: 真実の報道

【外遊で世界中にバラマイた血税は94兆円を超だ! 社会保障制度の充実に使えば、沢山の国民は助かるはずの税金。ノーベル経済学の受賞者のミルトン・フリードマンによって日本財政破綻を懸念の論文も】
 安倍晋三の外遊でのバラマキ外交の血税の使い方を問題にしてきたが、この2017年1月13日までの外交でバラマイたカネの金額はなんと94兆円を超える。異常である。まさに「安倍総理の存在こそが国難」だ!!
イメージ

イメージ

更に、軍事費の兵器購入も安倍政権下ではドンドン増加して、今年は史上空前の5兆500億円。 大量の武器購入で単年度で、支払いが出来ないために、年度をまたぐ「債務負担行為」のローンだ。 あり得ない予算運営である。
イメージ

イメージ

我々国民がもっと知り、怒るべきなのは国益にならない「海外への血税のバラマキ外交」】
 国家を運営するのに政府は国債という名の借金に頼った。足もとの日本経済は一息ついたかのようにも見えるが、借金を重ねるかじ取りは続いている。
 この4年で「俯瞰外交」と称して、海外でバラマイた血税はなんと、94兆円を超を超えている。
 今現在なら、100兆円こえてるのだ。
イメージ

 一方で、社会保障制度は衰退し、財政赤字も史上最高になっている。
イメージ

 
【安倍晋三はまたまたフィリピンで、気前良く1兆円の経済支援を表明した】
 ドゥテルテ大統領の罠にハマったアホなは、中国と日本を天秤にかけて、どちらからも経済支援を引き出した。
 ドゥテルテ大統領は、他国から金を引き出させる詐欺師である。ドゥテルテは「中国から2兆5000億円も頂いた、日本から1兆円だけだ」と今ではそう話し、シメシメと思っている。
先日も、プーチンの策略にひっかかり3000億円だ。
カネなどどうにでもなる、中国とバカな競争をして何になるのか。
イメージ

【外遊のたびに「地球儀俯瞰外交」と称して相手国に巨額のカネをバラまく安倍晋三は不能な外交戦略しかない】
 本来、外交とは「話し合いによって、国益を競う」いわば「営業」である。どこで妥協して譲れない部分などは先送りしたりする。
 そうした、交渉能力がないから、はじめから「カネをだして機嫌を取ろうとする」つまり、カネでしか機嫌を取れない外交なのだ。・
 自民党の議員ら、自民党支持者は「これを素晴らしい外交」と評価してるのだから、つける薬もないアホである。
イメージ

【この2017年1月13日までの外交でバラマイたカネの金額は・・。なんと94兆円を超える】
 この4年間、アベゾウリが世界中にバラまいたカネは下表のとおりだ。
 画像は、5000億円以下と以上の2枚になっている。(※公表された時は2017年1月13日である)
イメージ

イメージ

だが、この画像の明細書だけでは、どうも漠然として実感がわかない。
頭に来たので1件ずつ電卓をたたき集計したみた。
間違いかと思い、3回も計算したが答えは同じだった。
驚くなかれその額は、なんと、94兆円を超えた。
●5000億円以上の合計がーー89兆9951億円
●5000億円未満の合計がーー 4兆4715億円

     その合計94兆4666億円だ。

【これは日本の国家予算1年分に匹敵する バカみたいだと思いませんか?】
 94兆4666億円もあれば、消費税上げなくて済むし、社会保障制度の支払い額減額は負担を減らせるのです。
 国民のための、相互扶助の「社会保障費」などはじめ国内の予算は削りに削って、そして増税して、どこにそんな余裕があると言うのか。
借金だらけの家計も省みず遊興に明け暮れる「放蕩息子」を見るようだ。

今の日本の一人当たりの「借金は700万円を超えている」今度の、米国トランプからの武器輸入で更に、借金が膨らむ。
イメージ

イメージ

【死ぬまで働かされて、年金も減額。医療費窓口負担も増額される 皆さん。これってどう思いますか?】 
 GDPがある程度あるから破産はしていないが、GDPが下がれば、国家破産ですよ。国民の預金も財産もなくなるかもしれない危機にあるのです。
「日本ではあり得ない」大丈夫と思ってる人が殆どであり、その危機感はないようですが・・。
そうではありません。このような安倍総理のバラマキ行動が続くとあり得る話なのです。
イメージ
イメージ

【既に、ノーベル経済学の受賞者のミルトン・フリードマンによって「日本財政破綻をテーマにした論文」がある】
イメージ
その要旨:
 簡単にいえば、北朝鮮のような国のイメージに近い感じです。
 日本が本格的にデフォルトとなればハイパーインフレが起こる。 近年では、ブラジルのインフレ率1000%、スロベニアのインフレ率1万%といったことが実際に起っているのです。
日本国内ではーー。
 必ず、暴動が起き、モノが亡くなり、企業や
金融機関はほぼ全滅。
 預金封鎖も直ぐに起こる。だから、金持ちでも海外に逃げられない。
 まあ、いってみればあの73年前の第2次世界大戦の時の敗戦した時の国内のようになる。
イメージ

 無論、社会保障制度などは、完全に崩壊する。全てが、パーになる。

イメージ



2018年4月27日 朝日新聞が以下のように報じているーーーーー。

【平成経済、戦前に酷似の日本 「第2の敗戦」避けるために 】

朝日新聞 古屋聡一、編集委員・原真人 2018年4月27日

一部引用:
安倍政権による「借金を重ねるかじ取り」は続いている
財政は敗戦時並みのひどさだ。
国の経済力を示す国内総生産(GDP)に対する借金比率がはっきりそう物語る。
100%超なら財政不安とみなされる比率は敗戦時が200%超。今は230%である。異常事態の借金国の日本である。
イメージ
戦後、国民生活は困窮した。
 敗戦による国土荒廃と経済の混乱のせいだけではない。戦前・戦中に軍事費をまかなうため、借金(国債発行)を重ねた末の、
財政破綻(はたん)の結果でもあった。
イメージ

 終戦から3カ月足らずの1945年11月5日、政府は「国債を大幅に消却し、莫大(ばくだい)な国庫の重荷を整理する」方針を発表。財産税、預金封鎖、新円切り替えと矢継ぎ早に国民資産の没収に乗り出す。超
インフレで国債は紙切れ同然に。政府は国民生活を犠牲に、巨額の借金を踏み倒した。
国家を運営するのに政府は国債という名の借金に頼った。
 足もとの日本経済は一息ついたかのようにも見えるが、安倍政権による「借金を重ねるかじ取り」は続いている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これまで、前後復興で国民が身を粉にして働いて来た、全てがなくなるのです。
 自分が総理の時は良いかもしれないが、以降の総理、財務大臣はえらい目にあうのは必定だ。まったくいい加減にしろと言いたい。
イメージ

 自己中心的でカネの洞察力のない、バカが政治をやると、ホントに日本財政破綻しかねないのです。
国民は、もっと財政破綻の危機感をもつべきです。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

【国連の世界幸福度ランキングで日本は54位。「安倍はヤメロ!お前が総理をやってると、国民は不幸になるだけなのだ!!」 実質賃金が激減!国民は不安感だけ、幸せなど実感出来ない】
 昨日は、日本の財政破綻の事を書いた。海外などのエコノミストからは、今の安倍政権が続けば「危険だ」と本当にそう思われているのだ。
 戦後の敗戦から、国民は海外から「日本人は働きバチすぎる」と揶揄されても「全ての国民はとにかく働いた」その慣習は今も続いている。だが、竹中平蔵が作った「労働者派遣法」によって、正社員雇用など激減してる。今回の悪法で増々、国民は不幸になっていくだろう。
イメージ

▲このように、最初は言っていたが、もうどうにも隠せなくなり・・。

▼結局はアベノミクス失敗をみとめている。

イメージ

【外遊で世界中にバラマイた血税は94兆円を超だ! 社会保障制度の充実に使えば、沢山の国民は助かるはずの税金。ノーベル経済学の受賞者のミルトン・フリードマンによって日本財政破綻を懸念の論文も】                      2018/12/12(水) 午前 7:18

社会保障制度は衰退し、財政赤字も史上最高になっている。
イメージ



イメージ

何故、国民を幸福にする政策を法案をつくらないのか? 
 これまで、いろいろな国民ウケしそうなネーミングの「改革」をいくつも作っているが、全て「道半ば」というより、具体的な動きが何も見えていない。
イメージ


具体的にはーー。
【国連の世界幸福度ランキング 日本は何位か知っていますか?】
国連が発表した世界幸福度ランキング。「所得」「健康と寿命」「社会支援」「自由」「信頼」「寛容さ」などの要素を基準にランク付けされた。予想通り1位から3位まではフィンランド、ノルウェー、デンマークの北欧3国が占めた。
 日本はどうかと言うと上位50か国にも入らず、去年からさらに3つ順位を落として「54位」だった。
 安倍晋三は、都合のいい数字だけ並べて「有効求人倍率も増え、所得も上がった。雇用も増えた」と話しているが、それなら国民は、所得も上がり、バンバン好きなモノを買い、満足しているはずだ。個人消費が増加して景気も良くなり、
シアワセを満喫しているはずだ。
 ところがどうだ。世界幸福度ランキングは限りなくびりケツに近い、なんと「54位」だ。
【安倍はヤメロ! お前が総理をやってると、国民は不幸になるだけなのだ!!】
第1位: フィンランド
第2位: ノルウェー
第3位: デンマーク
第4位: アイスランド
第5位: スイス
第6位: オランダ
第7位: カナダ
第8位: ニュージーランド
第9位: スウェーデン
第10位: オーストラリア
・・・
最後の方に、第54位: 日本 となっているのだ。
詳しくはーー【【最新版】「世界幸福度ランキング2018」が発表される / 第1位はフィンランド、日本はまさかの……】
https://rocketnews24.com/2018/03/15/1032632/
イメージ

【実質賃金が3ヶ月連続減少! 厚生労働省が「生鮮食品が上がった影響」と苦しい言い訳】
  厚生労働省が実質賃金が3ヶ月連続減少したのは、「基本給が堅調に伸び、給与総額は緩やかな増加傾向だが、実質賃金は野菜などの生鮮食品やエネルギー価格が上がった影響で、減少が続いている」と説明してるが、下の図のように、アベノミクスの失敗でドンドン企業の内部留保は増えても給与は下落しつけている。(※最新のデータは何故か公表しない)
イメージ
イメージ
イメージ

【10月の実質賃金 3か月連続減少 物価の変動分を反映した実質賃金は前の年の同じ月を0.1%下回り、3か月連続の減少】
 12月7日 NHK

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181207/k10011738121000.html?utm_int=all_side_ranking-social_005 
イメージ
企業などで働く人が受け取ったことし10月の給与総額は前の年の同じ月より増加したものの、物価などを反映した実質賃金では3か月連続の減少となりました。
このうち、基本給など毎月決まって支給する給与は前の年の同じ月より1.4%増えて26万4597円でした。
 一方、物価の変動分を反映した実質賃金は前の年の同じ月を0.1%下回り、3か月連続の減少となりました。
 厚生労働省は「基本給が堅調に伸び、給与総額は緩やかな増加傾向だが、実質賃金は野菜などの生鮮食品やエネルギー価格が上がった影響で、減少が続いている」としています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【要するに厚労省は、「実質賃金の減少は一時的なもので、給与は上がってる」と言いたいのがミエミエである】
企業労働者も、中小企業もその雇用者は肌でかんじている。手取りが激減してる給与の事を。
安倍政権になってから、「実質賃金」はドンドン目減りしている。
 異常気象により生鮮食品が高騰など、一時的なものではない。今の日本は「異常気象が当たり前」になってんだから、もうその言い訳は、絶対に言えない話だ。

給与が増加傾向だなんて、ウソ八百言だ!
イメージ

イメージ
イメージ

官僚も「総理のご意向」に沿うように、データも分析も改ざんしてウソのゴタクを並べてるだけだ。
安倍のウソ付きは病的だが、トップがそうなると各省庁の官僚もウソを平気で言うようになる。
やはり、魚は頭から腐れる。
イメージ

安倍は総理などヤメロ! お前が総理をやってると、国民は不幸になるだけなのだ!! 

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

年金財政パンクを避けるために政府が作った「悪魔の仕組み」

マネーポストWEB 12/10() 週刊ポスト20181214日号

年金を減らし続ける「悪魔の仕組み」とは?

年金は本来、長生きした人ほど得する制度だ。65歳の支給開始時に決定された受給額は、物価変動による多少の調整はあっても、原則として死ぬまで同じ金額を受け取れる。その仕組みが年金制度の「信頼の基礎」になっている。

厚労省が標準モデルにしている夫婦で月額約22万円(夫は厚生年金16万円、妻は国民年金6万円)の年金額で計算すると、夫婦ともに85歳まで生きれば受給総額は5280万円。夫婦がともに100歳まで生きれば総額9240万円、ざっと1億円の年金を受給できることになる。

本当にその「将来の約束」が果たせるのであれば、人生100年時代でも、たとえ人生200年時代が来たとしても恐くない。しかし、国民は“そんなにもらえるはずがない”と勘づいているから、寿命の延びに不安を募らせているのだ。

日本人の平均寿命は男性約81.1歳、女性約87.3歳(2017年)に達したが、実は、日本人の“本当の寿命”はもっと長い。同い年の2人に1人がその寿命まで生きる「50%生存年齢(寿命)」を試算すると、現在5560歳の男性の「2人に1人」は90歳超、女性の半数は100歳近くまで生きると推定されている。

実際、寿命が延びて全国の長生き世帯の半分に1億円を支給すれば、年金財政はあっという間にパンクする。そこで政府は年金を減らし続ける仕組みを次々につくってきた。

年金カットの「悪魔の仕組み」

「年金博士」こと社会保険労務士の北村庄吾氏がとくに「悪魔の仕組み」と呼ぶのが、201612月に成立した、いわゆる“年金カット法”の2つの改悪だ。北村氏が指摘する。

「年金生活者はインフレに弱い。物価が上昇しても年金が増えなければ、生活は苦しくなる。そのため年金制度は物価上昇と同じだけ年金を増やすことになっているが、それを逆手にとって物価上昇率より年金アップ率を低く抑えることで1年に0.9%ずつ年金をカットしていく仕組みにしてしまった。

この手法はインフレ時にしか使えないものだったが、物価が上がらない年の減額分を貯めておいて、インフレ時にまとめてカットできることにしたのです」

今年は物価上昇率が1%に達すると予想されており、来年4月の年金額改定では、持ち越し分を含めて年金が実質1%以上減額される見込みだ。

さらに物価か賃金のどちらかがマイナスになれば、下がったほうに合わせて年金を直接減額する新ルールも2021年から実施される。人口動態的に内需拡大が難しい状況を考えれば、今後は毎年のように年金が減額されていくのだ。

北村氏の試算によると、この年金カット法による減額が続けば、今年から月額16万円の年金受給が始まった65歳の人が90歳になった時には年金額が約13万円、100歳になれば約11万円しかもらえない。

厚労省の資料には、43年後の2061年には「年金額が半額になる」というシミュレーションまで行なわれている。「その頃まで生きているはずがない」と思うかもしれないが、統計的には、現在50代以下の人はそれが現実になる可能性が高いのだ。
 

転載元転載元: 真実の報道

全1ページ

[1]


.
mimi
mimi
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事