mimiの日々是好日

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私は、戦争中に被害を与えた国から、歴史認識について批判されて、外交関係、経済関係に悪影響が及び、国益が損なわれるリスクを「歴史リスク」と名づけている。私は歴史リスクを無視して、歴史との対決を怠る国は、他国との歴史認識の違いが原因となって不利益をこうむると考えている。ドイツは10ヶ国と国境を接しているが、その大半の国がナチス・ドイツによって侵略された被害国である。ドイツ製品の重要なマーケットである中東欧、ロシアもナチス・ドイツによる深刻な被害を受けた。またドイツの重要な貿易相手国である米国にも、ナチスの迫害を逃れて移住したユダヤ人が多く住んでいる。彼らの中には、親類や友人をガス室で殺され、ドイツに残した財産を失った人も多い。これらの国々は、戦後ドイツの一挙手一投足を厳しく監視している。したがって1945年以降の西ドイツが、国際社会に復帰し、貿易によって生き延びるためには、過去と徹底的に対決せざるを得なかった。EUの事実上のリーダーのような立場に就くことは不可能だった。

☆ドイツの元首相シュミットに日本は周囲に友人がいない。東アジアに仲のいい国がない。それが問題だ」と言われてますよね。

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

BASIL 🌈 @basilsauce 7 時間7 時間前

水のほとり‏ @watermargin2014 15 時間15 時間前

転載元転載元: 悪の枢軸(日本会議・創価学会・アメリカ軍)を日本から駆逐しよう!

薔薇と蝶々


イメージ 1

日曜日は次男が来てくれた。
いつもながらのパソコンやプリンターの無料出張修理…である。
少しは自分できるといいのだが、パソコンの類は全くお手上げ。

久しぶりなので、蝶々の手作りおもちゃを見てもらった。

手で回すと、ぱたぱた羽を動かす。
飛べなかった蝶々2匹を思い出しながら、ちょっと感傷に浸った。

hitomiさんのご主人の手作り作品で、
他にも木馬やカタカタなど、とても器用に美しく作られる。

この仕組みわかる?と聞くと、
理系だから?わかるんだそうだ。
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完成度の高さにすっかり感心して見入っていた次男だが、
これで遊んでくれる孫の存在?の話になると
それは相手がいることだからねぇ…と煙に巻かれてしまった。
当分は私の観賞用?感傷用?になりそう。

名古屋には、実はこの蝶々をいただきに上がったのだった。
おかげで紅葉の徳川園、憧れの薔薇館、東山動物園にも連れて行っていただいた。
アゲハ蝶は幸運を運ぶ蝶。
楽しかった1日は、この蝶からの贈り物だったかもしれない。

さて、hitomiさんの車の中は、本物の薔薇の香りが・・。
車の芳香剤のきつい匂いは苦手だが、
本物の薔薇の香りにはうっとり…^ ^
どこに薔薇の花が?

飲み物を置く場所に瓶に挿した薔薇が2輪…♪♪
イメージ 4


車の香りも本物が一番。
薔薇、くちなし、これからの季節なら水仙や梅の花もいいかな・・。
このアイデアいただきます^ ^

車の中の薔薇は私へのプレゼントでした。😍💕ありがとうございます😊
イメージ 5


こちらは、ペーパー加湿器の薔薇と蝶
食事の用意をしている間に、次男が組み立ててくれたイメージ 3



食卓に置いても匂いもなく、気に入っている。

帰り際、次男君
「仕事の締め切り2本あるので、お正月まで来られないからね…」
とボソッと。
あぁ…忙しいのに来てくれたんだね。
ありがとう。

おかげで、パソコンもプリンターも使えるようになった。
これで、年賀状の用意ができる。

今年は準備が遅くなってしまったので、
しばらく記事はゆっくり更新します。





土砂投入と空母

あの大戦での海没死の国民は35万人を越える。
弔いの静謐な辺野古の海に、軍事企業の利益のために土砂をぶちまけるとは、自衛隊・防衛省はもはや鬼畜以下の犯罪集団ではないか。
鎮魂の墓標を足蹴にする美海への土砂投入、
人として許されることではない。
日本人でこの鬼畜集団自衛隊・防衛省の蛮行を許す者は一人もいない。

国民の生活、国民の経済、美しい国土を破壊して肥大する憲法違反の鬼畜集団。
イメージ

苦しみながら死にたくない死を死んで行った国民が今も海底に横たわっている。

八杉康夫上等水兵(当時)が回想する戦争
  「戦争がどんなにすさまじいか、酷いかを私が見たのは、 あの沈没した日だった。血みどろの甲板や、吹きちぎれ、だれのものか形さえとどめない肉片、重油を死ぬかと思うほど飲んだ海の中での漂流、我れ勝ちに駆逐艦のロープを奪い合 う人々、私は、醜いと思った。このとき、帝国海軍軍人を自覚していた人が果たしてどれだけいただろうか。死ぬとは思わなかった。殺されると思った。『雪風』に拾い上げられた のは私が最後だった。それも、私と同じ年齢ぐらいの上等水兵が偶然見つけて救助してくれた。生きるか死ぬかのほんの一分にも満たない境だった。重油の海には、まだたくさんの人が、助けてくれッ、と叫んでいた。
いったい何のための戦いだったのか、どうして、あんな酷い目に遭わねばならなかったのか、戦後、私が最初に知りたいと思ったのはそれだった。私が戦後を生きるという原点は、 あの四月七日にあったと思っている」と、語っている。(辺見じゅん氏著『男たちの大和<下>』ハルキ文庫、p.197)

「初霜」救助艇ニ拾ワレタル砲術士、洩ラシテ言ウ 救助艇忽チニ漂流者ヲ満載、ナオモ追加スル一方ニテ、危険状態ニ陥ル 更ニ拾収セバ転覆避ケ難ク、全員空シク海ノ 藻屑トナラン シカモ船べリニカカル手ハイヨイヨ多ク、ソノ力激シク、艇ノ傾斜、放置ヲ許サザル状況ニ至ルココニ艇指揮オヨビ乗組下士官、用意ノ日本刀ノ鞘ヲ払イ、 犇メク腕ヲ、手首ヨリバッサ、バッサト斬り捨テ、マタハ足蹴ニカケテ突キ落トス セメテ、スデニ救助艇ニアル者ヲ救ワントノ苦肉ノ策ナルモ、斬ラルルヤ敢エナクノケゾッテ堕チユク、ソノ顔、ソノ眼光、瞼ヨリ終生消エ難カラン剣ヲ揮ウ身モ、顔面蒼白、脂汗滴り、喘ギツツ船べリヲ走り廻ル 今生ノ地獄絵ナリ
(吉田満氏著『戦艦大和ノ最期』講談社文芸文庫、p156)

●基地拡大・憲法改悪の巨大利権辺野古基地建設(建設費2兆5000億円の利権を新たに獲得)

・・・2012-2月24日の閣議決定答弁書で、
「西部航空方面隊司令官」「呉地方総監」「陸上幕僚長」「航空集団司令官」「第一師団長」などそうそうたる自衛隊幹部が三菱(軍事・原子力)財閥の「顧問」として天下りしていることが分かった。
若者の生活を根底から破壊する恐るべき税金搾取の腐敗癒着構造である。
ひとりアタマ数百億円の国民の血税(防衛予算)を軍事財閥に持参して天下る、信じられないような腐敗構造なのである。
国民や貧乏若者をコケにした他では有り得ない腐敗の極みの税金泥棒構造なのだ。

転載元転載元: PONGISAYOKUって何ですか?

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