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<このTBS番組は国民必見だ!>森友疑惑を追及してNHKを追われた相沢冬樹記者は平成の英雄だ
天木直人 2018 年 12 月 22 日
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<このTBS番組は国民必見だ!>森友疑惑を追及してNHKを追われた相沢冬樹記者は平成の英雄だ
天木直人 2018 年 12 月 22 日
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辺野古の建設費は全額日本が負担してます。 アメリカは1円も出していないのに、日本はアメリカに基地を献上するために2兆円(国民一人当たり20,000円也!)を超える血税を辺野古基地に投入するのです。
お金はゼネコンに。 基地はアメリカに。
全ての負担は日本国民に。 エリン 辺野古基地は困難 嘉手納統合が現実的って米国が言ってるよー @kazumyagu2018
辺野古はできても使えない可能性が高い。ここまで工事を強行するのは、仲間で税金を食い物にする為だ 絶対に許せない ![]() ![]() National University of Singapore私の大学には海洋工学・地質工学・土木学の専門家がいます。 博士号を持っている人もいて、辺野古の埋め立て工事について同じ回答をしています。回答 この場所での埋め立て工事は永遠に終わらない工事にとなり、必ず沈下が始まり、赤土の汚染が広がるだろう! 関西国際空港とは基本的な地質構造が違い、辺野古の場合はホイップクリームの上に土砂を乗せているのと同じです。その柔らかい地層が酸素を多く引き寄せている可能性があり、グレートバリアリーフの次に素晴らしい海だと世界が認識している場所です。そこに日本はなんと赤土を入れてしまったのです。
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自民党の政治家はビジネスで政治をしてるので政策の基準は「どうすれば日本は良くなるか」ではなく「どうすれば財布におカネが入って来るか」だけだもの。こんな腐敗臭しかしない政党を支持する人が多数派なんだから日本の経済が上向くはずもなく... ☆まさに、今だけ、金だけ、自分だけ。
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【明仁天皇「最後の誕生日会見」は明らかに安倍政権への牽制だった! 平和憲法を重視した天皇だ。 東日本大震災などの被災者、障害者への痛みに寄り添って下さった】
それは、まさに右傾化する日本と安倍政権に向けて天皇が発したメッセージだったと感じた。 天皇在位中最後の誕生日を迎えた明仁天皇が、安倍官邸のプレッシャーをはねのけて、戦争や沖縄への思いを国民に向けて語るのではないかと予想していたが、昨日、公開された記者会見の内容は予想以上だった。明らかに安倍政権の政策や態度を危惧し、強く牽制するような発言を繰り返したのだ。 この言葉に表れているーー。 「私は即位以来、日本国憲法の下で象徴と位置付けられた天皇の望ましい在り方を求めながらその務めを行い、今日までを過ごしてきました。譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたいと思います」 【それは、まさに右傾化する日本と安倍政権に向けて天皇が発したメッセージだった】
明仁天皇は、途中、何度も言葉をつまらせ、ときに涙声になりながら、自らが天皇として皇后とともに歩んできた道のりを振り返るかたちで、戦後の平和と反戦にかける思い、戦争の犠牲の大きさを正しく伝える姿勢、沖縄への気持ち、日本人だけでなく外国人への心遣い、そして日本国憲法における「象徴」の意味などについて語ったのだ。
なかでも印象的だったのが、安倍政権による“いじめ”と言える状況が苛烈を極める沖縄への強い言及に表れている。
いつも国民の痛みに寄り添って下さった平成天皇は、まさに、憲法に定める以上の象徴天皇であり、国民と共に、開かれた皇族に努力された事にあった。 全文はこちらですーー。
【宮内庁HP『天皇陛下お誕生日に際し(平成30年)』(全文)】 宮内庁ホームページ 2018年12月23日 http://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/showEn/25 全文の動画はー。 【天皇陛下85歳 平成最後の誕生日会見】 宮内庁提供映像(2018年12月23日) 【お言葉の中で、私が感銘したのは全てであるが、特に以下の事柄である】
●「私は即位以来、日本国憲法の下で象徴と位置付けられた天皇の望ましい在り方を求めながらその務めを行い、今日までを過ごしてきました」=(現憲法を大事にしてる) ●「平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵しています」=(平和を希求してる姿) ●自然の力は想像を絶するものでした。命を失った人々に追悼の意を表するとともに、被害を受けた人々が一日も早く元の生活を取り戻せるよう願っています。=(災害弱者への深い愛情) ●障害者を始め困難を抱えている人に心を寄せていくことも、私どもの大切な務めと思い、過ごしてきました。=(障害者への思いやり) ●沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません。=(今の沖縄への現政権への怒り) ●国民に対する愛の深さは無論、美智子妃殿下への愛の深さにも心打たれます。(国民への愛と皇后陛下への愛) 【天皇は、政治的介入はできない。だからこそ、これらの言葉は、現政権の安倍政権を牽制したのだ】
安倍政権が「どんどん法案を含めて右傾化する姿勢」を見て、ここ数年は高齢にもかかわらず、先の大戦の死者などを慰霊する各地の旅などは、「軍事増強」「集団的自衛と安保法」「戦前回帰」などを安倍政権が強行に決めた事実に「不快があり」、それを強く牽制するために、精力的に行った行動だと、多くの国民は感じ獲ったはずだ。 国民と共に、平和を愛し、被災者、障害者などの弱者を大事にした天皇皇后両陛下だった。 この憲法にふさわしいあり方を皇后とともに模索し、今後も求め続けると宣言したのだ。その天皇像が、皇太子にも引き継がれるよう望んだ。最後はほとんど涙ながらのお言葉であった。日本の平穏と平和を強くねがっているからだ。 言い換えればこれは、「国民と憲法あってこその天皇」だと自戒することに他ならない。 戦前日本において、国民は「天皇は神でそのの赤子」とされた。政治権力は、皇室を逆らうことのない絶対的権威として「戦争に利用」し時事がある。「国民に衷心より感謝」した平成の天皇は、それとは真反対のメッセージを込めたのだ。 さて、いよいよ平成が終わる年がやってくる。退位に際した記者会見は行われないという。政治は日々不穏な色彩を濃くしている。明仁天皇のメッセージをどう受け止めるかは、わたしたちひとりひとりにかかっている。
私事で恐縮だが、東日本大震災の被災者ですーー。
あの大きな地震と津波で、被災者達が混乱してる時のご訪問はとてもありがたかった。 被災者の前で目線をあわせて、お話くださった姿は今でも心に焼き付いている。 また、美智子皇后と共に、あの戦禍の痕のような光景を見て、涙を流された事が、その愛情のあらわれなんだろうと感銘した。 実際にお会いしてお話された方々は無論、天皇との約束で生きて行くことを誓った。また、それを見てる我々全ての被災者にも深い愛を示され、「生きていく勇気」を与えてくださったのです。 他の沢山の災害でも、天皇皇后両陛下の深い慈愛に満ちた行動に同じ思いをした被災者は殆どでしょう。 【象徴天皇としての30年の長い旅、本当に有難うございました。平和を愛した平成天皇は大変はご苦労がありました】 現憲法への強い誇り、平和への思い、被災地への思い、障害者や弱者への思い、そして、沖縄への思い、外国人労働者への思いなどなど・・。 どれもこれも、今の安倍政権に欠けている。全てのことである。 天皇陛下とは真逆の方向に日本を向かせようとしてるからこそ、言わずにはいられなかったのではないかと、多くの国民は感じた。だから、SNSでも、このことを指摘してる投稿が無数にある。批判的な人はいないに等しいし、反論されている。 【安倍晋三以下、「日本会議」「日本神道同盟」に加入し、一番酷いのは「創生日本」の政治家たちだ】
彼らは、天皇陛下の爪の垢を煎じて飲んでもなおらないでしょう。
【 国民の権利没収改憲 憲法改正誓いの儀式】
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緊急!真剣に考えないと本当に政府に殺されるぞ!
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