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【賃上げ偽装】 麻生財務大臣が暗黙の指示、安倍首相も同席

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山井和則議員は麻生大臣による「暗黙の指示」を追及した。民主党政権時に厚労政務官を務めただけあって厚労省の手の内を知り抜いている。=21日、衆院第16控室 撮影:田中龍作=
 厚労省が不正な手法で「毎月勤労統計の賃上げ偽装」に手を染めたのは、麻生太郎副総理兼財務大臣が暗黙の指示を出し、官僚がそれを忖度した・・・その可能性が極めて濃くなった。
 きょう21日、国会内であった厚労省、総務省などからの野党合同ヒアリングで明らかになった。
 麻生大臣の暗黙の指示が飛び出したのは「経済財政諮問会議」(2015年10月16日)。場所は官邸4階の大会議室だった。安倍首相は議長として出席していた。
 麻生氏は口を曲げながら独特のダミ声で切り出した―
 「毎月勤労統計については、企業サンプルの入替え時には変動があるということもよく指摘されている・・・ぜひ具体的な改善方策を早急に検討して頂きたい」(議事録より)
 要は『賃金が高く出るようなサンプルに入れ替えろよ』ということだ。サンプルの入れ替えは2〜3年に1度。麻生大臣が上記の指示を出した直後の入替えが、問題の2018年だった。
 東京の大企業の中でも給料の高い会社を選りすぐれば、高い統計値が出るに決まっている。実際、賃金は2千円も上がった。
 安倍首相が御用マスコミを使って喧伝した「賃金上昇」はこうして仕込まれたのである。
 森友学園事件の文書改ざんがそうであったように、役人の判断で大それたことができるわけがない。案の定、大物政治家が言外に指示していた。それも安倍首相が議長の会議だった。
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財政諮問会議・議事要旨。上から議長の安倍晋三、麻生太郎とある。動かぬ証拠だ。
   〜終わり〜
支給年齢「68歳引き上げ」毎年約1%ずつ年金が減額されていくと考えればいい!安倍政権 「死ぬまで働け改革」年金は出ないから「働け」という布石!わざと分かりにくい制度にして真実を知らせず!年金博士警鐘!


“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること 注目の人 直撃インタビュー(日刊ゲンダイ) 赤かぶ


【マクロ経済スライドとは】昨年から年金の“目減り”始まる。大ざっぱには毎年約1%ずつ年金が減額されていくと考えればいい:“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること(日刊ゲンダイ) - 今のブログ名は #RegaindemocracyJP


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“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること 注目の人 直撃インタビュー(日刊ゲンダイ) 赤かぶ


年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること 注目の人 直撃インタビュー(日刊ゲンダイ)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/245664
2019/01/21 日刊ゲンダイ


「年金博士」で活躍する社会保険労務士の北村庄吾氏(C)日刊ゲンダイ

安倍政権は「人生100年時代」を掲げ、やたらと「高齢者の雇用」を強調する。美名の下、そこには年金の支給を減らしたい魂胆が透けて見える。ただ、年金の改悪は分からないように、ジワジワ進められていて、国民の将来不安はぼんやりしている。今年は、「年金改悪元年」ともいわれる。この先、公的年金は当てにできるのか――。多くのメディアで「年金博士」として活躍しているこの人にズバリ聞いた。

■わざと分かりにくい制度にして真実を知らせず
――昨年から今年にかけ、「年金」はターニングイヤーだそうですね。

昨年から年金の“目減り”が実施されました。マクロ経済スライドです。大ざっぱには毎年約1%ずつ年金が減額されていくと理解しておけばいい。物価の伸びより、年金の伸びを小さくするという制度です。物価が2%上がっても、年金は調整率0・9%を引いた1・1%の引き上げにとどまる。これは怖いんですよ。一見、年金額自体は1・1%上がっている。振り込まれた金額を見れば、「おっ、年金増えたね」ということになるんですけど、物価がそれよりも上昇しているので、同じものが買えない。きわめて分かりづらい仕組みなのです。

――情勢に応じて、調整率は変わる。

調整率というのは、平均寿命の伸びと現役の被保険者数の増減で変動します。平均寿命が伸びたり、現役世代が減れば、年金受給者が増えるため、調整率も上がる。現在、0・9%ですが、1・5や2%になることもあります。2%になれば、物価が2%上がっても、年金は据え置きになります。マイナススライドというのもある。物価の伸びが0・5%で、調整率の0・9%を引くとマイナス0・4%になる。年金支給額はマイナスにはしないのですが、マイナス分は次の年に繰り越すので、翌年物価が上がっても、繰り越した分によって年金が抑えられてしまうのです。

――分かりづらいですね。

わざと分かりにくくしている面があります。政府は真実が分かったら困るんです。年金は懐の問題ですから、国民の関心は高い。ロシアなど海外では年金改悪の動きに大規模なデモが起きています。

――13年かけて段階的に引き上げられてきた年金の保険料率が18・3%で固定され、引き上げが終わったのも昨年でした。

現役世代の負担増は打ち止めになりました。さあ、次に何をするのかという話ですね。代わりに、支給開始年齢を遅らせ、総支給額を減額するということです。

――今年はどんな年ですか。

5年に1度の財政検証の年です。毎回、比較的大きな見直しがありますが、年金支給開始年齢を68歳に引き上げることは既定路線です。すべての社会保障の仕組みが年金支給を68歳、あるいは70歳に引き上げてもOKになっているのです。例えば、雇用保険は基本65歳までだったんです。というのは、65歳からは年金が出るので雇用保険はもういいよねと。それが一昨年から65歳過ぎても被保険者なんです。つまり65歳過ぎても失業保険を受け取れる体制。これは「年金は出ないから働け」という布石です。

――68歳で済むのでしょうか。

日本は定年から5歳遅れで年金支給なんです。昔は定年は、男性が55歳、女性が50歳。60歳定年が義務づけられたのが1998年、その後、年金支給が65歳になった。今、国は65歳定年を目指しているんですね。だから年金支給は70歳になるんです。ただ、70歳という国はないので、まずは諸外国と同じく67〜68歳かなと思います。

――盛んに「70歳雇用延長」が言われます。

それも布石です。年金制度の失敗を政府が会社に押し付けたわけです。


節税メリットを生かせ(C)日刊ゲンダイ

半世紀単位の改革は超党派で取り組むべき
――どうしてそうなってしまったのですか。

年金制度は立ち行かなくなっているんです。今の年金制度は私たちが払う保険料に加えて、会社が負担し、足りない部分は国が支援している。いわゆる世代間扶養です。これは現役世代と引退世代のバランスで保たれているわけです。昔は11・3人に1人。今は2・3人で1人、将来的には1・3人で1人なので、もう制度が持つはずがないんです。

――しかし、少子高齢化はずいぶん前から分かっていた話です。

誤算が重なった面もあります。第1次ベビーブームの頃、出生率は4以上でした。第2次も2以上。1人の女性が2〜3人子どもを産んでいれば悲惨なことにはならないのですが、今の出生率1・5を切るようなレベルは想定外だった。また寿命もここまで伸びると予想されていなかった。もっとも、最大の誤算は低金利政策です。

――2013年4月からの黒田日銀のゼロ金利政策ですか。

13年からは極端な低金利ですが、1990年代のバブル崩壊後から低金利政策は続いています。当時の厚生省はこう考えていたのです。バブル時代に年金資金として200兆円もの余り金があった。それを年10%で運用できれば20兆円、利息だけであるわけですよ。だから、年金制度は安泰だろうと。実際、当時、金利は8%ありました。ところが、バブル崩壊後の低金利政策で、国の年金、企業の退職金の運用などすべてうまくいかなくなった。低金利で老後の生活が破綻したということです。

――想定外のことが重なったとしても、政治は何か手を打てなかったのですか。

年金は現役世代が何十年間、保険料を払って、受給者になって何十年受け取るわけです。半世紀以上のシステムなんです。家が老朽化して、今にも崩れそうだという時、外に柱を立てたりしながら、維持している。本当は解体して、新しい家を建て直さないといけないが、この家にも人が住んでいるわけです。要は、年金制度の根本に手を付けると政権が吹っ飛ぶ。だから根本的な改革ができない。本当は超党派でみんなで考えていかないといけないと思うんですけど。

■節税メリットを生かせ
――2009年の民主党政権は年金改革を目玉の一つとして誕生しました。

確かに、最低保障年金を打ち出し、根本的な改革をやろうとしましたが、立ち消えになった。政権を取って、厚生労働省の内実がひどくどうしようもなかったのでしょう。3年の短命政権で時間切れになった。結局、小手先の改悪を繰り返し、現役世代は年金に不信感を抱き、保険料の未納が増えるという悪循環のまま現在に至っているのです。

――具体的な改革案はありますか。

世代間扶養の賦課方式から積み立て方式への移行です。公的年金は最低保障にする。生活保護費は年間120万円ですから、最低保障の額を年間140万円くらいにして、保険料を払った人に最低額を支給する。それ以上は、確定拠出年金をもっと拡充して自分で貯金してもらう。国は節税メリットがあるようにし、会社も一部負担すればいい。現実的だとは思いますが、この制度の構築も簡単ではありません。

――公的年金は当てにせず、自分で何とかするしかないということでしょうか。

今の人口構造ではそうなってしまう。病気もケガもせず、働き続けるか、しっかり蓄えておくしかありません(笑い)。ただ、低金利なので運用で殖やすのも難しい。

――今すぐにできることはありますか。

節税メリットをしっかり生かすことです。個人年金保険は控除が適用できるので、年間8万円“貯蓄”すると4万円の控除。所得税20%の人は8000円戻ってくる。10%で運用しているのと同じです。また、歯の治療は1年でまとめてやる。10万円を超えた部分は医療費控除になります。昔、銀歯を6本まとめて入れました。30万円かかりましたが、20万円は医療費控除ですから、所得税率20%として4万円浮いたので、13%で運用したことになります。借金してでも、まとめてやった方がいい。今は低金利で借りられますから(笑い)。控除や運用など難しい文字が並んでいて、ハードルが高そうですが、自分で何とかしないとダメな時代なんです。

(聞き手=生田修平/日刊ゲンダイ)

▽きたむら・しょうご 1961年、熊本県生まれ。中央大卒。社会保険労務士、行政書士、ファイナンシャルプランナー。現在、「ブレインコンサルティングオフィス」代表取締役。 

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■“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること|日刊ゲンダイ

「支給開始年齢を68歳に引き上げることは既定路線です」

「雇用保険に関しても、65歳過ぎても失業保険を受け取れる体制。これは「年金は出ないから働け」という布石です」

…死ぬまで働け改革。 https://t.co/S91fFSeXv9

— 但馬問屋 (@wanpakutenshi) 2019年1月20日

■【注目の人 直撃インタビュー】“年金博士”が警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること https://t.co/v8NtptGuk2 #日刊ゲンダイDIGITAL

— 日刊ゲンダイ (@nikkan_gendai) 2019年1月20日

■死ぬまで働け!税金収めても、年金払っても、国民は遺棄できると思ってるんやろね。金を残さないと、老後は捨てられる。だから、貧しい生活を強いられる。自己責任?アホ抜かせ。これで経済が好転するわけないわ。 https://t.co/2fwdj6mqca

— Koichi Hanafusa (@hanaoyaji) 2019年1月20日

■“「わざと分かりにくくしている面があります。政府は真実が分かったら困るんです」”

『“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること』
(日刊ゲンダイ)https://t.co/cxQv3OzFhx

— goodjone (@goodjone65) 2019年1月20日

■アベ自民党政権の「人生100年時代」は「年金の支給減らし」目的。
“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味することhttps://t.co/wo7FnfAc19 #日刊ゲンダイDIGITAL @AbeShinzo

— Sakuraphon🍒くたばれアベ政権 (@Sakuraphon78) 2019年1月21日

■記事を理解し、最後の対策を行使できる人は限られる。私を含めた多くに人は国の方針に従わざるを得ないだろう。その上に、国保料は値上げされるし、世帯主の後期高齢者になれば別枠の保険料を支払う。社保より軍事に重きを置く政権を変えるため、野党は政権奪取構想を示せ!https://t.co/Ij85pDorxp

— 木津 繁 (@KizuShigeru) 2019年1月21日

■“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味することhttps://t.co/NtInwSIs9W #日刊ゲンダイDIGITAL
アベは年金を支給するのがそんなに嫌なのか、兵器の爆買いをし、外国に呉れてやる金は惜しまないのに、年金けちりは政府による詐欺だ、約束通り支給せよみんな生活設計を立てている

— いたにのりお (@je3gnu) 2019年1月20日

■物価が2%上がっても、年金は1・1%の引き上げにとどまる。一見、年金額自体は1・1%上がっている。振り込まれた金額を見れば、「おっ、年金増えたね」ということになるんですけど、物価がそれよりも上昇しているので、同じものが買えない。https://t.co/6P5bT3IiPM ;#日刊ゲンダイ

— yuki 戦争ではなく平和と和解をもたらす日本を目指して (@yukiyanagi3333) 2019年1月21日

■いつまで、おいらを働かせるの❓

“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味することhttps://t.co/f5eeYd8nfJ #日刊ゲンダイDIGITAL

— 三日月村9条の会 (@tobatozankoudes) 2019年1月21日

■「65歳過ぎても失業保険を受け取れる体制。これは「年金は出ないから働け」という布石です」“年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること|日刊ゲンダイDIGITALhttps://t.co/Lqvh5pZZY0

— Today's Something (@karenevil) 2019年1月21日


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転載元転載元: 日々物語


【時代の正体取材班=石橋 学】在日コリアンで中学生だった少年(16)をインターネット上の匿名ブログで誹謗(ひぼう)中傷したとして、川崎区検が侮辱罪で大分市の男(66)を略式起訴し、川崎簡裁が科料9千円の略式命令を出していたことが分かった。少年の代理人を務める弁護団が16日明らかにした。

 略式命令は昨年12月20日付。弁護団によると、匿名者によるネット上のヘイトスピーチが侮辱罪として処罰された初のケースとみられる。

 起訴状などによると、男は昨年1月22日、少年に関する神奈川新聞のウェブサイトの記事をブログに引用し、少年の実名を挙げた上で「日本国内に『生息』している在日という悪性外来寄生生物種の一派」「チョーセン・ヒトモドキ」などと書き込んだ、とされる。少年が同年7月に刑事告訴し、川崎署が同10月に侮辱容疑で書類送検した。

 男は「写楽」の名でブログを開設し、在日コリアンを差別する記事を常習的に掲載。今回引用した記事は、少年が参加した音楽イベントについてのもので、少年のルーツに触れていた。

 会見した弁護団の師岡康子弁護士は「ルーツを理由に、人間として認めないという侮辱ではすまない傷を本人や家族に負わせた。匿名の書き込みでも犯罪として処罰されることが示され、同様にネットで差別を楽しんでいる者たちにも教訓になる事例だ」と話した。

見合わぬ量刑、法の不備も


 ブログの記事には、およそ人が人に向けるものではない悪意が連なっていた。...

転載元転載元: 情報収集中&放電中

今の日本政治は、事実に基づいて首相が発言するのではなく、首相の発言に合わせて事実が捻じ曲げられるという、1984の世界を再現するような異常事態が常態化しているので、安倍首相が「辺野古のサンゴは移植した」と言った以上、実際に移植されていなくとも行政上は移植した事になるんでしょうね。
山崎 雅弘さんが異邦人をリツイートしました
「首相の発言に合わせて事実が捻じ曲げられる」、その「事実ねじ曲げ」を最前線で行っているのが、公共放送のNHKだという現実。国民から税金のように強制的に支払わせたカネで「首相の発言に合わせて事実をねじ曲げる」ウソの拡散が行われている。これでも払い続けるのか。

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

飛鳥の都には朝鮮語や中国語が飛び交っていたはずだ
当時の氏族の三分の一は渡来人
残りはもっと前の渡来人
縄文時代から土着していた人々の子孫は
一割ぐらいじゃないか
だとすればそれから混血を繰り返し
日本人全員、もちろんネトウヨも含む、
の血には朝鮮人と中国人の血が恐らく
八割以上は混じっている
ちょっと古代史を調べればわかることだ
ネトウヨは非科学的なことを偉そうに言うんじゃない
センター入試はよい教材を選んだ
たまには文科省もよことをやる
この問題を全国の高校で授業中に使って
日韓関係を教えてほしい
そしてはっきり言おう
私たちには朝鮮・韓国と中国の遺伝子が
濃厚に含まれている
だから韓国・中国は私たちの親戚だ
争わず友好しようと教えてほしい
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転載元転載元: ありもとひでふみ日記

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