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厚労省のゴタゴタに乗じて【萩生田氏が危険な提案】「内閣人事局」が官僚採用権を把握する
入省時から官邸に従順に 内閣人事局発足後、「強い官邸」のせいで、どれだけ行政が歪められたか──。内閣人事局に採用権なんて絶対に許してはいけない(日刊ゲンダイ) ![]()
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2019年02月09日
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https://85280384.at.webry.info/201902/article_83.html
小泉純一郎が東京新聞のインタビューに応じ、安倍政権の原発政策を批判した上で、夏の参院選に関し「野党は原発ゼロを旗印にして、(改選一人区で)候補者を一本化すべきだ。そうすれば大きい影響を与え、面白い選挙になる。ばらばらにやっても自民党に勝てない」と語った。 この人物はヘンな男だ。原発がダメと思うなら直接、安倍晋三に言えばいいではないか。晋三とは別荘で4時間以上も一緒に飲んだり食ったりしている。ともにゴルフを楽しんでいるではないか。なぜ、その時に晋三に「原発止めろ」と言わないのか? 忘れられそうになるとマスコミの前に現れて、「野党は原発ゼロで一本化しろ」という。そう言えば新聞が大きく取り上げるのを知っている。 本人は「存在感」を示しているつもりだが、とんだ食わせ物。原発推進の旗振り役は誰あろう小泉純一郎だった。 この男は「何を言えばマスコミが注目するか」常に考えている。自民党総裁選では「自民党をぶっ壊す」と大見得を切った。新聞テレビはこれに飛びついた。これで総裁選の流れが一気に変わった。 自民党は壊れるどころか弟分の安倍晋三に引き継がれ、権力をほしいままにしている。 そして総理になれば、自衛隊の海外派遣に道を開いた。イラク派遣に野党が「非戦闘地帯ではない」と詰め寄ると、「そんなこと、オレに聞かれても分かるはずがない」と居直った。 悪党、竹中平蔵と組んで「格差を拡大」した際も、「格差はどこにでもある」と平然と答えた。非正規を拡大したのも小泉純一郎と竹中平蔵コンビだ。大店法をいじって全国の商店街をシャッター通りにしたのもこやつらだ。 せがれの小泉進次郎はオヤジとソックリ。中身は空っぽで、ハッタリだけが得意な議員だ。 マスコミは小泉純一郎を持ち上げ過ぎ。無視すればいい。 参院選「原発ゼロで野党一本化を」 小泉元首相、本紙に http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201902/CK2019020802000129.html 2019年2月8日 東京新聞 朝刊 小泉純一郎元首相(77)=写真、安江実撮影=が本紙のインタビューに応じ、安倍政権の原発政策を批判した上で、夏の参院選に関し「野党は原発ゼロを旗印にして、(改選一人区で)候補者を一本化すべきだ。そうすれば大きい影響を与え、面白い選挙になる。ばらばらにやっても自民党に勝てない」と語った。小泉氏は自民党の元国会議員で、自民党に脱原発を促しているが、原発政策の転換に踏み切らないため、野党側に結集を促した。 安倍政権が成長戦略と位置づける原発輸出に関しては「国内で再稼働できないから輸出に活路を見いだそうとしている。でも、トルコもベトナムもイギリスもだめ。原発政策は八方ふさがりだ」とした。 原発を再稼働させる問題については「経済産業省は原発について、安全だ、コストが安い、二酸化炭素を出さないクリーンエネルギーだというが、この理屈は全部崩れている。しかも、危険な核のごみを出す。千年、万年、危険は続く。その処分場は一つもない」と語った。 さらに「安倍晋三首相が原発ゼロを決めたら自民党は反対しない。国民的な事業として自然エネルギー拡大に向かっていける。そういうチャンスを逃している」と話した。 インタビューは五日午後、東京都品川区の城南信用金庫本店で行われた。 (村上一樹、伊藤弘喜)
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東海エリア在住のDEN会員さんからの情報ですσ(^◇^;) ES症状的な体調不良の相談が何だか多いなぁ、と思っていたら、やっぱり。
以前からもお知らせしてきましたが、2016年の熊本地震以降、中央構造線やフォッサマグナなどの巨大断層の動きが活性化しています。 昨年の大阪北部地震や西日本エリアに頻発してきた中規模の地震以降に、本日の発表の通り、地震情報に掲載されないスロースリップの低周波地震が、私も含めて日本各地の電磁波過敏+なまずさんを悩み苦しめていたようです。 地震魚と呼ばれる「リュウグウノツカイ」や「ダイオウイカ」など深海魚が日本や韓国の沿岸各地で水揚げされた報道が続くこともあって、ここ数年続いている超巨大地震前兆がさらに頻繁になり、地震規模(マグニチュード)もM5以上が続いて発生しはじめる警戒時期に入ってきたように感じていました。 発生予測は様々ですが、前兆は、動物や昆虫たちの不自然な行動・鳴き声・大移動、井戸や沢が枯れたり濁ったり、山が鳴ったり、濃い靄がかかったり、太陽や月の周りに輪が見えたり、不自然にのびる帯のような雲やストライプ雲、彩雲、電子機器の相次ぐ故障、下水(排水溝)からの臭いが強くなる等。予知夢なんていうのもあるようです。 天候的には、強い低気圧・強い雨風が過ぎた後とか、妙に暑い、生暖かい日とか、また、満月・新月など潮の満ち引き(惑星直列・集合)の前後も要警戒とされています。 近いのは20日(深夜0:54)、2019年最大の大きさ(近さ)の満月=スーパームーンで、11~13日や15日に地震や噴火などの災害発生を予想している方もいます。 電磁波過敏症さんは、とにかく起き上がれない、目まい、頭痛、吐き気、慢性疲労症状など、全身で不快感あふれる前兆を感じるはずですσ(^◇^;)無理は禁物です。 その時には既に遅いので、今週末は非常持出品の確認や、水・食糧・貴重品・トレペやナプキン、防寒具、避難用の靴や衣類、寝袋などの準備を、念のためしておきましょう。 寝ている場所の周りに倒れてくるタンス(しっかり固定)や落ちてくる重量物(どこかに仕舞う)、割れるもの(足のケガは避けたい)が無いようにチェックしましょう。 そして、学校や会社など外出する家族との待ち合わせ場所や、連絡方法(災害時の掲示板など)など、約束事を決めておきましょう。スマホや携帯が不通になる可能性大ですから。 また、気象庁では「被害想定によれば、南海トラフ巨大地震がひとたび発生すると、静岡県から宮崎県にかけての一部では震度7となる可能性があるほか、それに隣接する周辺の広い地域では震度6強から6弱の強い揺れになると想定されています。また、関東地方から九州地方にかけての太平洋沿岸の広い地域に10mを超える大津波の襲来が想定されています。」とホームページで警戒を呼びかけています。 さらに、ある専門家の予想では、スロースリップによる地震によって最大40m近い津波が発生するとも言われていますので、異変を見たり聞いたり、嫌な予感(胸騒ぎ)があったなら、沿岸には近寄らず、低地だったら少しでも標高の高いところを探しておく、安全そうな場所を見つけておく、外出はキャンセルするなど、備えあれば憂いなしで、覚悟と準備だけはしておいたほうが良いかと思います。 以下は、お知らせいただいた気象庁発表の情報(転載)です。 西日本〜沖縄エリアだけでなく、日本海エリア(フォッサマグナつながり)、関東エリア(中央構造線つながり)、そして、3.11以降、警戒が続いている北海道沿岸から東北太平洋沿岸〜千葉沖・伊豆諸島まで、日本列島全域+近隣アジア諸国が超巨大地震と津波災害に対して警戒が必要とされています。ご注意下さい! 参考:南海トラフ巨大地震 「スロースリップ」から見えてきた迫りくる危機(NHKスペシャルPlus 2018.10.19) 1.地震の観測状況
南海トラフ周辺では、特に目立った地震活動はありませんでした。 プレート境界付近を震源とする深部低周波地震(微動)のうち、主なものは以下のとおりです。 (1)四国西部:1月11日から1月16日まで
(2)紀伊半島中部:1月18日から1月23日まで
(3)四国東部:1月23日から継続中
(4)四国西部:2月1日から継続中
(5)東海:2月3日から継続中
2.地殻変動の観測状況 上記(1)、(2)、(5)の深部低周波地震(微動)とほぼ同期して、周辺に設置されている複数のひずみ計でわずかな地殻変動を観測しました。また、周辺の傾斜データでも、わずかな変化が見られています。
GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。
GNSS観測によると、2018年春頃から九州北部で、さらに2018年秋頃からは四国西部でもこれまでの傾向とは異なる地殻変動を観測しています。
3.地殻活動の評価 上記(1)、(2)、(5)の深部低周波地震(微動)と、ひずみと傾斜のデータに見られる変化は、想定震源域のプレート境界深部において発生した短期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。
GNSS観測で観測されている2018年春頃からの九州北部の地殻変動及び2018年秋頃からの四国西部の地殻変動は、日向灘北部及び豊後水道周辺のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。
上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは今のところ得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていないと考えられます。
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息子が朝の出勤時に「はい!」と言って手渡して重い足取りで店に向かった。
「やはりそうか!?」と私は、渡された紙(上のチラシ)を見て呟いた。
2年から3年持てばなんとかなるは、叶わなかった。
知らない土地での開業の難しさを突きつけられた結果だった。
それにしても1年半ほどでの閉店は残念である。息子は顔にこそ出さないが残念どころではないだろう。
各足が0の日があったり、たった1名の客で大喜びをしたりの連続を乗り越え、どうにか常連客も付き始めていたので、この夏の2年目に向けて張り切っていた。
ところがここにきて店内を急速暖房してきた大型の暖房器具が突然変調をきたした。だましだまし使っていると聞いていたがもう限界だと業者に言われたという。修理には数百万円はかかるということだ。
そこに追い打ちをかけるように先の大雨の時に発覚した雨漏りが、ここにきてひどくなりそこも大修理を余儀なくされるという。
もうだましだましでは止められない雨漏り。
仲介の不動産屋に交渉したが、契約上自腹という。
ギブアップである。
息子は退職金を使い果たしているし、私ども夫婦は何と言っても年金生活者の身。 これ以上の出金は不可能である。
残念ではあるが、息子の決断は間違っていないであろう。
次は従業員のこの先をしっかりホローしてあげること。
開店にまでこぎつけるに際しては、多くの人に多大の手助けをいただいた。こうした人たちへの礼を欠かないこと。
私には経験がないから親父の見せる背中が無いのであるが、長く生きた分だけ助言はできると考えている。
幕引きをしっかり見届けたいと思う。
そして一段落したら「お疲れさん!」と言ってあげよう。「いい経験もしたね」ともtの…。
幕引きのうまさ経歴光り出す
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