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人間の胃の中(=体内)にも様々なものが蓄積されています。
作物を育てるための肥料や除草剤や除虫罪、あるいは家畜を育てるための成長促進ホルモンや病気予防のための抗生物質がたらふく含まれた飼料によって育てられた家畜や卵を加工(料理)する事を通じて人体に蓄積される「ホルモン剤」・「抗生物質」・「防腐剤」・「農薬」・「放射能」・・・・・
そのために発生している原因が特定できない「アトピー性皮膚炎」に代表される多くの「難病・奇病(現代病)」と言われる症状・・・あるいは、抗生物質が効かない体質の増加・・・それらは、年を追って急激に増えて行くことでしょう。
(アトピー=訳が分からないという意味です)
これらも、人間の目に見えないところで確実に起こっている「恐怖」の一つでしょうね!
(例えば、コンビニ弁当の廃棄品だけで育てた豚の奇形率は、決して政府が公表できない恐怖の数値であることなど・・・。)
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「突然ですが、これはなんだと思いますか?」。奈良に生息するシカの保護に取り組む「一般社団法人奈良の鹿愛護会」が、Twitterに投稿した写真が話題を呼んでいます。【BuzzFeed Japan / 伊吹早織】 茶色い物体の正体は、死亡したシカの胃から出てきたビニール袋の塊でした。 「人の食べ物を与えないで」
どうしてこのような状態になってしまったのか。
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2019年07月28日
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太郎票再点検<本澤二郎の「日本の風景」(3388)
<各地で山本と山田票のトラブル発覚>
山田太郎と山本太郎が出馬した参院選のことを、筆者を含め多くの国民は知らなかった。後者は6年前の東京選挙区で当選、国会でも大活躍、今回は特定枠に障害者二人を擁立、自らは三番手に甘んじた。古巣の東京選挙区には、沖縄の玉城知事誕生に一役買った池田親衛隊ともいえる野原善正を擁立した。新聞テレビは無視を決め込んだが、ネットでは独占炎上、東京での野原との演説会を伝えるYou Tubeは、どのようなドラマを見るよりも面白かった。
山口那津男ら、池田大作への裏切りを告発する、野原の勇気に聴衆から拍手が巻き起こっていた。信濃町の屋台骨を揺るがす大健闘だった。
他方で、自民党の山田太郎の存在を、ほとんどの国民は知らなかった。それでも選管が発表した得票は、自民党比例区の二番手。多くの国民は「おかしい」と感じている。
<自民の山田大量得票に疑惑の声が>
山田の経歴を開いてみると、2010年に「みんなの党」という国民も記憶していない小党から立候補して、当然の落選。得票は3万である。2年後に仲間が衆院選に出馬したため、繰り上げ当選という幸運が舞い込んで、3万得票の参院議員が誕生した。
いい加減すぎる選挙制度のおかげでバッジをつけた山田である。2016年には、改憲軍拡の維新へ鞍替えしたものの、すぐさま除名。何があったのか。そのような人物が2019年3月、自民比例公認を手にした。この背景を調べると、いろいろなことがわかってくるはずだ。
そして今回、54万の大量得票で自民党の二番手で当選、おかしくないか、という疑問が噴出している。
一部に「選挙屋ムサシの陰謀ではないのか」「山本太郎の票が流れ込んだものか」といぶかる声がネットでも聞こえてきている。
ここは太郎票を精査すべきだろう。少なくとも東京の太郎票の再点検を、むろん、手作業でする責任が選管にある。「ムサシ」が100%正しいというのであれば、それを証明をする好機ではないだろうか。
<政党除名は即議員辞職が国民の声>
近年いかがわしい政治屋が目立つ。特にOOチルドレンと呼ばれる、単なる金儲けの、ろくでもない国会議員が少なくない。志のある正義の士は、極端に少ない。与野党とも、である。
したがって、不祥事が頻発している。政党から除名にされても、議員を止めようとしない維新の議員は、それゆえに年間1億円の血税を懐に入れている。政治不信の最たるものであるが、国会も政党も無力である。このまま放置できるものではない。肝心の日本財政に余裕はない。
今度は、秘書を奴隷のようにしていた自民党議員が告発され、警察が捜査している。自民党の新潟県連は「除名が相当」と党本部に進言した。
それでも、除名後も国会議員として居座るとどうなるか。国政に参画することは、政党政治の元では不可能だが、それでも年間1億円の血税が投入される。そこで提案である。
<公認段階で、除名即議員辞職を先約させればいい>
まずは政党が、候補者を公認する段階で、不祥事を起こし、除名にされたときは、直ちに議員を辞職すると約束させればいい。
小選挙区制のもとでの公認権は重い。政党が責任をもって公認する以上、失格者を除名にするだけでは、国民に対して責任を果たしたことにはならない。当然であろう。公認の条件に除名は、即議員辞職を約束させるのである。
よく知らないが、NHKから国民を守る党から一人当選した。いかにNHKが国民を裏切って、安倍の広報宣伝をしているかの証明だが、数日前の報道では、維新を除名された議員失格者を、改憲条件に国会で提携するという。
新たなる裏切りに愕然とするばかりである。裏切りが横行する永田町を放任していいものか。これでは不正選挙への懸念が噴出して当然であろう。
この機会に、まずは太郎票の再点検をして、不正選挙の有無をはっきりさせる必要がある。新聞テレビが無視する事案ではない。
2019年7月28日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)
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パソコン故障で,自分の記事アップが遅れています。
今日次男に見てもらいながら、ようやくPCを買い替えました。
こういう時、特に男の子は頼りになります(^ ^)
アゲハの写真もずいぶんたまってしまいました。
羽化の様子などまた見てくださいね。
蛹の頭に黒い羽の色が透けて見えてきたら、羽化する合図です。
羽化はだいたい早朝の6時から7時頃…
でも、その瞬間にはなかなか立ち会えません。
眺めているうちは、羽化する気配なく、
諦めて…再び見に行くと、
「もう羽化しちゃったよー。」と蝶々さん。
羽化を見られるのが恥ずかしいのかな?
それでも蛹を破って出てきてすぐの蝶を撮影できました。
こんな格好…。
折り畳み傘のケースから出した感じなので羽がクシャクシャ。
このまま羽が固まってしまうと、飛べない蝶になってしまいます。
ピンと羽を広げられるようになるまで、私もドキドキ…
この時期は飛べないので、手に乗せて羽を広げられる木につかまらせてあげます。
この木でゆっくり羽を広げます
1時間ほど時間をかけて羽を乾かすと、外に飛びたって行きました。
無事羽化、おめでとう。
また卵を産みに帰っておいでね!
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ところで、アゲハの子供たちは
観察してみると、それぞれ個性があることに気づきました。
冒険好きで運動神経の良い子
こういう子は脱走の名手
蛹になる時、飼育ケースから脱走してこんな所を登っていたり
飼育ケースの上のレースのカーテンの上まで登ってきたりします。
逆に運動神経が良くない?子は
プラスチックケースにもうまく登れず、蛹になるための脱走もできずに、
地べたでおとなしく蛹に…
羽化しても臆病で、どんくさい…
蝶になっても、ひっくり返ると起き上がれずバタバタ
こんなんで外に出て大丈夫????
上は運動神経抜群の蝶
羽をフル回転させてさっさと飛び立って行きました。
下は怖がりの蝶、怖くてなかなか飛び立てません。
いつまでも蛹にならずにモグモグ食べてばかりいる子、
食いしん坊のモグちゃんもいました。
たくさん食べて太った子は…大きなアゲハ蝶になりました。
「こんな子いるかな?」というNHKの番組がありましたが、
蝶の世界も、こんな子もあんな子もいて、全く人間と同じです。
怖がりで運動神経のないどんくさい蝶々に
妙に親近感を覚えた私でした(^_^;) |

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僕の憲法改正案
前川喜平氏の
「本音のコラム」が主題
下の前近代的・・・は適当に!
私は、ジャニーズや吉本興業に席巻されるテレビ業界の番組づくりの劣化と思っているから、タレントやお笑いが出るとテレビを消す。
拡大マークをクリックしてください↑
僕は安倍政権下での改憲には反対だ。
四項目改改憲案には、国民主権、平和主義、法の下の平等など柱となる原則を破壊する危険がある。
改憲を議論するより、現行憲法が求める人権保障や国際協調を実現する努力をする方が先だ。 ただ、将来国民の中から憲法改正の機運が本当に盛り上がったときには、僕にも提案したい改正点がある。 まず、第三章の標題を「国民の権利及び義務」から「基本的人権の保障」に変える。
国民が国に義務を課すのが憲法なのだから、国民の義務を書く必要はない。
基本的人権はすべての人が生まれながらに持つ権利だから、その主体は国民に限られ ない。
現在の一〇条(国民の要件)は「基本的人権は国籍の如何を問わず保障する」と変える。
一四条(法の下の平等)では性的指向・性自認による差別も禁止し、二四条の「両性の合意」は「当事者の合意」として同性婚を明確に認める。 二十六条二項(義務教育)は国は、すべての人に無償の普通教育を受ける機会を保障する義務を負う」とする。 「義務教育」という言葉は消える。
「知る権利」も明示する。
首相の解散権は制限する。
五三条の「いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求」があった場合の内閣の臨時国会召集義務に、二十日間の期限を付す。
この点だけは 自民党の改憲案と同じ だ。
(現代教育行政研究会代表)
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