mimiの日々是好日

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(link: https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00000006-sasahi-pol) headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019…
室井氏「あたしがれいわ新選組と共産党を応援するのは、政治は弱者救済のためにあると、この2党ははっきりしているからだ。」自分達が弱者側に落ちて困窮した時に、一体どの政党が救ってくれるのか?想像力を働かせ考えてみるべきだと思う。


室井佑月「わくわくしてます」〈週刊朝日〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00000006-sasahi-pol&p=1


「当選した2人がきちんと国会で活動できるようサポートしていくことに全力を挙げながら、共闘関係を強めていきたい」 そうなんだよ。共産党はもう2人のサポートに動いている。さすが! 山本太郎のポップさと共産党の固さがミックスされるのは、魅力的だ。お互いに足りない部分を補い合い、パワーアップするんじゃないかと希望を抱ける。そして彼らは主権者のための政策をあげ、弱者を救う。本気で政治をやっている彼らのもとには、本気で政治をやろうと思う人たちが集まってくるだろう。ほんとうの野党共闘はここからはじまるのかもしれない。

政治って、政治家って何の為に誰の為のものなのか?強い奴はエエよ。その強さで世の中渡っていけばエエし放っといても生きていける。弱い人の為に政治は有るモンやしそうでなかったら政治家ってナンの為に存在してるのか?強いモンの味方して強いモンの為の政策しかしなかったら政治家なんか必要無い。


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転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

日韓市民の友好姿勢に日本のネトウヨが大慌て

 山本太郎氏は街頭演説で対韓強硬路線の安倍外交を「小学生高学年並と酷評しました。彼の論理は明快で、「獲得目標があって施策です。韓国をホワイト国から除外することで何が得られるのか?!、「自分政治のマズさにベールをかける。内政の行き詰まりをナショナリズムを使って隠そうとする政治」だと批判しています。
 しかしその「小学生高学年並の愚策に国民の3分の2が賛成しているという現実があります。驚くべきことですが日本もそこまで歪んできました。
 
 それはそれとして、ともすると私たちは韓国側は対抗上官民一体で反日運動を展開しているかのように受け止めがちですが、決してそうではないようです。
 韓国の「ろうそく集会・ろうそくデモ」でのハングル語のプラカードの表示が、「反日」ではなく「反安倍」であることが知られてきました。
 さらにソウル市中区日本製品の不買運動を呼びかける旗を繁華街に掲げたところ、市民から猛批判を受けて時間後には撤去したというニュースも伝えられました。
 韓国の区のホームページや区長のFacebookなどには、「韓国が好きで来ている日本人に不快感を与える」「嫌韓感情を植え付けかねない」「不買運動は市民の自発的行為として行うべきで、行政が強要してはならない」「日本人観光客は敵ではない」といった韓国市民のコメントが多数寄せられ、“不買運動旗”の掲揚に反対するネット上の請願書にも6日午後までに約2万人の署名が集まったということです
 
 ところが日本のネトウヨたちはあいかわらず〈すぐに国交断絶せよ〉〈日韓断交あるのみ〉〈韓国は反日狂いの日本人の敵〉〈韓国は東京オリンピックにこなくていい〉とったツイートを流し続け、「官製反日不買運動旗」を韓国市民が拒否したというニュースには、「対立のために韓国は反日を続けろ」と主張する倒錯した投稿が相次いでいるということです。
 
 LITERAは、安倍政権の嫌韓世論誘導に乗せられている日本国民よりも、韓国市民のほうがよっぽど民主主義が根付いている  反目し合う「国と国」との関係と、「韓国人と日本人」あるいは「個人と個人」との関係を別のものとして捉えているということだろう述べています大いに認識を改めるべきです。
 以下に紹介します。
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日韓市民の友好姿勢に日本のネトウヨが大慌て!  ソウル“反日旗”撤去に「反日続けろ」、「#好きです韓国」に「#嫌いです韓国」で対抗
LITERA 2019.08.10
 安倍政権による韓国への輸出規制や「ホワイト国」除外で、国交正常化以降、日韓両国の関係は最悪となっている。その影響は市民生活や経済活動にまで及び、日本から韓国への修学旅行が中止になったり、さまざまな文化交流のイベントが延期となった。
 そんなか、ソウル市中区が、日本製品の不買運動を呼びかける旗を繁華街に掲げたところ、市民から猛批判を受けて撤去したというニュースが、日本国内のマスコミにも取り上げられた。これは、安倍政権の嫌韓世論誘導に乗せられている日本国民よりも、韓国市民のほうが、よっぽど民主主義が根付いているということだろう。
 言っておくが、これは贔屓目ではない。事実、ソウル市中区の“反日不買運動旗”撤去の流れはこういうものだった。
 
 もともと“不買運動旗”は、右側に「NO」のOを日の丸に見立てた意匠と「BOYCOTT JAPAN」、韓国語で「行きません」「買いません」の文字が書かれた旗、左側には韓国国旗(太極旗)の2枚が1セットになったものだ。韓国の報道によれば、日本製品不買と日本旅行取りやめの意思が込められているとされ、多くの日本人観光客も訪れる明洞・清渓川一帯に1100本が掲げられる予定だった。
 しかし6日、メインストリートにこの旗が掲げられると、そのわずか数時間後には撤去された。韓国市民から区長へ批判の声が殺到したためだ。
 区のホームページや徐良鎬区長のFacebookなどには、「韓国が好きで来ている日本人に不快感を与える」「嫌韓感情を植え付けかねない」「不買運動は市民の自発的行為として行うべきで、行政が強要してはならない」「日本人観光客は敵ではない」といった韓国市民のコメントが噴出。“不買運動旗”の掲揚に反対するネット上の請願書にも6日午後までに約2万人の署名が集まったという。中区の徐良鎬区長は、当初「全世界に向けて日本の不当さとわれわれの強い意志を見せたい」などと言っていたが、6日には批判を受けてFacebookで謝罪、掲揚の撤回を表明した。
 
 市民だけではない。韓国マスコミもそうした「官製不買運動」に疑問の声を上げていた。ハンギョレ新聞は〈日本人観光客が最も多く訪れる地域なので、韓国が好きで訪ねてきた日本人に対する礼儀に欠けるという指摘が出ている〉として、仁荷大学教授の「地方政府の措置で、韓国を訪れた日本人たちが不安や不快感を感じることがあってはならない。このような時であればあるほど民間では自由に行き来しなければならない」というコメントなどを掲載した。
 韓国市民が「官製不買運動」を猛批判したことからわかるのは、極めて冷静に民主主義的価値観を尊重しているということだけではない。反目し合う「国と国」との関係と、「韓国人と日本人」あるいは「個人と個人」との関係を別のものとして捉えていることの証左だ。
 
 ところが、日本のネット右翼たちはそんなことも分からないらしい。Twitterではあいかわらず〈すぐに国交断絶せよ〉〈日韓断交あるのみ〉〈韓国は反日狂いの日本人の敵〉〈韓国は東京オリンピックにこなくていい〉と言ったネトウヨツイートが蔓延しているし、「官製反日不買運動旗」を韓国市民が拒否したというニュースには、「対立のために韓国は反日を続けろ」と主張する倒錯した投稿が相次いだ。
 
反日旗にNOのソウル市民と対照的! 嫌韓のために〈反日姿勢を貫け〉と叫ぶネトウヨ
 Yahoo!トピックスにもなった産経新聞の記事(「韓国『官製反日』に国民が『NO』 自治体トップらに批判」)のコメント欄には、こんな書き込みがいくつもみられた。
 〈今回ばかりはお願いしたい。反日姿勢を貫いて、潰れてクダサイ。〉
 〈これ程までに日本と韓国の向く方向が揃ったことはあったであろうか。。頑張ってジャパンパッシングし続けて頂きたい。〉
 〈今回はお互いの国民がNOって意見が合ってますよ!お互いの国に行かない、関わらない、見ないで行きましょう!〉
 〈ここにきて突然こういった韓国を擁護するような記事が出てくるのは不自然すぎる。よほど韓国はやばい状況に追い詰められているのだと思うけど、ここで中途半端な事をしてもまた同じ繰り返しになるだけです。韓国との遺恨を未来の世代に残さないために最後まで突き進んでほしい。〉
 
 普段、「韓国の反日けしからん!」なんてわめいているのに、韓国市民が「官製不買運動旗」を拒否すると「もっと反日やれ!」みたいなことを平気で言う。あまりにも愚かで醜い。これが“日本の世論”と受け止められるかと思うと、本当に頭が痛くなってくるが、しかしこれ、もとからバカなネトウヨのせいだけでもないだろう。
 安倍政権に丸乗っかりし、嫌韓煽動に加担している日本のマスコミも同罪だ。いま、テレビでも新聞でも、韓国政府と韓国市民を同一視して「反日」とレッテル貼りし、被害者ぶってヘイトを正当化してしまっている。
 実際、日本では一部マスコミが、7月27日にソウルで開かれた「ろうそく集会」を「反日集会」と報じた。だが、この集会の参加者が掲げたプラカードにあったのは、ハングルで「NO安倍」の文字。デモは“日本を攻撃する”=「反日」ではなく、人権問題である徴用工問題を輸出規制で封殺しようとする、日本の安倍首相を糾弾するものだったのだ。
 
文大統領の「賊反荷杖」発言を「盗人猛々しい」と“意訳”したマスコミ
 他にも、8月2日に安倍政権が韓国の「ホワイト国除外」を閣議決定すると、韓国の文在寅大統領が強く日本政府を批判したが、これについて日本のマスコミは一斉に「文大統領が日本を『盗人猛々しい』と批判」と報じ、これにまたネトウヨたちが過剰反応。佐藤正久副外務大臣も2日、BSフジの番組で「『盗っ人猛々しい』という品のない言葉まで使っているのは異常だ。日本に対して無礼だ」と怒りをあらわにした。
 しかし、毎日新聞7日によれば、文大統領が使った「賊反荷杖」という四字熟語は、日本語では直訳できない表現で、ニュアンスとしては「悪いのはあなたでしょ」程度の語感だという。事実、韓国報道の日本語訳では「『加害者の日本が居直り、大口をたたく状況を座視しない』と強い口調で語った」(聯合ニュース)などと訳されている。
 毎日新聞の記事を執筆した堀山明子・ソウル支局長は〈今回の「賊反荷杖」の訳を巡るすれ違いは、本質的には翻訳の問題というよりも、日韓首脳会談も開けないほどの相互不信から生まれた事件ではないか〉とまとめているが、安倍政権が韓国批判を強めるなかで、国内のマスコミ報道がそれを忖度するように“角度”をつけて翻訳してしまったということではないのか。
 
 そうした国内の状況を考えても、やはり、ソウル市中区の「官製不買運動旗」を韓国市民が拒否したというのは、この「最悪の日韓関係」を打破する可能性をもつのは、市民の力だということを痛感させられるのだ。そして、日本でも、安倍政権の「官製韓国ヘイト」やマスコミの嫌韓報道とは別の次元では、そうした市民による友好の意思が発揮されつつある。
 先月末にTwitterで生まれた「#好きです韓国」のハッシュタグだ。
 
「#好きです韓国」「#好きです日本」のハッシュタグにも噛み付くネトウヨ
 もともとハングルで拡散されたこのタグには、旅行中に韓国人に親切にしてもらった感謝のエピソードや、韓国文化に対する敬意、そして政府間が険悪だからこそ交流を続けていくべきというメッセージなどが添え得られている。他にもいくつか引用しておきたい。
 〈同じ人間、隣の国同士仲良くしなきゃ! みんなすごく優しい人ばっかり!〉
 〈日韓の情勢が最悪と言われてる今、一般の人たちがニュースに惑わされること無く仲良くできますように。〉
 〈どんどん日韓関係が悪くなってる今だからこそこうやって両国でハッシュタグが生まれて互いを褒め合い認め合うの本当に感動するし、日韓を繋げていくのは間違いなく私たちだと思わされる…〉
 〈権力者らは、国民の感情を支配、コントロールしやすくする為に敵国をわざと作りたいんだよ。70年前みたいにね。だから私たちは仲良くしましょう。戦争しない平和の為に。〉
 
 そして、この「#好きです韓国」のタグに対して、韓国のユーザーからも「#好きです日本」のタグが誕生。分断を煽る安倍政治やマスコミに対して、市民レベルでの友好と平和を希求する声が、SNSで広がりをみせているのだ。一方、「#好きです韓国」「#好きです日本」のハッシュタグの盛況に対して、いま、ネトウヨたちは顔を真っ赤にして「#嫌いです韓国」なるゴミを流行らせようとしているが、あまりにも愚かで論評する価値もない。
 安倍政権が徴用工問題への報復として輸出規制をしかけたことは、国際社会にもバレバレなわけだが、そもそもこれは人権問題であり、批判されるのは当然だ。問題は、その韓国世論からの批判を、安倍政権が国内メディアを利用して「反日」なる“日本人批判”にすり替えている姑息である。
 
 政治に騙されてはいけない。日韓の友情と平和を思うわたしたちの気持ちは、かならず通じる。「敵」は韓国ではない。ましてや韓国の人々でもない。このかけがえのない思いを阻もうとする安倍政権の「官製ヘイト」にこそ、わたしたちは抗うべきだ。(編集部)

週刊金曜日、敗戦特集



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戦時中は手話も禁止だった
土日の休みもなく、子供まで勤労動員された


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8月 9日発売 580円(税込)
8 9
(1244)
敗戦特集

記憶されない歴史は
繰り返される

 韓国ソウルの南山の麓に日本軍「慰安婦」を追悼する公園「記憶の場」がある。モニュメントには、日本語など4カ国語でこう書かれている。「記憶されない歴史は繰り返される」。表紙や上の写真である。その言葉を心に刻みたい。
 戦後74年の『週刊金曜日』敗戦特集は、合計39ページ。各記事に共通するのは「記憶の継承」。内容を紹介する。
「慰安婦」問題を学ぶ韓国ツアーに参加した若者たちが、東京で在日朝鮮人の元「慰安婦」の写真展やイベントを行なった。中国人の元「慰安婦」を記録したドキュメンタリー映画『太陽がほしい』の班忠義監督及び、在日朝鮮人による劇団の演出家・金正浩さんに、ジャーナリストの中村富美子さんが聞いた。
 元広島市立大学教授の田中利幸さんは1月、「明仁天皇への公開書簡」を発表し、天皇制の問題や戦争責任を問いかけた。解説は武蔵大学の松井隆志准教授だ。
 天皇制は「元号」のもと個人の時間も支配する。「元号差し止め訴訟」の持つ意味を考えた。「政教分離」の原則が侵食されている。恵泉女学園大学教授の齊藤小百合さんは、国家神道の復活を警戒する。キリスト教団体は、天皇代替わり行事の国事行為化を憲法違反だと主張する。星出卓也牧師に聞いた。
 新しい試みとして、パズルを掲載した。
 日本軍将兵らが収容された撫順戦犯管理所について、ルポライターの星徹さんが報告する。植民地朝鮮から「満洲」に集団移住した朝鮮人たちがいた。彼らを取材してきた朝鮮族の写真家・李光平さんの話をルポライターの永尾俊彦さんが聞いた。解説は東京外国語大学名誉教授の中野敏男さんだ。
 被爆したのは日本人だけではない。大学生らが朝鮮人被爆者問題を学び、広島で朗読劇をした。問題は終わっていないことを知ったと話す。
 韓国大法院が日本企業に対し、元徴用工らへの賠償を命じた判決をきっかけに日韓関係が悪化している。しかし、高校生の友情は途切れない。日韓の高校生によるコンサート「響けよ 歌声」は今年で3回目、8月下旬に千葉県の2カ所で開かれる。主催者の戸田志香さんが報告する。木村聡さんの「不謹慎な旅」はアヘンで戦費を調達した話。ワタナベ=アキラさんには、戦争関連テレビドキュメンタリーを紹介してもらった。
 ひとつひとつの記事を読みながら、戦争の惨禍を想い、改めて不戦を誓う。(本誌発行人 植村隆)

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転載元転載元: 猫と薔薇、演劇、旅ファン

【特集】ドイツの若者は慰安婦問題を扱った映画「主戦場」をどう見たか 「歴史を知る」。それは「問い続ける」ということ

8/8(木) 16:32配信
47NEWS
 セミの声がやかましく感じられる季節になると、戦禍と原爆の犠牲になった方々への追悼の日々がやってくる。戦後70年余り―日本人は何を学び、どういう日本を目指してきたのか。日系アメリカ人のミキ・デザキ監督制作で慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」は、その答えを求めて、見る者の心を激しく揺さぶる。国内でも一部ではロングランとなっているようだが、韓国はもとより欧米各地でも上映要請が相次いでいる。日本と同じように、敗戦国としての戦後を過ごしてきたドイツの若者は、この映画にどう反応したのだろう。

▼驚き、そして困惑

 日本ではさまざまな感想や評価がある「主戦場」。映画が上映されたドイツのデュイスブルク大とデュッセルドルフ大を訪れると、話を聞くことができた人々の大半が慰安婦問題を巡る日本の現状に驚きの声を上げた。

 「私が見たこともなかった、〝オソロシイ〟日本人の言動に混乱しています」
 日独ハーフのビビアンさんは、今にも泣きだしそうになりながらもそう絞り出した。映画では韓国人などに憎悪や差別に満ちあふれたヘイトスピーチをする人たちや笑みを浮かべながらも自身の考えと相いれない人たちに対して威圧的で偏見に満ちた発言を繰り返す政治家や学者、ジャーナリストたちが登場していたからだ。それは、彼女の知る「他者を思いやる優しい」日本人ではない。

 「僕はちょうど慰安婦像のことが問題となっていた2012年ごろ、ソウルに行くことになりました。すると、日本の家族や友人から、『気をつけろ、嫌がらせを受けるかもしれない』と忠告されていたのです。でも、そういうことは一切なかった。この映画を見て、慰安婦問題は、日韓問題なんかじゃなく、日本の右派がこれを利用してあおっている国内問題なのだということがわかってがくぜんとしました。日本の『中』にいる日本人にもそのことに気づいてほしい」。こう語ってくれたのは、背の高い日独ハーフの男子学生だ。
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最終更新:8/9(金) 11:22
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