mimiの日々是好日

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なる @nalluse 21 時間21 時間前
日本オリンピック委員会
会長古橋廣之進(1990年 - 1999年)報酬0円
八木祐四郎(1999年 - 2001年)報酬0円
竹田恆和(2001年 - )報酬
2001〜2011年 実働日数比例
2011年〜 月額130万円
2014年〜 月額最大200万円

転載元転載元: しあわせの青い鳥

ただハンコを押しただけとでも言わんばかりの釈明でたった7分で会見場から逃げ去った竹田JOC会長&ゴーン保釈却下否認すると長期拘留という見せしめ&「原発再稼働どんどんすべき」(経団連会長)。言ってろ!!

 くろねこの短語  2019/1/16

元皇族がウリの竹田JOC会長の記者会見は、日曜日のエントリーで予想した通り、まったく中身のない、それどころか我田引水の自己保身のためだけのパフォーマンスだった。しかも、想定通りに捜査中を理由に質疑応答はなし。会見後は逃げるようにして会見場を去っていきやがりました。

 
しかしまあ、こやつの釈明を聞いてると、「ボクちゃンはただハンコ押しただけだもん」って言ってるようもんなんだね。たとえば、こんな具合だ。
「稟議書は、通常の承認手続きを経て、最後に回覧され、私が押印した。私の前には既に数人が押印していた」

「担当者が取引の概要説明を記載した書面の稟議書を起案し、その上司が順次承認した上で、理事長であった私に承認を求めるものだった。私自身はBT社との契約に関し、いかなる意志決定プロセスにも関与していない」
 
つまり、自分はお飾りだったから責任ないってことを言いたいわけね。だったら、1500万円の報酬なんか貰わずに、ボランティアでやれ、ってなもんです。
 
さらに、「契約に日本法において違法性はないとも結論付けた」とものたまってるんだが、いやいや、日本は関係ないから。フランスが捜査してるわけで、そんなこと言ったらゴーン逮捕だって「フランス法では違法性はない」ってことも成立しちゃうんじゃないのか。
 
ようするに、まともに説明しない、質疑応答も拒否ってのは、どう考えたってJOC会長という要職に就く者としての責務を果たしているとは言えないってことだ。

 
でもって、ゴーンなんだが、保釈が認められなかたってね。その理由が「証拠隠滅の恐れ」ってんだが、ようするに「否認」してるからってのが一番大きな理由なんだよね。

でも、否認するのは被疑者の権利だし、罪を犯していないという自負があればなおさらのことだ。そもそも、事件関係者に圧力かけて証拠隠滅する恐れがあるってんなら、「関係者との接触禁止」を条件にすればいいだけのことだ。
 
さらに、保釈後はフランス在住を希望しているから「海外への逃亡」にあたるってんだが、だったら「国外への移動を禁止」すればいい。実際に、ゴーンと一緒に逮捕されたケリーは「海外渡航禁止」と「事件関係者への接触禁止」が保釈の条件になっているんだからね。
 
こんなんだから、「人質司法」って世界中から非難されちゃうわけで、こうした視点からも新聞・TVはしっかりとこの事件を検証すべきなんたよね。ああ、それなのに、検察リークを垂れ流すだけで、ゴーン悪人論にやすやすと与しちゃうんだから、こいつらが事あるごとに野党の調査能力を云々する資格なんかありません。

 
最後に、日立会長でもある経団連会長が「原発再稼働どんどんすべき」ってぬかしたってね。再稼動にあたっては「一般公開の討論を真剣にするべき」とも言ってるんだが、だったらすべての原発をストップしてからのことだ。そして、こやつが以前口にしていたように、「国民が反対するものは作れない」という原発を考える上での原点に立ち戻るべきなんだよね。

 
聞きようにっては「国民が賛成すれば原発増設もできる」ってことで、つまりはそうした国民的コンセンサンスをどうにかしてデッチ上げろってペテン政権に暗に檄を飛ばしているのかも・・・って妄想してみる水曜の朝であった。

転載元転載元: 真実の報道

県民投票不参加【宜野湾市を投票権侵害で提訴へ】市民団体が原告募集
宜野湾市のほかに沖縄、うるま、宮古島、石垣各市の市長が県民投票不参加を表明しており、宮古島などでも同様の動きがあるという(日刊ゲンダイ)

転載元転載元: acaluliaのブログ

新ベンチャー革命2019116日 No.2231
 
タイトル:仏政府は日本で逮捕されたゴーン氏を見限った模様:仏当局はJOC竹田氏の贈収賄疑惑を本気で追及するつもり、“アンダーコントロール”の安倍氏が大ウソつきであることも全世界に知れ渡る!
 
1.記者会見の質疑応答を拒否したJOC竹田氏は、東京オリンピック招致に、われら国民の血税を原資とする巨額ワイロを使ったと認めたも同然
 
 2020年東京オリンピック招致のための贈収賄疑惑を仏当局から追及されているJOC竹田氏は、2019115日、記者会見を行いましたが、一方的に、メモを読み上げて、強引に会見を打ち切りました。この竹田氏の国民無視の不遜な態度から、贈収賄疑惑は逆に、いっそう強まったと言えます(注1)。
 
 竹田氏のこわばった表情やそっけない態度から窺えるのは、記者会見で質疑応答を受けると、ボロが出る可能性が高いと同氏が恐れている証拠です。
 
 この件は、仏当局が捜査を手掛けているので、安倍官邸からの圧力は効かないはずですから、竹田氏はもうお手上げでしょう。
 
2.ゴーン氏を見限った仏当局は、ゴーン氏の釈放と竹田氏のワイロ疑惑不問のバーター取引に応じないという意思表明をしたも同然
 
 本ブログの見方では、竹田氏のワイロ事件と、日産ゴーン氏の勾留事件は相互に関係していると観ています。
 
日本政府は、仏当局が、東京オリンピック招致のワイロ事件の捜査を行っていることを、前々から知っており、その捜査で竹田氏ワイロ事件が世界に知れ渡ることに強い危惧を抱いているはずと観ています(注2)。
 
 そして、東京地検特捜部による日産ゴーン氏の唐突な逮捕劇は、上記、竹田氏ワイロ事件を仏当局にこれ以上捜査させないための人質作戦だったのではないかと観ています(注2)。
 
 ところが、仏当局は、ゴーン氏救済のため、竹田氏の贈収賄捜査を中止しそうもないことがわかりました。
 
それは、仏ルモンド紙が、ゴーン氏の不正蓄財を認める社説を掲載したことから窺えます(注3)。
 
 仏当局は、東京地検特捜部に勾留されているゴーン氏の救済をあきらめた可能性が大です。
 
 よく考えてみれば、ゴーン氏は元々、レバノン人であり、仏政府にとっては移民でしかないので、ゴーン氏がマクロン仏大統領の子飼いであっても、仏政府はゴーン氏の人権をとことん守る気はないということです。
 
3.日本政府のゴーン氏逮捕作戦は大失敗:仏当局は本気で、竹田氏の贈収賄疑惑を追及しそう、大ウソつきの“アンダーコントロール”安倍氏の責任は免れない!
 
 仏政府が、国策会社ルノーの会長・ゴーン氏を見限ったことで、日本政府による人質ゴーン氏の強引な逮捕作戦は大失敗に終わりそうです。
 
 そして、仏当局による竹田氏の贈収賄疑惑捜査にて、ブラジルと同様、竹田氏の有罪が確定する可能性が大です。
 
 そうなれば、日本は、ブラジル同様、ワイロを使ってオリンピック招致に成功した国と、世界中に喧伝され、東京オリンピックは汚れたオリンピックとみなされ、日本の国家としてのメンツは丸つぶれになるでしょう。
 
“アンダーコントロール”(放射能汚染は解決済み)と大ウソをついた安倍氏は、大ウソをついた上、ワイロまで使ってオリンピック招致をやった汚れた日本国首相であることが全世界に知れ渡ることになります。
 
 こうして、東京オリンピックは、日本に蠢く利権亡者が、カネもうけのため仕組んだという不純な動機で招致されたオリンピックであるというイメージが全世界に定着することになります。
 
 これ以上、日本のイメージを悪化させないためには、東京オリンピックを返上するしかないでしょう、そして、安倍氏はその責任を取って辞任すべきです。
 
注1:阿修羅“竹田恒和JOC会長の潔白会見はわずか7分「逃げ恥」作戦に記者から怒りの声噴出〈dot.〉”2019115
 
注2:本ブログNo.2229東京地検特捜部による日産ゴーン氏逮捕事件は、仏当局によるJOC竹田氏の贈収賄疑惑の有罪判決を阻止するための司法取引の一環だった可能性が浮上:仏当局の動き次第で、東京オリンピック開催が危ぶまれる』2019114
 
注3:朝日新聞“「ゴーン氏がルノー会長職、無理」 仏ルモンド紙が社説”2019115
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

Dr.三島の「眠ってトクする最新科学」
読売新聞 2018年6月21日
コラム

深い眠りで健康に?――「短時間睡眠法」のウソ

 
こんにちは。精神科医で睡眠専門医の三島和夫です。睡眠と健康に関する皆さんからのご質問に科学的見地からビシバシお答えします。今回は「そもそも私たちはナゼ毎日、何時間も眠らなくてはならないのか」という疑問を取り上げます。

日本は他の先進国に比べ、睡眠時間が平均して1時間も短く、特に働く女性の睡眠不足は深刻です。
一億総活躍社会などと言われていますが、休養も十分にとれない生活スタイルで、本当に持続可能な(サステナブルな)健康社会が実現できるのか心配です。そのため、前回の コラム では、心身の疲れを翌日に持ち越さないために必要な睡眠時間について紹介しました。
 とはいえ、このようなお話をすると「お説ごもっともだが、なかなか睡眠時間が確保できない」という嘆きと一緒に、「短くてもしっかり休める眠り方はないだろうか」という切実なご質問や、「会議中や電車での居眠りを足すと合計8時間寝てます、わっはっは」などと、いささか開き直ったコメントをよくいただきます。
 特に通勤時間が長い都市部では睡眠時間が短い傾向があります。寝足りない分は電車の中で、という人もおられるでしょう。本屋さんの書籍コーナーにも快眠法に関する本がたくさん置いてありますが、中でも短時間睡眠法は人気のようです。
でも残念ながら、健康に悪影響を与えずに必要睡眠時間を意図的に短くしたり、都合の良い時間帯に分割して眠ったりする方法は、現在でも見つかっていません。

 「夢の短時間睡眠法」が見つからない理由は明確です。それは睡眠中にやらなければならない「作業」がたくさんあるからです。
 睡眠とは何もせずにじっとしている時間ではありません。その間に、脳やそれ以外の細胞、組織、臓器でさまざまな作業が行われているのです。短時間睡眠で手抜き工事をすればどうなるでしょうか? そうです、欠陥住宅ができます。新築時には分からなくても、早晩ボロが出てきます。
 睡眠中に行われる作業の目的は、大きく二つに分けられます。
 一つ目の目的は、心身の休養です。仕事上のストレスなどで高まった緊張を和らげてリラックスする(交感神経よりも副交感神経が優位になる)、たまった老廃物を排出する、ダメージを受けた細胞や組織を修復する――などの作業を眠っている間に行い、日中の活動で蓄積した疲労を回復させます。
最近(といっても数年前ですが)、睡眠医学の分野で話題になったのは、日中に脳内の神経細胞で生じた老廃物が、睡眠中、集中的に脳外に排出される仕組みが解明されたことです。
米国・ロチェスター大学の研究成果です。排泄(はいせつ)物の中にはアルツハイマー病の原因になるタンパク質(アミロイドβ)も含まれていて、睡眠時間が短いとそれを脳外へ排出する働きが悪くなることも確認されました。睡眠時間が短いと認知症になりやすいことは疫学研究から分かっていましたが、そのメカニズムがようやく明らかになったのです。

 二つ目の目的は、翌日に向けた心身の調整です。人は睡眠中に、不要な記憶を消去し、必要な記憶を長期間保てるようにしっかり固定する作業を行っています。そのほかにも、気分を安定させる、血糖調整などの代謝能力や免疫力をアップさせるなど、翌日の活動に向けた準備を整えています。
 例えば、これまでの研究から、たった数日間の睡眠不足でも、食後の血糖値を下げる力(耐糖能)が低下したり、気分が不安定になったりすることが明らかになっています。もちろん、しっかり眠ることで機能は回復します。
しかし、長年にわたり、平日に慢性的な睡眠不足に陥り、休日の寝だめで帳尻を合わせるという生活を繰り返していると、糖尿病やうつ病を発症するリスクが高まります。いったん発症した後に慌てて睡眠時間を長くしても、それだけでは病気は治りません。

 そして、睡眠を考えるときに大事なポイントは、これらの作業が必要睡眠時間全体にわたって行われ、しかも時間帯によって作業内容が異なっていることです。
睡眠前半に多い「深いノンレム睡眠」、睡眠後半の「浅いノンレム睡眠」、 周期的に現れる「レム睡眠」のそれぞれが、異なった役割を担っています。 どれか一つが欠けても十分な修復や準備が達成できないのです。
深い眠りで健康に?――「短時間睡眠法」のウソ
図:一晩の睡眠の経過図。睡眠は大きくレム睡眠とノンレム睡眠に分けられる。ノンレム睡眠はさらに4段階に分けられ、段階1と2は浅いノンレム睡眠、段階3と4は深いノンレム睡眠と呼ばれる。睡眠の各段階に特有な心身の回復と準備の役割がある。
 書店に並ぶ本の中には、睡眠時間が短くても「深い睡眠をしっかり取れば 大丈夫」などと書いてあるものがありますが、科学的には全くの誤りです。 その理由は簡単に説明できます。
 意外に感じるかもしれませんが、睡眠不足がひどくなればなるほど「深い睡眠」はむしろ、増加します。睡眠不足で削られるのは、大部分が浅い睡眠とレム睡眠です。深い睡眠が良い睡眠のバロメーターであるとすれば、睡眠不足の人はこれ以上ないほど「質の良い睡眠」を取っていることになります。でも、言うまでもなく体調は悪いし、病気のリスクも高まります。
 深い睡眠から浅い睡眠までがパッケージになっていて、はじめて良い睡眠と言えるのです。

 短時間睡眠でバリバリ活動する姿に憧れるビジネスマンや受験生の方は、ちょっとガックリしたと思いますが、翌日にハイパフォーマンスを発揮するための準備をしていると思えば、たっぷり睡眠をとることは決して無駄ではないと感じられるでしょう。
実際、睡眠時間を十分に確保した方が、しっかりと物事を記憶できることも証明されています。この話もいずれご紹介する機会があると思います。
車やオーディオ、スマホやパソコン、ゲーム機など、自分が大事にしている物はエンジンや電源を付けっぱなしにしませんよね。人間も同じです。勉強や仕事、趣味や人付き合いも大事な生活の営みですが、睡眠も同じように必要不可欠な時間です。オーバーヒートしないよう、今夜もゆっくりお休みください。
(三島和夫 精神科医)
三島和夫(みしま・かずお)
秋田大学大学院医学系研究科精神科学講座 教授
 1987年、秋田大学医学部卒業。同大助教授、米国バージニア大学時間生物学研究センター研究員、スタンフォード大学睡眠研究センター客員准教授、国立精神・神経医療研究センター睡眠・覚醒障害研究部部長を経て、2018年より現職。日本睡眠学会理事、日本時間生物学会理事。
著書に『不眠症治療のパラダイムシフト』(編著、医薬ジャーナル社)、『やってはいけない眠り方』(青春新書プレイブックス)、『8時間睡眠のウソ。日本人の眠り、8つの新常識』(共著、日経BP社)などがある。

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)

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