mimiの日々是好日

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2/9(金) 11:00配信
現代ビジネス

イメージ 1

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日本人がほぼ毎日消費している「卵」。どこで、どのように、鶏は飼育されているのだろうか。NPO法人アニマルライツセンター代表理事・岡田千尋氏が、日本の鶏と卵の実態を明かしつつ、アニマルウェルフェア(動物福祉)の重要性を説く。
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 日本は世界で3番目に卵をたくさん食べる国である。

 なんとその数、一人当たり年間329個にもなる。

 しかし、私たちはどんな卵を食べているのか、ご存知だろうか。

EUだったら9割が違法業者?

 日本の92%の卵農家は、EUであれば違法業者になる。

 EUは2012年に鶏の「バタリーケージ飼育」(狭いケージに鶏を閉じ込めて卵を産ませる飼育法)を禁止したためだ。

 さらには卵の”ケージフリー宣言”、つまり、鶏をケージで飼育するのをやめるという宣言が世界中の企業で広まっている。欧米だけでなく、南アフリカやメキシコやブラジルまでも、だ。

 一方、日本はどうか。

 残念ながら、日本は完全に取り残されてしまった。

 では、この国の鶏たちはどんな環境で飼育され、卵を産んでいるのだろうか。

鶏の「すべてを奪う」場所

<中略>



 小春たちは一つのケージに5羽ずつ入れられており、これは日本の平均的な飼育環境である。

 しかし、同じ日本国内のケージ飼育でも差がある。同じ大きさの中に7羽入れている業者もいれば、ほぼ身動きの取れない1羽または2羽ごとのケージに入れて拘束して飼育している業者もいる。

 一羽あたりの面積は自分の体よりも小さいiPad一枚分だけ。地面と前後は金網、左右の壁と天井は鉄でできている。

 朝、薄暗い電気がつき、彼女たちは餌を突き始める。

 メスは「コケコッコー」という雄叫びは上げないが、異常な声で叫び続けている鶏も居る。

<中略>

<中略>

 まず鶏の寿命は10年ほどだと言われるが、採卵鶏は雛の時期120日と、産卵期間1年または2年で殺されているので、この短い期間をなんとか生き延びればよいという前提がある。

生まれてすぐにあらゆる種類のワクチンが打たれる。その数25種類ほど。雛の間は抗生物質、合成抗菌剤も主に飼料添加物として投与される。2015年は16種類1
の抗生物質、合成抗菌剤が使用されている。このワクチンと抗菌剤がなければとても生き残れないのだろう。 さらに、砂浴びで寄生虫を落とすことができないため、月に一度、殺虫剤を体中に噴射され、びしょ濡れになる。体が冷えるし、ショックで死んでしまう鶏もいる。殺虫剤がかかった卵を出荷する農家もある。

いくらなんでも卵を産ませすぎ

 ケージ飼育の鶏の骨が弱いのには、本来年間20個程度しか卵を産まない鶏を、品種改変で300個も産むようにしてしまったことも大きい。

 自分の体中からカルシウムを奪いながら卵を産み、卵管も卵巣もぼろぼろになっていく。

<中略>

 この飼育方法はあまりにも残酷だと消費者が声を上げ、欧米を中心に1960年代から議論が始まり、法律が作られ、市場が変わり、スーパーの棚が様変わりするに至った。

 日本のスーパーには飼育方法が書かれていないバタリーケージの卵がズラッと並び、運が良ければ平飼い(屋内の地面に放して飼育する方法)の卵が一列ある程度だが、欧米のスーパーの棚はオーガニック卵、放牧卵が大半を占めている。

<中略>

実は投資にも影響している

<中略>

生産者だけ負担を強いるのは間違い
<中略>

イメージ
日本人だけが知らない「食用卵」のアブない実態
夜間放置されている様子

長距離のトラック移動と長時間放置

 実は改善すべき点はこのバタリーケージだけではない。

 最期の日の扱いも、採卵鶏はひどい。

 体がぼろぼろになり卵を産めなくなってきた頃、バタリーケージの扉が開けられる。その瞬間、足や羽や頭を掴まれ、輸送用コンテナに叩き込まれる。10秒間に6羽という速さで、”叩き”込んでいく。

<中略>

 冒頭に述べた通り、日本人は1年に329個の卵を食べている。

 バタリーケージの卵に、あなたは毎日買い物という投資をしている。

 そして、この虐待され苦しみぬいた鶏たちの肉は、あなたが口にするミートボールや冷凍食品の肉になり、缶詰になり、チキンスープになっている。

 いま一度、自分がなにを食べているのか、なにを犠牲にしているのか、このままでよいのか、考えてほしい。

転載元転載元: フルタマンタロウ 京都から発信中

新ベンチャー革命2019125日 No.2239
 
タイトル:次期国会にて、野党は厚労省の組織ぐるみの政府統計不正を全力追及すべき:今回処分された官僚22人から、安倍官邸の指示でやったと白状させるべき
 
1.厚労省の政府統計不正の発覚をきっかけに、官僚体制の無謬性(むびゅうせい)について、われら日本国民はみんな再考すべき
 
 本ブログでは今、厚労省の政府統計不正問題を取り上げています(注1)。もうすぐ、国会が召集されますが、野党にとって絶好の追及対象が、上記、政府統計不正事件です。
 
 マスコミはニュースで、政府統計にミスがみつかったと報じていますが、一般的にミスとは、当事者は正しいと信じて作成したものが、第三者の指摘によって、間違いが発見されたとき、それは、ミスということになります。
 
 ところが、今、問題となっている政府統計の不正は、不注意のミスなんかでは全くなくて、故意の改ざんなのです。
 
 ここで、再度、われら国民が再考すべきは、官僚体制の“無謬性”の概念でしょう。無謬性とは、ズバリ、理論や判断に間違いがないことという意味です。
 
 われら国民は、官僚個人が、個人的な不正を働くことはあり得ると考えますが、官僚体制そのものが、組織ぐるみの不正を働くことはあり得ないと考えます、なぜなら、官僚機構にはチェック体制が敷かれていて、無謬性が保たれているはずと信じているからです。
 
2.厚労省の政府統計不正は組織ぐるみの犯行ではないと言えるのか
 
 マスコミ報道では、今回の政府統計不正には意図的な隠蔽はないと特別監査委員会が発表し、マスコミは盛んに組織ぐるみではないと報道していたように記憶しています。
 
 そして、厚労省は、あわてて、担当者22人を処分しています(注2)。
 
 厚労省を筆頭に、日本の官僚機構がもっとも恐れるのは、今回の不正が組織ぐるみの犯行であると国民が断定することであるのは明らかです。
 
 要するに、霞が関官僚体制が恐れるのは、組織ぐるみの犯行と断罪されることなのです。なんとしても、それを認めたくないために、担当者個人を処分することで、彼らが個人レベルで勝手にやったことにして、お茶を濁そうとしていることは明らかです。
 
3.野党が次期国会で追及すべきは、厚労省の政府統計不正は、アベノミクス成果を偽装したい安倍官邸からの指示でやったことを厚労省官僚に自白させること
 
 今回の事件は、安倍官邸がいかに悪徳かを国民に知らしめるのに、絶好のキッカケとなります。
 
 本ブログでは、今回の厚労省の組織ぐるみと疑われる大規模不正は、厚労省の官僚が勝手にやった犯行では絶対になく、アベノミクスの成果を偽装したい安倍官邸からの強い指示で行われたとほぼ、断定しています(注3)。
 
 そこで、本件を追及しようと手ぐすねを引いている野党は、厚労省の不正は完全に組織ぐるみの犯行であり、悪名高い安倍官邸からの指示で行われたことを徹底的に暴くべきです。
 
 次期国会では、不正に関与して処分された官僚が参考人として呼ばれるのでしょうが、彼らから、安倍官邸からの指示でやらされたと白状させるまで、絶対に追及に手を緩めないよう、是非とも、お願いします。
 
注1:本ブログNo.2237厚労省役人による政府統計不正は国家の信用を損ねる重大事件:野党は、アベノミクスを、国民だましの偽装をしてまで正当化したい悪の巣窟・安倍官邸の責任を全力で追及すべき』2019123
 
注2:読売新聞“「不適切と知り手法踏襲」厚労次官ら22人処分”2019122
 
注3:本ブログNo.2238霞が関が不正の温床と化した根本原因はすべて、悪名高い内閣人事局にある:いまだに安倍自民党を漫然と支持する国民は自分たちが日本をどんどんおかしくしていると気付け!2019124
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-866140.html

 自民党が条例改正に譲歩したことで、県民投票の全市町村での実施が確実となった。投票を実施しないとしてきた5市長も県議会の全会一致であれば、予算執行に前向きな姿勢を示している。県民全てが等しく投票できる県民投票を実現させたのは、条例を直接請求した「辺野古」県民投票の会の思いや市民からの働き掛けが大きかった。

 この間、県民投票の事務予算が市議会で否決された沖縄、うるま、宜野湾、宮古島、石垣の5市長は予算を原案執行しない考えを表明。県は、市長には事務を行う「義務」があるとして、技術的助言や勧告を行い、玉城デニー知事や謝花喜一郎副知事も足を運んで市長へ協力の要請を重ねた。行政法や地方自治の専門家からは、参政権を奪うことの違憲性や違法性、その悪質さを指摘する意見も相次いだ。

 間接民主制で選ばれた首長が直接民主制を否定する事態に、「なぜ住民の投票権を奪うのか」と市民から市長の責任を追及する声が高まった。しかし、市長は方針を転換することはなく、5市抜きの県民投票が現実味を帯びていた。

 事態が急展開したのは、県民投票条例を直接請求した「辺野古」県民投票の会の代表で、大学院生の元山仁士郎さんが15日に始めた宜野湾市役所前での24時間のハンガーストライキだった。投票を実施しない市長への抗議の意思を示す元山さんのストライキは19日まで続き、同時に集めた全県実施を求める請願には5千人が署名した。

 県民投票の会も県の幹部に粘り強く掛け合った。元山さんの思いに呼応するように人々の思いが政治を動かした。公明は、実施しないとしている5市長らが協力できるよう賛成、反対に「どちらとも言えない」を加えた3択案を自民に働き掛け、条例改正で全会一致への道筋を開いた。

 一連の出来事は、政治の流れを決めるのは、政治家でも行政でもなく、主権者である市民なのだということを改めて示した。

 一方で賛成、反対の2択でなければ、はっきりと民意が示されないという主張も筋が通っている。3択案への変更が、市長が事務を実施しない免責にはできないことも明らかだ。今後、全市町村実施の実現に向け、政治や行政がその役割を果たすことが求められている。
(中村万里子)
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信義なき自民党の横車で難渋しましたが、これ以上の抵抗は不利になると計算したんでしょうね。

転載元転載元: ニュース、からみ隊

2019年01月24日

戦前がそっくり温存<本澤二郎の「日本の風景」(3224)

戦前がそっくり温存<本澤二郎の「日本の風景」(3224)

<歴史に断絶がなかった日本を象徴する竹田一族>
 安倍・自公・日本会議の極右政権でくっきりと見えてきたことの一つは、日本の戦前と戦後が、そっくり温存されている点である。伝授してくれた人物は、宏池会最後のリーダーで、大平正芳の秘蔵っ子で知られる加藤紘一だ。残念ながら筆者は、彼との交流は少なかった。官僚癖の少なかった池田行彦が、宏池会の伝統を守れるリーダーと信じたのだが、無念にも小渕恵三内閣の三役を最後に体調を崩してしまった。

 「戦前の国家主義が戦後にも継承されている。欧米の反発を招く」と加藤が明らかにしたのだが、その証拠が靖国神社にあると指摘した。遊就館という神社の歴史館である。見たことがないのだが、加藤はここを覗けば、戦前の歴史と戦後の歴史が継続している、と事情を知らなかった筆者を仰天させた。
 彼の一言に覚醒した筆者である。彼はその後に、自宅を右翼に放火されて、貴重な資料を焼かれてしまった。神社神道の怖い点であろう。
 そういえば、加藤の恩師の大平も、世田谷の自宅を燃やしている。大平はクリスチャンで、森喜朗や安倍晋三のような神道の「神の国」信者ではなかった。

 そんな過去をそっくりと継続してきた一族が、いま話題沸騰のJOC・日本五輪会長の竹田である。
 彼の父親は関東軍参謀だったという。それもハルビン731部隊の参謀だったというから、不勉強なジャーナリストを驚かせた。ということは、石井四郎・731部隊長らとともに戦犯に問われることなく、戦後を生き抜いた。驚かされたことは、現JOC会長の父である元関東軍参謀は、戦後にJOC会長を歴任していた。

 これは戦後民主主義を尊重する多くの国民にとって、頭を割られたような衝撃である。戦争犯罪容疑で巣鴨拘置所に拘束されたが、無事に逃れた岸信介や児玉誉士夫らより軽かった。というよりも、無傷のまま戦後を生き抜いた竹田の父親の存在にあきれるばかりだ。

 今回の五輪買収事件が発覚しなければ、父親の正体を知る機会はなかった。東京五輪買収疑惑を捜査しているフランス司法当局に、多くの国民は感謝感激であろう。
 この一事をもってしても、日本とは過去と断絶しているドイツとの落差は決定的である。中国とドイツの友好関係も理解できる。

<反省・謝罪のない神社神道と同じ竹田一族>
 戦前を引きずる人間や組織・団体の特徴は、しっかりとした反省をしていない。したがって謝罪もしていない。
 国家神道を継承する神社本庁もすごい宗教団体である。その政治・宗教力で、日本国の代表である首相を靖国神社のみならず、最近では伊勢神宮にも
参拝させて、公然と憲法第二十条違反をしている。そして驚くべきは、この憲法違反に法律家・司法が沈黙している。
 反国家的行為は、内乱罪に相当しようか。
 神社神道は竹田一族レベルか、もっと悪質である。歴史の反省はおろか、侵略戦争を正当化している。言論と議会の腐敗が背景にある。

<自民党と下駄の歯・公明党も歴史を直視していない悪党>
 歴史を直視すれば、反省と謝罪へとつながる。そうしてこそ、隣国との友好を構築名前は同じだが、中身は異質である。
 その自民党に下駄の歯となって付着している現在の公明党も、歴史を直視できないか違憲政党に変質してしまっている。池田大作氏が「民衆の味方」と規定して発足した公明党とは、全く異なっている。
 両党とも戦前を引きずって、そのための改憲に突き進んでいる。

 ローレンス・ブリットのファシズム研究を知ったばかりだが、彼のファシズムの過程は、ヒトラーのワイマール体制を崩壊させた手口とそっくりなのだ。

<復活した財閥も戦前を継承、改憲軍拡へと突き進んでいる>
 この世はカネ次第という。その金は財閥が握っている。過去を正当化する神道と自公を背後で操っているのが財閥である。

 戦後復活した財閥だが、学校の教科書にも「財閥」の文字がない。反省と謝罪をしたくないためであろう。これに誤魔化されている隣国の学者も少なくない。
 自公の改憲軍拡による莫大なおこぼれは、むろん、財閥へと流れるだろう。平和産業を放棄する姿勢は、アメリカの軍需産業をまねている。

 戦前がそっくり温存された竹田一族、はたまた戦前を継承している神道、安倍・自民党と巨大財閥が、戦後の日本を駆逐しようとしている2019年である。

 油断大敵などと鷹揚に構えている時期ではない。
2019年1月24日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

追記 北京の春は近い。都心の小さな公園に植わってるコブシの蕾が、大分うす緑の変わっている。柳の地上に向かって垂れ下がっている細い枝が、黄色くなっている。人々の大移動が始まっているらしい。もっぱらバス利用だが、安くて便利な乗り物である。お年寄りは無料なので、よく利用している。彼らは、若者に負けないでスマホを駆使して、車内もにぎやかだ。14億人の中国は、何処をつついても堂々としている。
現在困っていることは、使用しているライブドアのブログの使用変更で、思うように扱えない点である。元に戻せ!

竹田恒和の父親は731部隊の参謀 竹田宮恒徳
http://www.asyura2.com/19/senkyo256/msg/331.html
投稿者 良寛 日時 2019 年 1 月 16 日 18:20:38: Vgi3QvtUnz6pE l8eKsA 
Tweet 
 竹田恒和氏の父親は、中国で人体実験を行っていた731部隊の関東軍参謀の竹田宮恒徳(偽名で帰国し宮田と名乗る)。戦後、戦犯に問われることなくJOC会長になる。 昭和天皇の従兄弟にあたるが、アベシンゾーを支持する日本会議とは、こんな鬼畜ばかりのカルト集団だ。息子はご存知ネトウヨの竹田恒泰。オリンピックは彼らカルトが主導している。忘れてはならない。
「21世紀の戦争論 昭和史から考える」より


コメント
1. 2019年1月16日 18:30:00 : UPaJl6yzxQ : Sabv9K00ubk[123] 報告 
▲△▽▼

●731部隊参謀の竹田宮恒徳1964五輪JOC会長
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/2c4167cec36865ccdfa3a2154b6b7dbc
●日本の事実上の植民地である満州で悪逆非道な人体実験を行っていた731部隊が属していた関東軍の参謀は、昭和天皇の従兄弟にあたる竹田宮恒徳
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2126.html
●竹田恒和の父親は中国で組織的な財宝略奪を指揮した人物
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201901140000/

転載元転載元: kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

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